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友岡 克彦(ともおか かつひこ) データ更新日:2021.06.11

教授 /  先導物質化学研究所 分子集積化学部門 総合理工学府物質理工学専攻物質構造化学


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 友岡 克彦, 非意図的研究展開 私たちが間違えたこと,見出したこと, 化学と工業, 2017, 70, 255-257., 2017.03.
2. 井川和宣,友岡克彦, キラルケイ素分子の不斉合成と生物活性, ファルマシア, https://doi.org/10.14894/faruawpsj.56.5_411, 2020, 56, 411-415, 2020.05.
3. 井川和宣,友岡克彦, キラルケイ素分子の化学—地球上に存在しなかったキラル分子を作り出す, 化学, 2017, 72, 12-16., 2017.02.
4. 井川和宣, 友岡克彦, テトラへテロアリールメタンの合成, Organo Metallic NEWS, 2007.09.
5. 友岡克彦, 「東京工業大学における化学物質安全管理システム Titech ChemRS」, 東京工業大学クロニクル, 2003.01.
6. 友岡克彦, 「大学に於ける化学物質管理」, 第2回教育研究基盤整備の新国際水準パラダイム構築に関する研究会報告書,日本化学会将来構想委員会,日本学術会議化研連教育研究基盤小委員会,分子科学研究所, 2002.01.
7. 友岡克彦, 「大学に於ける化学物質管理」, 第2回教育研究基盤整備の新国際水準パラダイム構築に関する研究会報告書,日本化学会将来構想委員会,日本学術会議化研連教育研究基盤小委員会,分子科学研究所, 2001.01.
8. 鈴木啓介,友岡克彦,加納博義, 「有機化学における教育研究基盤の国際水準—現状とのギャップ」, 第1回教育研究基盤整備の新国際水準パラダイム構築に関する研究会報告書,日本化学会将来構想委員会,日本学術会議化研連教育研究基盤小委員会,分子科学研究所, 2001.01.
9. 友岡克彦, 注目の論文:炭素ラジカルは立体化学的に安定か?, 化学, 53巻,68項, 1998.01.
10. Tomooka, K.; Yamamoto, H.; Nakai, T., Recent Developments in The [1,2]-Wittig Rearrangement., Liebig Ann./ Recueil., 1275項, 1997.01.
11. 友岡克彦, 化学のフロンティア97’: カルボアニオン転位の新展開 〜[1,2]-Wittig転位の立体化学研究と合成への活用〜, 化学と工業, 50巻,159項, 1997.01.
12. 友岡克彦, 注目の論文:カルボアニオン反応におけるエナンチオ制御の新展開, 化学, 50巻,67項, 1997.01.
13. 友岡克彦, トピックス:不斉ラジカル付加反応の新展開, 化学と工業, 49巻,568項, 1996.01.
14. 友岡克彦, トピックス:不飽和中大員環のコンホメーションを利用する立体制御-イオノフォアの合成, 化学と工業, 40巻,271項, 1987.01.

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