九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
田中 さとみ(たなか さとみ) データ更新日:2022.04.12



主な研究テーマ
新型コロナウイルス流行禍における臓器移植後患者の感染予防と抑うつに関する研究
キーワード:臓器移植、COVID-19
2021.04~2023.03.
肝移植患者の身体活動量とQOLに関する研究
キーワード:肝移植 身体活動量 QOL
2015.04.
従事しているプロジェクト研究
頭頸部がん術後を中心としたRCTによる周術期口腔ケアの感染制御効果の検証
2022.04~2024.04.
肝移植後の低活動ライフスタイルを変容する看護介入プログラムの開発
2021.04~2024.03, 代表者:潮みゆき, 福岡女学院看護大学, 日本.
研究業績
主要原著論文
1. Rumi Tanaka, Kimie Fujita, Satoko Maeno, Kanako Yakushiji, Satomi Tanaka, Keizo Ohnaka, Kenji Ashida, Shohei Sakamoto, Masatoshi Nomura, The effect of real-time monitoring of physical activity intensity in diabetic patients, Japan Journal of Nursing Science, 10.1111/ajt.16118, e12445, 2021.08.
主要学会発表等
学会活動
所属学会名
日本移植・再生医療看護学会
日本看護研究学会
日本看護科学学会
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
Oulu University, Finland, 2018.09~2018.09.
受賞
第38回日本肝移植学会 優秀演題賞, 日本肝移植学会, 2020.12.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2021年度~2022年度, 研究活動スタート支援, 代表, 新型コロナウイルス流行禍における臓器移植後患者の感染予防と抑うつに関する研究.
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会以外)
2022年度~2024年度, 厚生労働科学研究費補助金 (厚生労働省), 分担, 頭頸部がん術後を中心としたRCTによる周術期口腔ケアの感染制御効果の検証.
2021年度~2023年度, 厚生労働科学研究費補助金 (厚生労働省), 分担, 肝移植後の低活動ライフスタイルを変容する看護介入プログラムの開発.
2016年度~2017年度, 公益財団法人 木村看護教育振興財団, 分担, 肝移植後患者の生活習慣病と日常生活における身体活動量に関する研究.
2020年度~2021年度, 公益財団法人 臨床研究奨励基金 コメディカル 臨床研究助成, 代表, 新型コロナウイルス感染症流行下における肝移植後患者の身体活動量・Quality of lifeおよび感染への恐怖に関する研究.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」