九州大学 研究者情報
発表一覧
岩永 省三(いわなが しょうぞう) データ更新日:2020.04.10

教授 /  総合研究博物館


学会発表等
1. 岩永省三, 古墳時代親族構造論と古代史研究, 2019年度九州史学会シンポジウム『考古学・歴史学における学際融合研究の最前線』, 2019.04.
2. 岩永省三, 青銅器祭祀の終焉と墳丘墓の世界, 九州大学地球社会統合科学府 包括的東アジア・日本研究コース コースA 公開シンポジウム『弥生時代後期の地域社会と交流ーー弥生時代から古墳時代へ』, 2020.04.
3. 岩永省三, 糸島地域ができる前ー考古学的研究ー, 平成30年度九州史学会シンポジウム『史的環境としての糸島地域』, 2018.12.
4. shozo iwanaga, The process of stratification and formation of class societies in Japan, society for East Asian Archaeology, 2012.06.
5. 岩永 省三, 糟屋屯倉中核施設所在地の可能性, 日本考古学協会2012年度福岡大会, 2012.10.
6. 岩永 省三, 弥生時代青銅器研究における今次分析成果の意義, 平成23年度九州考古学会, 2011.07.
7. Shozo Iwanaga , Position of the Yayoi Society in the Context of social Evolution and a Re-examination of the Concept of Chiefdom. , Society for American Archaeology , 2011.03.
8. Shozo Iwanaga, Interaction between the korean peninsula and the Japanese Archipelago during the Yayoi Period , Early Koreap Project Workshop , 2010.05.
9. 岩永省三, 老司Ⅰ式・鴻臚館Ⅰ式軒瓦出現の背景, 九州史学会考古学部会, 2008.12.
10. 岩永省三, 東夷社会における国家形成モデル, 九州大学21世紀COEプログラム「東アジアと日本:交流と変容」総括ワークショップ, 2006.11.
11. 岩永省三, 日本古代都市の形成と変容, 九州大学21世紀COEプログラム「東アジアと日本:交流と変容」第一サブテーマ国際ワークショップ・古代東アジアにおけるアイデンティティの形成と展開, 2006.07.
12. 岩永省三, 国家形成の東アジアモデル, 九州大学21世紀COEプログラム「東アジアと日本:交流と変容」第一サブテーマワークショップ・古代国家とアイデンティティ, 2005.06.
13. 岩永省三, 周辺における国家形成、親族と儀礼, 九州大学21世紀COEプログラム東アジアと日本:交流と変容公開シンポジウム, 2004.01.

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