九州大学 研究者情報
発表一覧
山元 英崇(やまもと ひでたか) データ更新日:2021.05.27

准教授 /  九州大学病院 病理診断科・病理部 病態制御学


学会発表等
1. 山元英崇, イノベーション・ロードマップ・シンポジウム がんの発生と制御への挑戦
HPV関連頭頸部癌の病理
, 第62回基礎歯科医学会学術大会,, 2020.07.
2. 山元英崇、次郎丸梨那, シンポジウム:HPV関連癌の病理と臨床-臓器横断的視点で-
頭頸部HPV関連癌の病理
, 第61回日本臨床細胞学会総会春期大会, 2020.06.
3. 山元英崇、次郎丸梨那、本郷貴大、野崎優衣、小田義直, シンポジウム1. 頭頸部癌の病理とゲノム異常. 中咽頭・鼻副鼻腔癌におけるHPV感染、EGFR異常と臨床病理学的特徴., 第109回日本病理学会総会, 2020.07.
4. Yamamoto H, Jiromaru R, Nozaki Y, Hongo T, Oda Y. , The p16 Overexpression and Rb Loss Correlate with Transcriptionally Active High-risk HPV Infection in Oropharyngeal Squamous Cell Carcinoma.
, 109th Annual Meeting, United States and Canadian Academy of Pathology, Feb29-Mar6, 2020, Los Angeles, CA, USA, 2020.03.
5. Yamamoto H, Nozaki Y, Oda Y. , Pan-Trk Immunoreactivity, ETV6-NTRK3 Fusion Variants and RET Rearrangement in Salivary Secretory Carcinoma., 109th Annual Meeting, United States and Canadian Academy of Pathology, Feb29-Mar6, Los Angeles, CA, USA, 2020.03.
6. 山元英崇, ゲノム検査のための病理検体の精度管理, 中外製薬WEB Seminar,2019.11.19,福岡, 2019.11.
7. 野上美和子,大久保文彦,山元英崇,小田義直, ワークショップ13  唾液腺細胞診ミラノシステムの実際の運用と問題点(2)-AUS、SUMP、補助診断の活用を中心に- 「意義不明な異型AUSの実例と問題点」

, 第58回日本臨床細胞学会秋期大会,2019.11.16-17(11.17),岡山, 2019.11.
8. 仲正喜,山元英崇,大久保文彦,野上美和子,小田義直, 骨軟部細胞診の新しい報告様式の提言―特に骨巨細胞性病変を例に―
, 第58回日本臨床細胞学会秋期大会,2019.11.16-17(11.16),岡山, 2019.11.
9. 野上美和子、山元英崇、大久保文彦、小田義直 , シンポジウム:唾液腺細胞診ミラノシステム―症例を通じてミラノシステムを体験する
「悪性の疑い,悪性に分類される典型症例提示と解説」

, 第60回日本臨床細胞学会春期大会,2019.6.7-9(6.9),東京, 2019.06.
10. 山元英崇、仲正喜、野上美和子、大久保文彦、小田義直, ワークショップ:軟部肉腫と希少がんの細胞診―軟部肉腫をモデルとして希少がんの細胞診の在り方を考える― 骨軟部肉腫と希少がんの細胞診:病理医の立場から, 第60回日本臨床細胞学会春期大会,2019.6.7-9(6.9),東京, 2019.06.
11. 本郷 貴大, 山元 英崇, 次郎丸 梨那, 野崎 優衣, 安松 隆治, 中川 尚志, 小田 義直 , 高リスク型ヒトパピローマウイルス関連結膜癌・涙嚢癌の病理学的検討

, 第43回日本頭頸部癌学会, 2019.6.13-14, 金沢, 2019.06.
12. 次郎丸梨那、山元英崇、安松隆治、本郷貴大、野崎優衣、中川尚志、小田義直 , HPV-related Sinonasal carcinoma; Clinicopathological features, Diagnostic utility of p16 and Rb-IHC,
and EGFR copy number alternation
, 第43回日本頭頸部癌学, 2019.6.13-14, 金沢, 2019.06.
13. 山元 英崇、野崎 優衣、孝橋 賢一、田口 健一、小田 義直, 炎症性筋線維芽細胞腫瘍における pan-TRK 免疫組織化学染色の診断的有用性, 第108回日本病理学会総会,2019.5.9-11(5.9),東京, 2019.05.
14. 保利 喜史 、山元 英崇 、野崎 優衣 、藤原美奈子 、田宮 貞史 、 田口 健一、西山 憲一 、小田 義直, 大腸 DLBCL において IGH 転座は予後良好因子である

, 第108回日本病理学会総会,2019.5.9-11(5.10),東京, 2019.05.
15. 次郎丸梨那 、山元 英崇、本郷 貴大 、野崎 優衣 、田口 健一 、小田 義直, 鼻副鼻腔癌における HPV 感染と EGFR 遺伝子コピー数増加の予後に及ぼす影響, 第108回日本病理学会総会,2019.5.9-11(5.11),東京, 2019.05.
16. Yamamoto H, Nozaki Y, Kohashi K, Oda Y., Diagnostic utility of pan-TRK immunohistochemistry in inflammatory myofibroblastic tumor.
, The 108th Annual Meeting of the United States and Canadian Academy of Pathology, March 17- 23, 2019, National Harbor, MD, USA, 2019.03.
17. 古賀 裕、山元 英崇、孝橋 賢一、渋谷 秀徳、脇坂 英治、新居 裕章、小田 義直, 医療事故調査制度における病理解剖と福岡県の現状について, 第107回日本病理学会総会,2018.6.21-23(6.23),札幌, 2018.06.
18. 畑中 優衣、山元 英崇、岩崎 健、佐藤 方宣、次郎丸 梨那、小田 義直, 甲状腺乳頭癌におけるROS1発現とROS1遺伝子再構成の頻度及び臨床病理学的解析, 第107回日本病理学会総会,2018.6.21-23(6.21),札幌, 2018.06.
19. 山元 英崇、岩崎 健、山田 裕一、孝橋 賢一、田口 健一、小田 義直 , 骨巨細胞腫におけるHistone H3.3G34W, G34R, G34V変異特異的抗体の有用性

, 第107回日本病理学会総会,2018.6.21-23(6.21),札幌, 2018.06.
20. 孝橋 賢一、山元 英崇、山田 裕一、木下 伊寿美、小田 義直 , ワークショップ:骨軟部腫瘍の遺伝子解析と病理診断への応用
上皮様軟部腫瘍の鑑別診断と遺伝子異常

, 第107回日本病理学会総会,2018.6.21-23(6.23),札幌, 2018.06.
21. 山元 英崇、孝橋 賢一、齋藤 剛、小田 義直 , ワークショップ:多機能な細胞接着分子が関わるがんの理解-診断・治療への応用をめざして
軟部腫瘍における接着分子の発現

, 第107回日本病理学会総会,2018.6.21-23(6.23),札幌, 2018.06.
22. 山元英崇 , ワークショップ:遺伝子と形態学との連関:遺伝子変異に基づく病理診断学
骨腫瘍の遺伝子異常と形態:骨巨細胞腫のHistone H3.3変異を中心に

, 第50回日本臨床分子形態学会総会・学術集会, 2018,9.7-8,東京, 2018.09.
23. 山元英崇, シンポジウム: HPV関連中咽頭癌 HPV関連癌の病理診断, 第31回日本口腔・咽頭科学会総会 2018.9.14 名古屋, 2018.09.
24. 野上美和子、大久保文彦、寺戸信芳、山元英崇、小田義直, シンポジウム:唾液腺細胞診ミラノシステムの実際の運用と問題点
当施設における唾液腺細胞診の精度とミラノシステムの試験運用について
, 第57回日本臨床細胞学会秋期大会,2018.11.17-18(11.18)、横浜, 2018.11.
25. 山元英崇 , シンポジウム:HPV関連癌の病理-頭頸部を中心に基本から最近のトピックスまで-

, 第10回大阪大学細胞診教育セミナー,2018.1.28,大阪, 2018.01.
26. 山元英崇 , 教育講演: HPV関連癌の病理像とその多様性

, 第2回日本HPV研究会学術集会、2017.10.19、東京, 2017.10.
27. 山元英崇 講演, 「GISTの悪性度評価と鑑別診断のupdate」, 第12回北陸GIST・NET研究会,2017.2.10,富山, 2017.02.
28. Yamamoto H, Iwasaki, T, Yamada Y, Kohashi K, Oda Y. , Diagnostic utility of histone H3.3 G34W, G34R, and G34V mutant-specific antibodies for giant cell tumors of bone.

, 107th Annual Meeting of the United States and Canadian Academy of Pathology, March 17- 23, 2018, Vancouver, BC, Canada, 2018.03.
29. 中野佳余子、山元英崇、藤原美奈子、小田義直 , 同時多発大腸癌の臨床病理学的検討

, 第76回日本癌学会総会2017.9.28-30(9.29) 横浜, 2017.09.
30. 山元英崇 , 病理・細胞診セミナー(スライドカンファレンス):症例4 唾液腺

, 第33回日本臨床細胞学九州連合会学会,2017.7.15-16,沖縄, 2017.07.
31. 山元英崇、樋田理沙、平橋美奈子、小田義直 , 胃型十二指腸腫瘍の臨床病理学的特徴ならびに遺伝子変異と新たな分類方法の提唱

, 第93回日本消化器内視鏡学会総会,2017.5.11-13,大阪, 2017.05.
32. 古賀 裕、山元 英崇、中野 佳余子、渋谷 秀徳、脇坂 英治、新居 裕章、大城 由美、小田 義直 , 外科手術後の剖検について 出血点検索の工夫

, 第106回日本病理学会総会,2017.4.27-29(4.27),東京, 2017.04.
33. 山元英崇, Duodenal neoplasm of gastric phenotype: an immunohistochemical and genetic study with a practical approach to the classification.
Yamamoto H, Hida R, Hirahashi M, Gi T, Oda Y.
, 106th USCAP Annual Meeting 2017.3.4-3.10 San Antonio, TX, USA, 2017.03.
34. 山元英崇, ワークショップ8:唾液腺細胞診の診断ポイント. 好酸性細胞や嚢胞形成を特徴とする唾液腺腫瘍の細胞診断. 山元英崇, 第55回日本臨床細胞学会秋期大会,2016.11.18-19,別府, 2016.11.
35. 山元英崇, 唾液腺基底細胞腫瘍にはWnt/β-catenin シグナル異常が高頻度に存在する. 佐藤方宣、山元英崇、西嶋利光、中島寅彦、田口健一、益田宗幸、中川尚志、小田義直
, 第75回日本癌学会学術総会,2016.10.06-08,横浜, 2016.10.
36. 山元英崇, 講演:分子標的治療に重要なGISTの悪性度診断と鑑別診断. 山元英崇
, 第5回GIST-MDTWミーティング,2016.9.9,横浜, 2016.09.
37. 山元英崇, シンポジウム1 HPV関連癌の基礎・予防・診断
HPV関連癌の病理−中咽頭癌と子宮頸癌の相違
山元英崇, 第1回日本HPV研究会 学術集会,2016.10.19,横浜, 2016.09.
38. 山元英崇, 虚血性筋膜炎におけるMDM2、CDK4およびp16発現の検討
木下伊寿美、山田裕一、孝橋賢一、山元英崇、小田義直

, 第105回日本病理学会総会,2016.5.12-14,仙台, 2016.05.
39. 山元英崇, 十二指腸腫瘍の形質と分子生物学的特徴 樋田理沙、山元英崇、平橋美奈子、熊谷玲子、熊谷好晃、西山憲一、小田義直
, 第105回日本病理学会総会,2016.5.12-14,仙台, 2016.05.
40. 山元英崇, 炎症性筋線維芽細胞腫瘍における ALK、ROS1、NTRK3 遺伝子再構成 . 山元英崇、吉田朗彦、田口健一、孝橋賢一、畑中優衣、山下篤、森大輔、小田義直, 第105回日本病理学会総会,2016.5.12-14,仙台, 2016.05.
41. 山元英崇, 主な唾液腺腫瘍の組織像と細胞像, 日本臨床細胞学会細胞検査士会 細胞検査士養成ワークショップ 呼吸器・消化管(唾液腺・胆・膵)の画像と細胞像, 2015.05.
42. 山元英崇, GISTの病理診断で押さえるべき10のポイント, 第104回日本病理学会総会, 2015.05.
43. Yamamoto H, Taguchi K, Yoshida A, Kohashi K, Oda Y., ALK and ROS1 expression in inflammatory myofibroblastic tumor, The 104th Annual Meeting of the United States and Canadian Academy of Pathology, 2015.03.
44. Yamamoto H, Nakano T, Nishijima T, Oda Y., A novel variant of EWSR1-ATF1 fusion gene in Hyalinizing clear cell carcinoma., The 104th Annual Meeting of the United States and Canadian Academy of Pathology, 2015.03.
45. 山元英崇, 胃GISTの特徴と病理診断上の注意点, 第87回日本胃癌学会総会 スポンサードシンポジウム1 GIST標準診断・治療のピットフォール~押さえておきたい外科、内科、病理のポイント~ , 2015.03.
46. Yamamoto H, Nakano T, Nishijima T, Oda Y., Hyalinizing clear cell carcinoma with EWSR1-ATF1 fusion gene; report of 3 cases with molecular analyses., The 26th European Congress of Pathology, 2014.09.
47. 山元英崇、田口健一、吉田朗彦、中野貴史、孝橋賢一、小田義直, 炎症性筋線維芽細胞腫瘍におけるALK, ROS1発現, 第103回日本病理学会総会, 2014.04.
48. 山元 英崇, 多形腺腫由来癌−悪性化進展と臨床病理との関連− (コンパニオンミーティング唾液腺腫瘍病理研究会「唾液腺癌の病理−最近の進歩−), 第103回日本病理学会総会, 2014.04.
49. 山元 英崇, 頭頸部領域の細胞診, 平成25年度老人保健法指定講習会, 2014.02.
50. 山元 英崇, 分子病態に基づいた胃腸管間質腫瘍の亜型の確立と腫瘍進展メカニズムの解明, 第59回日本病理学会秋期特別総会, 2013.11.
51. 山元英崇、遠藤誠、薛宇孝、高橋祐介、山田裕一、孝橋賢一、小田義直, シンポジウム 軟部肉腫の病理学的悪性度評価 「分子病理学的予後因子とFNCLCC grading systemの比較」, 第46回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 2013.07.
52. 山元 英崇, 診断ワークショップ2 消化管間葉系腫瘍の鑑別(症例11-15), 第102回日本病理学会総会, 2013.06.
53. 山元 英崇、藤田 綾、孝橋 賢一、小田 義直, Fascin-1過剰発現とmiR-133b発現低下は胃腸管間質腫瘍(GIST)の進展に関与する, 第71回日本癌学会学術総会, 2012.09.
54. 山元 英崇, 原発不明癌の病理, 2012.07.
55. 山元 英崇, 炎症性筋維芽細胞腫瘍とその周辺疾患(臓器別診断講習会 軟部腫瘍), 第101回日本病理学会総会, 2012.04.
56. Yamamoto H, Kohashi K, Fujita A, Oda Y., Fascin-1 overexpression and miR-133b down-regulation in the progression of gastrointestinal stromal tumor, The 102nd Annual Meeting of the United States and Canadian Academy of Pathology, 2012.03.
57. 山元英崇, GISTの病理:過去、現在、未来, 七隈消化管カンファレンス, 2012.01.
58. Yamamoto H, Aneurysmal bone cyst, The 9th Japanese-Korean Joint Slide Conference of Bone and Soft Tissue Pathology, 2011.10.
59. 山元英崇、孝橋賢一、小田義直, 胃腸管間質腫瘍(GIST)におけるmicroRNA発現の特徴, 第70回日本癌学会学術総会, 2011.10.
60. 山元英崇, GISTの病理, 久留米GISTセミナー, 2011.09.
61. 山元英崇、藤田恒平、薛 宇孝、小田義直, 消化管原発平滑筋肉腫7例の臨床病理学的ならびに遺伝子解析, 第100回日本病理学会総会, 2011.04.
62. 山元英崇, 胃腸管間質腫瘍(GIST)の分子病理, 第13回九州がん懇話会, 2011.04.
63. Yamamoto H, Oda Y, KIT-negative gastrointestinal stromal tumor of the abdominal soft tissue: A clinicopathological and genetic study of 10 cases, The 100th Annual Meeting of the United States and Canadian Academy of Pathology, 2011.03.
64. 山元英崇、小嶋綾、八尾隆史、恒吉正澄、小田義直, 胃腸管間質腫瘍(GIST)において血管浸潤は肝転移危険因子である, 第69回日本癌学会学術総会, 2010.09.
65. 山元英崇、小嶋綾、孝橋賢一、藤田恒平、平橋美奈子、遠藤誠、薛宇孝、西山憲一、小田義直, 消化管・気管支schwannoma: A distinctive entity of benign peripheral nerve tumor?, 第99回日本病理学会, 2010.04.
66. 山元英崇、小嶋綾、小田義直、恒吉正澄, 胃腸管間質腫瘍(GIST)における脈管浸潤と新しいリスク分類, 第98回日本病理学会総会, 2009.05.
67. 山元英崇、山口浩、小田義直、相島慎一、孝橋賢一、大城由美、恒吉正澄, 炎症性偽腫瘍、炎症性筋繊維芽細胞腫瘍におけるIgG4発現, 日本病理学会総会, 2008.05.
68. 山元英崇、今村公一、孝橋賢一、小田義直、八尾隆史、恒吉正澄, 胃腸管間質腫瘍(GIST)における22qの決失とhSNF5/INI1遺伝子異常, 第66回日本癌学会学術総会, 2007.10.
69. 山元英崇, GISTの病理学的な最新知見, 第4回 筑豊がんセミナー, 2007.10.
70. 山元英崇、瀬川祐一、白土秀樹、平川直也、中島寅彦、小宗静男、恒吉正澄, 中・下咽頭に発生した基底細胞様扁平上皮癌の3例, 第31回 日本頭頸部癌学会, 2007.06.
71. 山元英崇、今村公一、小田義直、八尾隆史、恒吉正澄, 消化管外に発生するGISTの分子病理学的特徴, 第96回日本病理学会, 2007.03.
72. 今村公一、山元英崇、中村典資、小田義直、八尾隆史、掛地吉弘、馬場秀夫、前原喜彦、恒吉正澄, GISTにおけるKIT遺伝子変異と血管新生に関する研究, 第65回日本癌学会学術総会, 2006.09.
73. 山元英崇、小田義直、栗原秀一、孝橋賢一、田宮貞史、恒吉正澄, 炎症性筋線維芽腫瘍におけるWnt-beta-catenin異常, 第95回日本病理学会総会, 2006.05.
74. Yamamoto H, Imamura M, Nakamura N, Takahira T, Oda Y, Yao T, Tsuneyoshi M, Neurofibromatosis type 1-related gastrointestinal stromal tumor: Special emphasis on KIT and PDGFRA mutations, activation of MAPK pathway and loss of 14q and 22q, United States and Canadian Academy of Pathology (USCAP) 2006 Annual Meeting, 2006.02.
75. 山元英崇、高比良知也、中村典資、八尾隆史、小田義直、今村公一、西山憲一、恒吉正澄, 神経線維腫症I型合併GISTにおける遺伝子異常とRas-MAPKシグナル異常, 第94回日本病理学会総会, 2005.04.
76. 山元英崇、小田義直、中村典資、八尾隆史、恒吉正澄, 胃腸管外GISTの遺伝子異常, 第93回日本病理学会総会, 2004.06.

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