九州大学 研究者情報
著書一覧
大嶋 雄治(おおしま ゆうじ) データ更新日:2021.05.24

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物資源学


著書
1. 大嶋雄治, 重金属、内分泌かく乱物質, 水産利用化学の基礎, 恒星社厚生閣, 157-161, 2010.04.
2. Oshima Y, Nakayama K, Hano T, Kim SG, Shimasaki Y, Kang IJ, Honjo T. , Toxic Interactions Between Tributyltin and Polychlorinated Biphenyls in Aquatic Organisms Ed T. Arai et al (eds.), In”Environmental Impact of Antifouling Biocides” () , Springer, 195-205, 2009.04.
3. 大嶋雄治・島崎洋平・本城凡夫, トリブチルスズの魚類血液へ蓄積と次世代への影響(オス化), 有機スズ汚染と水生生物影響—進展する研究の成果—,山田編,, 恒星社厚生閣, pp231-238, 2007.04.
4. 大嶋雄治, 仲山 慶, Kang, I. J., 島崎洋平,本城凡夫, 生態リスク評価と行動影響評価 化学物質の生態リスク評価と規制ー農薬編ー, 監修 日本環境毒性学会, 編著者 畠山成久 . 2006, 東京, , アイピーシー, pp167-172, 2006.01.
5. 大嶋雄治, 高次バイオマーカーによる魚類の慢性影響評価, 化学物質の生態リスク評価と規制ー農薬編ー, 監修 日本環境毒性学会, 編著者 畠山成久, アイピーシー, pp253-258, 2006.01.
6. 大嶋雄治, 水産学辞典 薬物代謝の項, 朝倉書店, 2006.01.
7. 大嶋雄治,横田弘文, 生態影響試験ハンドブック日本環境毒性学会編 内分泌攪乱試験法, 朝倉書店, pp207-220., 2003.01.
8. 大嶋雄治,  栄養・食料科学研究連絡委員会 監修 栄養・食糧科学セレクション2:環境ホルモンと海洋生物資源の未来 生物機能の新展開, 日本学術会議, pp 19-24, 2000.01.
9. 大嶋雄治, 本城凡夫, 水生生物に及ぼす影響の実験的検証とその問題点 1.魚類 1)淡水魚水産環境における内分泌攪乱物質, 恒星社厚生閣, 日本水産学シリーズ 126:pp 87−96., 2000.01.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」