九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動 病院臨床活動
清島 保(きよしま たもつ) データ更新日:2021.10.14

教授 /  歯学研究院 歯学部門 口腔顎顔面病態学


教育活動概要
(学部教育)
病理学/口腔病理学(学部3年生対象)
  :(講義) 病理学総論および各論を担当
  (実習) 講義の各単元に則した病理組織標本の解説と顕微鏡下での観察の指導
           新口腔病理学 第2版 2018年 医歯薬出版、病理と臨床 頭頸部腫瘍 2018年 分担他
 口腔組織学 I(学部2年生対象)
      :(実習) 組織標本の解説と顕微鏡下での観察の指導
  アーリーエクスポージャ、リサーチエクスポージャ1-3:学部4年生対象に病理診断と上記研究に関した分子生物学的実験の演習と解説
  リサーチエクスポージャ: 学部5年生対象に病理診断と上記研究に関した分子生物学的実験の演習と解説

(全学教育)→2013年度まで
生物科学II(1年生対象)
      :(講義) 講義を一部担当

(学府教育)
  上記の研究の一部を分担させ、研究および論文作成を通じて、“研究者”の育成の取り組んでいます。また、剖検や診療科からの口腔疾患の病理診断にも関わり、病理学の基本的な知識を得れるよう指導を行っています。
担当授業科目
2021年度・通年, 口腔病理学.

2021年度・冬学期, Oral Pathology (Upper-grade) D.

2021年度・秋学期, Oral Pathology (Upper-grade) C.

2021年度・夏学期, Oral Pathology (Upper-grade) B.

2021年度・春学期, Oral Pathology (Upper-grade) A.

2021年度・冬学期, 口腔病理学 (高年次) D.

2021年度・秋学期, 口腔病理学 (高年次) C.

2021年度・夏学期, 口腔病理学 (高年次) B.

2021年度・春学期, 口腔病理学 (高年次) A.

2021年度・冬学期, Oral Pathology (Core) D.

2021年度・秋学期, Oral Pathology (Core) C.

2021年度・夏学期, Oral Pathology (Core) B.

2021年度・春学期, Oral Pathology (Core) A.

2021年度・冬学期, 口腔病理学 (コア) D.

2021年度・秋学期, 口腔病理学 (コア) C.

2021年度・夏学期, 口腔病理学 (コア) B.

2021年度・春学期, 口腔病理学 (コア) A.

2021年度・冬学期, Oral Pathology (Lower-grade) D.

2021年度・秋学期, Oral Pathology (Lower-grade) C.

2021年度・夏学期, Oral Pathology (Lower-grade) B.

2021年度・春学期, Oral Pathology (Lower-grade) A.

2021年度・冬学期, 口腔病理学(低年次)D.

2021年度・秋学期, 口腔病理学(低年次)C.

2021年度・夏学期, 口腔病理学(低年次)B.

2021年度・春学期, 口腔病理学(低年次)A.

2020年度・通年, 臨床病理学.

2020年度・通年, 臨床基礎演習(口腔病理学).

2020年度・通年, 統合歯科学特別研究(口腔病理学).

2020年度・通年, 口腔顎顔面病態学臨床実習Ⅱ(口腔病理学).

2020年度・通年, 口腔病理学.

2019年度・通年, 臨床病理学.

2019年度・通年, 臨床基礎演習(口腔病理学).

2019年度・通年, 統合歯科学特別研究(口腔病理学).

2019年度・通年, 口腔顎顔面病態学臨床実習Ⅱ(口腔病理学).

2019年度・通年, 口腔病理学.

2019年度・前期, 口腔組織学1.

2018年度・通年, 臨床病理学.

2018年度・通年, 口腔病理学.

2018年度・前期, 口腔組織学1.

2018年度・通年, 口腔病理学.

2018年度・通年, 口腔顎顔面病態学臨床実習Ⅱ(口腔病理学).

2018年度・通年, 統合歯科学特別研究(口腔病理学).

2018年度・通年, 臨床基礎演習(口腔病理学).

2018年度・通年, 細胞培養の理論と応用.

2018年度・通年, 細胞生物学特論.

2017年度・通年, 臨床病理学.

2017年度・通年, 細胞培養の理論と応用.

2017年度・通年, 細胞生物学特論.

2017年度・通年, 口腔顎顔面病態学臨床実習Ⅰ(口腔病理学).

2017年度・通年, 口腔顎顔面病態学研究入門(口腔病理学).

2017年度・通年, Oral Pathology(口腔病理学H29.4-).

2017年度・前期, Oral Pathology(口腔病理学H28.10-).

2017年度・通年, Introduction to Oral Biological Research(口腔病理学H29.4-).

2017年度・通年, 口腔病理学.

2017年度・前期, 口腔組織学1.

2016年度・後期, 細胞生物学特論.

2016年度・通年, 口腔病理学.

2016年度・前期, 組織学Ⅰ.

2016年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2016年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2015年度・通年, 口腔病理学.

2015年度・前期, 組織学Ⅰ.

2015年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2015年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2015年度・後期, 細胞生物学特論.

2014年度・前期, 細胞培養の理論と応用.

2014年度・通年, 臨床病理学.

2014年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2014年度・通年, Oral Pathology.

2014年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2014年度・前期, 組織学Ⅰ.

2014年度・通年, 口腔病理学.

2013年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2013年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2013年度・通年, 臨床病理学.

2013年度・前期, 細胞培養の理論と応用.

2013年度・通年, 歯学総論I.

2013年度・前期, 組織学Ⅰ.

2013年度・通年, 口腔病理学.

2013年度・前期, 生物科学II.

2012年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2012年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2012年度・通年, 臨床病理学.

2012年度・通年, 歯学総論I.

2012年度・通年, 組織学Ⅰ.

2012年度・通年, 口腔病理学.

2012年度・前期, 生物科学II.

2011年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2011年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2011年度・通年, 臨床病理学.

2011年度・通年, 歯学総論I.

2011年度・後期, 生物科学II(口腔の癌).

2011年度・通年, 組織学Ⅰ.

2011年度・通年, 口腔病理学.

2010年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2010年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2010年度・通年, 臨床病理学.

2010年度・後期, 生物科学II(口腔の癌).

2010年度・通年, 組織学Ⅰ.

2010年度・通年, 口腔病理学.

2010年度・通年, 口腔病理学.

2010年度・前期, 細胞培養の理論と応用.

2009年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2009年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2009年度・通年, 臨床病理学.

2009年度・通年, 口腔病態診断科学.

2009年度・通年, 口腔病態診断科学演習.

2009年度・通年, 組織学Ⅰ.

2009年度・通年, 口腔病理学.

2009年度・通年, 口腔病理学.

2009年度・後期, 生物科学II(口腔の癌).

2008年度・通年, 口腔病態診断科学.

2008年度・通年, 口腔病態診断科学演習.

2008年度・通年, 臨床病理学.

2008年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学.

2008年度・通年, 口腔顎顔面病態病理学演習.

2008年度・通年, 口腔病理学.

2008年度・通年, 口腔病理学.

2007年度・通年, 口腔病態診断科学.

2007年度・通年, 口腔病態診断科学演習.

2007年度・通年, 口腔病理学.

2007年度・通年, 口腔病理学.

2006年度・通年, 口腔病理学.

2006年度・通年, 口腔病理学.

2005年度・通年, 口腔病理学.

2004年度・通年, 口腔病理学.

2003年度・通年, 口腔病理学.

2002年度・通年, 口腔病理学.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2020.06, 部局, 参加, 『ジャーナルをめぐる現状と論文の投稿・入手について』.

2019.10, 部局, 参加, 『「男女共同参画推進」や「ワークライフバランス推進」のために九州大学に求める今後の支援・施策等』.

2018.10, 部局, 参加, 「医師のための働き方見直し~ワークライフバランスとダイバーシティの観点から~」「本学の男女共同参画の取り組みについて」.

2018.08, 部局, 参加, 「歯学研究院の研究力分析と研究力強化に向けたScopus/Scival/Pure活用例」 「BIツールを用いた研究力分析の紹介」.

2018.05, 部局, 参加, 「臨床実習後臨床能力試験トライアルの実施に向けて」.

2018.03, 部局, 参加, 東京医歯大における国家試験対策の実践.

2017.12, 部局, 参加, ARO次世代医療センターの活用方法.

2016.12, 部局, 参加, #1 歯学教育の現状と課題, #2 反グローバル化と国際交流.

2016.10, 部局, 参加, 「なぜ今『女性活躍推進法』か?    —男女共同参画の必要性と九州大学における取組み—」.

2016.01, 全学, 参加, 平成27年度アイソトープ統合安全管理センターFD 国際規制物資の利用に関する教育講習会.

2015.12, 部局, 参加, 歯学教育の認証評価.

2015.09, 部局, 参加, 科研費採択に向けた取り組みに関するFD.

2015.03, 部局, 参加, Comparisons between US and European Dental Schools – finances, research and clinical experience.

2014.10, 部局, 参加, プロフェッショナリズム教育 —特に卒前教育について、授業を紹介しながら—.

2014.09, 部局, 司会, 「科研費獲得のポイント」.

2014.08, 部局, 参加, 新GPA制度実施のためのFDについて.

2014.05, 全学, 参加, 新GPA制度実施.

2013.11, 部局, 参加, FDワークショップ「プロフェッショナリズムをどう教えるか」.

2013.10, 部局, 参加, PBLとチューターの役割―昭和大学の学部連携PBLの紹介―.

2013.03, 部局, 参加, 「チーム基盤型学習法(Team-Based Learning, TBL)」.

2012.09, 部局, 参加, 「Active Learning とPBLチュートリアル教育/PBLチュートリアル チューター講習会」.

2012.01, 部局, 参加, 「日本人歯科医師の海外における活動 ー現状と可能性—」.

2011.09, 部局, 参加, 「東日本大震災 歯科医療従事者派遣活動報告」.

2011.09, 部局, 参加, 「PBLチュートリアル教育 チューター講習会 (第2回)」.

2011.01, 部局, 参加, 「歯科保健医療対策の動向」.

2011.01, 部局, 参加, 「歯学教育を取り巻く環境変化と求められる対応 =歯学教育の改善・充実に関する調査研究協力者会議を中心に=」.

2011.01, 部局, 参加, 「昭和大学におけるPBL-チュートリアルの取り組み」.

2010.12, 部局, 参加, 「医学教育(歯科医学教育)におけるProblem-Based Learning(PBL)の必要性や実践方法について」.

2010.03, 部局, 参加, 「歯学研究院次期中期目標・計画について」.

2009.09, 部局, 参加, 「歯学研究院のQUEST-MAPの最終案について」.

2009.08, 部局, 参加, 「職員の処分に関する説明会」.

2009.07, 部局, 参加, 「ニューカッスル大学歯学部を事例とした英国の歯学教育制度の紹介」.

2009.04, 部局, 参加, 「歯学研究院のQUEST-MAP(最終版)について」.

2009.03, 全学, 参加, キャンパス間授業支援システム利用説明会(FD).

2008.10, 部局, 参加, 患者の肖像権と個人情報保護.

2008.10, 部局, 参加, 香港大学歯学部の紹介およびPBL教育の実際.

2008.04, 部局, 参加, 「歯学研究院のQUEST-MAP(最終版)について」.

2008.03, 部局, 参加, 「歯学研究院の現状と将来構想(QUEST-MAP)について」.

2008.03, 部局, 参加, 「IT時代の著作権」(仮題)講演会.

2008.01, 部局, 参加, 「歯科医療領域の政策・経営シンクタンク」.

2007.12, 部局, 参加, 「歯学研究院の理念について」.

2007.12, 部局, 参加, 香港大学歯学部のPBL教育の実際- External Examinerとしての経験から-.

2007.07, 部局, 参加, 「歯学研究院の課題とその解決策」.

2007.05, 部局, 参加, 「歯学を取り巻く現状分析(その1)」.

2007.04, 部局, 参加, 「歯学研究院の将来を考えるプロジェクト設置について」.

2007.01, 部局, 参加, 新しい教員組織のあり方について 他.

2006.07, 部局, 参加, 任期制における中間評価および教員業績評価他について.

2006.03, 部局, 参加, 任期制における中間評価および歯学研究院の現状他について.

2005.02, 部局, 参加, WebCT関するFD.

2003.01, 部局, 参加, 「個人別教育業績評価について(2)」.

2002.11, 部局, 参加, 「個人別教育業績評価について」.

2002.10, 部局, 参加, 臨床能力評価法としてのOSCEの有用性について.

2002.05, 部局, 参加, 米国州立大学及び私立大学歯学部の教育・研究・臨床.

2002.04, 部局, 参加, 九大歯学府におけるe-ラーニング.

学生課外活動指導等
2021年度, 歯学部スキー部, 顧問.

2021年度, 馬出吹奏楽部, 顧問.

2020年度, 歯学部スキー部, 顧問.

2020年度, 馬出吹奏楽部, 顧問.

2019年度, 歯学部スキー部, 顧問.

2019年度, 馬出吹奏楽部, 顧問.

2018年度, 歯学部スキー部, 顧問.

2018年度, 馬出吹奏楽部, 顧問.

2017年度, 歯学部スキー部, 顧問.

2017年度, 馬出吹奏楽部, 顧問.

2016年度, 馬出吹奏楽部, 顧問.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2021年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2021年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月週1.5時限, 非常勤講師, 国内.

2021年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2020年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2020年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月週1.5時限, 非常勤講師, 国内.

2020年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2019年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2019年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2019年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 長崎大学大学院医歯薬総合研究科, 1時限, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 広島大学大学院医歯薬保健学研究科, 1時限(英語講義), 非常勤講師, 国内.

2018年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 広島大学大学院医歯薬保健学研究科, 1時限(英語講義), 非常勤講師, 国内.

2017年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 福岡医健専門学校, 4-7月隔週2時限, 非常勤講師, 国内.

2016年度, 広島大学大学院医歯薬保健学研究科, 1時限(英語講義), 非常勤講師, 国内.

2016年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2016年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2016年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2016年度, 福岡医健専門学校, 4-7月隔週2時限, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-7月隔週2時限、9月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月隔週2時限, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週2時限, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-7月隔週2時限、9月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 博多メディカル専門学校, 4月-7月隔週2時限, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 福岡歯科大学, 12-1月週4時限, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-9月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 福岡歯科大学, 12-1月週4時限, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-9月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 福岡医健専門学校, 10-2月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 福岡歯科大学, 12-1月週4時限, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-9月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2008年度, 福岡国際医療福祉学院(看護専攻科), 4月-7月週1時限 (分担), 非常勤講師, 国内.

2008年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2008年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-9月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2007年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2007年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2003年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2002年度, 博多高等学校(看護専攻科), 4月-10月週1時限, 非常勤講師, 国内.

2002年度, 福岡医科歯科技術専門学校, 4月-7月週1時限, 非常勤講師, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2008.02, 先端歯学国際教育研究ネットワーク「日英シンポジウム」, 日本・東京, 先端歯学国際教育研究ネットワーク.

その他の特筆すべき教育実績
2021.06, 歯科衛生士国家試験委員(幹事委員).

2021.04, 歯科医学教育学会 基礎歯学系ワーキンググループ構成員(コアカリ検討).

2021.04, 歯学系CBT実施小委員会委員.

2021.04, 日本病理学会 口腔病理部会長.

2020.06, 歯科衛生士国家試験委員(幹事委員).

2020.04, 日本病理学会 口腔病理部会長.

2020.04, 歯学系CBT実施小委員会委員.

2019.06, 歯科衛生士試験委員(幹事委員).

2019.05, 日本病理学会 口腔病理専門医試験委員会委員長.

2019.04, 歯学系CBT実施小委員会委員.

2018.06, 歯科衛生士国家試験委員.

2018.05, 日本病理学会 口腔病理専門医試験委員会委員.

2018.04, 歯学系CBT実施小委員会委員.

2017.06, 歯科衛生士試験委員.

2017.05, 日本病理学会 口腔病理専門医試験委員会委員.

2017.04, 歯学系CBT実施小委員会委員.

2016.05, 日本病理学会 口腔病理専門医試験委員会委員.

2016.02, 日本病理学会 口腔病理専門医試験実施委員会委員長.

2016.04, 歯学系CBT実施小委員会委員.

2015.05, 日本病理学会 口腔病理専門医試験委員会委員.

2015.04, 歯学系CBT実施小委員会委員.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」