九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
鬼丸 武士(おにまる たけし) データ更新日:2021.07.14



社会貢献・国際連携
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2021.07~2021.07, Presentation on "Responses to the Covid-19 Pandemic in Japan and Lessons for Future" at NEAT Working Group on “ASEAN Plus Three and COVID-19 Pandemic: Country Responses and Regional Cooperation”, Network of East Asian Thinktanks, Indonesia.

2016.07~2017.03, 外務省総合政策局政策企画室平成28年度外交・安全保障調査研究事業「グローバル・ヘルス・ガバナンスと日本外交―アジア地域を中心に―」研究会, 日本国際フォーラム.

2013.05~2013.06, 研究会「中国の海洋戦略と今後の課題」とりまとめ担当, 国際情勢研究所.

2009.10~2012.03, ASEAN統合における「人間の安全保障」の主流化プロジェクト」メンバー, JICA研究所.

2007.06~2007.07, 研究会「近隣諸国との海洋問題とわが国の対応」とりまとめ担当, 国際情勢研究所.

2007.04~2008.06, 外交・安全保障研究プログラム「アジア研究プロジェクト」メンバー, 東京財団.

2006.09~2008.07, 研究会「中国の台頭と東アジア地域秩序の変容」メンバー, 経済産業研究所.

2005.12~2006.03, 委託研究「東アジア地域における非伝統的安全保障および環境問題に関する調査」調査メンバー, 外務省.

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2014.01~2018.03, 新学術領域研究領域番号1501「新興国の政治経済」専門委員会・委員, 文部科学省.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2014.04, 読売新聞, 記事:秘密情報も「我々の歴史」.

2010.07, 読売新聞夕刊(関東版), 取材記事:「次世代人」.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2021.06, 講演「港市としての近代小樽の魅力:アジアの他の港市との比較から」, 第1回水共生学公開シンポジウム『港市・小樽の自然と歴史-水とともにある街の過去・現z内・未来-』
主催:小樽商科大学、九州大学大学院地球社会統合科学府
共催:九州大学アジア・オセアニア研究教育機構、九州大学共創学部
後援:小樽市, 似鳥芸術村旧三井銀行小樽支店(小樽市).

2020.01, 「東南アジアの近現代:植民地化と独立」, 九州大学大学院地球社会統合科学府・朝日カルチャーセンター福岡教室, 朝日カルチャーセンター福岡教室.

2019.03, 「戦間期の上海を「歩く」」, 九州大学大学院地球社会統合科学府・朝日カルチャーセンター福岡教室, 朝日カルチャーセンター福岡教室.

2018.07, “A Tale of Three Cities: Comparative Study on Yokohama, Shanghai, and Canton as an Arena for Asian Revolutionary Movements”, 九州大学大学院地球社会統合科学府「日本ジョナサン・KS・チョイ文化館落成記念シンポジウム~「つながる」アジア・「つながり」がうみだすアジア~」, 九州大学.

2017.07, 2017年福岡アジア文化賞大賞受賞者の紹介, 福岡テンジン大学, 福岡市赤煉瓦文化館.

2016.07, 「警察と近代―「監視国家」の誕生?」, 大学院地球社会統合化学府, 伊都ゲストハウス.

2017.02, 「007が生まれた時代‐情報とエージェントから描く近代アジア史」, 沖縄県与那国町教育委員会, 与那国島.

2015.01, 「地下活動家にとってのアジア―越境するネットワーク―」, 九州大学大学院地球社会統合科学府主催特別講演会『アジアを重層的にとらえる』, JR博多シティ会議室.

2014.12, コラム「変わりゆく上海‐行きつく先はシンガポールか、ペナンか-」, 政策研究大学院大学文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究「新興国の政治と経済」ウェブページ.

2014.10, 「非伝統的安全保障問題への処方箋:地域研究からのアプローチ」, 国連フォーラム第87回勉強会, ニューヨーク.

2011.07, 緊急対話「東日本大震災と防災協力のあり方」 Session 2 「今後の防災地域協力のあり方」討論者, グローバル・フォーラム主催, 政策研究大学院大学.

2008.09, 「アジア各国の新型インフルエンザ対策: 現状と課題」, 京都大学東南アジア研究所第32回東南アジアセミナー「東南アジアの光と影」, 京都大学東南アジア研究所.

2005.12, 「都市から見たアジアの歴史~シンガポール、香港、上海~」, AISEC京都大学委員会セミナー, 京都大学.

2005.09, 「東南アジアと上海 -戦間期、帝国と国際共産主義運動-」, 2005年度東南アジアセミナー「東南アジアを越えて‐華僑・華人研究のフロンティア」(京都大学東南アジア研究所), 京都大学東南アジア研究所.

初等・中等教育への貢献状況
2018.07, 「グローバル化時代の感染症問題」, 福岡県立城南高等学校.

2016.09, 「シンガポールの過去・現在・未来」, 茨城県立竹園高校.

2013.09, 「シンガポール 都市国家の二百年」, 茨城県立竹園高校.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2020.04~2022.03, 共創学部副学部長.

2020.04~2022.03, 共創学部将来計画委員会.

2020.04~2022.03, 共創学部予算・施設管理委員会.

2020.04~2022.03, 共創学部運営会議.

2017.02~2022.03, 共創学部入試委員会.

2017.02~2022.03, 共創学部教務委員会.

2017.02~2022.03, 共創学部広報委員会.

2018.04~2021.03, 将来計画委員会.

2019.04~2021.03, アジア・オセアニア研究教育機構企画運営委員会.

2019.04~2021.03, アジア・オセアニア研究教育機構戦略会議.

2017.04~2020.03, 21世紀プログラム専門委員会委員.

2016.08~2017.03, 学府検討ワーキング・グループ.

2016.07~2017.06, 課題協学科目班.

2015.02~2017.03, 新学部カリキュラム検討WG.

2015.12~2017.03, 人文・社会科学系の研究力把握にかかるワーキンググループ.

2015.04~2017.03, 国際コース運営検討WG.

2015.04~2016.03, 学生リクルート・ワーキンググループ・グループ.

2015.04~2018.03, 広報情報化推進委員会.

2015.04~2018.03, 「統合的学際教育を基盤とする高度グローバル人材養成プロジェクト」プロジェクト 実践チーム.

2014.10~2018.03, フューチャーアジアプログラム科目開発小委員会.

2014.04~2019.03, 図書・紀要委員会.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」