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藤岡 悠一郎(ふじおか ゆういちろう) データ更新日:2020.03.17



社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
研究活動や研究成果について、公開講演会などで一般向けの発表を継続的に実施している。
また、共創学部の模擬授業を高校で行っている。
新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2020.02, 読売新聞, 読売新聞「ニュースの門」(2020年2月13日朝刊)の特集記事「日の丸科学 北極を救えるか」で、ロシア連邦サハ共和国で実施しているプロジェクト研究の紹介があり、名前と大学名が掲載された。
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2020.01, 読売新聞, 読売新聞の特集記事(最前線)「国立大学の「文理融合」学部創設進む」欄で、私が共創学部で担当している授業「自然環境と社会」の内容が紹介された(2020年1月17日朝刊)。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2019.12, 2019年度北極域研究推進プロジェクト公開講演会
演題:東シベリアの環境変化と地域住民の認識, 北極域研究推進プロジェクト(ArCS), 伊藤謝恩ホール.

2019.03, トチノキ実生調査: 2018年結果, 任意団体「巨木と水源の郷をまもる会」, 滋賀県高島市朽木.

2018.12, 糸島と北部九州地域の植生・植物利用の変遷, 公開講座 伊都学:西区・糸島地域の自然と歴史発掘, 西部地域交流センター(さいとぴあ)会議室.

2016.11, アフリカ地域研究会. 公演タイトル:サバンナ農地林の社会生態誌―ナミビア北部にみる社会変容と資源利用―, 京都大学アフリカ地域研究資料センター, 京都大学.

初等・中等教育への貢献状況
2018.09, 共創学部模擬授業 共創的課題解決力とは何だろう?~洪水-干ばつ対応農法の共創の事例から~, 八代中学校・高校.

2018.07, 共創学部模擬授業 里山の巨木林とその未来, 明治学園高校.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2019.04~2020.03, 共創学部評価委員会.

2017.04~2020.03, 学生委員会.


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