九州大学 研究者情報
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望月 崇(もちづき たかし) データ更新日:2021.12.03



社会貢献・国際連携
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2019.04~2021.12, World Climate Research Programme (WCRP), Decadal Climate Prediction Project (DCPP), Panel member.

2018.04~2020.09, 日本学術会議 環境学委員会・地球惑星科学委員会合同 FE・WCRP合同分科会 CLIVAR小委員会委員(第24期).

2017.06~2019.03, 文部科学省「統合的気候モデル高度化研究プログラム」, 広報委員.

2013.02~2017.03, 文部科学省「気候変動リスク情報創生プログラム」, 広報委員.

2011.06~2015.10, North Pacific Marine Science Organization (PICES), Working Group #27, Member.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2017.12, デーリー東北, 海洋環境 変動期へ. 八戸港 イカ不漁、イワシ豊漁、サバ小型化.

2016.04, 日刊工業新聞, 気候変動5年先予測 観測データ・数値モデル融合.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2021.01, 中緯度大気海洋の十年規模変動とグローバル気候, 新学術研究領域「変わりゆく気候系における中緯度大気海洋相互作用hotspot」YHSセミナー, オンライン.

2020.06, 近未来の気候はどうなるか, 九州大学理学部便り, 18, 5.

2020.08, データ同化夏の学校2020 チューター, データ同化夏の学校実行委員会, オンライン.

2019.08, 変わりゆく気候の将来予測に挑む, 九州大学理学部地球惑星科学科, 九州大学オープンキャンパス.

2012.09, 地球温暖化予測の不確実性を小さくしよう, 海洋研究開発機構, 横浜研究所一般公開.

2010.11, 地球温暖化だけでは語れない10~20年先の気候, 海洋研究開発機構, 横浜研究所一般公開サイエンスカフェ.


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pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
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