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著書一覧
大川 恭行(おおかわ やすゆき) データ更新日:2021.06.28

教授 /  生体防御医学研究所 附属トランスオミクス医学研究センター 生命医科学講座


著書
1. 富松航佑, 大川 恭行, ヒストン修飾解析・クロマチン構造解析, 株式会社メディカルドゥ 遺伝子医学MOOK36 , 2021年 36号45-50
ISBN978-4-909508-11-9, 2021.04, [URL].
2. 大川 恭行,原田 哲仁,前原 一満, 1細胞エピゲノム解析技術開発の最前線, 医歯薬出版株式会社 週刊医学のあゆみ, Vol278No.10:912-917, 2021.03.
3. 前原一満, 大川恭行, scRNA-seqを用いた細胞系譜の軌跡推定, 羊土社 実験医学 増刊 2020年, Vol.38-No.20:55-62, 2020.12, [URL].
4. 原田 哲仁,大川 恭行, シングルセルでのエピゲノム情報の計測技術, 羊土社 実験医学 2020年5月号, 2020年5月号Vol.38 No.8, 2021.04, [URL].
5. 小松 哲郎,大川 恭行, 空間オミクス実現に向けたエピゲノム解析技術, ニューサイエンス社、月間細胞, 2020.05.
6. 原田 哲仁,大川 恭行, クロマチン挿入標識法(ChIL)による単一細胞エピゲノム解析, 羊土社, 実験医学 2019年増刊号, Vol.37 No.20:178-183, 2019.12.
7. 小松 哲郎,大川 恭行, クロマチン構造が規定する骨格筋分化, 羊土社;実験医学, 2018.04.
8. 大川 恭行, コアヒストンとしてのH2A

, メディカルレビュー社, Vol.22No.2:59-62
, 2015.06.
9. 上田 潤, 前原 一満, 大川 恭行, 山縣 一夫, DNAメチル化レポーターマウス「メチロー」を用いたメチル化DNAの動態解析法

, 秀潤社, Vol.33 No.3 :481-489 
, 2015.02.
10. 大川 恭行, 原田 哲仁, ヒストンバリアントによるエピゲノム制御, 羊土社, vol.32 No.13:2064-2069 
, 2014.08.
11. 大川 恭行, 原田 哲仁, エピジェネティクスで解く細胞運命制御, 実験医学 Vol.31 No.13, 2013.08.
12. 大川 恭行, 小田原 淳, 原田 哲仁, ChIP-seqのためのクロマチン免疫沈降法, 実験医学 Vol.31 No.4, 2013.03.
13. 原田 哲仁, 大川 恭行, 骨格筋分化における高次クロマチン構造解析, 細胞工学 Vol.31 No.8, 2012.08.
14. OhkawaY., Mallappa C., Dacwag CS., Imbalzano AN. , An improved restriction enzyme accessibility assay (REAA) for analyzing changes in chromatin structure in samples of limited cell number.
, 2011.10.
15. Ohkawa Y., Mallappa C., Dacwag CS., Imbalzano AN. , Isolation of nuclei from skeletal muscle satellite cells and myofibers for use in chromatin immunoprecipitation assays.
, 2011.10.

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