九州大学 研究者情報
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基本情報 研究活動
鄭 漢模(じよん はんも) データ更新日:2020.02.03

特任助教 /  教育改革推進本部


主な研究テーマ
ティーチング・アシスタントの養成及び大学教員養成プログラム(PFFP)の推進に関する研究
キーワード:ティーチング・アシスタント、大学教員養成、ファカルティ・ディベロップメント(FD)
2019.08~2021.03.
韓国型Massive Open Online Courseプラットフォーム(K-MOOC)に関する研究
キーワード:Massive Open Online Course, K-MOOC, Open Education
2017.01~2021.03.
1960年代の英国における「大学」という「権威」の形成と変化に関する研究:英国オープンユニバーシティの設立を中心に
キーワード:英国における大学の二元構造、新市民大学、ポリテクニック大学、オープン・ユニバーシティ
2017.04~2021.03.
研究業績
主要原著論文
1. Hanmo Jeong, Rethinking Open Universities: What Makes It Unique, The International Review of research in Open and Distrtibuted Learning, https://doi.org/10.19173/irrodl.v20i4.4163, 20, 4, 152-166, 2019.10.
2. Hanmo Jeong, Rethinking the rationale of open and distance education: a case of the UK Open University, Asian Association of Open Universities Journal, https://doi.org/10.1108/AAOUJ-06-2018-0019, 13, 2, 169-178, 2018.09.
研究資金
学内資金・基金等への採択状況
2016年度~2016年度, 平成28年度京都大学学生海外研究活動助成金, 代表, 韓国の大学におけるMOOCの利活用について.
2016年度~2016年度, 平成28年度京都大学教育学研究科大学院生海外派遣助成金「日英中3か国鼎立型教育学国際研究・教育拠点の形成」, 代表, 公開大学の学習者における学習経験の変遷と展望.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
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