九州大学 研究者情報
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川口 大輔(かわぐち だいすけ) データ更新日:2020.06.30

准教授 /  工学研究院 応用化学部門


社会貢献・国際連携
新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2015.02, 日刊工業新聞, 2015年2月25日の日刊工業新聞にポリ(3-ヘキシルチオフェン)の分子運動と光電荷発生に関する研究成果が掲載されました。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2019.04, 高分子・ソフトマター業界の5企業グループと学術研究グループ(5大学)は機能性高分子材料の開発を加速するため、「機能性高分子コンソーシアム」を設立した。コンソーシアムでは、J-PARC MLFの複数のビームラインで機能性高分子材料評価に特化した評価装置を開発し、有機・無機ハイブリッド材料、熱硬化性樹脂、粘接着剤、燃料電池用素材などの開発を目指す。, 機能性高分子コンソーシアム, J-PARC等.

初等・中等教育への貢献状況
2018.08, 小中学生向け夏休み体験実験「ふしぎなプラスチックの科学」, 福岡市産学連携交流センター.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2019.10, 次世代接着技術研究センター運営委員.

2019.04, 分子システムデバイス産学連携教育研究センター運営委員.

2013.04~2019.03, 分子システムデバイス国際リーダー教育センター運営委員.


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