九州大学 研究者情報
発表一覧
寳田 貫(たからだとおる) データ更新日:2024.06.03

講師 /  九州大学病院 口腔包括診療科 口腔総合診療科


学会発表等
1. 王丸寛美、伊吹禎一、寳田貫、原口晃、和田尚久, 研修環境の評価に対する新型コロナウィルスの影響と研修形態の比較, 第40回日本歯科医学教育学会総会および学術大会, 2022.06.
2. 寳田 貫, 九州大学病院歯科医師臨床研修における医療安全教育への取り組み, 第48回日本歯科麻酔学会総会・学術集会, 2020.05.
3. 寳田 貫, 将来のわが子の口腔衛生に関する意識調査 ―歯学生と研修歯科医の意識の相違―, 第58回日本小児歯科学会大会, 2020.05.
4. 水谷 伸介、寳田 貫, 九州大学歯学部の取組みについて~福岡歯科大学との連携臨床実習の試み~, 文部科学省 課題解決型高度医療人材養成プログラム 「健康長寿社会を担う歯科医学教育改革 -死生学や地域包括ケアモデルを導入した医科歯科連携教育体制の構築-」連携総括シンポジウム, 2019.02.
5. 稲井 裕子、 寳田 貫、野村 義明、花田 信弘, 食道がん患者の周術期口腔管理が術後経過に及ぼす要因についての分析, 第67回日本口腔衛生学会・総会, 2018.05.
6. 寳田 貫、稲井 裕子、和田 尚久, 周術期口腔機能管理による術後呼吸器合併症の抑制効果 ー肺切除術患者における検討ー
, 第15回日本口腔ケア会総会・学術大会, 2018.04, 【目的】 九州大学病院では2013年より,医科歯科連携のもと周術期患者の口腔機能管理を行っている。今回,肺切除患者への口腔機能管理介入が術後呼吸器合併症の発生に及ぼす効果を検討したので報告する。 【方法】 2014年1月から2015年12月に当院で肺腫瘍切除術を受けた患者を,術前と術後4日以内に口腔ケアを受けた「術前後ケア実施群」,術前4日以内に口腔ケアを受けた「術前ケア実施群」,術後4日以内に口腔ケアを受けた「術後ケア実施群」,術前後4日以内に口腔ケアを受けなかった「ケア未実施群」に分けretrospectiveに検討した。診療記録から術後呼吸器合併症(Clavien-Dindo分類でgradeⅡ以上)の有無,術後呼吸器合併症の発生に関連する因子として,性別,年齢,BMI,術前呼吸機能検査(%肺活量,一秒率),喫煙状態(Brinkman 指数)、栄養状態(CONUT値),ASA-PS,全身合併症(心血管疾患,慢性呼吸器疾患,COPD,高血圧,糖尿病,肝機能障害,腎機能障害),術前化学療法・放射線治療,術式(切除方法,手術アプローチ),麻酔時間,出血量,および口腔ケアの22因子を抽出した。術後呼吸器合併症の有無を従属変数とし,その関連因子を独立変数として多重ロジスティック回帰分析を行った。独立変数は単変数解析でp値が0.2未満の変数とした。さらに各独立変数間での多重共線性の影響を単相関分析にて確認した。なお,いずれも有意水準は5%未満とした。 【結果】 術前後ケア実施群 86名,術前ケア実施群 183名,術後ケア実施群 3名,ケア未実施群 94名であった。術後ケア実施群は少数につき検討から除いた。術後呼吸器合併症の発生率は14.0%(術前後ケア実施群 8.1%,術前ケア実施群 13.1%,ケア未実施群 21.3%)であった。呼吸器合併症発生に影響する因子は,口腔ケア(オッズ比:OR 0.53,95%CI 0.33~0.86,p=0.01)、Brinkman 指数(400以上)(OR 2.55,95%CI 1.02~6.35,p=0.045),肝機能障害(OR 3.15,95%CI 1.16~8.53,p=0.024),術式-切除方法(OR 1.57,95%CI 1.12~2.20,p=0.009)であった。 【結論】 周術期口腔機能管理の実施が,肺切除術における術後呼吸器合併症の抑制に効果があることが示唆された。.
7. 寳田 貫、稲井 裕子、大山 恵子、和田 尚久, 九州大学病院周術期口腔ケアセンターにおける周術期口腔管理研修, 第10回日本総合歯科学会学術大会, 2017.11, 【目的】 九州大学病院では2013年より,医科歯科連携のもと周術期患者の口腔機能管理を行っている。今回,肺切除患者への口腔機能管理介入が術後呼吸器合併症の発生に及ぼす効果を検討したので報告する。 【方法】 2014年1月から2015年12月に当院で肺腫瘍切除術を受けた患者を,術前と術後4日以内に口腔ケアを受けた「術前後ケア実施群」,術前4日以内に口腔ケアを受けた「術前ケア実施群」,術後4日以内に口腔ケアを受けた「術後ケア実施群」,術前後4日以内に口腔ケアを受けなかった「ケア未実施群」に分けretrospectiveに検討した。診療記録から術後呼吸器合併症(Clavien-Dindo分類でgradeⅡ以上)の有無,術後呼吸器合併症の発生に関連する因子として,性別,年齢,BMI,術前呼吸機能検査(%肺活量,一秒率),喫煙状態(Brinkman 指数)、栄養状態(CONUT値),ASA-PS,全身合併症(心血管疾患,慢性呼吸器疾患,COPD,高血圧,糖尿病,肝機能障害,腎機能障害),術前化学療法・放射線治療,術式(切除方法,手術アプローチ),麻酔時間,出血量,および口腔ケアの22因子を抽出した。術後呼吸器合併症の有無を従属変数とし,その関連因子を独立変数として多重ロジスティック回帰分析を行った。独立変数は単変数解析でp値が0.2未満の変数とした。さらに各独立変数間での多重共線性の影響を単相関分析にて確認した。なお,いずれも有意水準は5%未満とした。 【結果】 術前後ケア実施群 86名,術前ケア実施群 183名,術後ケア実施群 3名,ケア未実施群 94名であった。術後ケア実施群は少数につき検討から除いた。術後呼吸器合併症の発生率は14.0%(術前後ケア実施群 8.1%,術前ケア実施群 13.1%,ケア未実施群 21.3%)であった。呼吸器合併症発生に影響する因子は,口腔ケア(オッズ比:OR 0.53,95%CI 0.33~0.86,p=0.01)、Brinkman 指数(400以上)(OR 2.55,95%CI 1.02~6.35,p=0.045),肝機能障害(OR 3.15,95%CI 1.16~8.53,p=0.024),術式-切除方法(OR 1.57,95%CI 1.12~2.20,p=0.009)であった。 【結論】 周術期口腔機能管理の実施が,肺切除術における術後呼吸器合併症の抑制に効果があることが示唆された。.
8. 稲井 裕子、寳田 貫、和田 尚久, 九州大学病院周術期口腔ケアセンタ-における気管内挿管時口腔内偶発症に関する分析, 第15回日本口腔ケア会総会・学術大会, 2018.04.
9. 寳田 貫、和田 尚久、築山 能大、三木 洋一郎, 「周術期口腔機能管理の基本概念の理解」を目標とするチーム基盤型学習(TBL)のユニット設計
, 第36回日本歯科医学教育学会学術大会, 2017.07, 【目的】
九州大学病院では2013年より,医科歯科連携のもと周術期患者の口腔機能管理を行っている。今回,肺切除患者への口腔機能管理介入が術後呼吸器合併症の発生に及ぼす効果を検討したので報告する。
【方法】
2014年1月から2015年12月に当院で肺腫瘍切除術を受けた患者を,術前と術後4日以内に口腔ケアを受けた「術前後ケア実施群」,術前4日以内に口腔ケアを受けた「術前ケア実施群」,術後4日以内に口腔ケアを受けた「術後ケア実施群」,術前後4日以内に口腔ケアを受けなかった「ケア未実施群」に分けretrospectiveに検討した。診療記録から術後呼吸器合併症(Clavien-Dindo分類でgradeⅡ以上)の有無,術後呼吸器合併症の発生に関連する因子として,性別,年齢,BMI,術前呼吸機能検査(%肺活量,一秒率),喫煙状態(Brinkman 指数)、栄養状態(CONUT値),ASA-PS,全身合併症(心血管疾患,慢性呼吸器疾患,COPD,高血圧,糖尿病,肝機能障害,腎機能障害),術前化学療法・放射線治療,術式(切除方法,手術アプローチ),麻酔時間,出血量,および口腔ケアの22因子を抽出した。術後呼吸器合併症の有無を従属変数とし,その関連因子を独立変数として多重ロジスティック回帰分析を行った。独立変数は単変数解析でp値が0.2未満の変数とした。さらに各独立変数間での多重共線性の影響を単相関分析にて確認した。なお,いずれも有意水準は5%未満とした。
【結果】
術前後ケア実施群 86名,術前ケア実施群 183名,術後ケア実施群 3名,ケア未実施群 94名であった。術後ケア実施群は少数につき検討から除いた。術後呼吸器合併症の発生率は14.0%(術前後ケア実施群 8.1%,術前ケア実施群 13.1%,ケア未実施群 21.3%)であった。呼吸器合併症発生に影響する因子は,口腔ケア(オッズ比:OR 0.53,95%CI 0.33~0.86,p=0.01)、Brinkman 指数(400以上)(OR 2.55,95%CI 1.02~6.35,p=0.045),肝機能障害(OR 3.15,95%CI 1.16~8.53,p=0.024),術式-切除方法(OR 1.57,95%CI 1.12~2.20,p=0.009)であった。
【結論】
周術期口腔機能管理の実施が,肺切除術における術後呼吸器合併症の抑制に効果があることが示唆された。.
10. 溜池 みなみ, 和田 尚久, 稲井 裕子, 寳田 貫, 中村 次代, 菊村 里香, 塚本 葉子, 村田 彩, 口腔ケアセットを用いた周術期口腔ケアの取組とその効果についての検討, 第11回日本歯科衛生学会, 2016.09, 術前歯科未介入の周術期患者の状況についての分析溜池みなみ, 和田 尚久, YUKO INAI, 寳田 貫, 中村次代, 菊村里香, 村田彩,.
11. 村田 彩, 中村 次代, 菊村 里香, 塚本 葉子, 寳田 貫, 九州大学病院周術期口腔ケアセンターにおける歯科衛生士の取り組み, 第13回日本口腔ケア学会総会・学術大会, 2016.04.
12. 稲井 裕子、 寳田 貫, 九州大学病院における食道がん患者の術後肺炎、および術前口腔ケアに関する検討, 第65回日本口腔衛生学会・総会, 2016.05.
13. 寳田 貫、稲井 裕子, 子どものう蝕予防に関する意識調査 ―歯学部生と研修歯科医の意識の相違―, 第65回日本口腔衛生学会・総会, 2016.05.
14. 塚本 葉子, 稲井 裕子, 二木 寿子, 寳田 貫, 中村 次代, 菊村 里香, 村田 彩, 溜池 みなみ, 疋田 春奈, 和田 尚久, 中村 誠司, 術前歯科未介入の周術期患者の状況についての分析, 第13回日本口腔ケア学会, 2016.04.
15. 村田 彩, 中村 次代, 菊村 里香, 塚本 葉子, 溜池 みなみ, 疋田 春奈, 寳田 貫, 二木 寿子, 稲井 裕子, 井上 良介, 和田 尚久, 中村 誠司, 九州大学病院周術期口腔ケアセンターにおける歯科衛生士の取り組み, 第13回日本口腔ケア学会, 2016.04.
16. 稲井裕子、林武文、寶田 貫、大山恵子、王丸寛美、和田尚久 , 九州大学病院における臨床研修歯科医のための周術期口腔管理研修の試み, 第8回日本総合歯科学会学術大会, 2015.11.
17. 寳田 貫, 二木 寿子, 稲井 裕子, 井上 良介, 和田 尚久, 中村 誠司, 九州大学病院における周術期口腔ケアセンターの設立と実績について, 第12回日本口腔ケア学会総会・学術大会, 2015.06, 【目 的】
九州大学病院歯科部門では,周術期に限らず以前より入院患者の口腔ケアに関与してきた.2012年度診療報酬改定で「周術期における口腔機能の管理」の新設に伴い,歯科部門全科で周術期患者に対応することになり,2014年4月に「周術期口腔ケアセンター」が設立された.今回,センター設立の経緯とその概要,および約1年間の運用実績を報告する.
【設立の経緯・概要】
九州大学病院歯科部門では,歯学研究院のスローガン「口腔から全身の健康への貢献」の臨床における取組みとして,長年口腔ケア推進事業を進めてきた.2012年度の診療報酬改定に対応して「周術期口腔ケアWG」を設立し,周術期患者の口腔ケア効率化のための診療体制検討に入った.一方,医科部門での周術期患者管理の効率化・最適化の検討の中で“口腔ケア”が挙がったため,2013年4月「医科歯科連携WG」を設立し,周術期管理のシステム化が検討された.結果,「周術期支援センター」と口腔ケアに特化した「周術期口腔ケアセンター」が新設された.
周術期口腔ケアセンターの診療体制は「周術期口腔機能管理チーム」(口腔ケアセンターで外来診療)と「口腔ケア支援チーム」(病棟・ICU往診)の2つで,全身管理歯科と口腔総合診療科の歯科医師と歯科衛生士3名が担当(2015年2月より4名に増員),必要に応じて歯科部門の専門診療科と連携している.
【運用実績】
周術期口腔ケアセンターは2014年4月に仮運用,5月に本稼動を始めた.手術患者は周術期支援センターで 1)麻酔術前診察,2)手術・麻酔のオリエンテーション,3)患者教育,4)持参薬チェックを受け,口腔ケアセンターへ口腔管理依頼が入る流れとなっている。
依頼件数は,2014年4月~2015年2月で計1861件であり,管理内容は管理料(I)術前:770件/術後:19件,管理料(II)術前:1353件/術後:1112件,管理料(III):637件であった.現在,周術期支援センターは第一外科,第二外科,心臓血管外科の患者を対象として運用されているため,この3診療科からの依頼が多いが,今後対象診療科が増える予定である.
【考 察】
センター設立後の依頼増加に対応し,歯科衛生士1名増員,本年4月より事務職員の常駐と体制充実が図られている.しかし限られたスタッフや診療時間を考慮すると本院での自己完結型診療には限界があり,入院前や退院後の診療に関しては,地域歯科医師会および関連病院との連携充実が重要になると考えている..
18. 伊吹 禎一, 寳田 貫, 角 義久, 王丸 寛美, 津田 緩子, 冨川 和哉, 浅田 徹之介, 樋口 勝規, コンピュータを利用したシェードテイキングに関するトレーニングプログラムの開発(第2報), 第33回日本歯科医学教育学会, 2014.07.
19. 寳田 貫, 医療連携について ―地域医療における総合歯科医の立ち位置を考える―, 第6回日本総合歯科学会・学術大会, 2013.11.
20. 伊吹 禎一, 寳田 貫, 角 義久, 王丸 寛美, 増田 啓太郎, 津田 緩子, 冨川 和哉, 浅田 徹之介, 樋口 勝規, コンピュータを利用したシェードテイキングに関するトレーニングプログラムの開発, 第32回日本歯科医学教育学会, 2013.07.
21. 浅田 徹之介, 寳田 貫, 角 義久, 樋口 勝規, 臨床研修歯科医のメンタルヘルスに影響を与える要因の検討, 第32回日本歯科医学教育学会・学術大会, 2013.07.
22. 浅田 徹之介, 寳田 貫, 角 義久, 樋口 勝規, 唾液アミラーゼを用いた臨床研修歯科医のストレス調査, 第5回日本総合歯科協議会・学術大会, 2012.12.
23. 伊吹 禎一, 寳田 貫, 角 義久, 王丸 寛美, 増田 啓太郎, 津田 緩子, 浅田 徹之介, 樋口 勝規, 歯科医師臨床研修終了時における歯のシェードテイキングに関するアンケート, 第31回日本歯科医学教育学会, 2012.07.
24. 角 義久, 伊吹 禎一, 王丸 寛美, 増田 啓太郎, 津田 緩子, 浅田 徹之介, 寳田 貫, 樋口 勝規, 研修歯科医による研修習熟度の評価法の開発, 第31回日本歯科医学教育学会, 2012.07.
25. 寳田 貫, 浅田 徹之介, 角 義久, 樋口 勝規, ストレス対処能力SOCが研修歯科医のメンタルヘルスに及ぼす影響, 第31回日本歯科医学教育学会, 2012.07, 卒後研修が非常にストレスのかかるトレーニング期間であることはよく知られいる.したがって,臨床研修施設においては研修歯科医のメンタルヘルス状態を把握し,抑うつ状態や燃え尽き状態に陥ることがないように対応していかなければならない.本研究では,ストレス対処能力を示す SOC (Sense of Coherence) が,研修歯科医のメンタルヘルスに及ぼす影響を1年間にわたって調査した.その結果,高SOC得点者ほど,メンタルヘルスは良好でその変動も少なかった.一方,低SOC得点者ではメンタルヘルスの変動は大きくなり,研修途中でのメンタルヘルス不良者の割合も大きくなった.SOCが研修歯科医のメンタルヘルスの変動予測に利用できる可能性が示唆された..
26. 浅田 徹之介, 寳田 貫, 角 義久, 樋口 勝規, 研修歯科医のメンタルヘルスに影響を与える要因の検討, 第31回日本歯科医学教育学会, 2012.07.
27. 角 義久、伊吹禎一、王丸寛美、増田啓太郎、津田緩子、浅田徹之介、寳田 貫、樋口勝規, 臨床研修歯科医による研修習熟度の評価, 第4回総合歯科協議会総会・学術大会, 2011.11.
28. 寳田 貫, 総合歯科医が対応可能となるべき疾患のリストアップに関するアンケート調査, 第4回総合歯科協議会総会・学術大会, 2011.11.
29. 浅田徹之介、寳田 貫、角 義久、樋口勝規, 研修方式が研修歯科医のメンタルヘルスにおよぼす影響, 第30回歯科医学教育学会総会・学術大会 , 2011.07.
30. 伊吹禎一、寳田 貫、角 義久、王丸寛美、増田啓太郎、津田緩子、浅田徹之介、樋口勝規, 臨床研修歯科医に対する口腔外科の基礎教育, 第30回歯科医学教育学会総会・学術大会, 2011.07.
31. 坂元千織、津田緩子、寳田 貫、王丸寛美、増田啓太郎、伊吹禎一、角 義久、浅田徹之介、祐田明香、樋口勝規, 九州大学病院口腔総合診療科における研修歯科医が担当する新来患者の分析, 第3回総合歯科協議会学術大会, 2010.11.
32. 寳田 貫, 上顎大臼歯部に出現した過剰歯の1例, 第28回日本小児歯科学会九州地方会大会, 2010.10.
33. 伊吹禎一、寳田 貫、角 義久、王丸寛美、増田啓太郎、山添淳一、樋口勝規, 感染症に関する臨床研修歯科医の意識調査, 第29回日本歯科医学教育学会学術大会, 2010.07.
34. 寳田 貫,角 義久,増田啓太郎,王丸寛美,伊吹禎一,山添淳一,樋口勝規 , 臨床研修歯科医の精神健康状態とストレス対処能力(SOC)との関連
, 第29回日本歯科医学教育学会学術大会, 2010.07.
35. 寳田 貫,角 義久,増田啓太郎,王丸寛美,伊吹禎一,山添淳一,秋山陽一,樋口勝規, 臨床研修歯科医の精神健康状態について(第2報) -GHQ28およびバーンアウト尺度を用いた調査-, 第28回日本歯科医学教育学会, 2009.11, [URL].
36. 伊吹 禎一,角 義久,寳田 貫,王丸 寛美,増田 啓太郎,山添 淳一,秋山 陽一,樋口 勝規 , 有病者の歯科診療に関する研修状況, 第28回日本歯科医学教育学会, 2009.11.
37. 角 義久,,伊吹禎一,王丸寛美,増田啓太郎,山添淳一,秋山陽一,寳田 貫,樋口勝規 , 九州大学病院口腔総合診療科における臨床研修目標設定とアクションプランニング, 第28回日本歯科医学教育学会, 2009.11.
38. 増田啓太郎,角 義久,伊吹禎一,王丸寛美,山添淳一,秋山陽一,寳田 貫,樋口勝規, 九州大学病院における臨床研修歯科医の小手術研修について, 総合歯科医療に関する学術研究セミナー2009(第2回総合歯科協議会), 2009.07.
39. 山添淳一,寳田 貫,角 義久,伊吹禎一,王丸寛美,増田啓太郎,秋山陽一,西村賢二,樋口勝規 , インプラントが残存歯に与える影響~残存歯の喪失状態, 総合歯科医療に関する学術研究セミナー2009(第2回総合歯科協議 , 2009.07.
40. 金田竜典、岡田利夫、黒澤正雄、宝田 貫、田中利哉, 脳性麻痺患者に即時加重を行った1症例, THE FIRST ICOI JAPAN ADVANZED IMPLANT SYMPOSIUM, 2009.04.
41. 角 義久、伊吹禎一、王丸寛美、増田啓太郎、山添淳一、秋山陽一、寳田 貫、樋口勝規, 口腔総合診療科の使命と今後の課題, 総合歯科医療に関する学術研究セミナー2008, 2008.08.
42. 伊吹 禎一,角 義久,王丸 寛美,増田 啓太郎,山添 淳一,秋山 陽一,寳田 貫,樋口 勝規, 九州大学病院口腔総合診療科における補綴治療について, 総合歯科医療に関する学術研究セミナー2008, 2008.08.
43. T.OHMARU, K.MASUDA, Y.NAKANO, Y.SUMI, T.IBUKI, T.TAKARADA, J.YAMAZOE, Y.AKIYAMA, Y.HIGUCHI, Evaluation of the hardness discrimination for elastic and viscous bodied , IADR, 2008.07.
44. 中野由布児、寳田 貫、角 義久、増田啓太郎、王丸寛美、伊吹禎一、山添淳一、秋山陽一、樋口勝規, 臨床研修歯科医の精神健康状態について
― POMS短縮版による気分変化の追跡 ―
, 第27回日本歯科医学教育学会総会および学術大会, 2008.07.
45. 角 義久、伊吹禎一、王丸寛美、増田啓太郎、山添淳一、秋山陽一、中野由布児、寳田 貫、樋口勝規, 口腔総合診療科における教育システム改善を目的とした当科FDの概要, 第27回日本歯科医学教育学会総会および学術大会, 2008.07.
46. 伊吹 禎一,角 義久,王丸 寛美,増田 啓太郎,山添 淳一,秋山 陽一,中野 由布児,寶田 貫,樋口 勝規, 九州大学病院における協力型施設臨床研修について, 第27回日本歯科医学教育学会総会および学術大会, 2008.07.
47. 増田啓太郎、伊吹禎一、王丸寛美、角義久、山添淳一、秋山陽一、中野由布児、寶田貫、樋口勝規, 臨床研修歯科医の小手術研修について, 第27回日本歯科医学教育学会総会および学術大会, 2008.07.
48. 寳田 貫、中野由布児、角 義久、増田啓太郎、王丸寛美、伊吹禎一、山添淳一、秋山陽一、樋口勝規, 臨床研修歯科医の精神健康状態について
― GHQ 28および バーンアウト尺度を用いた調査 ―
, 第27回日本歯科医学教育学会総会および学術大会, 2008.07.
49. 寳田 貫,入舩正浩,遠藤千恵,清水慶隆,永田将昭,三浦完菜,齊田拓也,鬼塚千織子,河原道夫, 歯科麻酔科臨床実習における学習環境の評価 -DREEM(Dundee Ready Education Environmenntal Measure)を用いたアンケート調査-, 第3回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2006.07.
50. 清水慶隆,齊田拓也,鬼塚千織子,入舩正浩,寳田 貫,遠藤千恵,河原道夫, 歯学部学生に対するCPRのスキル調査
, 第3回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2006.07.
51. 永田将昭,寳田 貫,入舩正浩,遠藤千恵,清水慶隆,三浦完菜,河原道夫, あんしん歯科治療室の利便性 -主治医へのアンケートによる分析-
, 第3回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会., 2006.07.
52. 三浦完菜,寳田 貫,入舩正浩,遠藤千恵,清水慶隆,永田将昭,河原道夫, 当科におけるインプラント手術に対する精神鎮静法の検討, 第3回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2006.07.
53. 寳田 貫,津賀一弘,宮内美和,田口 明,岡田 貢,吉野 宏,竹本俊伸,田口則宏,小川哲次,内田 隆, 臨床初期研修とマッチングを課題にした臨床実習PBLチュートリアル, 第25回日本歯科医学教育学会総会, 2006.06.
54. Takarada T., Tsuga K., Miyauchi M.,Taguchi A., Okada M., Yoshino H., Hirono C., Takemoto T., Taguchi N., Ogawa T. and Uchida T, Problem-Based Learning dealing with Japanese mandatory postgraduate dental training course, 6th Asia-Pacific Conference on PBL , 2006.05.
55. 鬼塚千織子,入舩正浩,寳田 貫,遠藤千恵,清水慶隆,菊地伸仁,齊田拓也,小林恵子,坂田恵子,河原道夫, 全身麻酔導入中に喘息様発作および蕁麻疹を生じた1症例, 第33回日本歯科麻酔学会総会, 2005.10.
56. 清水慶隆,森田克也,入舩正浩,寳田 貫,遠藤千恵,小林恵子,土肥敏博,河原道夫, 笑気は培養ウシ副腎髄質クロマフィン細胞からのアセチルコリン刺激によるカテコラミン遊離を抑制する, 第33回日本歯科麻酔学会総会, 2005.10.
57. 菊地伸仁,入舩正浩,寳田 貫,清水慶隆,遠藤千恵,齊田拓也,河原道夫, グルタミン酸遊離抑制作用を有する薬物リルゾールの麻酔作用の検討
, 第33回日本歯科麻酔学会総会, 2005.10.
58. 寳田 貫,入舩正浩,遠藤千恵,清水慶隆,齊田拓也,菊地伸仁,鬼塚千織子,小林恵子,坂田恵子,河原道夫, 呼吸心拍計 RHR21 によるデンタルチェア上での呼吸監視の有用性について
  , 第33回日本歯科麻酔学会総会, 2005.10.
59. 清水慶隆,遠藤千恵,小林恵子,鬼塚千織子,入舩正浩,寳田 貫,坂田恵子,齊田拓也,菊地伸仁,高橋兼一郎,小川哲治,河原道夫, 広島大学病院において研修医を対象に行ったICLSコースの検討
, 第2回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2005.07.
60. 鬼塚千織子,入舩正浩,寳田 貫,遠藤千恵,清水慶隆,菊地伸仁,齊田拓也,小林恵子,坂田恵子,河原道夫, 全身麻酔後に横紋筋融解症を合併した1症例
, 第2回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2005.07.
61. 小林恵子,遠藤千恵,入舩正浩,寳田 貫,清水慶隆,菊地伸仁,齊田拓也,坂田恵子,鬼塚千織子,河原道夫, 広島大学病院における精神鎮静法を併用した歯科治療の現況, 第2回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2005.07.
62. 高橋兼一郎,清水慶隆,入舩正浩,寳田 貫,遠藤千恵,菊地伸仁,齊田拓也,河原道夫, ラテックスアレルギー患者の麻酔経験, 第32回日本歯科麻酔学会総会, 2004.10.
63. 齊田拓也,入舩正浩,清水慶隆,寳田 貫,遠藤千恵,菊地伸仁,高橋兼一郎,小林恵子,鬼塚千織子,河原道夫, 全身麻酔中に痙攣発作を来した1症例, 第1回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2004.07.
64. 清水慶隆,入舩正浩,津賀一弘,寳田 貫,遠藤千恵,菊地伸仁,齊田拓也,高橋兼一郎,小林恵子,鬼塚千織子,河原道夫, 緊急出動を行った気管支異物の2症例, 第1回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2004.07.
65. 小林恵子,寳田 貫,入舩正浩,遠藤千恵,清水慶隆,高橋兼一郎,,河原道夫, 広島大学病院に新たに開設した「あんしん歯科治療室」について -全身管理依頼内容の分析-, 第1回日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2004.07.
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, 第31回日本歯科麻酔学会総会, 2003.09.
69. 片山荘太郎,入舩正浩,菊地伸仁,寳田 貫,遠藤千恵,清水慶隆,森田克也,土肥敏博,河原道夫, 脳内内因性GABA濃度による麻酔作用の検討 -既存麻酔薬との比較-, 第31回日本歯科麻酔学会総会, 2003.09.
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71. 寳田 貫,入舩正浩,遠藤千恵,清水慶隆,前岡清志,吉岡美保,高橋兼一郎,,河原道夫, 精神鎮静時のBIS値および血漿ノルアドレナリン濃度の変化について., 第18回中国・四国歯科麻酔研究会, 2003.07.
72. 竹本俊伸,原 久美子,松本厚枝,赤川安正,小川哲次,田口則宏,寳田 貫,中村茂夫,田地 豪,田村裕子,岩崎代利子,中岡美由紀,中島雅子,河島明子, 歯科衛生士学校における客観的臨床能力評価試験(OSCE)の実施, 第36回広島大学歯学会総会, 2003.06.
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, 第30回日本歯科麻酔学会総会, 2002.09.
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, 第17回中国・四国歯科麻酔研究会, 2002.06.
81. 齊田拓也,遠藤千恵,入舩正浩,寳田 貫,清水慶隆,前岡清志,田中千香子,片山荘太郎,吉岡美保,菊地伸仁,高橋兼一郎,河原道夫, 地域歯科医療従事者に対する救急医療研修会 ―参加者の実地体験およびアンケート調査より得られたその必要性と問題点―, 第17回中国・四国歯科麻酔研究会, 2002.06.
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, 第17回中国・四国歯科麻酔研究会, 2002.06.
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106. 入舩正浩,杉村光隆,寳田 貫,前岡清志,清水慶隆,片山荘太郎,田中千香子,瀧本泰生,河原道夫, 再生不良性貧血患者の全身麻酔経験
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107. 清水慶隆,越智 康,入舩正浩,杉村光隆,寳田 貫,前岡清志,片山荘太郎,田中千香子,河原道夫, 術前検査で冠肺動脈瘻が判明した上顎嚢胞の一例, 第14回中国・四国歯科麻酔研究会, 1999.07.
108. 杉村光隆,入舩正浩,寳田 貫,前岡清志,清水慶隆,澤田建彦,今田義孝,田中紘三郎,大西 定,小田正秀,河原道夫, 歯科診療時の緊急事態に対する救急体制 -広島市歯科医師会救急蘇生委員会活動について-, 第32回広島大学歯学会総会, 1999.06.
109. 杉村光隆,入舩正浩,寳田 貫,前岡清志,清水慶隆,澤田建彦,田中紘三郎,大西 定,植木和弘,小田正秀,河原道夫, 歯科診療時の緊急事態に対する救急体制 -広島市歯科医師会救急蘇生委員会活動について-
, 第6回日本歯科医療福祉学会, 1999.05.

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