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総説一覧
小原 知之(おはら ともゆき) データ更新日:2021.07.19

講師 /  九州大学病院 精神科神経科 医学系学府 病態医学専攻


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 小原知之,二宮利治, :久山町の認知症コホート研究, Medical Science Digest, 2020.11.
2. 小原 知之, 土井 康文, 二宮 利治, 谷崎 弓裕, 秦 淳, 福原 正代, 清原 裕, 地域住民における耐糖能レベルが認知症発症におよぼす影響 久山町研究, 日本老年医学会雑誌, Vol.47, No.Suppl., p.66, 2010.05.
3. 小原 知之, 関田 敦子, 谷崎 弓裕, 土井 康文, 秦 淳, 二宮 利治, 清原 裕, 神庭 重信, 地域一般住民における耐糖能レベルと認知症発症の関係 久山町研究, 日本社会精神医学会雑誌, Vol.19, No.1, p.114, 2010.07.
4. 野藤 悠, 岸本 裕歩, 小原 知之, 二宮 利治, 熊谷 秋三, 清原 裕, 定期的な運動習慣が認知症発症に及ぼす影響 久山町研究, 体力科学, Vol.60, No.6, p.815, 2011.12.
5. 小澤 未央, 二宮 利治, 小原 知之, 内田 和宏, 福原 正代, 清原 裕, 地域一般住民におけるカルシウム、マグネシウム、カリウムの摂取量と認知症発症の関連 久山町研究, 日本老年医学会雑誌, Vol.48, No.Suppl., p.82, 2011.05.
6. 小原 知之, 二宮 利治, 神庭 重信, 清原 裕, 生活習慣病と認知症 久山町研究, 老年期認知症研究会誌, Vol.19, No.3, pp.54-57, 2012.08.
7. 二宮 利治, 小原 知之, 福原 正代, 神庭 重信, 北園 孝成, 清原 裕, 地域高齢者が生涯に認知症を発症する確率の検討 久山町研究, 日本老年医学会雑誌, Vol.49, No.Suppl., pp.87-88, 2012.05.
8. 小澤 未央, 小原 知之, 二宮 利治, 内田 和宏, 福原 正代, 清原 裕, 地域住民における乳・乳製品の摂取量と認知症発症との関連 久山町研究, 日本老年医学会雑誌, Vol.49, No.Suppl., p.98, 2012.05.
9. 小原 知之, 二宮 利治, 神庭 重信, 清原 裕, わが国において継続中の認知症疫学研究 久山町研究 生活習慣病と認知症, Dementia Japan, Vol.26, No.4, p.450, 2012.10.
10. 小澤 未央, 二宮 利治, 秦 淳, 小原 知之, 平川 洋一郎, 福原 正代, 内田 和宏, 城田 知子, 北園 孝成, 清原 裕, 蛋白質エネルギー比率と脳卒中発症との関連 久山町研究, 日本循環器病予防学会誌, Vol.48, No.2, p.141, 2013.05.
11. 小澤 未央, 二宮 利治, 小原 知之, 秦 淳, 内田 和宏, 城田 知子, 清原 裕, 地域高齢住民における食事パターンが認知症発症に与える影響 久山町研究, 日本未病システム学会学術総会抄録集, Vol.20回, p.157, 2013.10.
12. 小原 知之, わが国の地域一般住民における耐糖能レベルと認知症発症リスク : 久山町研究, 精神神經學雜誌 = Psychiatria et neurologia Japonica, Vol.115, No.1, pp.90-97, 2013.01.
13. 外間 政朗, 岡 素雅子, Leon Julio, 二宮 利治, 本田 裕之, 佐々木 健介, 岩城 徹, 小原 知之, 清原 裕, 中別府 雄作, 歯周病・糖尿病・アルツハイマー病の負のスパイラルを断ち切る 口腔からの健康寿命延伸戦略 アルツハイマー病脳における糖尿病関連遺伝子の発現異常とその意義 久山町研究, Journal of Oral Biosciences Supplement, Vol.2014, p.64, 2014.09.
14. 池田 文恵, 秦 淳, 二宮 利治, 福原 正代, 向井 直子, 永田 雅治, 小原 知之, 吉田 大悟, 岸本 裕歩, 北園 孝成, 清原 裕, 地域住民におけるヘモグロビンA1cレベルと心血管病発症の関係 久山町研究, 日本循環器病予防学会誌, Vol.49, No.2, p.156, 2014.07.
15. 後藤 聖司, 秦 淳, 二宮 利治, 福原 正代, 永田 雅治, 向井 直子, 池田 文恵, 小原 知之, 吉田 大悟, 岸本 裕歩, 吾郷 哲朗, 北園 孝成, 清原 裕, 地域住民におけるヘマトクリットレベルが心血管病発症に及ぼす影響 久山町研究, 日本循環器病予防学会誌, Vol.49, No.2, p.155, 2014.07.
16. Mio Ozawa, Tomoyuki Ohara, Toshiharu Ninomiya, Yutaka Kiyohara, Response Letter, Journal of the American Geriatrics Society, 10.1111/jgs.13163, Vol.62, No.12, pp.2467-2468, 2014.12.
17. Toshiharu Ninomiya, Masaharu Nagata, Jun Hata, Yoichiro Hirakawa, Mio Ozawa, Daigo Yoshida, Tomoyuki Ohara, Hiro Kishimoto, Naoko Mukai, Masayo Fukuhara, Takanari Kitazono, Yutaka Kiyohara, Association between ratio of serum eicosapentaenoic acid to arachidonic acid and risk of cardiovascular disease: The Hisayama Study (Vol 231, pg 261, 2013), ATHEROSCLEROSIS, 10.1016/j.atherosclerosis.2014.03.033, Vol.234, No.2, pp.344-345, 2014.06.
18. 岸本 裕歩, 秦 淳, 吉田 大悟, 池田 文恵, 向井 直子, 永田 雅治, 小原 知之, 二宮 利治, 北園 孝成, 清原 裕, 握力の経年変化が総死亡および死因別死亡に与える影響 久山町研究, 日本循環器病予防学会誌, Vol.50, No.2, p.121, 2015.06.
19. 吉田 大悟, 二宮 利治, 小原 知之, 岸本 裕歩, 秦 淳, 福原 正代, 永田 雅治, 北園 孝成, 清原 裕, 地域高齢者における乳・乳製品摂取が生活機能障害と日常生活動作障害の発生に及ぼす影響 久山町研究, 日本老年医学会雑誌, Vol.52, No.Suppl., p.73, 2015.05.
20. 平林 直樹, 秦 淳, 小原 知之, 向井 直子, 永田 雅治, 柴田 舞欧, 後藤 聖司, 古田 芳彦, 山下 典生, 吉原 一文, 北園 孝成, 須藤 信行, 清原 裕, 二宮 利治, 地域高齢者における糖尿病と頭部MRI上の海馬萎縮との関係 久山町研究, 日本未病システム学会学術総会抄録集, Vol.22回, p.127, 2015.09.
21. 小原 知之, 二宮 利治, 秦 淳, 吉田 大悟, 向井 直子, 永田 雅治, 岸本 裕歩, 北園 孝成, 神庭 重信, 清原 裕, 地域高齢住民における認知症発症率の時代的変化とその要因の検討 久山町研究, 老年精神医学雑誌, Vol.26, No.増刊II, p.147, 2015.05.
22. 小原 知之, 清原 裕, 二宮 利治, 地域高齢住民における認知症の疫学 久山町研究, 日本高血圧学会総会プログラム・抄録集, Vol.38回, p.287, 2015.10.
23. 大石 絵美, 小原 知之, 福原 正代, 坂田 智子, 秦 淳, 大坪 俊夫, 松村 潔, 北園 孝成, 清原 裕, 二宮 利治, これからの認知症治療を考える(基礎・臨床) 家庭血圧の日間変動と認知症発症との関連 久山町研究, 日本高血圧学会総会プログラム・抄録集, Vol.38回, p.309, 2015.10.
24. 岸本 裕歩, 秦 淳, 小原 知之, 清原 裕, 二宮 利治, 運動疫学研究の今とこれから 久山町研究における運動疫学, 体力科学, 10.7600/jspfsm.65.50, Vol.65, No.1, p.50, 2016.02.
25. 岸本 裕歩, 秦 淳, 小原 知之, 吉田 大悟, 二宮 利治, 未病予防の幹となる生活のなかの運動の包括的位置づけ 地域住民における運動と生活習慣病の疫学 久山町研究, 日本未病システム学会学術総会抄録集, Vol.23回, p.62, 2016.10.
26. 小原 知之, 二宮 利治, 未病と認知症の一次予防 福岡県久山町における認知症の疫学 久山町研究, 日本未病システム学会学術総会抄録集, Vol.23回, p.63, 2016.10.
27. 吉田 大悟, 津野崎 希, 小原 知之, 岸本 裕歩, 秦 淳, 柴田 舞欧, 向井 直子, 北園 孝成, 清原 裕, 二宮 利治, 地域高齢者における野菜・果実の摂取と認知機能の関係 久山町研究, 日本老年医学会雑誌, Vol.53, No.Suppl., p.132, 2016.05.
28. 竹内 研時, 古田 美智子, 山下 喜久, 二宮 利治, 小原 知之, 地域高齢者における歯の喪失が認知症発症に及ぼす影響の検討 久山町研究, 日本公衆衛生学会総会抄録集, Vol.75回, p.271, 2016.10.
29. 由比 智裕, 秦 淳, 向井 直子, 小原 知之, 平林 直樹, 古田 芳彦, 吾郷 哲朗, 北園 孝成, 清原 裕, 二宮 利治, 地域高齢住民における微小脳出血の有病率とその危険因子 久山町研究, 日本未病システム学会学術総会抄録集, Vol.23回, p.119, 2016.10.
30. 本田 貴紀, 岸本 裕歩, 向井 直子, 秦 淳, 吉田 大悟, 平川 洋一郎, 柴田 舞欧, 小原 知之, 熊谷 秋三, 清原 裕, 二宮 利治, 地域住民における座位時間と糖尿病の関連 久山町研究, 日本未病システム学会学術総会抄録集, Vol.23回, p.84, 2016.10.
31. 畑部 暢三, 小原 知之, 秦 淳, 橋迫 美貴子, 小田 義直, 本田 裕之, 北園 孝成, 清原 裕, 二宮 利治, 剖検にて神経原線維変化型認知症が判明した老年期認知症の1例, 日本老年医学会雑誌, Vol.53, No.4, p.464, 2016.10.
32. 高江 啓太, 永田 雅治, 小原 知之, 秦 淳, 鶴屋 和彦, 北園 孝成, 清原 裕, 二宮 利治, 一般住民におけるアルブミン尿と認知症発症の関係 久山町研究, 日本腎臓学会誌, Vol.58, No.3, p.263, 2016.05.
33. 小原 知之, 二宮 利治, 【認知症の早期発見と予防・治療-認知症500万人時代に求められるもの】 ライフスタイルと認知症, カレントテラピー, Vol.34, No.3, pp.214-219, 2016.03.
34. 小原 知之, 二宮 利治, 清原 裕, 【認知症】 疫学 Alzheimer病の危険因子・防御因子, 最新医学, Vol.71, No.3月増刊, pp.502-509, 2016.03, Alzheimer病(AD)は加齢と密接に関連する神経変性疾患である.久山町研究を含む国内外の追跡調査の成績によると,アポリポタンパクE(APOE-ε4),糖尿病,喫煙,うつ症状はAD発症の有意な危険因子であった.一方,運動および和食+野菜+牛乳・乳製品という食事パターンとAD発症の間に,有意な負の関連が存在した.つまり,加齢や遺伝的要因に基づくADのリスクは,生活習慣病の予防や生活習慣の是正によって軽減できる可能性がある.(著者抄録).
35. 小原 知之, 二宮 利治, 【生活習慣病-新しい展開】 見直された生活習慣病と疾患 生活習慣病と認知症, 臨牀と研究, Vol.93, No.1, pp.59-64, 2016.01.
36. 小原 知之, 二宮 利治, 【アルツハイマー型認知症診療のBreakthrough】 生活習慣病とアルツハイマー型認知症, Pharma Medica, Vol.34, No.7, pp.39-42, 2016.07.
37. 小原 知之, 神庭 重信, 二宮 利治, 老年期の脂肪量および除脂肪体重が認知症発症におよぼす影響 久山町研究, 日本生物学的精神医学会・日本神経精神薬理学会合同年会プログラム・抄録集, Vol.39回・47回, p.152, 2017.09.
38. 畑部 暢三, 柴田 舞欧, 小原 知之, 大石 絵美, 岸本 裕歩, 本田 貴紀, 吉田 大悟, 秦 淳, 神庭 重信, 二宮 利治, 地域高齢者における中年期から老年期の握力低下と認知症発症の関連 久山町研究, Dementia Japan, Vol.31, No.4, p.617, 2017.10.
39. 畑部 暢三, 柴田 舞欧, 小原 知之, 大石 絵美, 岸本 裕歩, 本田 貴紀, 吉田 大悟, 秦 淳, 神庭 重信, 二宮 利治, 地域高齢者における中年期から老年期までの握力変化と認知症発症の関連 久山町研究, 日本未病システム学会学術総会抄録集, Vol.24回, p.129, 2017.10.
40. 本田 貴紀, 岸本 裕歩, 向井 直子, 秦 淳, 吉田 大悟, 平川 洋一郎, 柴田 舞欧, 小原 知之, 熊谷 秋三, 二宮 利治, 地域在住非糖尿病者における座位時間とインスリン抵抗性の関連 久山町研究, 日本未病システム学会学術総会抄録集, Vol.24回, p.113, 2017.10.
41. 向井 直子, 小原 知之, 秦 淳, 平川 洋一郎, 吉田 大悟, 岸本 裕歩, 古賀 正史, 中村 宇大, 北園 孝成, 清原 裕, 二宮 利治, 地域住民における血糖関連指標とアルツハイマー病発症との関連 久山町研究, 糖尿病, Vol.60, No.Suppl.1, pp.S-386, 2017.04.
42. 梅原 薫, 平川 洋一郎, 秦 淳, 向井 直子, 小原 知之, 吉田 大悟, 岸本 裕歩, 北園 孝成, 外 須美夫, 清原 裕, 二宮 利治, 地域住民におけるNT-proBNPの変化率と総死亡および死因別死亡との関連 久山町研究, 日本循環器病予防学会誌, Vol.52, No.2, p.195, 2017.05.
43. 小原 知之, 清原 裕, 二宮 利治, 久山町研究からみた認知症の予防, 老年期認知症研究会誌, Vol.21, No.9, pp.80-83, 2017.07.
44. 畑部 暢三, 小原 知之, 本田 裕之, 岩城 徹, 神庭 重信, 二宮 利治, 連続剖検例にて神経原線維変化型認知症と診断された認知症例の臨床的特徴 久山町研究, 精神神経学雑誌, No.2018特別号, p.S356, 2018.06.
45. 小原 知之, 神庭 重信, 二宮 利治, 認知症の新規発症を減らすためにできることは何か? 生活習慣病や生活習慣との関連 久山町研究, 精神神経学雑誌, No.2018特別号, p.S621, 2018.06.
46. 小原 知之, 二宮 利治, 地域高齢住民における認知症の有病率・発症率・予後の時代的変化 久山町研究, 老年期認知症研究会誌, Vol.22, No.7, pp.38-39, 2018.07.
47. 向井 直子, 秦 淳, 平川 洋一郎, 小原 知之, 吉田 大悟, 中村 宇大, 北園 孝成, 二宮 利治, 地域住民における糖尿病有病率の時代的変化、1988-2012年 久山町研究, 糖尿病, Vol.61, No.Suppl.1, pp.S-376, 2018.04.
48. 小原 知之, 二宮 利治, 【実施診療のための最新認知症学-検査・治療・予防・支援-】 認知症予防 久山町研究から考える認知症予防, 日本臨床, Vol.76, No.増刊1 実施診療のための最新認知症学 検査・治療・予防・支援, pp.182-187, 2018.01.
49. Tomoyuki Ohara, Epidemiology of diabetes and risk of Dementia, Brain and Nerve, 2016.07, The association between diabetes and the risk of developing dementia has received much attention in epidemiological studies. An accurate population-based prospective cohort study has been conducted in the elderly population of the town of Hisayama in Japan since 1985 aiming to elucidate the secular trends in the prevalence of dementia and examine risk and protective factors for dementia in the Japanese population. The prevalence of all-cause dementia significantly increased from 1985 to 2012. In regard to subtypes of dementia, a similar trend was observed for Alzheimer's disease (AD). In a prospective study of risk factors for dementia in Hisayama elder residents without dementia, diabetes was identified as a significant risk factor for developing all-cause dementia, especially AD. Moreover, 2-hour post-load glucose levels were closely associated with increased risk of all-cause dementia, AD, and vascular dementia. In a pathological study of Hisayama residents, higher levels of 2-hour post-load glucose, fasting insulin, and homeostasis model assessment of insulin resistance (HOMA-IR) were significantly associated with increased risk of neuritic plaques. The steep increase in the frequency of diabetes could lead to the increasing trend in the prevalence of dementia, especially AD, in the Japanese elderly..
50. 小原 知之, 生活習慣病と認知症, 臨牀と研究, 2016.01.
51. 小原 知之, [特集]認知症疾患医療センターがリードする認知症への包括ケア 鼎談 機動力のある認知症疾患医療センターを目指す, Dementia Support, 2015.08.
52. 小原 知之, 血管性認知症の疫学, 2015.06.
53. 小原 知之, 糖尿病と脳血管性認知症:久山町研究, 糖尿病合併症.
54. 小原 知之, 清原 裕, 新時代の認知症疫学研究, Cognition and Dementia.
55. 小原知之、清原 裕, 疫学_糖尿病と認知症の疫学:久山町研究, 月刊糖尿病, 2012.08.
56. 小原 知之、清原 裕, 糖尿病は、アルツハイマー病のリスクとなりますか?また、どんな機序が関与しているか教えてください。, 循環器医から寄せられる「糖尿病と血管合併症」に関する100の質問, 2012.05.
57. 小原知之, 認知症の有病率:久山町研究, TEXT精神医学, 2012.04.
58. 小原知之, 認知症の症状とそのケアについて, 福岡市芙蓉会健康講座, 2012.03.
59. 小原知之、清原裕, わが国における認知症の実態 ‐久山町研究から-, Aging & Health, 2009.02.
60. 小原知之、清原裕, 糖尿病と認知症, Diabetes Journal, 2009.10.

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