九州大学 研究者情報
総説一覧
荻島 正(おぎしま ただし) データ更新日:2021.04.18

准教授 /  理学研究院 化学部門 有機生物化学


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 荻島 正, ステロイド代謝に及ぼす内分泌攪乱物質の影響., ホルモンと臨床『特集/内分泌攪乱とヒト内分泌系』, 47、1119-1125, 1999.10, ステロイド代謝の観点から内分泌攪乱物質問題に迫った.
2. 伊藤 明夫、荻島 正、北田 栄, ミトコンドリアタンパク質のプロセシングシング, 蛋白質核酸酵素, 42、2362-2367, 1997.10.
3. A. Ito, T. Ogishima, T., S. Kitada, K. Shimokata, M-C. Song, and K. Moriwaki., Recognition of Precursor Proteins by the Mitochondrial Processing Peptidase., Proteolysis in Cell Function, IOS Press, Amsterdam, vol. 13, pp. 332-339, 1997.11.
4. K. Okuda, T. Ogishima, ang M. Noshiro, Cholesterol 7alpha-Hydroxylase and 12alpha-Hydroxylase., Springer-Verlag, Vol. 105, pp. 601-610, 1993.06.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」