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河邉 佳典(かわべ よしのり) データ更新日:2021.10.15

准教授 /  工学研究院 化学工学部門 分子・生物システム工学講座


教育活動概要
所属研究室(分子・生物システム工学講座)の学部生及び大学院学生に対して研究指導を行っている。
物質科学工学科の学生に対しては、物質科学工学実験第一(学部2年生)、物質科学工学実験第二(学部3年生)および物質科学工学実験第三(学部3年生)を担当している。
担当授業科目
2021年度・夏学期, 生物機能システム工学.

2021年度・冬学期, 生物化学工学.

2021年度・秋学期, 基礎生命工学.

2021年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2021年度・前期, 物質科学工学実験第一.

2021年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2021年度・前期, 基礎化学熱力学.

2021年度・前期, 分子生物学.

2020年度・後期, 生物化学工学.

2020年度・後期, 基礎生命工学.

2020年度・前期, 物質科学工学実験第三.

2020年度・後期, 物質科学工学実験第一.

2020年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2020年度・後期, 物質科学コミュニケーション第二.

2020年度・前期, 物質科学コミュニケーション第一.

2020年度・前期, 分子生物学.

2019年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2019年度・後期, 物質科学工学実験第一.

2019年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2019年度・後期, 物質科学コミュニケーション第二.

2019年度・前期, 物質科学コミュニケーション第一.

2018年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2018年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2018年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2018年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2017年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2017年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2017年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2017年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2016年度・後期, 日韓共同理工系学部留学生予備教育コース 化学.

2016年度・後期, 物質科学工学実験第一.

2016年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2016年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2016年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2016年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2015年度・後期, 物質科学工学実験第一.

2015年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2015年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2015年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2015年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2014年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2014年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2014年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2014年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2013年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2013年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2013年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2013年度・前期, コアセミナー.

2013年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2012年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2012年度・前期, コアセミナー.

2012年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2012年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2012年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2011年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2011年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2011年度・後期, 物質科学工学実験第三 .

2011年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2011年度・前期, コアセミナー.

2010年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2010年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2010年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2010年度・前期, コアセミナー.

2010年度・前期, 物質科学工学実験第二.

2009年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2009年度・後期, 物質科学工学実験第一.

2009年度・前期, コアセミナー.

2009年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2009年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2008年度・後期, 物質科学工学実験第三.

2008年度・後期, 物質科学工学実験第一.

2008年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2008年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2008年度・前期, コアセミナー.

2007年度・後期, 物質科学工学実験第一.

2007年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二.

2007年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2007年度・前期, コアセミナー.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2020.10, 部局, 参加, 第1回工学部FD「総合型選抜の実施に向けて–評価基準の策定–」.

2020.05, 部局, 参加, オンサイト授業 vs. オンライン授業:分かったこと,変わったこと.

2020.04, 部局, 参加, 新型コロナウイルスが誘起した社会変化に対する システム情報科学からの提言.

2020.01, 学科, 参加, 令和元年度化学工学部門FD「電子教材著作権講習会およびビデオ制作の取り組みのご紹介」.

2018.12, 学科, 参加, 平成30年度化学工学部門FD「留学生のメンタルヘルスと指導について」.

2017.12, 学科, 参加, 平成29年度化学工学部門FD「九州大学学生のメンタルヘルスと生活習慣に関する調査、その対応」.

2017.08, 部局, 参加, 平成29年度工学研究院・システム情報科学研究院FD「学術研究・産学官連携本部における研究支援等について」「 教育・研究に関する東北大学工学研究科・工学部の取組」.

2016.12, 学科, 参加, 平成28年度化学工学部門FDハラスメント出前ミニ講座(アドバンス編).

2016.01, 学科, 参加, 平成27年度化学工学部門FDハラスメントに関する講習会.

2016.01, 部局, 参加, English Learning in Teaching English九大研修・講習会 (ELITE九大研修)第1回工学部・工学府FD.

2014.12, 部局, 参加, English Learning in Teaching English九大研修・講習会 (ELITE九大研修)第2回工学部・工学府FD.

2014.03, 学科, 参加, 平成25年度化学工学部門FD「英語による講義研修報告会」.

2013.02, 部局, 参加, 平成24年度工学部(府)FD「工学系学生のグローバル化教育はどうあるべきか」「21世紀の日本のために工学部はどう対応せねばならないか」.

2013.02, 全学, 参加, 平成24年度第3回全学FD 「学生がよい方向に変化する時」.

2012.09, 学科, 参加, 平成24年度化学工学部門 FD 「科学研究費及びその在り方」.

2011.12, 部局, 参加, 平成22年度工学部(府)FD「学生のこころの健康支援の実際」.

2011.02, 部局, 参加, 平成22年度工学部(府)FD「工学教育の質向上」.

2011.02, 学科, 参加, 平成22年度化学工学部門 FD「英語研修成果報告会」.

2010.09, 全学, 参加, 平成22年度第2回全学FD「学生の自殺予防とメンタルヘルス」.

2010.03, 部局, 参加, 平成21年度工学部(府)FD「工学教育の質向上」.

2010.03, 学科, 参加, 平成21年度化学工学部門 FD「授業における情報メディア・視覚教材の利用と効果」.

2010.01, 全学, 参加, 平成21年度第3回全学FD「学習成果達成のための教育プログラム開発」.

2009.12, 部局, 参加, 平成21年度工学教育シンポジウム「産業人材育成のあり方」.

2009.03, 部局, 参加, 平成20年度工学部(府)FD「授業改善の取り組み」.

2007.08, 学科, 参加, 平成19年度第1回化学工学部門FD「JABEE基準から見た当コースの教育システム」.

2007.04, 全学, 参加, 平成19年度第1回全学FD「新任教員の研修」.

学生のクラス指導等
2021年度, 学部, 化学プロセス・生命工学コース2年生 クラス担任.

2020年度, 学部, 工学部19組 クラス担任.

学生課外活動指導等
2016年度, 春期工場見学, 化学プロセス・生命工学コース3年生の引率.

2014年度, 秋季工場見学, 化学プロセス・生命工学コース3年生の引率.

2010年度, 春期工場見学, 化学プロセス・生命工学コース3年生の引率.

2007年度, 秋季工場見学, 化学プロセス・生命工学コース3年生の引率.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2016年度, 九州大学 日韓共同理工系学部留学生予備教育コース 学内非常勤講師, 非常勤講師, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2016.01, English Learning in Teaching English (ELITE)九大研修・講習会, 日本・福岡, 九州大学.

その他の特筆すべき教育実績
2020.11, 出前講義「最先端バイオテクノロジーがひらく世界」
熊本県立済々黌高等学校.

2010.07, 第21回九州地区若手ケミカルエンジニア討論会 Q-NET企画「若手研究者講演会」.


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