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瀧本 英二(たきもと えいじ) データ更新日:2021.06.15

教授 /  システム情報科学研究院 情報学部門 知能科学


教育活動概要
以下のような活動を行っている.
担当授業科目
2021年度・通年, データサイエンス実習.

2021年度・後期, 計算幾何学.

2021年度・後期, グラフ理論・組み合わせ論.

2021年度・前期, 情報代数学演習.

2021年度・前期, 情報代数学.

2020年度・後期, データサイエンス実習.

2020年度・後期, 計算幾何学.

2020年度・後期, グラフ理論・組み合わせ論.

2020年度・前期, 情報代数学演習.

2020年度・前期, 情報代数学.

2019年度・後期, データサイエンス実習.

2019年度・後期, グラフ理論・組み合わせ論.

2019年度・後期, 計算幾何学.

2019年度・前期, 情報代数学演習.

2019年度・前期, 情報代数学.

2018年度・後期, グラフ理論・組み合わせ論.

2018年度・後期, 計算幾何学.

2018年度・春学期, サイバーセキュリティ基礎論.

2018年度・前期, 情報代数学演習.

2018年度・前期, 情報代数学.

2017年度・後期, 情報科学.

2017年度・後期, グラフ理論・組み合わせ論.

2017年度・後期, 計算幾何学.

2017年度・前期, 情報代数学演習.

2017年度・前期, 情報代数学.

2016年度・後期, グラフ理論・組み合わせ論.

2016年度・後期, 計算幾何学.

2016年度・前期, 情報代数学演習.

2016年度・前期, 情報代数学.

2016年度・前期, 基幹教育セミナー.

2015年度・後期, グラフ理論・組み合わせ論.

2015年度・前期, 情報代数学演習.

2015年度・前期, 情報代数学.

2015年度・前期, 計算幾何学.

2014年度・前期, 情報科学.

2014年度・後期, グラフ理論・組み合わせ論.

2014年度・前期, オンライン予測理論.

2014年度・後期, 情報代数学演習.

2014年度・後期, 情報代数学.

2014年度・前期, 計算幾何学.

2013年度・前期, コアセミナー.

2013年度・後期, 情報代数学演習.

2013年度・後期, 情報代数学.

2013年度・前期, オンライン予測理論.

2013年度・前期, 情報幾何学.

2012年度・後期, 情報科学の世界.

2012年度・前期, コアセミナー.

2012年度・後期, 情報代数学演習.

2012年度・後期, 情報代数学.

2012年度・前期, オンライン予測理論.

2012年度・前期, 情報幾何学演習.

2012年度・前期, 情報幾何学.

2011年度・前期, コアセミナー.

2011年度・後期, 情報代数学演習.

2011年度・後期, 情報代数学.

2011年度・前期, オンライン予測理論.

2011年度・前期, 情報幾何学演習.

2011年度・前期, 情報幾何学.

2010年度・後期, 計算機科学的意思決定論.

2010年度・後期, 情報代数学演習.

2010年度・後期, 情報代数学.

2010年度・前期, 確率・統計特論.

2010年度・前期, 情報幾何学演習.

2010年度・前期, 情報幾何学.

2009年度・後期, 計算機科学的意思決定論.

2009年度・後期, 計算機科学I.

2009年度・後期, 情報代数学演習.

2009年度・後期, 情報代数学.

2009年度・前期, 確率・統計特論.

2009年度・前期, 情報幾何学演習.

2009年度・前期, 情報幾何学.

2008年度・後期, 計算機科学I.

2008年度・前期, 情報科学の世界.

2008年度・前期, メディア科学特論・演習.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2020.09, 部局, 参加, 電気情報工学科総合型選抜(AO入試)について.

2020.04, 部局, 参加, 新型コロナウイルスが誘起した社会変化に対する システム情報科学からの提言 .

2019.06, 部局, 参加, 8大学情報系研究科長会議の報告.

2008.04, 全学, 参加, 新任教員の研修.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2020年度, 崇城大学・情報学部, 2021年1月21日, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 京都大学・数理解析研究所, 8月1日, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 北海道大学工学部, 9月27日~9月29日, 集中講義, 国内.

その他の特筆すべき教育実績
2021.03, 文科省平成30年度大学教育再生戦略推進費「Society5.0に対応した高度技術人材育成事業 未来価値創造人材育成プログラム (a) 超スマート社会の実現に向けたデータサイエンティスト育成事業」(代表:竹田正幸教授)に採択された「九州コンソーシアムによる副専攻型高度データサイエンス教育プログラム」を推進するため.システム情報科学府情報系専攻に「データサイエンスコース」を開設し,高度データサイエンティストの教育を行った..

2020.03, 文科省平成30年度大学教育再生戦略推進費「Society5.0に対応した高度技術人材育成事業 未来価値創造人材育成プログラム (a) 超スマート社会の実現に向けたデータサイエンティスト育成事業」(代表:竹田正幸教授)に採択された「九州コンソーシアムによる副専攻型高度データサイエンス教育プログラム」を推進するため.システム情報科学府情報系専攻に「データサイエンスコース」を開設し,高度データサイエンティストの教育を行った..

2018.12, 文科省平成30年度大学教育再生戦略推進費「Society5.0に対応した高度技術人材育成事業 未来価値創造人材育成プログラム (a) 超スマート社会の実現に向けたデータサイエンティスト育成事業」(代表:竹田正幸教授)に応募し,「九州コンソーシアムによる副専攻型高度データサイエンス教育プログラム」が採択された.事業の拠点となるADS(Advanced Data Scientist)育成室を設置,システム情報科学府情報系専攻に「データサイエンスコース」を開設し,2019年度から高度データサイエンティストの教育を行う..

2002.11, 情報処理学会東北支部設立30周年記念事業の一環として,プログラミングコンテストの企画・運営に携わった.東北地方の大学・高専から多数の応募があり,大きな反響があった..


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