九州大学 研究者情報
発表一覧
中原 真希子(なかはら まきこ) データ更新日:2020.06.08

助教 /  医学研究院 臨床医学部門 外科学


学会発表等
1. 中原真希子, アトピー性皮膚炎とスキンケア, スキンケアセミナー in 福岡, 2019.09.
2. 中原真希子, 皮膚疾患の痒みのメカニズムと痒み対策, 博多区内科会, 2019.11.
3. 中原真希子, 炎症性皮膚疾患の新しい話題~化膿性汗腺炎や乾癬を中心に~, 第391回皮膚科学会福岡地方会, 2019.11.
4. 中原真希子, アトピー性皮膚炎とスキンケア, 第37回美容皮膚科学会, 2019.07.
5. 中原真希子, 痒疹と皮膚そう痒症をどのように診るか? かゆみのメカニズムは?, 第118回日本皮膚科学会 総会, 2019.06.
6. 中原真希子,  かゆみのメカニズムと最近のかゆみ研究の進歩, 第67回日本アレルギー学会学術大会, 2018.06.
7. 中原真希子, 慢性肝疾患のかゆみのメカニズム-慢性肝疾患患者のかゆみについてのアンケート調査ー, 第117回日本皮膚科学会 総会, 2018.06.
8. 中原真希子, 今こそ学びたい乾癬〜外用・内服療法を中心に~, 2017.05.
9. 中原真希子, 日々一歩一歩、自分らしく, 第69回日本皮膚科学会西部支部学術大会, 2017.10.
10. 中原 真希子, イブニングセミナー皮膚疾患と痒み かゆみのメカニズムと最近のかゆみ研究の進歩, 47回 日本アレルギー接触皮膚炎学会総会学術大会, 2017.12.
11. 中原 真希子, スキンケアの重要性と実際 ~明日から使えるスキンケア~, 第2回肝疾患患者のかゆみのナーシングを考える会, 2018.03.
12. 中原 真希子, アトピー性皮膚炎:病態と治療のアップデート かゆみのメカニズムと最近のかゆみ研究の進歩, 第67回日本アレルギー学会学術大会, 2018.06.
13. 中原 真希子, アレルギー疾患と動物モデル up-date-新たな動物モデルが開くアレルギー疾患の本質- マウスアトピー性皮膚炎モデルの有用性について, 第66回日本アレルギー学会学術大会, 2017.06.
14. 中原 真希子, スキンケアの重要性と実際, 肝疾患患者のナーシングを考える会, 2017.03.
15. 中原 真希子, かゆみのメカニズム(概説)と慢性肝疾患のかゆみの現状―慢性肝疾患患者216名に対するアンケート調査を含めて―, 第80回 日本皮膚科学会東京支部学術大会, 2017.02.
16. 中原 真希子, かゆみのメカニズム(概説)と慢性肝疾患のかゆみの現状―慢性肝疾患患者216名に対するアンケート調査を含めて―, 第68回日本皮膚科学会西部支部学術大会, 2016.11.
17. 中原 真希子, 蜂須賀淳一, 中原 剛士, 古庄 憲浩, 下田 慎治, 古藤 和浩, 林 純, 小柳 年正, 古江 増隆, Pruritus in Chronic Liver Disease: A Questionnaire Survey in 216 patients. , 4th Eastern Asia Deratology Congress, 2016.11.
18. 中原 真希子, 蜂須賀淳一, 中原 剛士, 古庄 憲浩, 下田 慎治, 古藤 和浩, 林 純, 小柳 年正, 古江 増隆, 慢性肝疾患のかゆみの現状―慢性肝疾患患者216名に対するアンケート調査―, 第46回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 2016.11.
19. 中原 真希子, 蜂須賀淳一, 中原 剛士, 古庄 憲浩, 下田 慎治, 古藤 和浩, 林 純, 小柳 年正, 古江 増隆, 慢性肝疾患のかゆみの現状―慢性肝疾患患者216名に対するアンケート調査―, 第26 回 国際痒みシンポジウム, 2016.10.
20. 中原 真希子, 蜂須賀淳一, 中原 剛士, 古庄 憲浩, 下田 慎治, 古藤 和浩, 古江 増隆, 慢性肝疾患のかゆみの現状, 第65回日本アレルギー学会学術大会, 2016.06.
21. 中原 真希子, アトピー性皮膚炎のメカニズムとその治療, 第115回日本皮膚科学会総会, 2016.06.
22. 中原 真希子, ~皮膚科医からみた肝疾患~慢性肝疾患のかゆみとそのメカニズム, レミッチ効能追加記念講演会in福岡, 2015.11.
23. Makiko Kido-Nakahara, Mst. Khudishta Aktar, Masutaka Furue, Takeshi Nakahara, Mutual upregulation of endothelin-1 and IL-25 in atopic dermatitis., 日本研究皮膚科学会 第40回年次学術大会・総会, 2015.12.
24. Makiko Kido-Nakahara, Mst. Khudishta Aktar, Masutaka Furue, Takeshi Nakahara, Mutual upregulation of endothelin-1 and IL-25 in atopic dermatitis., 8th World Congress on Itch, 2015.09.
25. 中原 真希子, アトピー性皮膚炎の自然経過と難治化の要因:21世紀の患者の動向「成人の疫学」 , 第64回アレルギー学会学術大会, 2015.05.
26. 中原 真希子, かゆみ研究の進歩, 第163回福岡アレルギー研究会, 2014.10.
27. Makiko Kido-Nakahara, Jörg Buddenkotte, Cordula Kempkes, Akihiko Ikoma, Ferda Cevikbas, Tasuku Akiyama, Frank Nunes, Stephan Seeliger, Burcu Hasdemir, Christian Mess, Timo Buhl, Mathias Sulk, Frank-Ulrich Müller, Dieter Metze, Nigel W. Bunnett, Aditi Bhargava, Earl Carstens, Masutaka Furue, Martin Steinhoff, Neural peptidase endothelin-converting enzyme 1 regulates endothelin 1-induced pruritus. , 24th International Symposium of Itch, 2014.10.
28. 中原 真希子, 加藤則人, 佐伯秀久, 水谷仁, 萩原 明人, 竹内 聡, 中原 剛士, 益田浩司, 峠岡理沙, 中川秀己, 尾本陽一, 松原きみ子, 古江 増隆, 日本人患者におけるかゆみのVisual Analogue ScaleとVerbal Rating Scaleの比較検討, 第113回日本皮膚科学会総会, 2014.05.
29. 中原 真希子, 加藤則人, 佐伯秀久, 水谷仁, 萩原 明人, 竹内 聡, 中原 剛士, 益田浩司, 峠岡理沙, 中川秀己, 尾本陽一, 松原きみ子, 古江 増隆, 日本人患者におけるVisual Analogue ScaleとVerbal Rating Scaleの比較検討, 23rd International symposium of Itch , 2013.10.
30. Makiko Kido-Nakahara, Norito Katoh, Hidehisa Saeki, Hitoshi Mizutani, Akihito Hagihara, Satoshi Takeuchi, Takeshi Nakahara, Koji Masuda, Risa Tamagawa-Mineoka, Hidemi Nakagawa, Yoichi Omoto, Kimiko Matsubara, Masutaka Furue, Comparison of Visual Analogue Scale and Verbal Rating Scale in Japanese patients, 7th World Congress on Itch 2013, 2013.09.
31. 中原 真希子, エンドセリン変換酵素がエンドセリン誘導性の痒みを制御するメカニズム, かゆみ研究会, 2013.05.
32. Kido M, Buddenkotte J, Kempkes C, Seeliger S, Cevikbas F, Bhergava A, Furue M, Steinhoff M. , Molecular mechanisms of itch signaling: ECE-1 mediates endothelin-1-induced pruritus by controling receptor recycling and ERK1/2 signaling in sensory neurons., The Society for Investigative Dermatology 71th Annual Meeting, 2011.05.
33. 城戸真希子, 新しい皮膚科検査-超小型ワイヤレスレーザードップラー血流計による膠原病患者の血行障害の評価, 108回日本皮膚科学会総会, 2009.04.
34. 城戸真希子、千葉貴人、高原正和、竹井賢二郎、師井洋一、古江増隆., 筋炎所見は改善するも筋力の改善が認められなかった皮膚筋炎の一例, 第32回皮膚脈管膠原病研究会, 2009.01.
35. 城戸真希子、竹内聡、林田清芽、古江増隆, 表皮内神経伸長の抑制は慢性皮膚炎におけるかゆみのコントロールに十分ではない
, 第20回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2008.06.
36. Makiko Kido, Satoshi Takeuchi, Sayaka Hayashida, Masutaka Furue, Inhibiting epidermal nerve elongation is not sufficient for controlling itch/scratching in chronic dermatitis using repetitive hapten painting, 5th Georg Rajka International Symposium on Atopic Dermatitis, 2008.05.
37. Makiko Kido, S Takeuchi, M. Furue, Significance of interleukin-27 in the skin inflammation in MRL/lpr mice
, International Investigative Dermatology 2008, 2008.05.
38. Makiko Kido, Satoshi Takeuchi, Sayaka Hayashida and Masutaka Furue , Skin inflammation, rather than epidermal nerve elongation, correlates with itch and/or scratching in chronic dermatitis. , 17th International Symposium of Itch, 2007.09.
39. Makiko Kido, Satoshi Takeuchi, Sayaka Hayashida, Masutaka Furue., CX659S, a MEK1/2 inhibitor, diminishes epidermal nerve elongation in chronic dermatitis. , 68th Annual Meeting of the Society for Investigative Dermatology, 2007.05.
40. Makiko Kido, Satoshi Takeuchi, Sayaka Hayashida, Renshi Sawada, Kazunori Urabe, Masutaka Furue., Assessment of abnormal blood flow in patients with systemic sclerosis using a newly-developed micro wireless laser Doppler flowmeter.
, Professor E. Carwile LeRoy Memorial International Workshop on Scleroderma, 2007.05.
41. 城戸真希子, 林田清芽, 竹内聡, 澤田廉士, 占部和敬、古江増隆, Assessment of cutaneous blood flow in patients with systemic sclerosis using a newly-developed micro wireless laser Doppler flowmeter , 第32回 日本研究皮膚科学会, 2007.04.
42. 城戸真希子, 林田清芽, 竹内聡, 澤田廉士, 古江増隆, 新開発の集積型Doppler blood flowmeterを用いた強皮症患者の末梢血流量の評価, 第10回九州基礎皮膚科研究会, 2006.12.
43. 城戸真希子, 林田清芽, 竹内聡, 澤田廉士, 古江増隆, 新開発の集積型Doppler blood flowmeterを用いた強皮症患者の末梢血流量の評価, 第10回九州基礎皮膚科研究会, 2006.12.
44. M. Kido, S. Hayashida, S. Takeuchi, J. Matsumoto, M. Furue, K412, a MEK1/2 inhibitor, diminishes epidermal nerve elongation in chronic dermatitis. , 16th International Symposium of Itch, 2006.11.
45. Makiko Kido, Takeuchi S, Moroi Y, Urabe K, Furue M, Th2-type immune deviations in the skin lesion of MRL/lpr mice deficient for IL-27 receptor (WSX-1), 67th Annual Meeting SID, 2006.05.
46. M. Kido, S. Hayashida, T. Nakahara, S. Takeuchi, Y. Moroi, K. Urabe, J. Matsumoto, M. Furue , Perturbation of epidermal nerve elongation_ by a MEK1/2 inhibitor ? a potential itch inhibitor ?? , 15th International Symposium of Itch, 2005.10.
47. 城戸真希子、林田清芽、今福信一、増田禎一、師井洋一、占部和敬、古江増隆、澤田廉士, 集積型 Doppler blood flowmeter による 強皮症患者の末梢血流量の評価 , 平成16年度 九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト-医工連携による先端医療の開発-研 究 成 果 発 表 会, 2005.03.
48. 城戸真希子、林田清芽、今福信一、増田禎一、師井洋一、占部和敬、古江増隆、澤田廉士, 集積型 Doppler blood flowmeter による 強皮症患者の末梢血流量の評価 , 第28回 皮膚脈管・膠原病研究会, 2005.01.
49. 城戸真希子, 河崎玲子, 細川知聡, 行徳隆裕, 今山修平, 紫外線C発生装置(クリーンライザー)による皮膚障害の検討 , 第327回 日本皮膚科学会 福岡地方会 , 2003.11.
50. 城戸真希子, 河崎玲子, 松井美樹, 今山修平, 安田勝, 竹下盛重, Malignant hidroacanthoma simplexの1例 , 第325回 日本皮膚科学会 福岡地方会, 2003.07.
51. 城戸真希子, 河崎玲子, 松井美樹, 今山修平, 城戸裕子, 吉里俊幸, 小川昌宣, 久保紀夫, 小山力, 塩酸リトドリン(商品名:ウテメリン)による薬疹 , 第323回 日本皮膚科学会 福岡地方会, 2002.11.
52. 城戸真希子, 今山修平, 瓜生美樹, 河崎玲子, 竹下盛重, 上田説子, 古江増隆, 類上皮肉腫の電顕像, 第29回 日本電顕皮膚生物学会, 2002.10.
53. 城戸真希子, 河崎玲子, 松井美樹, 今山修平, 城戸裕子, 吉里俊幸, 小川昌宣, 久保紀夫, 小山力., 塩酸リトドリン(商品名:ウテメリン)による薬疹ー7例の臨床と経過― , 第57回国立病院療養所総合医学会, 2002.10.
54. 城戸真希子, 吉田雄一, 小西さわ子, 上ノ土武, 松田哲男, 古賀哲也, 古江増隆, 新生児に生じたカンジダ症の一例 , 第46回 日本医真菌学会, 2002.09.
55. 城戸真希子, 今山修平, 瓜生美樹, 河崎玲子, 竹下盛重, 上田説子, 古江増隆, 類上皮肉腫の一例 , 第321回 日本皮膚科学会 福岡地方会, 2002.07.
56. 城戸真希子、小西さわ子、上ノ土武、松田哲男、古賀哲也、古江増隆, ステロイド内服、外用治療を受けていたM. canisによる体部白癬の1例, 第59回 九州真菌懇話会, 2002.04.
57. 城戸真希子, 深川修司, 師井洋一, 占部和敬, 古賀哲也, 古江増隆, IgAκ型多発性骨髄腫に合併した壊疽性膿皮症の一例 , 第320回 日本皮膚科学会 福岡地方会, 2002.03.
58. 城戸真希子、吉田雄一、小西さわ子、上ノ土武、松田哲男、古賀哲也、古江増隆, 新生児に生じたカンジダ症の1例 , 第8回ラミシール研究会 , 2002.02.
59. 城戸真希子, 柳原憲一, 松田哲男, 古賀哲也, 古江増隆, 両耳前部に生じたアスペルギルス・カンジダの混合感染の1例 , 第53回 日本皮膚科学会 西部支部総会 , 2001.10.
60. 城戸真希子、国場尚志, シクロスポリン内服後に増悪した乾癬性紅皮症の一例, 第69回 日本皮膚科学会 大分地方会, 2001.07.
61. 城戸真希子, 吉田雄一, 段虹, 竹下弘道, 増田禎一, 占部和敬, 古賀哲也, 古江増隆, 桐生美麿, Angiomatoid Spitz nevusの1例, 第17回 日本皮膚悪性腫瘍学会, 2001.07.
62. 城戸真希子, 吉田雄一, 段虹, 竹下弘道, 増田禎一, 占部和敬, 古賀哲也, 古江増隆, Angiomatoid Spitz nevusの1例, 第315回 日本皮膚科学会 福岡地方会, 2000.01.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」