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伊藤 薫(いとう かおる) データ更新日:2020.06.04



主な研究テーマ
言語学におけるUniversal Dependenciesコーパスの活用
キーワード:言語学、レトリック、自然言語処理
2019.04~2019.04.
従事しているプロジェクト研究
アノテーション付き大規模通言語コーパスを利用した言語変種についての計量的研究
2019.04, 代表者:伊藤 薫, 九州大学.
研究業績
主要著書
1. 伊藤 薫, 修辞と文脈 レトリック理解のメカニズム, 京都大学学術出版会, 170頁, 2020.02, [URL].
主要原著論文
主要学会発表等
学会活動
所属学会名
日本認知言語学会
日本語用論学会
言語処理学会
The Alliance of Digital Humanities Organizations
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2017.08.27~2017.08.27, 京都言語学コロキアム 第14回年次大会, 司会 (Moderator).
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2019年度~2019年度, 若手研究, 代表, アノテーション付き大規模通言語コーパスを利用した言語変種についての計量的研究.

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