九州大学 研究者情報
発表一覧
髙柳 茂美(たかやなぎしげみ) データ更新日:2024.06.03

講師 /  キャンパスライフ・健康支援センター


学会発表等
1. 高柳茂美、@谷川裕子、@笠井妙美、@古田瑞穂, 大学体育授業でのボディワークの実践が心身に及ぼす影響 ーレポートのテキストマイニング分析―, 九州体育・スポーツ学会, 2018.09.
2. 谷川裕子, 高柳 茂美, 育児期女性の身体活動量と心理的特性について, 日本健康支援学会, 2016.02.
3. 高柳 茂美, 身体接触の教育的効果について, 九州・体育スポーツ学会第63回大会, 2014.09.
4. 高柳 茂美, 松下 智子, 熊谷 秋三, 大学生のセルフケア能力向上のためのABCプログラムの開発, 第63回九州地区大学一般教育研究協議会, 2014.09.
5. 谷川裕子, 古田瑞穂, 笠井妙美, 高柳 茂美, 育児期にある女性の運動と育児感情の関係について, 日本体育学会, 2013.08.
6. 谷川裕子, 高柳茂美, 古田瑞穂, 育児期にある女性の精神的健康と運動, 九州体育・スポーツ学会第61回大会, 2012.09.
7. 高柳茂美、山津幸司、熊谷秋三, ポピュレーションアプローチによる大学生のメンタルヘルス支援システムの構築ー九州大学EQUSITE Studyの結果と課題および展望ー, 日本健康心理学会第24回大会, 2011.09.
8. 高柳茂美,野藤 悠,野津亜季,林 直亨,守谷めぐみ,熊谷秋三, 疫学的アプローチによる学生のメンタルヘルス支援に向けたシステム構築-研究の概要とうつ症状の実態-:EQUSITE Study ., 第66回日本体力医学会大会, 2011.09.
9. 高柳茂美、野津亜季、福盛英明、杉山佳生、眞崎義憲、一宮 厚、熊谷秋三, 九州大学学生の首尾一貫感覚(SOC)とメンタルへルスおよび生活習慣との関連性に関する研究:EQUSITE Study, 第12回日本健康支援学会学術集会, 2011.02.
10. 高柳茂美、松原 慎、中島央, 催眠とボディーワーク, 日本ブリーフサイコセラピー学会第20回長崎大会, 2010.08.
11. 高柳茂美, ボディートークが気分に及ぼす一過性の影響  —大学体育授業における試みー, 第11回日本健康支援学会・第12回運動疫学研究会合同学術集会, 2010.03.
12. 高柳茂美、畑山知子、永野 純、熊谷秋三, ボディートークのからだほぐしが免疫能および感情に及ぼす一過性の影響, 第1回日本統合医療学会, 2008.12.
13. 高柳茂美、松原 慎 , ボディワーク体験に伴う五感および身体感覚変容に関する事例的検討, 日本臨床催眠学会第10回大会, 2008.11.
14. 高柳茂美、松原 慎 , ボディワーク体験によるトランス状態と心身への気づきに関する事例的検討, 日本催眠医学心理学会第54回大会, 2008.11.
15. 高柳茂美,松原 慎, ボディワーク体験による身体感覚変容についての事例的検討, 日本臨床催眠学会第9回学術大会, 2007.11.
16. 高柳茂美,松原 慎, 大学教育におけるボデイワーク体験に伴うトランス状態に関する事例的検討., 日本臨床催眠学会第8回学術大会, 2006.11.
17. 高柳茂美, 永野 純,畑山知子,熊谷秋三, ボディートークのからだほぐしが心身に及ぼす一過性の影響., 第7回日本健康支援学会学術集会, 2006.02.
18. 高柳茂美, 体育授業における「からだへ気づき」の体験と精神的健康度およびボディイメージの関係について, 九州スポーツ心理学会, 2003.03.
19. 高柳茂美,熊谷秋三,甲斐裕子,畑山知子, 健康観変容アプローチによる介入が軽症糖尿病患者に及ぼす影響, 日本健康心理学会, 2001.11.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。