九州大学 研究者情報
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基本情報 研究活動
岡田 悟(おかだ さとし) データ更新日:2020.07.19



主な研究テーマ
エピジェネティック動態を観測するライブセルイメージング手法の開発
キーワード:エピジェネティクス、ライブセルイメージング
2014.03~2016.03.
研究業績
主要原著論文
主要学会発表等
学会活動
所属学会名
日本ゲノム編集学会
日本エピジェネティクス研究会
酵母遺伝学フォーラム
アメリカ細胞生物学会
日本分子生物学会
学協会役員等への就任
2019.04~2021.03, 酵母研究若手の会, 運営委員.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2019.12.02~2019.12.12, 酵母研究ルネッサンス 令和元年, オーガナイザー.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2018年度~2020年度, 基盤研究(C), 代表, 単一遺伝子座のエピジェネティック動態解析を指向した生細胞イメージング手法の開発.
2015年度~2016年度, 若手研究(B), 代表, 老化関連因子のイメージングによる細胞分裂寿命リセット機構の解析.
2014年度~2015年度, 研究活動スタート支援, 代表, 遺伝子座特異的にヒストン修飾の変化を検出するライブセルイメージング手法の開発.
学内資金・基金等への採択状況
2017年度~2017年度, 平成29年度 九州大学 国際学会派遣支援 採択, 代表, 高輝度・高光安定性蛍光タンパク質を利用した二分子蛍光相補法の開発: 少数のタンパク質-タンパク質相互作用を検出することを目指して.

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