九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 病院臨床活動
村山 桂太郎(むらやま けいたろう) データ更新日:2019.05.29



主な研究テーマ
強迫症の生物学的病態、特に脳内ネットワークと神経心理機能との関連について
キーワード:強迫症
2018.04~2020.03.
強迫症の生物学的病態について
キーワード:強迫症
2017.04~2018.03.
強迫症の生物学的病態について
キーワード:強迫症
2016.04~2017.03.
強迫症の脳内ネットワークについて
キーワード:強迫症
2010.04~2015.06.
研究業績
主要原著論文
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
主要学会発表等
学会活動
所属学会名
日本精神神経学会
日本認知・行動療法学会
日本不安症学会
日本森田療法学会
日本東洋医学会
学協会役員等への就任
2015.09~2015.09, 日本精神神経学会, その他.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2018.10.27~2019.10.27, 日本認知・行動療法学会ワークショップ:治療マニュアルを用いた強迫症の認知行動療法, 講師.
2018.03.18~2018.03.18, 日本不安症学会主催 強迫性障害への認知行動療法研修会, 講師、ファシリテーター.
2017.03.11~2017.03.12, 日本不安症学会主催 強迫性障害への認知行動療法研修会, 講師、ファシリテーター.
2016.10.06~2016.10.07, WHO FSCG Meeting, オブザーバー.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2015.09~2015.09, The Bulletin of Chuvash Psychiatry and Psychology, 国際, ediolial council.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2018年度      
2016年度      
受賞
第4回日本不安症学会学術大会若手演題優秀賞, 日本不安症学会, 2012.02.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2019年度~2021年度, 基盤研究(C), 代表, 児童思春期強迫症における脳画像と認知機能の統合によるエンドフェノタイプの解明.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」