九州大学 研究者情報
発表一覧
平井 剛(ひらい ごう) データ更新日:2020.07.06

教授 /  薬学研究院 創薬科学部門


学会発表等
1. 丸野瑛裕、木室佑亮、森田昌樹、寄立麻琴、平井剛, 2位エキソメチレン基を有するα-ガラクトシドの開発と活性評価, 日本薬学会第140年会, 2020.03.
2. 木谷憲昭、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛, 代謝耐性型糖鎖を基盤とする炭素連結型メリビオサミンの合成研究, 日本薬学会第140年会, 2020.03.
3. 森山貴博、木谷憲昭、寄立麻琴、加藤直樹、高橋俊二、平井剛, 炭素連結型イソマルトースアナログの構造活性相関研究, 日本薬学会第140年会, 2020.03.
4. 上薗 慶也、寄立麻琴、平井剛, 新規シアリダーゼ阻害剤の効率的な合成法の開発, 日本薬学会第140年会, 2020.03.
5. 竹田大樹、安冨弘樹、横尾淳、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛, B-グリコシドの合成とC-グリコシド合成への応用, 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
6. 寄立麻琴、日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛, アトムトランスファー型ラジカルカップリング反応を利用した炭素連結型糖脂質の合成研究, 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
7. 小野俊介、長門石正孝、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛, 還元的光クロスカップリング反応によるC-グリコシド誘導体の合成研究, 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
8. Yusuke Kimuro, Kazuki Doi, Masaki Morita, Makoto Yoritate, Go Hirai, Development of Substrate-specific Metabolism Monitoring probe for α-glucosidase, 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
9. 土井一毅、木室佑亮、寄立麻琴、平井剛, 基質構造を基盤とした新規α-グルコシダーゼ阻害剤の開発, 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
10. 日高悠、木谷憲昭、寄立麻琴、臼井一晃、平井剛, 炭素連結型糖脂質アナログの合成研究, 第37回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2019.11.
11. 丸野瑛裕、木室佑亮、森田昌樹、寄立麻琴、平井剛, 2-エキソメチレン基を有するα-ガラクトシドの合成と機能評価, 第36回日本薬学会九州支部大会, 2019.11.
12. Go Hirai, Synthesis and biological potential of carbohydrate analogues, 19th Tateshina Conference, 2019.11.
13. 日高悠、木谷憲昭、寄立麻琴、臼井一晃、平井剛, 直接的C-グリコシル化を基盤とした炭素連結型糖脂質アナログの合成研究, 第116回有機合成シンポジウム, 2019.10.
14. Go Hirai, Glycan probes: C-glycosides and photo-affinity probes, ACGG11, 2019.11.
15. Go Hirai, Thienyl‐substituted α‐ketoamide: a less hydrophobic photoreactive group useful for analysis of carbohydrate‐protein interaction, European Carbohydrate Symposium (EurocarboXX), 2019.07.
16. 平井 剛, 擬天然物を標的とする有機合成, 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
17. 平井 剛, 有機合成で新しいケミカルバイオロジーツールを創る, 2019年度 前期(春季)有機合成化学講習会 「新時代に飛躍する有機合成化学―機能性分子、材料から創薬まで―」, 2019.06.
18. Yuki Morita, Manuel Gemander, Masaki Morita, Mikiko Sodeoka, Go Hirai, Synthesis of Biologically Active Molecules Based on Unique Right-Side Structure of Physalins, 27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress, 2019.09.
19. 木室佑亮、土井一毅、森田昌樹、平井剛, α-グルコシダーゼに対する基質特異的代謝追跡プローブの開発, 第21回薬学研究院若手セミナー, 2019.09.
20. 木室佑亮、土井一毅、森田昌樹、平井剛, α-グルコシダーゼに対する基質特異的代謝追跡プローブの開発, 第31回若手研究者のためのセミナー, 2019.08.
21. 木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、加藤直樹、高橋俊二、平井剛, 直接的α-C-グリコシル化を基盤とした1,6-炭素連結型二糖アナログの合成研究, 第31回若手研究者のためのセミナー, 2019.08.
22. 平井剛、木室佑亮、土井一毅、深澤亮、大沼可奈、袖岡幹子, 新規複合糖質研究ツール:基質特異的分解追跡を可能にする分子プローブ, 第38回日本糖質学会年会, 2019.08.
23. 小野俊介、長門石正孝、臼井一晃、寄立麻琴、平井剛, 還元的クロスカップリング反応によるC-グリコシド誘導体の合成研究, 第38回日本糖質学会年会, 2019.08.
24. 竹田大樹、横尾淳、安冨弘樹、臼井一晃、平井剛, ホウ素グリコシド結合をもつ糖誘導体の合成とその利用, 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
25. 織田旺紀、平井剛、森田昌樹, 不安定なジエノフィルを用いるDiels-Alder反応を基盤とした天然物模倣型分子の合成研究, 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
26. 土井一毅、木室佑亮、平井剛, 標識部位を導入したグリコシダーゼに対する新規mechanism-based inhibitorの開発, 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
27. Noriaki kiya, Yu Hidaka, Makoto Yoritate, Kazuteru Usui, Go Hirai, Synthetic studies of 1,6-C-linked disaccharide analogues based on direct radical coupling, European Carbohydrate Symposium (EurocarboXX), 2019.07.
28. 木室佑亮、土井一毅、森田昌樹、平井剛, α-グルコシダーゼに対するSubstrate-specific Metabolism Monitoring Probe (SMMP)の開発, 日本ケミカルバイオロジー学会 第14回年会, 2019.06.
29. 木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、加藤直樹、高橋俊二、平井剛, 直接的α-C-グリコシル化を基盤とした1,6-炭素連結型二糖アナログの合成研究, 第29回万有福岡シンポジウム, 2019.05.
30. 森田 友己、Manuel Gemander、森田昌樹、袖岡幹子、平井剛, フィサリン類のユニークな右側構造を基盤とした⽣物活性分⼦の合成, 日本薬学会第139年会, 2019.03.
31. 上薗 慶也、森田昌樹、平井剛, C-H挿入反応を用いたシアル酸3位の選択的修飾法の開発, 日本薬学会第139年会, 2019.03.
32. 木室佑亮、土井一毅、丸野瑛祐、森田昌樹、平井剛, α-グルコシダーゼに対する基質型プローブの開発, 日本薬学会第139年会, 2019.03.
33. 木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛, 直接的ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型イソマルトース誘導体の合成研究, 日本薬学会第139年会, 2019.03.
34. Yu Mikame, Kazuko Yoshida, Go Hirai, Kazuo Nagasawa, Hiroyuki Osada, Mikiko Sodeoka, Structure activity relationship study of abscisic acid (ABA) receptor antagonist RK460, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
35. Yuki Morita, Manuel Gemander, Masaki Morita, Mikiko Sodeoka, Go Hirai, Synthesis of biologically active molecules based on complex right-side structure of physalins, 第6回日英触媒的不斉合成シンポジウム, 2018.11.
36. 平井 剛, 複合糖質を高機能化する有機化学, 大塚創薬化学シンポジウム2018, 2018.11.
37. 日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛, 分子間カップリングを基盤とする炭素連結型糖脂質アナログの合成研究, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
38. Noriaki kiya, Yu Hidaka, Kazuteru Usui, Go Hirai, Synthetic studies of 1,6-C-linked disaccharide analogues based on radical coupling, IKCOC-14, 2018.11.
39. 三瓶悠、由田和津子、橋爪大輔、平井剛、長澤和夫、長田裕之、袖岡幹子, アブシシン酸アンタゴニストRK460を基盤とする構造活性相関研究, 第114回有機合成シンポジウム, 2018.11.
40. 木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛, ラジカルカップリングを基盤とする1,6-炭素連結型二糖アナログの合成研究, 「有機合成化学を起点とするものづくり戦略」最終研究成果発表シンポジウム, 2018.11.
41. 平井 剛, Thienyl-Substituted α-Ketoamide: a Less Hydrophobic Photoreactive Group, The Third A3 Roundtable Meeting on Chemical Probe Research Hub, 2018.11.
42. 太田英介、三瓶悠、臼井一晃、大沼可奈、越野広雪、長澤和夫、西山繁、平井剛、袖岡幹子, α-ケト酸誘導体の有機光化学:低疎水性光反応性基の開発と新規反応形式の発見, 第60回天然有機化合物討論会, 2018.09.
43. 木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛, ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型糖鎖アナログの合成研究, 第19回薬学研究院若手セミナー, 2018.09.
44. 日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛, 分子間カップリングを基盤とする炭素連結型糖脂質アナログの合成研究, 第30回 若手研究者のためのセミナー, 2018.09.
45. 森田友己、Manuel Gemander、森田昌樹、袖岡幹子、平井剛, フィサリン類のユニークな縮環構造を基盤とした生物活性分子の合成, 第30回 若手研究者のためのセミナー, 2018.09.
46. 平井 剛, 天然物改変型創薬研究, 第12回九州薬科学研究教育連合主催合宿研修, 2018.07.
47. 平井 剛, 合成化学が拓く生物活性物質創製研究, 生体機能関連化学部会若手の会 第30回サマースクール, 2018.07.
48. 日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛, 分子間カップリングを基盤とする炭素連結型2糖及び糖脂質アナログの合成研究, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
49. 上薗 慶也、臼井一晃、森田昌樹、平井剛, C-H挿入反応を用いたシアル酸3位の選択的修飾法の開発, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
50. 平井 剛, 糖鎖に細工をする有機化学, 有機合成化学協会東海支部主催 平成30年度有機合成セミナー, 2018.06.
51. 日高悠、木谷憲昭、臼井一晃、平井剛, 分子間カップリングを基盤とする炭素連結型糖脂質アナログの合成研究, 創薬懇話会2018 in 志賀島, 2018.06.
52. 森田友己、Manuel Gemander、森田昌樹、袖岡幹子、平井 剛, フィサリン類のユニークな縮環構造を基盤とした生物活性分子の合成, 創薬懇話会2018 in 志賀島, 2018.06.
53. Yu Mikame, Kazuko Yoshida, Daisuke Hashizume, Go Hirai, Kazuo Nagasawa, Hiroyuki Osada, Mikiko Sodeoka, Synthesis of all stereoisomers of RK460 and their activity and selectivity as ABA antagonists, 日本ケミカルバイオロジー学会 第13回年会, 2018.06.
54. 平井 剛, 有機化学で複合糖質研究に挑む, 第29回万有仙台シンポジウム 未来を指向した有機合成化学, 2018.06.
55. 森田昌樹、平井剛、袖岡幹子, フィサリン類の特異な右側構造の合成研究, 日本薬学会第138年会, 2018.03.
56. ⽔野雄太、森⽥昌樹、⿇⽣真理⼦、平井剛, 光反応基官能基を導入した分裂酵母のシグナル分子の合成研究, 日本薬学会第138年会, 2018.03.
57. 臼井一晃、長門石昌孝、郭義天、平井剛, 還元的クロスカップリング反応によるアリール C-グリコシドの合成研究, 日本薬学会第138年会, 2018.03.
58. 木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛, ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型2糖アナログの合成研究, 日本薬学会第138年会, 2018.03.
59. 唐澤悟、荒木健、嶋田敬志、臼井一晃、平井剛, 高い緩和能を有する超分子型MRI造影剤の構築, 日本薬学会第138年会, 2018.03.
60. 平井 剛, 天然物を高機能化する有機合成, 日本化学会第98春季年会(2018):天然有機化合物の全合成:効率的分子構築のための新しい反応と戦略(CSJカレントレビュー企画), 2018.03.
61. Mariko Aso, Chiyoe Ota, Go Hirai, Development of Solvatochromic Fluorophores for Turn-on Fluorescent Labeling of Lysine Residues, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
62. 平井 剛, Focused Libraryのススメ, Asian Chemical Probe Research Hub Symposium:天然物有機化学・天然物合成とケミカルバイオロジー, 2018.02.
63. Yuki Morita, Manuel Gemander, Masaki Morita, Mikiko Sodeoka, Go Hirai, Synthesis of Unique Right-Side Structure of Physalins, IRCCS-CREST Joint Symposium, 2018.01.
64. Yu Hidaka, Noriaki Kiya, Kazuteru Usui, Go Hirai, Synthetic studies of C-linked disaccharide analogues based on radical coupling, IRCCS-CREST Joint Symposium, 2018.01.
65. 長門石昌孝、臼井一晃、郭義天、平井剛, Photoredox触媒を用いたクロスカップリングによるアリール C-グリコシドの合成研究, 第34回日本薬学会九州支部大会, 2017.11.
66. 平井 剛, 非天然型複合糖質を創る, 糸状菌分子生物学研究会 第5回若手の会 WS in SAGA, 2017.11.
67. Masaki Morita, Go Hirai, Mikiko Sodeoka, Synthetic Strategy Towards Unique Right-Side Structures of Physalins, ISONIS-11 & ISMMS-3, 2017.11.
68. 平井剛、深澤亮、大沼可奈、森田昌樹、加藤麻理依、袖岡幹子, シアリダーゼに対する新規activity-based probeの開発, 第35回メディシナルケミストリーシンポジウム, 2017.10.
69. 平井 剛, 人工糖鎖を備えて未来の疾患と戦う, 第7回CSJ化学フェスタ2017「10年後にはどんな分子ができる?有機合成化学者の「革命分子」への挑戦」 (2017.10.18), 2017.10.
70. 麻生真理子、太田千代枝、木室佑亮、大野裕佳、平井剛, Turn-on 修飾可能な環境応答性蛍光分子の開発, 第11回バイオ関連化学シンポジウム, 2017.09.
71. Go Hirai, Synthesis of Natural Product Compartments for Finding Their Functions, The 3rd HU-TMU-KU Joint Symposium for Pharmaceutical Sciences, 2017.09.
72. 木谷憲昭、日高悠、臼井一晃、平井剛, ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型2糖アナログの合成研究, 第29回若手研究者のためのセミナー, 2017.08.
73. 三宅由希子、臼井一晃、太田英介、袖岡幹子、平井剛, 光親和性標識を目指した一置換α-ケトアミドの光反応性に関する理論的研究
, 第29回若手研究者のためのセミナー, 2017.08.
74. 木谷憲昭、臼井一晃、平井剛, ラジカルカップリング反応を基盤とする炭素連結型2糖アナログの合成研究, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
75. 三宅由希子、臼井一晃、太田英介、袖岡幹子、平井剛, 光親和性標識を志向した一置換α-ケトアミドの光反応性に関する理論的研究, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
76. 光岡尭裕、平井剛、麻生真理子, ビスホスホン酸デンドリマーの効率的合成と応用, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
77. 太田千代枝、麻生真理子、平井剛, 3-methyleneisoindolin-1-one 構造を持つ環境応答型蛍光分子の開発, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
78. 水野雄太、麻生真理子、平井剛, 光反応基官能基を導入した分裂酵母のシグナル分子の合成研究, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
79. 平井剛、太田英介、臼井一晃、大沼可奈、袖岡幹子, α-ケトアミドを基盤とする新しい光親和性標識実験用プローブの開発, 日本ケミカルバイオロジー学会 第12回年会, 2017.06.
80. 平井 剛, 有機合成化学を起点とするケミカルバイオロジー研究, 平成29年度有機合成化学講演会 -合成有機化学のフロンティア-, 2017.06.
81. 平井 剛, 有機化学を起点とするケミカルバイオロジー研究, 徳島大学大学院「創薬先端合成化学特論」講演会, 2017.05.
82. 平井 剛, 代謝に着目した中分子糖鎖分子の設計と機能, 日本薬学会第137年会一般シンポジウム「中分子創薬研究のフロンティア-反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製-, 2017.03.
83. 平井 剛, 代謝に着目した中分子糖鎖分子の設計と機能, 日本薬学会第137年会一般シンポジウム「中分子創薬研究のフロンティア-反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製-, 2017.03.
84. Go Hirai, Synthesis of Monomers for Spectomycin B1, A Middle Size SUMOylation Inhibitor Molecule, 7th CCS/CSJ Young Chemist Forum, 2017.03.
85. 名取 文彦, 彦根 佑哉, 平井 剛, 三島 正規, 伊藤 隆, 袖岡 幹子, Click 反応によって連結可能なIn-cell NMR用常磁性金属イオンタグの開発, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
86. Go Hirai, Synthesis of Monomers for Spectomycin B1, A Middle Size SUMOylation Inhibitor Molecule, 7th CCS/CSJ Young Chemist Forum(第7回日中若手化学者フォーラム), 2017.03.
87. 深澤 亮, 大沼 可奈, 加藤 麻理依, 平井 剛, 袖岡 幹子, Development of the Disaccharide-Type Activity-Based Probe for Sialidase, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
88. 平井 剛, 三瓶 悠, 由田 和津子, 長澤 和夫, 長田 裕之, 袖岡 幹子, Synthesis of all the possible isomers of RK460 and its activity evaluation, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
89. 由田和津子、三瓶悠、平井剛、伊藤卓也、近藤恭光、清水猛、長澤和夫、袖岡幹子、長田裕之, RK460を基盤としたABA受容体選択的アンタゴニストの開発, 日本農芸化学会 2017年度大会, 2017.03.
90. 山本 耕介, 上野 祐平, 井川 和宣, 友岡 克彦, 平井 剛, 末宗 洋, 臼井 一晃, クマリン縮環型ヘリセン誘導体の不斉合成とその固体・溶液状態における蛍光特性評価, 第10回有機π電子系シンポジウム, 2016.12.
91. 平井 剛, 高機能性複合糖質の創製, 日本化学会中国四国支部地区化学講演会「有機化学者による生命科学へのアプローチ」, 2016.12.
92. 木室 佑亮, 平井 剛, 末宗 洋, 麻生 真理子, 蛍光性を示す3-methyleneisoindoline-1-oneの開発と蛋白質リジン残基蛍光修飾への応用, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
93. 横尾 淳, 清水 貴士, 井川 和宣, 友岡 克彦, 山本 耕介, 平井 剛, 末宗 洋, 臼井 一晃, ヘリセン型ホスフィン配位子を用いた不斉アリル位置換反応と新規π拡張型ヘリセニルホスフィン配位子の合成, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
94. 臼井 一晃, 山本 耕介, 清水 貴士, 井川 和宣, 友岡 克彦, 平井 剛, 末宗 洋, ヘリセン型ホスフィン配位子の開発とパラジウム触媒不斉反応への展開, 第42回反応と合成の進歩シンポジウム, 2016.11.
95. 臼井 一晃, 長門石 昌孝, 清水 貴士, 井川 和宣, 友岡 克彦, 山本 耕介, 平井 剛, 末宗 洋, キラル[5]ヘリセニルホスフィンの合成とパラジウム触媒不斉アリル位置換反応への応用, 第46回複素環化学討論会, 2016.09.
96. 深澤 亮, 平井 剛, 加藤 麻理依, 大沼 可奈, 越野 広雪, 袖岡 幹子, シアリダーゼの機能解析を志向した3位修飾型シアル酸誘導体の合成と活性評価, 第58回天然有機化合物討論会, 2016.09.

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