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総説一覧
岡﨑 裕典(おかざき ゆうすけ) データ更新日:2021.04.28

准教授 /  理学研究院 地球惑星科学部門


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. Yusuke Okazaki, Amanda J. Ulincy, Carlos A. Alvarez Zarikian, Hirofumi Asahi, Data report: benthic foraminiferal stable isotope records at Site U1344, Integrated Ocean Drilling Program Expedition 323, Proceedings of the Inregrated Ocean Drilling Program, 2016.05, [URL].
2. 岡﨑 裕典, 池原 研, テフラを用いた海洋レザバー変動の復元, 月刊地球 408, 523-528, 2013.09.
3. Okazaki Yusuke, Axel Timmermann, Laurie Menviel, Megumi O. Chikamoto, Naomi Harada, Ayako Abe-Ouchi, Ocean circulation in the North Pacific during the last glacial termination, PAGES Newsletter, 2013.01.
4. 原田尚美, 岡崎裕典, オホーツク海・西部北太平洋における最終融氷期の表層環境及び中・深層循環変動, 月刊海洋 43, 641-647, 2011.01.
5. 岡崎裕典, 原田尚美, 最終氷期以降の北太平洋海洋循環, 月刊海洋 42, 167-174, 2010.01.
6. 板木拓也, 岡崎裕典, 放散虫化石から推定される氷期北太平洋の亜寒帯中層循環, 月刊地球 30, 134-141, 2008.01.
7. 岡崎裕典, 高橋孝三, 北西北太平洋におけるレディオラリアフラックス変動と生息深度, 月刊海洋 35, 443-450, 2003.01.
8. 田中聖二, 高橋孝三, 岡崎裕典, レディオラリア化石による水塊構造の復元 -ベーリング海および北太平洋西部亜寒帯における過去30万年間の海洋変遷-, 月刊海洋 35, 401-406, 2003.01.
9. 高橋孝三, 岡崎裕典, 吉谷洋, レディオラリア化石と古海洋学 -オホーツク海における累積速度変遷-, 月刊地球/号外 22, 624-630, 2000.01.

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