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栗山 斉(くりやま ひとし) データ更新日:2021.06.07



社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
TRAiART 学生コンペティション 審査員
新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2020.04, ART FARMing 記録誌, Chojamachi School of Arts, pp10,11,14,16,20, 『ART FARMing』の事業報告記録集. インスタレーション作品「∴0=1 -singularity」の解説およびトークイベントの概要が掲載された.

2020.03, Neighbor(ネイバー)2020年3月号, 株式会社千広企画, pp4-pp7, 第50巻第3号通券第553号, YKK AP株式会社の機関誌. 『マエストロの視界 内なる宇宙と光の表象 美術家/栗山斉氏』の記事でインタビューが掲載された.

2019.12, エピストラ株式会社, https://www.epistra.jp, エピストラ株式会社のwebサイトのメインヴィジュアルとしてインスタレーション作品「∴0=1 - fluctuation」の画像提供.

2018.02, 北アルプス国際芸術祭2017, 現代企画社, pp10, pp74, ISBN:978-4-7738-1801-7, 『北アルプス国際芸術祭2017』の事業報告記録集. インスタレーション作品「∴0=1 -change and conservation」の解説が掲載された.

2018.01, Islamic Arts Magazine, インスタレーション作品「∴0=1 -reflections」の紹介.

2017.12, Islamic Arts Festival 20th Edition, Department of Culture, UAE, pp148-151, ISBN:978-9948-00-131-7, 『Islamic Arts Festival 20th Edition』の事業報告記録集. インスタレーション作品「∴0=1 -reflections」の解説が掲載された.

2017.02, Washington Business Journal, インスタレーション作品「∴ 0=1 -polygenesis」の紹介.

2016.09, Stuttgart Nachrichten, インスタレーション作品「∴0=1 -fluctuation」の紹介記事.

2016.09, Stuttgart Nachrichten, インスタレーション作品「∴0=1 -fluctuation」の紹介記事.

2016.09, Südwest Presse, インスタレーション作品「∴0=1 -fluctuation」の紹介記事.

2016.09, Stuttgarter Zeitung, インスタレーション作品「∴0=1 -fluctuation」の紹介記事.

2016.09, Südwest Presse, インスタレーション作品「∴0=1 -fluctuation」の紹介記事.

2016.03, 土祭 2009-2015, 株式会社里文出版, pp158-159, ISBN:978-4-89806-439-9, 『土祭』の事業報告記録集. インスタレーション作品「afterglow」の解説が掲載された.

2015.11, 35x35 Art Project Vol. 2, Copelouzos Family Art Museum, Greece, pp226, 『35x35 Art Project Vol. 2』の事業報告記録集. 平面作品「∴0=1 -trace of light 2015」の解説が掲載された.

2015.09, 第1回つくばメディアアートフェスティバル, つくば市, pp9, 『第1回つくばメディアアートフェスティバル』の事業報告記録集. 平面作品「∴0=1 -light from the earth:Tokyo」の解説が掲載された.

2015.08, 土祭という旅へ, 土祭実行委員会, pp91, 『土祭』の事業紹介カタログ. 参加アーティストの紹介が掲載された.

2015.03, UNEXPECTED ART: Serendipitous Installations, Site-Specific Works, and Surprising Interventions, Chrionicle Book LLC, Sun Francisco, USA, pp90-91, ISBN-10: 1452135487, インディペントキュレーターのChristian L. FrockとフリーライターのJenny Moussa Springによって選出された世界中のアート作品を紹介する図録集. アーティストの1人として, 作品解説を執筆し, 掲載された.

2015.02, NEUES GLAS - NEW GLASS: art & architecture No.1/2015, Vertriebsunion meynen GmbH & Co. KG, Germany, pp36-39, 世界のガラス作品を紹介する専門誌. インスタレーション作品「∴0=1 -inflation」が紹介された.

2014.06, 格天井アートウォール「日本の四季」, 東京都港区, pp30-31, 『格天井アートウォール「日本の四季」』の事業報告記録集. 平面作品「∴0=1 -trace of light 2014」の解説が掲載された.

2013.04, BT BOOKS アーティストになる基礎知識, 株式会社美術出版社, pp63, ISBN:978-4-568-43078-3, 株式会社美術出版社が発行する日本を代表する美術専門誌. 『実録!アーティストのセルフ・プロデュース術』の記事の中で個展「∴0=1 -prelude」の展示風景が紹介された.

2012.11, 団地に住もう! 東京R不動産, 日経BP社, pp84-89, ISBN-10:4822274594, 団地という居住空間の魅力を再考するための書籍. 「井野アーティストヴィレッジプロジェクト」の紹介の中でインタヴュー記事が掲載された.

2012.07, アーカスプロジェクト 2010-2011 いばらき活動記録集, アーカスプロジェクト実行委員会, pp134-135, 「アーカスプロジェクト」の事業報告記録集. インスタレーション作品「dried sunflower [sunflower project]」の解説が掲載された.

2011.12, Dzine Trip, インスタレーション作品「∴ 0=1 -expansion」などを紹介.

2011.05, The Celebrity Art Collection on Silhouette, International Corporate Art, USA, pp28, 『The Celebrity Art Collection on Silhouette』の事業報告記録集. 平面作品「∴0=1 -trace of light 2011 ver. 2」の解説が掲載された.

2011.01, GLASSTRESS 2011 54th International Art Exhibition / La Biennale di Venezia, Marsilio, Italy, pp44-45, SBN-10: 8831711318, 『GLASSTRESS 2011』の事業報告記録集. インスタレーション作品「∴0=1 -expansion」の解説が掲載された.

2010.12, data and vision, Aki Gallery, Taiwan, pp38-42, ISBN:978-986-85605-5-0, 『data and vision』の事業報告記録集. インスタレーション作品「∴0=1 -border」の解説が掲載された.

2010.10, invisible man / magazine vol. 2, アートビートパブリッシャーズ, pp50-51, ISBN-10:4902080346, 現代写真の専門誌. アーティスト活動の紹介が掲載された.

2010.06, 美術手帖BT−特集:新世代アーティスト宣言!, 株式会社美術出版社, pp61, ASIN:B003JNJSK8, 株式会社美術出版社が発行する日本を代表する美術専門誌. 『私の作品を世に問う! 新進気鋭の60人による誌上プレゼンテーション』と題した日本の新世代アーティストを紹介する記事の中で, 自己の芸術活動を紹介する文書を執筆.

2010.03, The Armory Show 2010, The Armory Show, USA, pp187, ISBN-10:0-9776901-3-X, 『The Armory Show 2010』の事業紹介カタログ. 平面作品「∴0=1 -trace of light 2010 ver. 1」の解説が掲載された.

2010.03, Oコレクションによる空想美術館, 財団法人東京都歴史文化財団トーキョーワンダーサイト, pp15-37, 『Oコレクションによる空想美術館』の事業報告記録集. インスタレーション作品「control-release」の解説が掲載された.

2010.02, 美術手帖BT−特集:現代アーティスト・ファイル 1980-2010, 株式会社美術出版社, pp238-239, ASIN:B0031Y8U2W, 株式会社美術出版社が発行する日本を代表する美術専門誌. 「『みえない世界』の系譜」と題した展覧会レビューで個展『宇宙の中の私の宇宙』の展示批評が掲載された.

2009.10, 美術手帖BT−特集:アーティストになる基礎知識, 株式会社美術出版社, pp41, ASIN:B002N2RBA0, 株式会社美術出版社が発行する日本を代表する美術専門誌. 「実録!アーティストのセルフ・プロデュース術」の記事の中で個展「∴0=1 -prelude」の展示風景が紹介された.

2009.09, サンデー毎日, 毎日新聞社, pp105, 「光」を操る新進美術家として紹介された.

2009.08, HERS 第2巻第8号, 光文社, pp148, ASIN:B002DGGFQC, 光文社が月刊発行しているファッション情報誌. 「暮らしを飾る身近なアート」と題した記事の中で平面作品「traveler」の解説が掲載された.

2009.05, いわき民報(夕刊), 個展『A point』の紹介.

2008.11, DAZED & CONFUSED Vol. 02 #67, Waddell Limited, UK, pp121, ロンドン発のストリートファッションを中心に, アート, 音楽, 映画などで活躍するアーティスト達やセンセーショナルな話題をいち早く紹介するカルチャー・マガジン. 「ALL CHANGE」と題した日本の現代アートを紹介する記事の中でインスタレーション作品「Life-reduction」の解説が掲載された.

2008.08, ART ASPECT TOKYO 2008 Summer Vol. 02, SPROUT JAPAN INC., pp33, 日本の現代アートを紹介する雑誌. 平面作品「∴0=1 −光痕」の解説が掲載された.

2008.04, 101 TOKYO Contemporary Art Fair 2008, 101 TOKYO Contemporary Art Fair 2008事務局, pp6, 『101 TOKYO Contemporary Art Fair 2008』の事業報告記録集. 平面作品「∴0=1 -trace of light 2008 ver.1」の解説が掲載された.

2008.04, The Wall Street Journal, インスタレーション作品「∴0=1 -trace of light」の紹介.

2008.02, 桐生再演13, abductive-art collaboration, pp36-37, 『桐生再演13』の事業報告記録集. インスタレーション作品「dialogue/preservation」の解説が掲載された.

2008.01, The Japan Times, 個展『control -a room』の紹介.

2007.09, 夕刊桐タイムス, 『桐生再演13』の紹介.

2007.07, Re-Act 新・公募展2007, 広島市現代美術館, pp26-27, ISBN:978-4-939105-17-3, 『Re-Act 新・公募展2007』の事業報告記録集. インスタレーション作品「control-connection」の解説が掲載された.

2007.04, 取手アートプロジェクト2006 一人前のいたずらー仕掛けられた取手, 取手アートプロジェクト実行委員会, pp59, ISBN:978-4-9903739-0-0, インスタレーション作品「Life-recollection」および「re-mix」の解説が掲載された.

2006.02, 平成17年度[第9回]文化庁メディア芸術祭受賞作品集, 文化庁メディア芸術祭事務局, pp23, 受賞作品が紹介された記録集. インスタレーション作品「control」の解説が掲載された.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2021.01, 第17回デザイン基礎学セミナー『みることの多彩さ〜ラディカル・リバーシビリティ』(ゲスト講師:Elodie Hiryczuk)[企画立案・運営分担], 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2021.01, 第18回デザイン基礎学セミナー『文学の「もの」・「もの」の文学−菅原道真の美学を求めて』(ゲスト講師:Niels van der Salm), 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2021.03, 第19回デザイン基礎学セミナー『路上生活からみえること』(ゲスト講師:いちむらみさこ), 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2021.03, 第20回デザイン基礎学セミナー『持続可能な”善意”のデザイン』(ゲスト講師:株式会社未来食堂代表 小林せかい), 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2021.05, 第21回デザイン基礎学セミナー 「土地に根差す知恵とデザイン方法論」(Keneilwe Munyai) [企画立案・運営分担], 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2021.01, INSIDE DIVERSITY-内なる多様性-_オンライン座談会, 東日本旅客鉄道株式会社, オンライン.

2020.06, 第13回デザイン基礎学セミナー「写真とデザインが交差するところ」(登壇:栗山斉、増田展大、古賀徹), 九州大学大学院芸術工学研究院, オンライン.

2020.04, 第2回 社会包摂デザイン研究会(運営補佐), 九州大学大学院芸術工学研究院, オンライン.

2020.09, 第87回企画展 ゼミ展 2020 - みのがし卒展, 東京ミッドタウン・デザインハブ(構成機関/公益財団法人日本デザイン振興会、公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会、武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ), 東京ミッドタウン・デザインハブ.

2020.09, 東京ミッドタウン・デザインハブ ギャラリートーク「未来」の卒業研究とは。(登壇), 東京ミッドタウン・デザインハブ(構成機関/公益財団法人日本デザイン振興会、公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会、武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ), 東京ミッドタウン・デザインハブ.

2020.06, ARTFARMing TV, Chojamachi School of Arts, 長者町綿覚ビル.

2020.07, 第14回デザイン基礎学セミナー 「リサーチ・スルー・デザインの理論と実践」 (ゲスト講師:水野大二郎)[企画立案・運営分担], 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2020.09, 第15回デザイン基礎学セミナー『芸術祭のつくりかたと危機管理』(ゲスト講師:津田大介)[企画立案・運営分担], 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2020.11, 第16回デザイン基礎学セミナー『Post-Speculative Biologies』(ゲスト講師:Georg Tremmel)[企画立案・運営分担], 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2020.09, 真空のかたち, KAB Library and Residency(, KAB Library and Residency(.

2020.11, 黒川庭園と喫茶アート養生会 オンライン配信(モデレーター), 九州大学大学院芸術工学研究院, 九州大学大学院芸術工学研究院.

2019.09, 新宇宙の種[栗山斉(アーティスト)×毛利勝廣(名古屋市科学館)](登壇:栗山斉、毛利勝廣), ART FARMing, 長者町綿覚ビル, 愛知.

2019.06, アート・プロジェクトを実戦しよう!(登壇:栗山斉、嘉藤笑子), ART FARMing, 長者町綿覚ビル, 愛知.

2014.11, オルタナティヴを再考する!(登壇:栗山斉、井出玄、井上文雄、嘉藤笑子、近藤恵介、Sam Stocker、ミヤジマサユキ、三木優子、森田浩彰、Wytske van Keulen), Nihonbashi Institute of Contemporary Arts, Nihonbshi Institute of Contemporary Arts, 東京.

2013.10, 北欧ベルゲンの夕べ(登壇:栗山斉), Art Autonomy Network, Creative Hub 131, 東京.

2012.02, 領域横断的な学習,及びその展開の重要性(登壇:栗山斉), 大阪教育大学, 大阪教育大学, 大阪.

2012.02, ソウルの夜景について(登壇:栗山斉), Art Autonomy Network, ルーサイトギャラリー, 東京.

2011.12, 作品が生まれる場所について(登壇:栗山斉、藤林悠、佐々木勇貴), 守谷市アーカスプロジェクト, 守谷市アーカスプロジェクト, 茨城.

2011.12, Tokyo Art Research Lab 世界の現場からTalk & Cast Vol.4(登壇:栗山斉), 東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団), 東京文化発信プロジェクトROOM302, 東京.

2011.09, 卒業生による特別講義(登壇:栗山斉), 筑波大学, 筑波大学, 茨城.

2011.06, ロッカールームプロジェクト もりや学びの里フェスティバル 学習プログラム(登壇:栗山斉), 守谷市アーカスプロジェクト, 守谷市アーカスプロジェクト, 茨城.

2009.04, FRESH EXPAND TALK(登壇:栗山斉、伊藤悠、大庭大介、天野亨彦、中西祐輔、松下徹、岡村一輝、加藤翼、桑名紗衣子、須賀悠介、龍野大輔), FRESH, URBAN BACK-SIDE LABORATORY, 千葉.

2008.03, CAMP [PRE-TALK: 0228](登壇:栗山斉、小川希、尾角朋子、金子きよ子、谷山亜紀子、土井慶子、黒瀬陽平、森岡由美子、岩井優、長内綾子、坂井香央里、南川憲二、荒木真美恵、相曽晴香、芦立さやか、橋本誠、黄姍姍、緑川雄太郎、山口祥平、山本紀子、吉﨑和彦), CAMP, Otto Mainzheim Gallery, 東京.

初等・中等教育への貢献状況
2020.11, 公開講座 「高校生のための未来構想デザイン講座 実技(表現・対話編)@オンライン」(運営分担), 九州大学.

2020.06, 公開講座 「高校生のための未来構想デザイン講座 続・講義編 @オンライン」(運営分担), 九州大学.

2020.06, 公開講座 「高校生のための未来構想デザイン講座 講義編」(運営分担), 九州大学.

2011.09, 取手アートプロジェクトこどもプログラム. 派遣アーティストとして, 小学校1年生を対象にワークショップを実施., 茨城県取手市立久賀小学校.

2011.09, 「筑波大学東日本大震災復興支援プログラム 被災地における心の復興:とくに児童生徒を対象に」. 被災した北茨城市の児童にゲスト講師としてしてワークショップを実施., 茨城県北茨城市立常北中学校.

2012.10, 取手アートプロジェクトこどもプログラム. 派遣アーティストとして, ワークショップを実施. 小学校3年生を対象に体育館でゴム紐を用いたエクササイズ方式の作品制作ワークショップを行なった., 茨城県取手市立桜が丘小学校.

その他の優れた社会貢献活動
2007年度, 「井野アーティストヴィレッジプロジェクト」運営コーディネータ (2020年2月まで)
東京藝術大学と取手市が連携し, UR都市機構の協力により, 茨城県取手市井野団地内のショッピングセンター1棟(7戸)を改修. 若手アーティストたちの共同アトリエとして提供. プロジェクトの立ち上げに関わり, 運営コーディネータとして共同アトリエ施設の管理運営, ゲストを招いてのレクチャーやワークショップ, 展覧会などのイベントの企画運営, 取手アートプロジェクトをはじめとする地域のアート関係団体との連携推進などの業務に携わり, 地域の文化活性化に貢献した..

2019年度, 「令和元年度厚生労働省補助事業 DOOR to DOORプロジェクト」プロジェクトコーディネータ(2020年2月まで)
東京藝術大学が8つの大学(東京大学, 京都大学, 横浜国立大学, 早稲田大学, 東京工業大学, 松山大学, 植草学園大学, 関東学院大学)と連携し, マイノリティー当事者をゲスト講師として招き, 対話型講座を6回ずつ行う事業. 事業の立ち上げ, 連携大学の選定, ゲスト講師の選定, 講座の実施準備からの企画運営, 広報, 記録などの業務に従事.
共催:東京藝術大学,横浜国立大学, 関東学院大学社会連携室, 松山大学社会連携室, 植草学園大学, 東京大学リアルゼミ, 京都大学リアルゼミ, 早稲田大学リアルゼミ, 東京工業大学リアルゼミ.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2020.04, 遠隔授業検討ワーキンググループ.

2020.04, 工作工房ワーキンググループ.

2021.04~2023.03, アートワーク評価・選定部会委員.


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