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大野 みずき(おおの みずき) データ更新日:2020.07.29

助教 /  医学研究院 基礎医学部門 基礎放射線医学分野


教育活動概要
医学系研究科の大学院生の学位論文作成へ向けた研究の指導に携わっている。
分子放射線生物学セミナー、分子細胞生物学論文セミナーを担当し大学院の指導や研究室配属の医学部学生に対する指導に携わっている。
「医学部医学科・生命科学科2年生:放射線基礎医学/生体の構造と機能VII :講義および実習」「医学部医学科・生命科学科1年生:医学生物学概論/分子細胞生物学入門:講義」(平成25年度まで)、「生体応答制御学Ⅱ:生命科学科3年生:講義」(平成21-25年度)、「コアセミナー:医学部医学科・生命科学科1年生」(平成25年度まで)、21世紀プログラム「遺伝子と疾患・生命倫理」(平成27、28年度)、「遺伝学・成体の構造と機能Ⅵ」(平成28年度)、の講義の一部を担当。医学部2年の後期に「放射線基礎医学」の講義および実習、「遺伝学」の講義の一部を担当(平成28,29,30, 31/令和1年度)。全学教育総合科目後期「放射線とはなんだろうか」の講義と実習の一部を担当(平成28,29,30, 31/令和1年度)。
大学院医学系学府医科学専攻修士課程:人体構造と機能IV、大学院医学系学府医学専攻博士課程:基礎医学研究者養成コース入門①〜⑤
担当授業科目
2019年度・後期, 放射線基礎医学.

2019年度・後期, 放射線基礎医学実習.

2019年度・後期, 遺伝学.

2019年度・通年, 分子放射線生物セミナー.

2019年度・後期, 放射線とは何だろうか.

2018年度・後期, 遺伝学.

2018年度・後期, 放射線基礎医学実習.

2018年度・後期, 放射線基礎医学.

2018年度・後期, 放射線とはなんだろうか.

2018年度・通年, 分子放射線生物セミナー .

2017年度・後期, 放射線基礎医学⁄生体の構造と機能Ⅶ  .

2017年度・通年, 分子放射線生物セミナー .

2017年度・後期, 遺伝学/生体の構造と機能VI.

2016年度・前期, 課題提示科目I「遺伝子と疾患・生命倫理」.

2016年度・通年, 分子放射線生物セミナー.

2016年度・後期, 放射線基礎医学/生体の構造と機能VII..

2016年度・後期, 遺伝学/生体の構造と機能VI..

2015年度・通年, 分子放射線生物セミナー.

2015年度・後期, 放射線基礎医学⁄生体の構造と機能Ⅶ  .

2015年度・前期, 課題掲示科目Ⅰ 遺伝子と疾患・生命倫理.

2014年度・後期, 放射線基礎医学⁄生体の構造と機能Ⅶ  .

2014年度・後期, 遺伝学/生体の構造と機能VI.

2013年度・後期, 医学生物学概論/分子細胞生物学入門.

2013年度・後期, 放射線基礎医学⁄生体の構造と機能Ⅶ  .

2013年度・後期, 生体応答制御学Ⅱ .

2013年度・通年, 分子放射線生物学セミナー .

2013年度・前期, コアセミナー .

2012年度・前期, コアセミナー.

2012年度・通年, 分子放射線生物学セミナー.

2012年度・後期, 生体応答制御学Ⅱ.

2012年度・後期, 放射線基礎医学/生体の構造と機能Ⅶ .

2012年度・後期, 医学生物学概論/分子細胞生物学入門.

2011年度・後期, 医学生物学概論/分子細胞生物学入門.

2011年度・後期, 放射線基礎医学/生体の構造と機能Ⅶ.

2011年度・後期, 生体応答制御学Ⅱ .

2011年度・前期, コアセミナー.

2011年度・通年, 分子放射線生物学セミナー.

2011年度・通年, 分子細胞生物学論文セミナー.

2010年度・前期, コアセミナー.

2010年度・通年, 分子放射線生物学セミナー.

2010年度・後期, 生物科学1.

2010年度・通年, 分子細胞生物学論文セミナー.

2010年度・後期, 放射線基礎医学/生体の構造と機能Ⅶ.

2009年度・通年, 分子放射線生物学セミナー.

2009年度・後期, 放射線基礎医学/生体の構造と機能Ⅶ.

2009年度・通年, 分子細胞生物学論文セミナー.

2009年度・前期, コアセミナー.

2009年度・後期, 放射線基礎医学/生体の構造と機能Ⅶ.

2008年度・後期, 分子細胞生物学論文セミナー.

2008年度・後期, 分子放射線生物学セミナー.

2008年度・後期, 放射線基礎医学/生体の構造と機能Ⅶ.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2018.10, 部局, 参加, 平成30年度馬出地区4部局合同男女共同参画FD 本学の男女共同参画の取り組みについて.

2017.10, 部局, 参加, 無意識のバイアスからの開放:ダイバーシティのススメ.

2016.10, 部局, 参加, 「なぜ今『女性活躍推進法』か?    —男女共同参画の必要性と九州大学における取組み—」.

2010.04, 全学, 参加, 全学FD.


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