九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
大嶋 孝志(おおしま たかし) データ更新日:2021.11.19

教授 /  薬学研究院 創薬科学部門 医薬化学講座


教育活動概要
主に学部および大学院の有機化学の授業を担当
担当授業科目
2021年度・秋学期, 有機薬化学III.

2021年度・冬学期, 有機反応化学A.

2021年度・秋学期, 有機薬化学Ⅳ.

2021年度・前期, 最先端創薬研究論.

2021年度・前期, 大学院有機化学.

2021年度・夏学期, 有機反応化学B.

2021年度・春学期, 有機反応化学A.

2021年度・春学期, 有機薬化学Ⅳ.

2021年度・夏学期, 錯体化学.

2021年度・後期, 身の回りの科学.

2020年度・後期, 身の回りの科学.

2020年度・冬学期, 錯体化学.

2020年度・春学期, 有機薬化学Ⅳ.

2020年度・春学期, 有機反応化学A.

2020年度・夏学期, 有機反応化学B.

2020年度・冬学期, 身の回りの化学.

2020年度・前期, 大学院有機化学.

2020年度・冬学期, 有機薬化学Ⅲ.

2020年度・夏学期, 有機反応化学B.

2020年度・春学期, 有機反応化学A.

2020年度・春学期, 有機薬化学Ⅳ.

2020年度・冬学期, 身の回りの化学.

2020年度・前期, 大学院有機化学.

2020年度・冬学期, 錯体化学.

2020年度・冬学期, 有機薬化学Ⅲ.

2020年度・夏学期, 有機反応化学B.

2020年度・春学期, 有機反応化学A.

2020年度・春学期, 有機薬化学Ⅳ.

2020年度・冬学期, 錯体化学.

2019年度・春学期, 有機薬化学Ⅳ.

2019年度・前期, 大学院有機化学.

2019年度・夏学期, 有機反応化学B.

2019年度・春学期, 有機反応化学A.

2019年度・冬学期, 錯体化学.

2019年度・後期, 身の回りの科学.

2019年度・冬学期, 身の回りの化学.

2019年度・夏学期, 有機反応化学B.

2019年度・春学期, 有機反応化学A.

2019年度・冬学期, 身の回りの化学.

2019年度・夏学期, 有機反応化学B.

2019年度・春学期, 有機反応化学A.

2018年度・前期, 有機薬化学Ⅲ.

2018年度・後期, 身の回りの科学.

2018年度・前期, 大学院有機化学.

2018年度・前期, 医薬化学演習.

2018年度・冬学期, 錯体化学.

2017年度・前期, 有機薬化学Ⅲ.

2017年度・後期, 医薬品化学I.

2017年度・後期, 身の回りの科学.

2017年度・前期, 大学院有機化学.

2017年度・前期, 医薬化学演習.

2016年度・前期, 有機薬化学Ⅲ.

2016年度・前期, 放射化学.

2016年度・後期, 臨床検査学.

2015年度・前期, 物理化学的測定法.

2015年度・前期, 物理化学演習.

2015年度・後期, 物理薬学II.

2015年度・後期, 医薬品化学II.

2015年度・後期, 臨床検査学.

2014年度・前期, 物理薬学II.

2014年度・前期, 物理化学演習.

2014年度・後期, 医薬品化学II.

2014年度・前期, 物理化学的測定法.

2014年度・後期, 放射化学.

2013年度・前期, 物理薬学II.

2013年度・前期, 物理化学演習.

2013年度・前期, 医薬品化学II.

2013年度・前期, 高年次教養科目_新しい薬への道.

2013年度・前期, 物理化学的測定法.

2013年度・通年, 先端研究実験I.

2013年度・後期, 放射化学.

2012年度・前期, 物理薬学II.

2012年度・前期, 医薬品化学II.

2012年度・前期, 物理化学演習.

2012年度・後期, 科学論文総合演習I.

2012年度・後期, 放射化学.

2012年度・前期, 放射性薬品学.

2012年度・通年, 薬学特別実習.

2012年度・通年, 先端研究実験II.

2012年度・通年, 先端研究実験I.

2012年度・前期, 物理薬学実習I.

2012年度・前期, 物理薬学実習II.

2012年度・後期, 物理薬学研究.

2012年度・前期, 物理化学的測定法.

2011年度・後期, 物理薬学研究.

2011年度・通年, 先端研究実験II.

2011年度・通年, 先端研究実験I.

2011年度・前期, 分子プローブの設計と機器開発.

2011年度・前期, 放射性薬品学.

2011年度・後期, 放射化学.

2011年度・前期, 分子プローブの設計と機器開発.

2011年度・前期, 物理薬学II.

2011年度・前期, 物理化学演習.

2011年度・前期, 医薬品化学II.

2011年度・前期, 物理化学的測定法.

2011年度・前期, 物理薬学演習I.

2011年度・前期, 物理薬学演習II.

2011年度・前期, 高年次教養科目_新しい薬への道.

2010年度・前期, 物理薬学II.

2010年度・前期, 物理化学演習.

2010年度・前期, 医薬品化学II.

2010年度・前期, 物理化学的測定法.

2010年度・後期, 物理薬学研究.

2010年度・前期, 物理薬学実習II.

2010年度・前期, 物理薬学実習I.

2010年度・通年, 先端研究実験I.

2010年度・通年, 先端研究実験II.

2010年度・通年, 薬学特別実習.

2010年度・後期, 科学論文総合演習I.

2010年度・前期, 高年次教養科目_新しい薬への道.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2021.02, 部局, 参加, FD講演会(浦野泰照先生・佐藤陽治先生).

2021.03, 全学, 参加, FD講演会開催のご案内(1:オンデマンド型授業編/2:リアルタイム型授業編).

2021.05, 部局, 参加, 薬学FD企画(第2回創薬産学官連携セミナー).

2020.11, 部局, 参加, 馬出地区4部局合同男女共同参画FD.

2019.10, 部局, 参加, 馬出地区4部局合同男女共同参画FD.

2016.10, 部局, 参加, Webを用いた電子ポートフォリオの使用方法の概要について.

2016.10, 部局, 参加, 馬出地区キャンパスFD.

2017.03, 部局, 参加, 薬学研究院FD(情報セキュリティ対策).

2017.10, 部局, 参加, 馬出地区キャンパスFD.

2018.10, 部局, 参加, M2B/Moodleに関するFD.

2018.10, 部局, 参加, 馬出地区4部局合同男女共同参画FD.

2017.03, 部局, 参加, 情報セキュリティ対策.

2015.02, 部局, 司会, Education in Chemistry at Nanyang Technological University.

2015.06, 部局, 参加, FD講演会「製薬業界の環境変化を受けた今後のMR活動とメディカルアフェアーズの確立について」.

2012.03, 部局, 参加, 学生のメンタルヘルスの現状と対応.

学生のクラス指導等
2021年度, 学部, R03年度薬学部入学生主担任.

2017年度, 学部, H26年度入学生主担任(4年生).

2016年度, 学部, H26年度入学生主担任(3年生).

2015年度, 学部, H26年度入学生主担任(2年生).

2014年度, 学部, H26年度入学生主担任.

2013年度, 学部, 学生委員.

2012年度, 学部, 学生委員.

学生課外活動指導等
2013年度, 平成25年度九州大学薬学部 3年生合宿研修, 引率.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2021年度, 大阪大学大学院工学研究科, 2021年4月15-16日, 集中講義, 国内.

2019年度, National Taiwan Normal University
Department of Chemistry, 2019年11月28日, 集中講義, 国外.

2018年度, 京都大学大学院工学研究科 担当科目「物質エネルギー化学特論第8」, 2018年12月21日, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 名古屋大学工学部 応用化学 特別講義:反応開発における反応機構解析の重要性(1)(2), 2018年5月25日, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 九州工業大学特別講義「反応開発における反応機構解析の重要性」, 2017年11月29日, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 大阪府立大学・理学部, 2015年12月2日, 集中講義, 国内.

2016年度, 岡山大学医歯薬学総合研究科, 2016年5月13日, 集中講義, 国内.

2015年度, 千葉大学大学院薬学研究院, 2015年6月5日, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 大阪大学大学院工学研究科, 2014年6月5日, 集中講義, 国内.

その他の特筆すべき教育実績
2015.03, ウォーレン有機化学(第2版)翻訳分担.

2016.01, Global Initiative of Academic Network (GIAN) Programme
Department of Chemistry, School of Chemical Sciences and Technology, Dr. Harisingh Gour Vishwavidyalaya Sagar (India).


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」