九州大学 研究者情報
発表一覧
亀井 靖高(かめい やすたか) データ更新日:2021.05.25

准教授 /  システム情報科学研究院 情報知能工学部門 高度ソフトウェア工学


学会発表等
1. 石本 優太, 松井 健, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, RNNの抽象化モデルに対するバグ限局とその評価, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2021.03.
2. 清水 一輝, 柏 祐太郎, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, リファクタリングがテストコードに与える影響の定量的調査, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2021.03.
3. 新堂 風, 東 英明, 柗本 真佑, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, DockerfileにおけるSelf-Admitted Technical Debt の削除, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2021.03.
4. 沖野 健太郎, 松尾 春紀, 山本 大貴, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, プログラム自動生成に向けたソースコード検索器の性能評価, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2021.03.
5. 松田 雄河, 山手 響介, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 自動生成されたテストケースが自動バグ修正の結果に与える影響の分析, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2021.03.
6. 秋山 楽登, 中村 司, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 修正履歴を用いた機械翻訳技術による自動バグ修正の性能評価, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2021.03.
7. 山本 大貴, 松尾 春紀, 沖野 健太郎, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, プログラミング教育支援に向けた深層学習を用いた類似問題検索, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2021.03.
8. 松原 直利, 松井 健, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, Jupyter Notebookのための実行ログを用いた再現性支援ツールの提案, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2021.03.
9. 首藤 巧, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 佐藤 亮介, 浅田 翔, 山手 響介, 自動バグ修正研究のためのプラットフォームjProphetの開発について, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2020.11.
10. 東 英明, 柗本 真佑, 亀井 靖高, 楠本 真二, コンテナ仮想化技術におけるSelf-Admitted Technical Debtの調査, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2020.10.
11. 山手 響介, 首藤 巧, 浅田 翔, 佐藤 亮介, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 開発者によるバグ限局が自動バグ修正の結果に与える影響の分析, ウィンターワークショップ2020・イン・京都, 2020.01.
12. 浅田 翔, 首藤 巧, 山手 響介, 佐藤 亮介, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 静的解析ツールの警告に対する自動バグ修正技術の適用と初期評価, ウィンターワークショップ2020・イン・京都, 2020.01.
13. 村本 大起, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, ランキング関数の回帰推定による関数型言語の停止性検証, 情報処理学会研究報告, プログラミング研究会, 2020.03.
14. 山手 響介, 首藤 巧, 浅田 翔, 佐藤 亮介, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 開発者によるバグ限局を考慮した自動バグ修正への影響分析, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2020.03.
15. 松尾 春紀, 池田 翔, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 文法エラーに対する自動バグ修正ツールの性能評価, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2020.03.
16. 清水 一輝, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, OSSプロジェクトにおけるREADME.mdファイルの作成の支援, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2020.03.
17. 中村 司, 池田 翔, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 修正ソースコードの特徴が自動バグ修正に与える影響の分析, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2020.03.
18. 浅田 翔, 首藤 巧, 山手 響介, 佐藤 亮介, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 静的解析ツールの警告に対する自動バグ修正技術の適用と初期評価, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2020.03.
19. 首藤 巧, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 佐藤 亮介, ソースコードの修正履歴が自動バグ修正の結果に与える影響の分析, FOSE2019, 2019.11.
20. 高橋 裕太, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 集合知を用いた深層学習による自動バグ修正, SES2019, 2019.08.
21. 村岡 北斗, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, Revertに着目した不確かさに関する実証的分析, SES2019, 2019.08.
22. 松井 健, 鵜林 尚靖, 佐藤 亮介, 亀井 靖高, 敵対的サンプルに対するニューラルネットワークモデルの学習無し修正とその評価, 日本ソフトウェア科学会第36回大会, 2019.08.
23. 西川 諒真, 西中 隆志郎, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, Self-Admitted Technical Debtの存在期間・除去人物についての追実験, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2019.03.
24. 首藤 巧, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 佐藤 亮介, ソースコード修正履歴が自動バグ修正の結果に与える影響の分析, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2019.03.
25. 金原 雅典, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, シーケンス変換を用いた命題論理の自動証明, ソフトウェア科学会, プログラミングおよびプログラミング言語ワークショップ, 2019.03.
26. 池田 翔, 中野 大扉, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 吉武 浩, 矢川 博文, 企業内ソースコードに対する自動バグ修正技術適用の試み, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2019.03.
27. 松井 健, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 関数型プログラムの条件式のための反例を用いた自動修正, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2019.03.
28. 高橋 裕太, 佐藤 亮介, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, StackOverflow投稿を用いた深層学習による自動バグ修正にむけて, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2018.12.
29. 西中 隆志郎, 佐藤 亮介, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, ソースコード変更履歴によるStack Overflow記事の充実に向けて, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2018.12.
30. 中野 大扉, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 高山 修一, 岩永 裕史, 岩崎 孝司, OSS事前品質評価における重み付け手法の実証実験, FOSE2017, 2017.11.
31. 廣瀬 賢幸, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, Stack Overflowを利用した自動バグ修正の検討, FOSE2017, 2017.11.
32. 西中 隆志郎, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, ソフトウェア開発履歴情報からのAPI Q&A知識の自動抽出, FOSE2017, 2017.11.
33. 村本 大起, 江 冠逹, 村岡 北斗, 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, ソフトウェア開発における不確かさに着目した OSS コミットログ解析, SES2017, 2017.09.
34. 岩崎 孝司, 高山 修一, 岩永 裕史, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, OSS事前評価による開発リスク特定の取組み, SS2017, 2017.06.
35. 村本 大起, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 関数型言語における停止性検証のためのランキング関数の回帰推定, 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, 2018.03.
36. 金原 雅典, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 機械学習によるCoq上の命題論理の自動証明に関する研究, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2018.03.
37. 中野 大扉, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, CVE記述が存在するセキュリティバグ修正に関する調査, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2018.03.
38. 中野 大扉, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, セキュリティバグ修正におけるCVE情報の実証実験に向けて, 日本ソフトウェア科学会, 第34回全国大会ウィンターワークショップ2018・イン・宮島, 2018.01.
39. 村岡 北斗, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 不確かさ分析用公開データベースの作成に向けて, 日本ソフトウェア科学会, 第34回全国大会ウィンターワークショップ2018・イン・宮島, 2018.01.
40. 金原 雅典, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 機械学習を用いたCoq上の命題論理の自動証明, 日本ソフトウェア科学会, 第34回全国大会ウィンターワークショップ2018・イン・宮島, 2018.01.
41. 村本 大起, 佐藤 亮介, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 高階関数型言語におけるランキング関数の回帰推定, 日本ソフトウェア科学会, 第34回全国大会ウィンターワークショップ2018・イン・宮島, 2018.01.
42. 三浦 圭裕, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 佐藤 亮介, OSSプロジェクトにおけるTangledコミットの実証分析, 日本ソフトウェア科学会, 第34回全国大会, 2017.09.
43. 村岡 北斗, 村本 大起, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 佐藤 亮介, Git開発履歴情報に基づく不確かさの可視化, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2017.09.
44. 中野 大扉, 松本 卓大, 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 高山 修一, 岩永 裕史, 岩崎 孝司, 開発形態を考慮した企業内OSS事前品質評価手法, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2017.03.
45. 村岡 北斗, 深町 拓也, 山下 一寛, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, OSSプロジェクトにおける不確かさに関する実証分析 ~ なぜ不確かさは生まれ、いつ解消されるのか? ~, ソフトウェアサイエンス研究会, 2017.03.
46. 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 開発者の離脱理由に着目した OSSプロジェクトの持続性理解, ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山, 2017.01.
47. 村岡 北斗, 深町 拓也, 山下 一寛, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 不確かさの発生過程に関する実証分析, ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山, 2017.01.
48. 西中 隆志郎, 山下 一寛, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, OSSにおける開発知識の遍在に関する実証分析, ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山, 2017.01.
49. 廣瀬 賢幸, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, コードクローン検出技法を利用したバグ修正テンプレートの自動生成, FOSE2016, 2016.12.
50. 松本 卓大, 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 大浦 雄太, 岩崎 孝司, 高山 修一,, 開発現場への導入を想定した OSS 事前評価手法確立に向けた調査, FOSE2016, 2016.12.
51. 渡辺 啓介, 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 宣言的な可変性記述によるA/B テストの自動化, FOSE2016, 2016.12.
52. 瀧本 恵介, 門田 暁人, 尾上 紗野, 畑 秀明, 亀井 靖高, 原型分析を用いたソフトウェアバグ分析, ソフトウェアサイエンス研究会, 2016.10.
53. 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 感情分析によるOSSプロジェクト中断の予測に向けた調査, SES2016, 2016.08.
54. 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, Git連携による不確かさマネジメントシステム, SES2016, 2016.08.
55. 松本 卓大, 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, Deep Learningのリポジトリマイニングへの適用に向けた初期研究, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2016.07.
56. 廣瀬 賢幸, 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 開発者の意図に沿ったデバッグ支援環境 DebugConcierge, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2016.03.
57. 中村 隼也, 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, LTSA連携による不確かさを包容した自動モデル検査, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2016.03.
58. 高橋 裕太, 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, クラウド知識に基づいたプログラミング支援環境CodeConcierge, ソフトウェアサイエンス研究会, 2016.03.
59. 荻原 由輝, 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, Stack Overflowを用いたデバッグの有用性に関する実証分析, ソフトウェアサイエンス研究会, 2016.03.
60. 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, Gitを用いた不確かさのマネジメント, 知能ソフトウェア工学研究会, 2016.03.
61. 渡辺 啓介, 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, AspectJによる不確かさを包容した単体テスト環境, 知能ソフトウェア工学研究会, 2016.03.
62. 高橋 裕太, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 渡邉 卓也, CodeConcierge:クラウド知識に基づいたプログラミング支援, ウィンターワークショップ2016・イン・逗子, 2016.02.
63. 渡辺 啓介, 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 渡邉 卓也, 不確かさを包容するテスト支援, ウィンターワークショップ2016・イン・逗子, 2016.02.
64. 廣瀬 賢幸, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 渡邉 卓也, DebugConcierge: クラウド知識に基づいたデバッグ支援環境, ウィンターワークショップ2016・イン・逗子, 2016.02.
65. 山下 一寛, 江 冠達, 深町 拓也, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, コミットログを用いたOSS開発における不確かさに関する実証分析, ソフトウェアサイエンス研究会, 2016.01.
66. 松本 卓大, 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 深海 竜也, 岩崎 孝司, 製品開発におけるOSS導入のためのOSS事前評価に向けた初期調査, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.12.
67. 小須田 光, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, ユーザ障害情報によるソースコード欠陥箇所予測ツール, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.12.
68. 渡部 恭史, 門田 暁人, 亀井 靖高, 森崎 修司, 再現性のあるアソシエーションルールの選定 ~ソフトウェアバグ予測を題材として~, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.12.
69. 深町 拓也,鵜林 尚靖,細合 晋太郎,亀井 靖高, 不確かさを包容するソフトウェア開発プロセス, FOSE2015, 2015.11.
70. 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, プロジェクトの継続性の計測に向けた初期研究, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2015 ポスター, 2015.11.
71. 松本 卓大, 亀井 靖高, Shane McIntosh, 鵜林 尚靖, マルチプラットフォーム向けソフトウェアに関する特定OS向け欠陥修正コミットの分析, SES2015, 2015.09.
72. 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, Reference Couplingを用いたソフトウェアエコシステムに関する初期実験, SES2015 ポスター, 2015.09.
73. 島垣 潤二, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 商用Android ソフトウェア開発環境におけるコードレビュー統計の実証的研究, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.07.
74. 深町 拓也, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 花川 典子, 青山 幹雄, 第37回ソフトウェア工学国際会議ICSE2015参加報告, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.07.
75. 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 不確かさを包容した開発プロセスとその支援環境iArch-U, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.07.
76. 郭 衆小, 鵜林 尚靖, 艾 迪, 李 沛源, 李 宇寧, 深町 拓也, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 抽象化を考慮したデータフロートレーサビリティ, ソフトウェアサイエンス研究会, 2015.03.
77. 川島 関夫, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 社会としてのOSSプロジェクトを解析するソーシャルネットワークマイニングツールColi, ソフトウェアサイエンス研究会, 2015.03.
78. 三浦 圭裕, 福島 崇文, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, ソフトウェア進化におけるワークアイテムとコミット数に関する調査, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.03.
79. 松本 卓大, 大坂 陽, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, オープンソースソフトウェアの進化における特定OS向け欠陥修正コミットの分析, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.03.
80. 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 不確かさを包容するJavaプログラミング環境, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2015.03.
81. 田中 秀太郎, 福島 崇文, 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, Just-In-Time欠陥予測支援ツール anko, ソフトウェアサイエンス研究会, 2015.01.
82. 大坂 陽, 亀井 靖高, 堀田 圭佑, 鵜林 尚靖, コードクローン解析に対するスーパーコンピュータ導入に向けた試行実験, ソフトウェアサイエンス研究会, 2015.01.
83. 角田 雅照, 梶村 和輝, 亀井 靖高, 沢田 篤史, 異なるコードクローンメトリクスを用いた欠陥モジュール予測の試み, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2014, 2014.12.
84. 伊原 彰紀, 亀井 靖高, 大平 雅雄, Bram Adams, 松本 健一, OSSプロジェクトにおけるコミッターの承認に対する動機の理解, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2014, 2014.12.
85. 小須田 光, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, クラッシュレポートの送信頻度が不具合との関連付けに与える影響, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2014, 2014.12.
86. 艾 迪, 鵜林 尚靖, 李 沛源, 李 宇寧, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 設計抽象化のためのリファクタリング支援, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2014, 2014.12.
87. 深町 拓也, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 不確かさを包容するJavaプログラミング・テスト環境, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2014 ポスター, 2014.12.
88. 戸田 航史, 亀井 靖高, Chromiumのgitリポジトリから算出可能な工数の見積もり手法の定量的評価, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2014 ポスター, 2014.12.
89. 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, 大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法, SES2014, 2014.09.
90. 大迫 周平, 孔 維強, 亀井 靖高, 細合 晋太郎, 石田 繁巳, 鵜林 尚靖, 福田 晃, テキストマイニングによるPBL発表会評価アンケート傾向分析, 日本ソフトウェア科学会 第31回大会, 2014.09.
91. 細合 晋太郎, 石田 繁巳, 亀井 靖高, 大迫 周平, 井垣 宏, 鵜林 尚靖, 福田 晃, IoTを題材としたPBLの実施と分析, 日本ソフトウェア科学会 第31回大会, 2014.09.
92. 黄 長贇, 鵜林 尚靖, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 対話的なDSL構築環境Argyle, SES2014 ポスター, 2014.09.
93. 大坂 陽, 亀井 靖高, 堀田 圭佑, 鵜林 尚靖, ソフトウェア工学研究に対するHPC利用の効果 -コードクローン研究の事例を通して-, SES2014 ポスター, 2014.09.
94. 艾 迪, 鵜林 尚靖, 李 沛源, 李 宇寧, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 設計抽象化のためのリファクタリングパターン, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2014.07.
95. 細合 晋太郎, 石田 繁巳, 亀井 靖高, 大迫 周平, 井垣 宏, 鵜林 尚靖, 福田 晃, IoTシステムを題材としたPBLの導入提案, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2014.07.
96. 大迫 周平, 亀井 靖高, 細合 晋太郎, 加藤 公敬, 石塚 昭彦, 坂口 和敏, 川高 美由紀, 森田 昌嗣, 鵜林 尚靖, 福田 晃, PBLにおけるデザイン思考適用の効果と課題, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2014.05.
97. 大坂 陽, 伊原 彰紀, 亀井 靖高, 松本 健一, 鵜林 尚靖, パッチレビュープロセスにおけるパッチ作成者の継続性の違い, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2014.05.
98. 黄 長贇, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, DSLラインエンジニアリング支援環境の設計, ソフトウェアサイエンス研究会, 2014.03.
99. 小須田光, 亀井靖高, 伊原彰紀, 鵜林尚靖, クラッシュレポートが不具合修正に与える影響の分析, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2014.03.
100. 川島関夫, 亀井靖高, 鵜林尚靖, 開発メーリングリストマイニングの前処理システムの開発, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2014.03.
101. 田中 秀太郎, 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, 変更レベルに着目したバグ予測支援ツールの設計と実装, ソフトウェアサイエンス研究会, 2014.01.
102. 角田 雅照, 梶村 和輝, 亀井 靖高, 沢田 篤史, コードクローンメトリクスの差異がfault-proneモジュール判別に与える影響, ウィンターワークショップ2014・イン・大洗, 2014.01.
103. 大坂 陽, 伊原 彰紀, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, OSS 開発におけるパッチレビュープロセス追跡技術の提案, ウィンターワークショップ2014・イン・大洗, 2014.01.
104. 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, リポジトリマイニング工程への高速化手法適用に向けた初期実験, ウィンターワークショップ2014・イン・大洗, 2014.01.
105. Kazuhiro Yamashita, Yasutaka Kamei, Kenji Hisazumi, Naoyasu Ubayashi, E-CUBE: An Analysis Tool to Support Three Types of Evolution in Mining Software Repositories, International Workshop on Information & Communication Technologies (IWICT2013), 2013.12.
106. 亀井 靖高, 長本 貴光, ラピュト シャシャンク, 小須田 光, 伊原 彰紀, 鵜林 尚靖, クラッシュリポジトリマイニング -ソースコード 欠陥箇所の特定に向けて-, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2013, 2013.11.
107. 中川 尊雄, 亀井 靖高, 上野 秀剛, 門田 暁人, 松本 健一, 脳血流計測に基づくプログラム理解行動の定量化, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2013, 2013.11.
108. 戸田 航史, 濱崎 一樹, 亀井 靖高, 吉田 則裕, Chromium Projectにおけるレビュアーとパッチ開発者の関係がレビュー効率に与える影響の分析, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2013, 2013.11.
109. 福島 崇文, 亀井 靖高, 鵜林尚靖, ソフトウェア開発プロジェクトをまたがるJust-In-Timeバグ予測の実験的評価, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2013.10.
110. 大迫 周平, 亀井 靖高, 細合 晋太郎, 加藤 公敬, 石塚 昭彦, 坂口 和敏, 川高 美由紀, 森田 昌嗣, 鵜林 尚靖, 福田 晃, PBLにおけるデザイン思考の導入事例, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2013.10.
111. 大坂 陽, 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, リポジトリマイニングに対するHadoopの導入に向けた性能評価, SES2013, 2013.09.
112. 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 大迫 周平, 井垣 宏, 鵜林 尚靖, 福田 晃, PBLへのDaaS開発環境の導入事例, ソフトウェアサイエンス研究会, 2013.07.
113. 鵜林 尚靖, 艾 迪, 細合 晋太郎, 亀井 靖高, 滑らかな設計抽象化, ソフトウェアサイエンス研究会, 2013.07.
114. 山下 一寛, 角田 雅照, 伊原 彰紀, 亀井 靖高, MSR2013 参加報告, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2013.07.
115. 亀井 靖高, 細合 晋太郎, 大迫 周平, 川高 美由紀, 西川 忠行, 鵜林 尚靖, 福田 晃, PBLにおける発想法とロジカルシンキングの導入事例, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2013.07.
116. 長本 貴光, 亀井 靖高, 伊原 彰紀, 鵜林 尚靖, クラッシュログを用いたソースコード不具合箇所の特定に向けた分析, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2013.03.
117. 大坂 陽, 山下 一寛, 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, リポジトリマイニングに対するHadoopの性能評価, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2013.03.
118. 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, ソフトウェア工学研究のための共通問題集の提案, ウィンターワークショップ2013・イン・那須, 2013.01.
119. 盛 慎, 門田 暁人, 亀井 靖高, 松本 健一, ソフトウェアバグ予測のためのモジュール分類と選定, 電子情報通信学会技術報告, 知能ソフトウェア工学研究会, 2013.01.
120. 戸田 航史, 亀井 靖高, ソフトウェア開発におけるチーム単位での生産性の分析について, ウィンターワークショップ2013・イン・那須, 2013.01.
121. 山下 一寛, 亀井 靖高, 久住 憲嗣, 鵜林 尚靖, リポジトリマイニングの進化に対応した分析ツールE-CUBEの構築, 電子情報通信学会技術報告, 知能ソフトウェア工学研究会, 2012.12.
122. 紙名 哲生, 亀井 靖高, 青谷 知幸, MODULARITY:aosd.2012 参加報告, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2012.10.
123. Phiradet Bangcharoensap, Akinori Ihara, Yasutaka Kamei, Ken-ichi Matsumoto, Bug Localization based on Textual Similarity with Bug Report and Code Property: A Case Study on Eclipse Project, The 5th Thailand-Japan International Academic Conference (TJIA 2012), 2012.10.
124. Naoyasu Ubayashi and Yasutaka Kamei, Archpoint and Archmapping: Bidirectional Traceability between Design and Code, Korea-Japan Joint Workshop on ICT, 2012.09.
125. 戸田 航史, 亀井 靖高, OSSにおけるパッチ検証期間の短縮の方策, ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012 併設ワークショップ 「ソフトウェア開発マネジメントの実践と課題」, 2012.08.
126. 山下 一寛, 亀井 靖高, 久住 憲嗣, 鵜林 尚靖, リポジトリマイニング向けドメイン専用言語ArgyleJの開発と実証的評価, SES2012, 2012.08.
127. 永野 梨南, 中村 央記, 亀井靖高, 久住 憲嗣, 鵜林尚靖, 福田晃, GPGPUを用いたリポジトリマイニングの高速化手法 ― プロセスメトリクスの算出への適用, SES2012, 2012.08.
128. 亀井 靖高, 伊原 彰紀, 畑 秀明, 吉村 健太郎, 吉田 則裕, 第34回ソフトウェア工学国際会議ICSE2012 参加報告, 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2012.07.
129. 中村 央記, 永野 梨南, 久住 憲嗣, 亀井靖高, 鵜林尚靖, 福田晃, GPGPUを用いたリポジトリマイニングのための外部ドメイン専用言語 QORALの提案, 電子情報通信学会技術報告, 2012.05.
130. 黄 長贇, 中城 亮祐, 山下 一寛, 亀井 靖高, 久住 憲嗣, 鵜林 尚靖, Alloyによるリポジトリマイニング向けドメイン専用言語の構築支援, 電子情報通信学会技術報告, 2012.07.
131. 亀井 靖高, 鵜林 尚靖, ソフトウェア変更に対するバグ予測モデルの精度評価, 電子情報通信学会技術報告, 2012.03.
132. 山下 一寛, 山本 大輔, 亀井 靖高, 久住 憲嗣, 鵜林 尚靖, リポジトリマイニング向けドメイン専用言語の設計と実装, 電子情報通信学会技術報告, 2012.03.
133. 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, アーキテクチャ点写像による設計・コード間の双方向追跡, 電子情報通信学会技術報告, 2012.01.
134. 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, 図書館問題2.0: ソフトウェア工学研究における共通問題例, ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖, 2012.01.
135. 塩塚 大, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, オープンソースリポジトリのバグ修正履歴を再利用したデバッグ推薦の評価実験, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2011, 2011.11.
136. 内尾 静, 鵜林 尚靖, 亀井 靖高, SMTベースのCOPデバッグ支援, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2011, 2011.11.
137. Ryosuke Nakashiro, Yasutaka Kamei, Naoyasu Ubayashi, Shin Nakajima, Akihito Iwai, Verification of BPEL Workflows Design using Model Checking, Joint Workshop on Software Science and Engineering, 2011.06.

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