九州大学 研究者情報
総説一覧
時長 宏樹(ときなが ひろき) データ更新日:2021.11.02

教授 /  応用力学研究所 地球環境力学部門


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 小林 ちあき, 上田 学, 竹村 和人, 若松 俊哉, 小守 信正, 時長 宏樹, 野口 峻佑, 榎本 剛, 研究集会「季節予測システムの進展と異常気象の要因分析」の報告, 天気, 2019.06.
2. 時長 宏樹, Ingo Richter, 小坂 優, エルニーニョ/南方振動の持続性と大西洋ニーニョ現象, 平成30年度「異常気象と長期変動」研究集会報告, 2019.03, [URL].
3. 時長 宏樹, 謝 尚平, 向川 均, 20世紀前半の北極圏温暖化に対する太平洋・大西洋数十年規模変動の影響, 平成28年度「異常気象と長期変動」研究集会報告, 2017.03, [URL].
4. 西 憲敬, 高谷 祐平, 原田 やよい, 時長 宏樹, 竹村 和人, 宮坂 貴文, 榎本 剛, 研究集会「東アジア域における大気循環の季節内変動に関する研究集会」の報告, 天気, 2017.06.
5. 時長 宏樹, 小坂 優, 謝 尚平, インド洋ダイポールモードと海盆モード, 天気, 2011.03.
6. Hiroki Tokinaga, Shang-Ping Xie, Fumiaki Kobashi, Youichi Tanimoto, Local and remote influences of the Kuroshio Extension on the atmosphere, U. S. CLIVAR Variations, 2009.12.
7. 谷本 陽一, 謝 尚平, 甲斐 浩平, 時長 宏樹, 岡島 秀樹, 村山 利幸, 野中 正見, 中村 尚, 夏季黒潮続流上における海洋性大気境界層の変質過程, 月刊海洋, 2008.08.
8. 小橋 史明, 谷本 陽一, 岩坂 直人, 村山 利幸, 野中 正見, 時長 宏樹, 根田 昌典, 冬季黒潮続流域で観測された大気境界層の変動, 月刊海洋, 2008.08.
9. 根田 昌典, 市川 洋, 永野 憲, 富田 裕之, 時長 宏樹, 安田 一郎, 黒潮続流温度前線周辺における海面熱フラックス変動の観測について, 2008.08.
10. 富田 裕之, 時長 宏樹, 谷本 陽一, 黒潮続流域における衛星データを用いた海上大気比湿の推定, 月刊海洋, 2008.08.
11. 谷本 陽一, 時長 宏樹, 甲斐 浩平, 黒潮続流域における大気直接観測, 月刊海洋, 2006.05.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」