九州大学 研究者情報
著書一覧
田中 理子(たなか みちこ) データ更新日:2020.04.06

特任助教 /  薬学研究院 革新的バイオ医薬創成学


著書
1. M Tanaka, Y Yonemitsu, Therapeutic Angiogenesis
Part II. Gene Therapy, Chapter 10: Fibroblast Growth Factor in Extremities
, Springer Press, 2017.05.
2. 田中 理子, 米満吉和, 『先端医療技術の実用化と開発戦略(核酸医薬、免疫療法、遺伝子治療、細胞医薬品)』第3章 遺伝子治療における研究動向と今後の課題 3節 遺伝子治療の臨床試験の進め方と留意点, 技術情報協会, 2017.04.
3. 田中 理子, 米満吉和, 松本拓也, 前原喜彦, 遺伝子治療・診断の最先端技術と新しい医薬品・診断薬の開発:7章 各疾患における遺伝子治療、遺伝子診断の現状と今後有望な開発ターゲットの考察:4節 血管新生遺伝子治療
, 技術情報協会, 2014.05.
4. 松本拓也, 前原喜彦, 田中理子, 米満吉和, 遺伝子治療・診断の最先端技術と新しい医薬品・診断薬の開発: 9章 遺伝子治療薬の開発に関わる試験と薬事対応を円滑に進めるには:3節 遺伝子治療薬の臨床試験デザインの考え方
, 技術情報協会, 2014.05.
5. 内山麻希子, 田中理子, 中西洋一, 米満吉和, 吉田久美, 岡崎仁, 前原喜彦, 循環器再生医学の現状と展望:Chapter 4 血管・心筋再生療法の臨床:FGF-2 遺伝子治療, メディカルレビュー社, 165-169頁, 2011.10.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」