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井川 和宣(いがわ かずのぶ) データ更新日:2019.11.29

助教 /  先導物質化学研究所 分子集積化学部門 物質構造化学


社会貢献・国際連携
新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2019.08, 日経産業新聞, 光学異性体簡単に作り分け:九州大学先導物質化学研究所の友岡克彦教授、井川和宣助教、河崎悠也特任助教らの研究グループは、キラル分子を光学活性体として得るための新手法の開発に成功しました。これは従来の光学分割法や不斉合成法とは一線を画すものであり、光学活性なキラル医薬品やキラル機能性材料の効率的製造法としての応用が期待されます。.

2019.07, 化学工業日報, 光学活性キラル分子効率的調製法を開発(九大):九州大学先導物質化学研究所の友岡克彦教授、井川和宣助教、河崎悠也特任助教らの研究グループは、キラル分子を光学活性体として得るための新手法の開発に成功しました。これは従来の光学分割法や不斉合成法とは一線を画すものであり、光学活性なキラル医薬品やキラル機能性材料の効率的製造法としての応用が期待されます。.

2014.12, 日刊工業新聞, 当研究室で開発された歪みアルキンに関する記事が掲載されました..

その他の優れた社会貢献活動
2016年度, 当研究室で開発された高機能クリック反応素子が関東化学株式会社から製品化された.


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pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
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