九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
JAMIESON DARYL STEVEN(ぜみそん だりる すていーぶん) データ更新日:2021.06.22



教育活動概要
2020年度に音響設計学科(改組前)に「サウンド・パフォーマンス」を担当して、「音楽理論表現演習」、「音楽構造基礎演習」を教えていた。2021年度から音響設計コース(改組後)「音文化論演習(フィールド・レコーディング)」と「応用音楽表現演習I&II(作曲)」を担当して、「音楽理論表現演習(ピアノ)」、「芸術学入門(現代音楽・作曲入門担当)」を教えている。2022年度から教えている「音響実験I」の共有コースで、実験音楽に関する実験を発展中。クリエティブ・コンテンツ・デザイン・コース(修士課程)に「芸術表現学プロジェクト」を教えている。英語で「デザインと日本」を教えている。卒業論文研究の学部学生の1人を指導して、そして二年度総計に学部学生の6人、大学院修士課程の8人、大学院博士課程の2人を副指導している。
その上、愛知県立芸術大学大学院音楽研究科に非常勤講師として修士課程で「サイレンス」に関する作曲集中講義を教えている。
担当授業科目
2021年度・前期, 芸術学入門.

2021年度・冬学期, 音文化論演習(サウンド・パフォーマンス).

2021年度・前期, 音楽理論表現演習.

2021年度・秋学期, 応用音楽表現演習Ⅰ.

2021年度・冬学期, 応用音楽表現演習Ⅱ.

2021年度・冬学期, 音文化論演習.

2021年度・前期, プレゼンテーション特別演習.

2021年度・前期, 芸術表現学プロジェクト.

2021年度・前期, インターンシップ(コンテンツ).

2021年度・後期, インターンシップ(コンテンツ).

2020年度・前期, インターンシップ(コンテンツ).

2020年度・後期, インターンシップ(コンテンツ).

2020年度・後期, デザインと日本(学部).

2020年度・後期, デザインと日本(大学院).

2020年度・前期, 音楽理論表現演習.

2020年度・後期, 音楽構造基礎演習.

2020年度・後期, サウンド・パフォーマンス.

2020年度・前期, プレゼンテーション特別演習.

2020年度・前期, 芸術表現学プロジェクト.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2021年度, Aichi University of Art Faculty of Composition, 16-17 December 2021, 集中講義, 国内.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」