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三浦 佳子(みうら よしこ) データ更新日:2020.02.05

教授 /  工学研究院 化学工学部門 工学府 化学システム工学専攻 生体界面工学 (分子・生物システム工学講座)


教育活動概要
有機物質化学(全学1年生)、基礎物理化学第一及び演習(学部2年生)、基礎物理化学第三(学部3年生)、物質科学工学実験第一(化プロ 3年生)、物質工学概論(学部1年生リレー講義)、生体由来材料(大学院)を担当している。
研究室内では大学院生、学部卒業研究生に対して、個別に実験の指導、論文の読解、執筆の指導、論理的な思考訓練を行っている。また、研究面だけでなく、生活面について、必要に応じて家庭と連携した上で指導を行っている。また、所属学部学生、大学院生については国内外の学会発表についても推進、指導している。全学,部局あるいは部門のFDに毎年参加し,教育改善及び教育方法の向上を図っている.
担当授業科目
2018年度・後期, 有機物質化学.

2018年度・通年, 生物化学工学講究B.

2018年度・前期, Bio-resource Materials Engineering.

2018年度・前期, 生体由来材料工学.

2018年度・前期, 基礎物理化学第一及び演習.

2018年度・前期, 基礎物理化学第三.

2017年度・前期, 基礎物理化学第一及び演習.

2017年度・前期, 基礎物理化学第三.

2017年度・通年, 生物化学工学講究B.

2017年度・後期, 有機物質化学.

2017年度・前期, Bio-resource Materials Engineering.

2017年度・前期, 生体由来材料工学.

2016年度・前期, 基礎物理化学第一及び演習.

2016年度・前期, 基礎物理化学第三.

2016年度・前期, 医用生体材料工学.

2016年度・後期, 有機物質化学.

2015年度・前期, 医用生体工学.

2015年度・前期, 基礎物理化学基礎第一及び演習.

2015年度・後期, 有機物質化学.

2014年度・後期, 有機物質化学.

2014年度・後期, Medicinal Biomaterial Engineering.

2013年度・後期, 医用生体材料工学.

2013年度・後期, 化学システム工学特論第四B.

2013年度・通年, 化学システム工学演習第4B.

2013年度・通年, 生物化学工学講究B.

2013年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2013年度・通年, 物質科学コミュニケーション第ニ.

2013年度・後期, 基礎物理化学第一及び演習.

2013年度・後期, 工業化学基礎第一.

2012年度・後期, 基礎物理化学第一及び演習.

2012年度・後期, 工業化学基礎第一.

2012年度・後期, 物質科学工学実験第一(分担).

2012年度・前期, コアセミナー(分担).

2012年度・前期, 工業倫理・工業経営(分担).

2012年度・通年, 物質科学コミュニケーション第一.

2012年度・通年, 物質科学コミュニケーション第二..

2012年度・後期, 医用生体材料工学.

2012年度・後期, 基礎物理化学第一及び演習.

2011年度・後期, 物質科学工学実験第一(分担).

2011年度・前期, コアセミナー(分担).

2011年度・前期, 物質科学工学概論第一(分担).

2011年度・前期, 物質科学コミュニケーション第一.

2011年度・後期, 基礎物理化学第一及び演習.

2011年度・後期, 工業化学基礎第一.

2011年度・後期, Engineering of Medicinal Biomaterials.

2010年度・後期, 基礎物理化学第一及び演習.

2010年度・後期, 物質科学工学実験第一.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2018.12, 学科, 参加, 留学生のメンタルヘルスと指導について.

2018.06, 全学, 参加, 新入試QUBE説明会.

2016.10, 部局, 司会, 九州大学における 男女共同参画の取り組み.

2015.11, 全学, 参加, 大学全体で行う自殺防止対策の実践に向け.

2016.03, 部局, 参加, 化学工学部門FD.

2015.03, 学科, 参加, シラバス変更に伴う解説と話題提供.

2014.12, 部局, 参加, Interactive lecture.

2014.02, 全学, 参加, Web 学習システム(学習管理システム)を利用した    教育実践.

2013.11, 部局, 参加, 著作権と機関リポジトリ ~ 博士論文のインターネット公表      に関連して ~.

2013.01, 部局, 参加, 工学系学生のグローバル化教育はどうあるべきか.

2012.09, 部局, 講演, 科学研究費制度について 学術調査官の立場から.

2011.09, 全学, 参加, 学生支援の新たな展開-学生サービスを越えて-.

2011.08, 学科, 参加, 化学工学教育に求められているもの.

2011.02, 部局, 参加, 化学工学部門 FD 国際化に関するFD.

2011.02, 学科, 参加, 工学教育の質向上.

2010.03, 部局, 参加, 化学工学部門 FD 情報メディア・視覚教材の利用と効果.

学生のクラス指導等
2018年度, 学部, 2年生クラス担任.

2012年度, 学部, 1年生クラス担任.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2016年度, 宮崎大学工学部, 前期15時間, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 東京医科歯科大学歯学部 , 7月27日, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 北陸先端科学技術大学院大学マテリアルサイエンス研究科, 4月1日から3月31日, 客員教員, 国内.

2014年度, 大阪府立大学大学院工学研究科応用化学専攻, 2014年7月13日から7月15日, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 名古屋大学大学院工学研究科, 2013年6月20日, 集中講義, 国内.

2013年度, 北陸先端科学技術大学院大学, 4月1日から3月31日まで, 客員教員, 国内.

2012年度, 北陸先端科学技術大学院大学マテリアルサイエンス研究科, 客員教授 平成24年度, 客員教員, 国内.

2011年度, 北陸先端科学技術大学院大学マテリアルサイエンス研究科 , 客員教授 平成23年度, 客員教員, 国内.

2010年度, 北陸先端科学技術大学院大学マテリアルサイエンス研究科, 平成22年度, 客員教員, 国内.

2010年度, 九州大学伊都キャンパス西4号館3階316号室(物質科学工学第6講義室), カリフォルニア大学アーバイン校よりKenneth J. Shea 教授を招致し、2010年11月1日、プラスチック抗体;生体高分子を認識する合成レセプターの展開、架橋型ポリシルセスキオキサン;機能性有機無機ハイブリット材料への分子論的アプローチについての講演会を開いた。, 国内.

2010年度, 名古屋大学大学院工学研究科, 9月8日 13時から18時, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 名古屋市立大学薬学部, 2009年12月19日, 非常勤講師, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2018.09, UK Japan Engineering Education League Workshop 2018, 九州大学 福岡市, 九州大学工学部、八大学工学系連合会
六大学連合, 100.

2016.08, 4th UK Japan Engineering Education League Joint Work Shop, Japan, Tokyo, Tokyo Insititute of Tehcnology, 60.


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