九州大学 研究者情報
発表一覧
徳永 信(とくなが まこと) データ更新日:2021.09.21

教授 /  理学研究院 化学部門 複合領域化学


学会発表等
1. 藤丸 航志、奥村 光隆、@徳永 信, Au/NiO 触媒上でのアリルアルコールの異性化反応に関する理論的研究, 第128回触媒討論会, 2021.09.
2. 野内 知代、其浦 文香、山中 秀介、川上 貴資、@村山 美乃、@徳永 信、奥村 光隆, 銀ナノクラスターを用いた DMTS吸着分解の理論的研究, 第128回触媒討論会, 2021.09.
3. 黄 啓安、川相 誓也、池田 孝明、山本 英治、村山 美乃、石田 玉青、徳永 信, ナトリウム修飾した担持金ナノ粒子触媒によるアルキニルカルボン酸の分子内環化反応, 第128回触媒討論会, 2021.09.
4. 村山 美乃、高木 真由、本間 徹生、小林 康浩、磯谷 敦子、飯塚 幸子、山本 英治、徳永 信, 含浸法による活性炭担持金ナノ粒子の調製と硫黄化合物の選択的吸着, 第128回触媒討論会, 2021.09.
5. 河合 靖貴1、隅川 佳星1、川田 真衣1、山本 英治1、村山 美乃1、徳永 信1, 金属酸化物担持白金―ビスマス合金を触媒とした イソプレングリコールの空気酸化反応, 第128回触媒討論会, 2021.09.
6. 大内田希奈、山本英治、木下義輝、隅川佳星、村山美乃、本間徹生、徳永信, チタニア担持鉛触媒による分子状酸素を酸化剤としたcis-シクロオクテンのエポキシ化, 第33回若手研究者のためのセミナー, 2021.08.
7. #大内田希奈, #若藤空大, #岩佐颯起, チョヘミン, #土肥弘嗣, @山本英治, 蒲池高志, @徳永信 , 不斉相間移動触媒を用いたアズラクトン類の動的速度論分割型加アルコール分解 , 第58回化学関連支部合同九州大会, 2021.07.
8. 山内崇弘, 村山美乃, 篠崎貴旭, 山本英治, 徳永信 , 金ナノ粒子蒸着基板を用いた難脱硫性硫黄化合物の光分解 , 第58回化学関連支部合同九州大会, 2021.07.
9. #白倉那桜, @シムジュヨン, @山本英治, @村山美乃, @徳永信 , パラジウム触媒によるアルケン類のアルコキシカルボニル化反応 , 第58回化学関連支部合同九州大会, 2021.07.
10. 河合靖貴, 隅川佳星, 川田真衣, 山本英治, 村山美乃, 徳永信 , ジルコニア担持・チタニア担持白金ービスマス合金を触媒としたイソプレングリコールの空気酸化反応 , 第58回化学関連支部合同九州大会, 2021.07.
11. #川相誓也,@村山美乃,日浅巧,三田洋樹,本橋一成,@山本英治,@徳永信 , リチウムイオン電池正極における有機電解液の反応解析 , 電気化学会第88回大会, 2021.03.
12. ○野内知代・其浦文香・三嶋夕稀・山中秀介・川上貴資・@村山美乃・@徳永信・奥村光隆 , 銀ナノクラスターを用いたDMTS吸着分解の理論的研究 , 第127回触媒討論会, 2021.03.
13. 村山美乃、徳永 信、磯谷敦子, 担持金ナノ粒子による日本酒および焼酎の香りの制御, 第10回 超異分野学会, 2021.03.
14. #八木 政俊・@村山 美乃・#高木 真由・磯谷 敦子・@山本 英治・飯塚 幸子・@徳永 信 , シリカ担持金ナノ粒子を用いた焼酎に含まれる硫黄化合物の吸着 , 第10回CSJ化学フェスタ, 2020.10.
15. #宮田 透子・村上 亜紀子・#@村山 美乃・@山本 英治・@徳永 信 , 担持ルテニウム触媒による流通式オレフィン 不斉水素化反応 , 第10回CSJ化学フェスタ, 2020.10.
16. 三橋龍馬・林亮秀・安渡佳典・川上貴資・山中秀介・@徳永信・奥村光隆 , パラジウムクラスターによる末端アルケンのアセトキシ化反応おけ分子酸素の役割ついての理論的研究 , 第126回触媒討論会, 2020.10.
17. @山本英治・@#河合靖貴・木村萌水・高倉慶・@村山美乃・松枝宏尚・大槻周次郎・坂田浩・@徳永信 , 固体塩基触媒を用いたチオール-ジスルファン交換反応による非対称ジスルファン合成 , 第126回触媒討論会, 2020.10.
18. #河合靖貴・ 隅川佳星・#川田真衣・@山本英治・@村山美乃・@徳永信 , 金属酸化物担持白金-ビスマス触媒を用いたイソプレングリコールの空気酸化 , 第126回触媒討論会, 2020.10.
19. 村山美乃・高木真由・本間徹生・小林康浩・磯谷敦子・飯塚幸子・奥村光隆・山本英治・徳永信 , 含浸法による担持金ナノ粒子調製における金―アミノ酸錯体分解過程の解析 , 第126回触媒討論会, 2020.10.
20. #Kodai Wakafuji, #Kaoru Kobayashi, Hyemin Cho, #Hirotsugu Dohi, Takashi Kamachi, @Eiji Yamamoto, @Makoto Tokunaga , Phase-Transfer Catalytic Dynamic Kinetic Resolution of Amino Acid Esters with Water and Alcohols as Nucleophiles , 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
21. @村山 美乃・#小宮 晋世・@山本 英治・磯谷 敦子・飯塚 幸子・@徳永 信 , 担持金ナノ粒子を用いたジメチルトリスルファンの流通循環式除去 , 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
22. @村山美乃・#八木政俊・#高木真由・磯谷敦子・飯塚幸子・#@徳永信, 各種焼酎に含まれる硫黄化合物のシリカ担持金ナノ粒子への吸着による選択的除去の効果 , 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
23. 隅川 佳星・木下 義輝・山本 英治・村山 美乃・徳永 信 , 分子状酸素を酸化剤とした固体鉛触媒によるアルケンのエポキシ化反応 , 日本化学会第100春季年会, 2020.03.
24. #原田 瑛志、@徳永 信、@村山 美乃、奥村 光隆, Ag イオン交換ゼオライトを用いた酒類に含まれる硫黄化合物の選択的吸着除去, 第 33 回 日本吸着学会研究発表会, 2019.11.
25. #白珺文,中本康介,趙麗巍,坂本遼,岡田重人,@山本英治,@村山美乃,@徳永信, ジイミド官能基を有する金属有機構造体負極を用いた水系カリウムイオン電池特性 , 第60回電池討論会, 2019.11.
26. #白珺文, 中本康介, 趙麗巍, 坂本遼, 伊藤正人, 岡田重人, @山本英治, @村山美乃, @徳永信 , ジイミド官能基を有する有機構造体を⽤いた⽔系二次電池特性 , 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
27. @村山美乃、@徳永 信 , 酒類や飲料からの選択的脱硫技術 , 九州大学オープンイノベーションワークショップ , 2019.11.
28. @徳永 信, 魔法の石「触媒」 〜合成化学に、排ガス浄化に、そして古いお酒をよみがえらせることも〜 , 科学を語る会、(後援:福岡県教育委員会、福岡市教育委員会、福岡県高等学校理科部会), 2019.09.
29. 徳永 信, 担持貴金属ナノ粒子のソフトルイス酸触媒機能と吸着脱硫機能
-臭い焼酎をバラの香りに変える- , 第81回触媒化学融合研究センター講演会, 2019.12.
30. @徳永 信, 担持金ナノ粒子による酒類の香りの制御 , 神戸大学大学院理学研究科にて講演会 , 2019.09.
31. @徳永 信, 「均一系触媒および不均一系触媒の化学」 , 神戸大学集中講義, 2019.09.
32. #HUANG, Qian・ #HARUTA, Asahi・@MURAYAMA, Haruno・@YAMAMOTO, Eiji・ HONMA, Tetsuo・ IZAWA, Yusuke・TANIGUCHI, Shohei・ @‘TOKUNAGA, Makoto , Halogen Effect in the Supported Platinum Catalysts for 1,3-Rearrangement of Allylic Esters Compounds , 第124回触媒討論会, 2019.09.
33. 三橋龍馬・林亮秀・安渡佳典・川上貴資・山中秀介・@徳永信・奥村光隆 , パラジウムクスターによる末端アルケンのセトキシ化反応ついて理論的研究的研究 , 第124回触媒討論会, 2019.09.
34. @村山美乃・#高木真由・本間徹生・大橋弘範・小林康浩・@山本英治・@徳永信 , 種々のアミノ酸-金錯体を前駆とした含浸法による担持金ナノ粒子の調製, 第124回触媒討論会, 2019.09.
35. 安渡佳典・林亮秀・川上貴資・山中秀介・石田玉青・@徳永信・奥村光隆 , Au-Ni触媒のヘテロ接合効果に関する理論的研究 , 第124回触媒討論会, 2019.09.
36. #高木真由, @村山美乃, 本間徹生, @山本英治, @徳永信 , 担体上への金ナノ粒子固定化法の最適化と前駆体としての金-アミノ酸錯体の構造解析 , 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
37. #小宮晋世, @村山美乃, 磯谷敦子, @山本英治, 飯塚幸子, 藤井力, @徳永信 , シリカ担持金ナノ粒子による日本酒劣化臭の流通式吸着除去 , 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
38. #春田朝陽, #黄啓安, @村山美乃, @山本英治, 本間徹生, 井澤雄輔, 谷口翔平, @徳永信 , セリア担持白金触媒によるアリルエステルの異性化反応 , 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
39. #隅川佳星, 木下義輝,@ 山本英治, @村山美乃, @徳永信 , 分子状酸素を酸化剤とした担持鉛触媒によるアルケンのエポキシ化反応 , 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
40. #川相誓也, 池田孝明,@ 山本英治,@ 村山美乃, @徳永信 , 金属酸化物担持0価金触媒を用いたアルキニルカルボン酸の分子内環化反応による不飽和ラクトン合成 , 第56回化学関連支部合同九州大会, 2019.07.
41. #Yohan Ko, #Takaaki Shinozaki, @Haruno Murayama, @Eiji Yamamoto,  @ Makoto Tokunaga , Deep Desulfurization of Thiophene by Photooxidation Reaction with Supported Noble
Metal Nanoparticles , 第24回日本化学会九州支部・韓国化学会釡山支部合同セミナー, 2019.06.
42. #Kodai Wakafuji, #Yusuke Mori, Gaku Teshima, Yuki Hidani, @Eiji Yamamoto, @Makoto Tokunaga , Bifunctional Phosphonium/Thiourea Salts as Phase-Transfer Catalysts: Enantioselective
Protonation of Alkenyl Esters , 第24回日本化学会九州支部・韓国化学会釡山支部合同セミナー, 2019.06.
43. #川相誓也、池田孝明、@山本英治、@村山美乃、@徳永信 , 金属酸化物担持0価金ナノ粒子触媒を用いたアルキニルカルボン酸の分子内環化反応 , 第29回福岡万有シンポジウム, 2019.05.
44. @Makoto Tokunaga, Flavor control of alcoholic beverages with supported Au nanoparticles , 2019 National Taiwan Normal University (NTNU)-Kyushu University Joint Forum, 2019.05.
45. @徳永 信, 担持貴金属ナノ粒子の触媒および酒類の劣化臭吸着剤への応用 , 触媒有機化学セミナー, 2019.04.
46. @H. Murayama, @E. Yamamoto, M. Kimura, #T. Shinozaki, @M. Tokunaga, A. Isogai, T. Fujii, S. Iizuka, Selective adsorption of 1,3-dimethyltrisulfane (DMTS) responsible for aged odour in Japanese sake using supported gold nanoparticles, 5th International Conference on Food and Beverages, 2019.04.
47. @Haruno Murayama, #Mayu Takaki, Takayuki Hasegawa, Tetsuo Honma, Hironori Ohashi, Yasuhiro Kobayashi, @Makoto Tokunaga , Structures of Au amino acid complexes for preparing supported small nanoparticles", French Conference on Catalysis 2019 (2019 June 04), 2019.06.
48. #白 珺文・中本康介・趙 麗巍・坂本 遼・伊藤正人・岡田重人・@山本英治・@村山美乃・@徳永 信 , ナフタレンジイミド骨格を有する金属有機構造体を用いた水系Naイオン電池特性 , 電気化学会第86回大会, 2019.03.
49. ○安渡佳典・林亮秀・川上貴資・山中秀介・石田玉青・@徳永信・奥村光隆 , Au-Ni触媒のヘテロ接合効果に関する理論的研究 , 第123回触媒討論会, 2019.03.
50. 徳永 信, ナノテクによる日本酒などの飲料の香りの制御, 九州大学』産・学・官交流促進シーズ発表会 in東京, 2019.03.
51. ○三橋 龍馬・奥村 光隆・@徳永 信・@村山 美乃 , パラジウムクラスターによる末端アルケンのアセトキシ化反応についての理論的研究 , 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
52. #Qian Huang, @Haruno Murayama, #Asahi Haruta, Yuhya Kumamoto, Taishin Hashiguchi, @Eiji Yamamoto, Tetsuo Honma, Tamao Ishida, Shouhei Taniguchi, Yusuke Izawa,@ Makoto Tokunaga , 1,3-Rearrangement of Allylic Esters with Metal-Oxide Supported Noble Metal Catalysts , 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
53. ○@Eiji Yamamoto, #Kodai Wakafuji, Yuho Furutachi, #Kaoru Kobayashi, #Cho Hyemin, Takashi Kamachi, @Makoto Tokunaga , Phase-Transfer Catalytic Asymmetric Hydrolysis and Alcoholysis of α-Chiral Esters via Dynamic Kinetic Resolution , 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
54. @村山美乃・小宮晋世・#木村萌水・@山本英治・磯谷敦子・藤井力・飯塚幸子・@徳永信 , シリカ担持金ナノ粒子を用いたジメチルトリスルファンの流通式除去 , 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
55. #高木真由・@村山美乃・本間徹生・大橋弘範・@山本英治・@徳永信 , 各種アミノ酸-金錯体の構造と担持金ナノ粒子前駆体としての性質 , 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
56. A. Murakami, Y. Ikutake, H. Nakashima, H. Murayama, T. Honma, E. Yamamoto, M. Tokunaga , Continuous-flow asymmetric hydrogenation of diethyl itaconate by supported Ru-BINAP catalysts , 3rd Edition of International Congress on Catalysis and Chemical Science , 2019.03.
57. #Kodai Wakafuji , #Hyemin Cho, Takashi Kamachi, @Eiji Yamamoto,@ Makoto Tokunaga, Phase-Transfer Catalytic Asymmetric Alcoholysis of N-Protected Amino Acid Esters and Azlactones via Dynamic Kinetic Resolution, 6th Japan–UK Symposium on Asymmetric Catalysis, 2018.11.
58. #邱 逸飛,藤友千咲希,@村山美乃,@山本英治,@徳永 信, 同位体効果を用いたリチウムイオン電池正極上での電解液反応の解析, 第59回電池討論会, 2018.11.
59. チョヘミン・山本英治・徳永 信・若藤空大, 相間移動触媒を用いたN-保護アミノ酸エステル類の動的速度論分割型不斉エステル交換反応, 第8回CSJ化学フェスタ, 2018.10.
60. 安渡佳典・林亮秀・川上貴資・山中秀介・石田玉青・@徳永信・奥村光隆 , Au-Ni触媒のヘテロ接合効果に関する理論的研究 , 第121回触媒討論会, 2018.09.
61. 奥村光隆・林亮秀・安渡佳典・@村山美乃・石田玉青・@徳永信 , 金触媒によるアリルアルコールの異性化反応に関する理論的研究2 , 第121回触媒討論会, 2018.09.
62. @山本英治・#若藤空大・古舘裕歩・#小林薫・蒲池高志・@徳永信 , 不斉相間移動触媒を用いたN保護アミノ酸エステル類の塩基加水分解による動的速度論分割 , 第121回触媒討論会, 2018.09.
63. @村山美乃・#黄啓安・播磨大樹・隈元勇也・橋口大真・@山本英治・本間徹生・石田玉青・谷口翔平・井澤雄輔・@徳永信 , アリルエステル異性化反応における担持Pt触媒の構造解析 , 第121回触媒討論会, 2018.09.
64. #高倉慶・#木村萌水・@山本英治・@村山美乃・@徳永信 , X型ゼオライト触媒を用いるスルフィド交換による非対称ジスルフィドの合成 , 第121回触媒討論会, 2018.09.
65. #高倉 慶、#木村萌水、@山本英治、@村山美乃、@徳永 信 , X 型ゼオライト触媒によるチオール-ジスルフィド交換反応 , 第30回若手研究者のためのセミナー, 2018.09.
66. 本間徹生・久米くるみ・万場鉄矢・石田玉青・@村山美乃・@徳永信 , 高活性脱カルボニル化パラジウム触媒の反応条件下における活性種構造解析 , 第21回XAFS討論会, 2018.09.
67. @徳永 信, 「均一と不均一の狭間に拓く,触媒的有機合成と日本酒とXAFS」, 第21回XAFS討論会, 2018.09.
68. Haruno Murayama, Yuya Ikutake, Hiroshi Nakashima, Tetsuo Honma, Eiji Yamamoto, Makoto Tokunaga , "Structures analyses of supported ruthenium catalysts under asymmetric hydrogenation reaction" , XAFS 2018 , 2018.07.
69. 杉山武晴、吉岡聡、石岡寿雄、原田明、高原淳、@徳永信、永長久寛、副島雄児 , 九州大学硬X線ビームライン(BL06/SAGA-LS)における研究・教育活動に関する成果報告 , 第12回九州シンクロトロン光研究センター研究成果報告会, 2018.08.
70. #森陽暉,@ 村山美乃, @山本英治, @徳永信 , カルボニル化反応におけるパラジウムコバルト酸化物触媒からの溶出コバルト種の構造解析 , 第12回九州シンクロトロン光研究センター研究成果報告会, 2018.08.
71. @H. Murayama, Y. Yamamoto,# M. Kimura, T. Shinozaki, @E. Yamamoto, T. Ishida, A. Isogai, T. Fujii, S. Iizuka, M. Okumura, @ M. Tokunaga , Selective adsorption of 1,3-dimethyltrisulfane (DMTS) responsible for aged odor of Japanese sake with supported gold nanoparticles , Gold 2018, 2018.07.
72. Mitsutaka OKUMURA, @Haruno Murayama, Yusuke Yamamoto, Misaki Tone, Takayuki Hasegawa, #Moemi Kimura, Tamao Ishida, @‘Makoto Tokunaga , DFT study for adsorptive decomposition of 1,3-dimethyltrisulfane (DMTS) over gold nano clusters: the elimination of aged odour in Japanese sake , GOLD2018, 2018.07.
73. Isao NAKAMURA, @M. Tokunaga, M. Okumura, T. Fujitani , Adsorption and thermal reaction properties of dimethyl trisulfide over Au(111) , Gold2018, 2018.07.
74. @Haruno MURAYAMA, T. Hasegawa,@ Y. Yamamoto, M. Tone, #M. Kimura, T. Ishida, T. Honma、@M.tokunaga, Preparation of supported gold nanoparticles and application to adsorbents of sulphur compounds, Gold2018, 2018.07.
75. #高ヨハン, @篠崎貴旭, @村山美乃,@ 山本英治, @徳永信, 担持銀ナノ粒子を用いたチオフェン類の吸着特性と脱硫, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
76. #高倉慶, #木村萌水, @山本英治, @村山美乃, @徳永信, X型ゼオライト触媒によるチオール-ジスルフィド交換反応, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
77. #小林薫, #若藤空大, @蒲池高志,@ 山本英治, @徳永信, 相間移動触媒を用いたエステル不斉塩基加水分解反応の反応機構解析と触媒開発, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
78. 森陽暉, 村山美乃, 山本英治, 徳永信, ラジウム酸化コバルト触媒の置換アルコキシシランによるシリカ被覆, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
79. @村山美乃,#篠﨑貴旭,#高ヨハン,@山本英治,@徳永信 , 金属ナノ粒子による酒類や燃料からの選択的吸着脱硫 , 文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム事業 分子・物質合成プラットフォーム 平成30年度シンポジウム , 2018.06.
80. ○奥村光隆・林亮秀・安渡佳典・石田玉青・村山美乃・徳永信, 金ナノクラスター触媒におけるアリルアルコールの異性化反応に関する理論的研究, 第121触媒討論会, 2018.03.
81. ○小林 薫・若藤 空大・古舘 裕歩・山本 英治・蒲池 高志・徳永 信 , イオン対触媒を用いたアミノ酸エステル類の不斉加水分解反応の開発と高速配座探索による反応機構解析 , 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
82. ○篠﨑 貴旭・高 ヨハン・村山 美乃・山本 英治・徳永 信 , 担持貴金属ナノ粒子を活用した燃料中からの吸着脱硫 , 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
83. ○木村 萌水・村山 美乃・篠﨑 貴旭・山本 英治・磯谷 敦子・藤井 力・飯塚 幸子・徳永 信 , 担持金ナノ粒子による数種類の日本酒サンプルからの老香成分の除去と官能評価 , 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
84. ○高倉 慶・木村 萌水・山本 英冶・村山 美乃・徳永 信 , X型ゼオライト触媒によるスルフィド交換反応 , 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
85. 徳永 信, 山本 英治, 若藤 空大, キラル相間移動触媒を用いたアミノ酸エステル類の不斉塩基加水分解反応の開発と反応機構解析 , 第10回 有機触媒シンポジウム, 2017.12.
86. 徳永 信, 山本 英治, 手島 樂, 毛利 勇介, ホスニウムチオレア触媒を用いたエノールテ類の不斉プロトン化 , 第10回 有機触媒シンポジウム, 2017.12.
87. 徳永 信, 担持貴金属ナノ粒子を用いる実用的合成反応, 第6回SPring-8グリーンサスティナブルケミストリー研究会、第18回SPring-8先端利用技術ワークショップ、金属ナノ粒子触媒開発の最前線 -構造と機能の制御, 2017.12.
88. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, キュウ イツヒ, リチウムイオン電池正極における電解液劣化反応の解析, 第58回電池討論会, 2017.11.
89. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 万場 鉄矢, Acid Free Wacker Oxidation of Terminal Olefins over Supported Pd Nanoparticles, International Symposium on Novel Energy Nanomaterials, Catalysts and Surfaces for Future Earth, 2017.10.
90. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 生武 侑也, Structures of supported ruthenium catalysts for enantioselective hydrogenation of olefins, International Symposium on Novel Energy Nanomaterials, Catalysts and Surfaces for Future Earth, 2017.10.
91. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 池田 孝明, 金属酸化物担持0価金ナノ粒子触媒を用いたアルキニルカルボン酸の分子内環化による不飽和ラクトン合成, 第120回触媒討論会, 2017.09.
92. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 万場 鉄矢, パラジウム触媒を用いたブタジエンの酸化的ジヒドロキシ化反応, 第120回触媒討論会, 2017.09.
93. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 生武 侑也, その場観察XAFSによる担持ルテニウム触媒の不斉水素化反応条件下における構造解析 , 第120回触媒討論会, 2017.09.
94. 徳永 信, 村山 美乃, 刀禰 美沙紀, 日本酒の劣化臭吸着剤実用化のための担持金ナノ粒子調製条件の検討, 第14回SPring-8産業利用報告会 , 2017.09.
95. 徳永 信, 山本 英治, 手島 樂, 毛利 勇介, キラル四級ホスホニウム塩/チオウレア二官能性相間移動触媒を用いるエノールエステル類のエナンチオ選択的プロトン化反応, 第54回化学関連支部九州地区合同大会, 2017.07.
96. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 池田 孝明, 金属酸化物担持金ナノ粒子触媒を用いたアルキニルカルボン酸の分子内環化反応, 第54回化学関連支部九州地区合同大会, 2017.07.
97. 徳永 信, 山本 英治, 若藤 空大, シンコナアルカロイド由来の相間移動触媒によるN-保護アミノ酸エステル類の不斉塩基加水分解, 第54回化学関連支部九州地区合同大会, 2017.07.
98. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 木村 萌水, X型ゼオライト触媒によるチオールとポリスルフィドの交換反応, 第54回化学関連支部九州地区合同大会, 2017.07.
99. 徳永 信, 山本 英治, 池田 孝明, 村山 美乃, 担持0価金触媒を用いたアルキニルカルボン酸の分子内環化反応による不飽和ラクトン合成, 第111回 有機合成シンポジウム, 2017.06.
100. 徳永 信, 山本 英治, 若藤 空大, キラル相間移動触媒を用いたN−保護アミノ酸エステルの不斉塩基加水分解による動的速度論的光学分割, 第111回 有機合成シンポジウム, 2017.06.
101. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 木村 萌水, 芳香性および劣化臭硫黄化合物間の選択的吸着およびスルフィド交換反応 , 第27回万有福岡シンポジウム, 2017.06.
102. 徳永 信, 山本 英治, 若藤 空大, キラル相間移動触媒によるN-保護アミノ酸エステルの動的速度論型不斉塩基加水分解 , 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
103. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 木村 萌水, 担持貴金属ナノ粒子を用いる芳香性および劣化臭硫黄化合物間の選択的吸着 , 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
104. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 長谷川 貴之, 刀禰 美沙紀, 金アミノ酸錯体を用いた活性炭への金ナノ粒子担持と構造解析 , 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
105. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 藤友 千咲希, リチウムイオン電池の正極における環状エステル類の分解反応, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
106. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 池田 孝明, 後周期遷移金属触媒を用いたアルキニルカルボン酸の分子内環化反応による不飽和中員環ラクトン合成 , 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
107. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 金属酸化物担持Ru-BINAP 触媒によるオレフィンの不斉水素化反応 , 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
108. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, ZHANG ZHENZHONG, 隈元 勇也, 万場 鉄矢, 担持パラジウム触媒による酸フリー条件下でのワッカー酸化 , 第119回触媒討論会, 2017.03.
109. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 藤友 千咲希, 電位正極におけるカーボネート系溶媒の反応生成物の解析とメカニズムの解明, 第57回電池討論会, 2016.11.
110. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 刀禰 美沙紀, 長谷川 貴之, 担持金属ナノ粒子を用いた日本酒の老香成分の 選択的吸着とそのメカニズム解明, 第6回CSJ化学フェスタ, 2016.11.
111. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, ZHANG ZHENZHONG, 万場 鉄矢, 新規パラジウム錯体固定化触媒を用いたブタジエンの酸化的ジヒドロキシ化反応 , 第6回CSJ化学フェスタ, 2016.11.
112. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, ZHANG ZHENZHONG, 隈元 勇也, 万場 鉄矢, 担持Pd(0)ナノ粒子触媒を用いたワッカー酸化反応 , 第6回CSJ化学フェスタ, 2016.11.
113. 徳永 信, 山本 英治, 古舘 裕歩, キラル相間移動触媒を用いたアミノ酸エステル類の動的速度論分割型不斉塩基加水分解, 第110回有機合成シンポジウム, 2016.11.
114. 藤友千咲希、徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, Decomposition of Non-Aqueous Electrolytes on High-Voltage Cathodes of Lithium-Ion Batteries, PRIME2016, 2016.10.
115. 徳永 信, 山本 英治, 手島 樂, チオウレア基を有するキラル四級ホスホニウム塩触媒を用いたエノールエステル類の加水分解的プロトン化反応 , 第28回若手研究者のためのセミナー, 2016.08.
116. 徳永 信, 山本 英治, 古舘 裕歩, シンコナアルカロイド由来四級アンモニウム塩触媒を用いたアミノ酸エステル類の不斉塩基加水分解反応 , 第28回若手研究者のためのセミナー, 2016.08.
117. 徳永 信, 酸化コバルト担持貴金属触媒による合成反応 , 丸善石油化学での企業内講演, 2016.08.
118. 徳永 信, 触媒とナノテクノロジー 不斉合成,石油化学から日本酒の香りの制御まで , 平成28年度九州大学オープンキャンパス、理学部化学科紹介, 2016.08.
119. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 藤友 千咲希, リチウムイオン電池高電位正極コバルト酸リチウム上でのエチレンカーボネート電解液の分解反応, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
120. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, ZHANG ZHENZHONG, 隈元 勇也, 担持パラジウム触媒による塩化物フリーのワッカー酸化, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
121. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 中島 公, 生武 侑也, 酸化物担持ルテニウム触媒によるオ レフィンの不斉水素化反応, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
122. 徳永 信, 山本 英治, 村上 亜紀子, キラル四級アンモニウム塩を触媒とする2-アリールプロパン酸エステル類の不斉加水分解, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
123. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, 生武 侑也, 酸化コバルト担持パラジウム触媒を用いたエポキシドへのカルボニル挿入反応, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
124. 徳永 信, 村山 美乃, 山本 英治, ZHANG ZHENZHONG, 万場 鉄矢, 担持パラジウム触媒を用いた末端アルケンの酸化的水和反応, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
125. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, 刀禰 美沙紀, Silica supported Au nanoparticles prepared by impregnatoin method using Au amino acid complexes , The French Conference on Catalysis 2016 (FCCat16), 2016.05.
126. 徳永 信, 村山 美乃, ZHANG ZHENZHONG, 隈元 勇也, 担持パラジウム触媒を用いた非強酸条件下でのワッカー酸化 , 第28回万有福岡シンポジウム, 2016.04.
127. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, 刀禰 美沙紀, Adsorptive Reduction of Dimethyl Trisulfide from Japanese Sake by
Supported Noble Metal Nanoparticles, FUJIHARA Seminar-70, International Symposium on New Development of, 2016.04.
128. 徳永 信, 古舘 裕歩, 樋谷 祐貴, シンコナアルカロイド由来の新規四級アンモニウム塩を用いたアミノ酸エステル 誘導体の不斉加水分解, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
129. 徳永 信, 樋谷 祐貴, 手島 樂, 新規キラル四級ホスホニウム塩の合成とエステル類の不斉加水分解への応用, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
130. 徳永 信, 手島 樂, 樋谷 祐貴, キラル四級ホスホニウム塩を用いたエステル類の加水分解的不斉プロトン化反応, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
131. 徳永 信, 村上 亜紀子, キラル相間移動触媒を用いた2‐ アリールプロパン酸エステル類の不斉加水分解, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
132. 徳永 信, 村山 美乃, 刀禰 美沙紀, 長谷川 貴之, 担持金ナノ粒子を用いた日本酒の老香成分の選択的吸着とそのメカニズム, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
133. 徳永 信, 村山 美乃, 毛利 隆宏, モンモリロナイト担持イリジウム錯体触媒による脱カルボニル化反応, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
134. 徳永 信, 村山 美乃, ZHANG ZHENZHONG, 万場 鉄矢, 担持パラジウム触媒を用いるアルケンから第1級アルコールへの酸化反応, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
135. 徳永 信, 村山 美乃, 藤友 千咲希, リチウムイオン電池正極LixCoO2 (x < 0.5)上での非水系電解液分解メカニズムの解明, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
136. 徳永 信, 金(I)ジメチルスル フィド錯体を用いた金触媒の調製, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
137. 徳永 信, 村山 美乃, 久米 くるみ, X線吸収分光法と理論計算による高活性脱カルボニル化触媒の構造解析, 日本化学会第96春季 年会, 2016.03.
138. 徳永 信, 村山 美乃, 中嶋 公, 担持ルテニウム触媒によるオレフィンの不斉水素化, 日本化学会第96春季 年会, 2016.03.
139. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, 刀禰 美沙紀, 含浸法によるシリカ担持金ナノ粒子触媒調製における金アミノ酸錯体のキレート サイズ効果, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
140. 徳永 信, 村山 美乃, 久米 くるみ, 高活性脱カルボニ化触媒の液相その場XAFS測定による構造解析, 第117回 触媒討論会, 2016.03.
141. 徳永 信, 村山 美乃, 明日 亮太, 酸化物担持金ナノ粒子のソフトルイスとして触媒機能, 第117回 触媒討論会, 2016.03.
142. 徳永 信, 村山 美乃, 毛利 隆宏, モンリロナイトへの後周期遷移金属担持とその触媒作用, 第117回 触媒討論会, 2016.03.
143. 徳永 信, 村山 美乃, 刀禰 美沙紀, 長谷川 貴之, 金アミノ酸錯体の物性評価と含浸担持法におけるナ粒子触媒調製条件検討, 第117回 触媒討論会, 2016.03.
144. 徳永 信, 実用的有機合成のための新しい不均一系触媒, 日本化学会第96春季年会、化学者のための放射光こ とはじめ -XAFS解析 基礎理論と測定の実際, 2016.03.
145. 徳永 信, 樋谷 祐貴, チオウレア基を有するキラル四級ホスホニウム塩を用いた塩基加水分解的不斉プ ロトン化反応, 有機分子触媒による未来型分子変換」第6回公開シンポジ ウム, 2016.01.
146. 徳永 信, 樋谷 祐貴, Synthesis of novel chiral quaternary phosphonium salts with hydrogen-bond donor and their application to asymmetric reactions, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
147. 徳永 信, 村上 亜紀子, Asymmetric hydrolysis of 2-arylpropanic acid esters catalyzed by chiral phase-transfer catalyst, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
148. 徳永 信, 古舘 裕歩, 樋谷 祐貴, Synthesis of novel quaternary ammonium salts derived from quinine and their application to asymmetric hydrolysis of amino acid esters, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
149. 徳永 信, Study on the sorption behavior of Pd and Pt complex anions onto δ-MnO2, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
150. 徳永 信, Chemical state of gold supported on catalyst precursor, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
151. 徳永 信, 村山 美乃, 張 振中, Transformation of terminal alkenes into primary allylic alcohols over supported Pd catalysts, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
152. 徳永 信, 村山 美乃, Characterization of Pd-Ni alloy catalysts for hydrogenolysis of benzylic alcohols, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
153. 徳永 信, 村山 美乃, 毛利 隆宏, Preparation of montmorillonite supported late transition metals and catalytic decarbonylation of arene carbaldehydes, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
154. 徳永 信, 村山 美乃, 久米 くるみ, Decarbonylation of furfural catalyzed by zirconia and ceria supported Pd catalysts, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
155. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, Characterization of supported gold nanoparticle catalysts prepared by impregnation method using amino acid gold complexes as precursors, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
156. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, Selective reduction of aged odor in Japanese sake by supported noble metal nanoparticles, The International Chamical Congress of Pacific Basin Society (PACIFICHEM2015), 2015.12.
157. 徳永 信, 村山 美乃, 橋口 大真, 張 振中, Metal oxide supported palladium catalyzed Wacker oxidation under acid-free conditions, The 5th International Conference on MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis“Chemical Science for Future Societies”, , 2016.01.
158. 徳永 信, 金ナノ粒子の新しい含浸担持法の開発と日本酒の品質向上への応用, 有機金属部会平成27年度第3回例会, 2015.11.
159. 徳永 信, 久米 くるみ, Decarbonylation of Furfural Catalyzed by Small Palladium Clusters on Zirconia, Tateshina Conference of Organic Chemistry, 2015.11.
160. 徳永 信, ZHANG ZHENZHONG, 橋口 大真, Aerobic Oxidation of Cyclohexanones to Cyclic Enones, Phenols, and Aryl
Ethers over Supported Palladium Catalysts, Bit's 6th Annual Global Congress of Catalysis-2015, 2015.09.
161. 徳永 信, 村山 美乃, 毛利 隆宏, 金属酸化物担持イリジウム錯体 とその触媒作用, 第5回CSJ化学フェスタ2015, 2015.10.
162. 徳永 信, 金クラスター触媒でのアリルアルコール異性化反応理論的研究 Ⅲ , 第116回触媒討論会, 2015.09.
163. 徳永 信, 担持金ナノ粒子触媒による炭素-炭素結合形成反応を利用したビアリール類の合成 , 第116回触媒討論会, 2015.09.
164. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, 刀禰 美沙紀, 金アミノ酸錯体 を前駆とした含浸法による担持金ナノ粒子触媒の調製における 構造変化の解析 , 第116回触媒討論会, 2015.09.
165. 徳永 信, 担持金ナノ粒子の含浸調製法の開発と日本酒からの選択的老香除去への応用, 高知大学集中講義, 2015.09.
166. 徳永 信, 村山 美乃, 明日 亮太, 酸化物担持金ナノ粒子を用いたC‒H活 性化を経るビフェニル化合物の合成, 第27 回 若手研究者のためのセミナー, 2015.08.
167. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, 金アミノ酸錯体を用いる含浸担持法による金ナノ粒子触媒の調製, 第27 回 若手研究者のためのセミナー, 2015.08.
168. 徳永 信, 古舘 裕歩, シンコナアルカロイド由来の四級アンモニウム塩を相間移動触媒として用いたア ミノ酸エステル類の不斉加水分解, 第27 回 若手研究者のためのセミナー, 2015.08.
169. 徳永 信, ZHANG ZHENZHONG, 橋口 大真, Palladium-catalyzed Aerobic Oxidation of Cyclohexanones to Cyclic
Enones, Phenols, and Phenyl Ethers, 第52回化学関連支部合同九州大会, 2015.06.
170. 徳永 信, 古舘 裕歩, 樋谷 祐貴, シンコナアルカロイド由来四級アンモニウム触媒による
アミノ酸エステル類の不斉加水分解, 第52回化学関連支部合同九州大会, 2015.06.
171. 徳永 信, 村山 美乃, 毛利 隆弘, モンモリロナイト担持遷移金属錯体触媒とその触媒作用, 第52回化学関連支部合同九州大会, 2015.06.
172. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, 金アミノ酸錯体を用いる含浸担持法による金ナノ粒子触媒の調製, 第52回化学関連支部合同九州大会, 2015.06.
173. 徳永 信, 村山 美乃, 長谷川 貴之, 担持貴金属ナノ粒子による日本酒中のジメチルトリスルフィドの選択的吸着 , 第6回触媒科学研究発表会, 2015.06.
174. 徳永 信, 古舘 裕歩, 樋谷 祐貴, シンコナアルカロイド由来の四級アンモニウム塩を用いるアミノ酸エステル類の
不斉加水分解, 第8回有機触媒シンポジウム兼「有機分子触媒による未来型分子変換」第5回公開シンポジウム, 2015.05.
175. 徳永 信, 担持金ナノ粒子の新たな機能C-Hアリール化と日本酒の品質向上, 統合物質創製化学推進事業、第6回統合物質シンポジウム「次世代を拓く新物質創製化学」, 2015.04.
176. Makoto Tokunaga, Akiyuki HAMASAKI, 山本 裕典, 担持金ナノ粒子による清酒の老香成分の選択的吸着, 第95日本化学会年会, 2015.03.
177. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 樋谷 祐貴, 水素結合ドナーを有する不斉四級ホスホニウム塩の合成, 第95日本化学会年会, 2015.03.
178. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 古舘 裕歩, 樋谷 祐貴, シンコナアルカロイド由来の四級アンモニウム塩の合成と不斉エステル加水分解への応用, 第95日本化学会年会, 2015.03.
179. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 駒川 ひろみ, パラジウム触媒を用いた分子内環化によるα-(O-アリルオキシイミノ)カル ボニル化合物からの2-ビニルオキサゾール合成, 第95日本化学会年会, 2015.03.
180. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 南 優人, 遷移金属担持触媒を用いたグリセロールおよびエポキシドのカルボニル化反応, 第95日本化学会年会, 2015.03.
181. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 毛利 隆宏, モンモリロナイトへの後周期遷移金属の担持とその触媒作用, 第95日本化学会年会, 2015.03.
182. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 明日 亮太, 三瀬 喜之, 酸化物担持金ナノ粒子を用いる芳香族化合物の酸化的カップリング反応とその機構, 第95日本化学会年会, 2015.03.
183. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 万谷 航平, 石田 小百合, 水を求核剤とするパラジウム錯体触媒を用いた末端アルケンへの末端選択的な酸 素官能基の導入, 第95日本化学会年会, 2015.03.
184. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 張 振中, 担持パラジウム触媒を用いる末端アルケンから第一級アリルアルコールへの酸化 反応, 第95日本化学会年会, 2015.03.
185. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 金(III)イオンの 炭酸ニッケルへの吸着, 第95日本化学会年会, 2015.03.
186. 徳永 信, 奥村 光隆, 金クラスター触媒でのアリルアルコール異性化反応の理論的研究II, 第115回触媒討論会, 2015.03.
187. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 中村 憲治, 金-ニッケル、パラジウム-ニッケル、白金 -ニッケル合金調製法と触媒特性, 第115回触媒討論会, 2015.03.
188. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 長谷川 貴之, 山本 裕典, 金アミノ酸錯体を用いた含浸担持法による金ナノ粒子触媒の調製法, 第115回触媒討論会, 2015.03.
189. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 橋口 大真, 張 振中, 担持パラジウム触媒を用いたワッカー酸化, 第115回 触媒討論会, 2015.03.
190. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 久米 くるみ, ジルコニアおよびセリア担持パラジウム触媒によるフルフラールの脱カルボ ニル 化反応, 第115回触媒討論会, 2015.03.
191. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 中村 憲治, 金―ニッケルおよびパラジウム–ニッケル合金調製法と触媒機能, 第26回 若手研究者のためのセミナー, 2014.11.
192. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 平田 大地, 金ナノ粒子触媒によるシクロアルカノンの液相アンモオキシム化反応, 第47回 酸化反応討論会, 2014.11.
193. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 三瀬 喜之, 明日 亮太, Direct C–H/C–H Homocoupling Catalyzed by Gold Nanoparticles Supported on Metal Oxides., 14th Tateshina Conference on Organic Chemistry, 2014.11.
194. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 中村 憲治, Carbonylation Reactions Catalyzed by Nickel–Gold Alloy under Carbon Monoxide Atmosphere, The 2nd International Conference on Organometallics and Catalysis (OM&Cat-2014), 2013.10.
195. 徳永 信, 濵﨑 昭行, ランタンニッケル複合酸化物上での金クラスター生成とアリルアルコール類の触
媒的異性化反応
, 第114回触媒討論会, 2014.09.
196. 徳永 信, 金クラスター触媒でのアリルアルコール異性化反応の理論的研究, 第114回触媒討論会, 2014.09.
197. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 万谷 航平, 水を用いたパラジウム触媒による末端選択的なアルケンへの酸素官能基の導入, 第61回有機金属化学討論会, 2014.09.
198. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 張 振中, 橋口 大真, 担持パラジウム触媒と酸素を用いる酸化的カップリング反応と選択的酸化反応の開発, 第61回有機金属化学討論会, 2014.09.
199. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 三瀬 喜之, 明日 亮太, 金属酸化物担持金ナノ粒子触媒を用いたC-H 活性化を経るビフェニル化合物の合成, 第61回有機金属化学討論会, 2014.09.
200. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 武久 克磨, Asymmetric hydrolysis of α-chiralesters using chiral quanternary ammonium catalysts, The 4th International Conference on MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis & ICOMC 2014 Pre-symposium in Kyoto, 2014.07.
201. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 武久 克磨, シンコナアルカロイド由来不斉四級アンモニウム塩を触媒に用いたカルボン酸 エステルの不斉加水分解, 第 51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
202. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 橋口  大真, 張 振中, 担持パラジウム触媒を用いたシクロヘキサノンからのアリールアルキルエーテ ル類の合成, 第 51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
203. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 樋谷 祐貴, ビナフチル骨格を有する 新規不斉四級ホスホニウム塩の合成, 第 51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
204. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 三瀬 喜之, 酸化物担持金ナノ粒子触媒 を用いるフタル酸ジメチルの酸化的カップリング反応, 分子活性化-有機分子触媒合同シンポジウム, 2014.06.
205. 徳永 信, 有機触媒によるエステル不 斉加水分解および固体触媒との協同触媒の開発, 分子活性化-有機分子触媒合同シンポジウム, 2014.06.
206. 徳永 信, 酸化物担持金およびパラジウム 触媒を用いたカルボニル化および酸化反応, 触媒学会千葉地区講演会「新しいエネルギーと革新的技術を創成する触媒化学」, 2016.05.
207. 徳永 信, 濵﨑 昭行, 万谷 航平, Homogeneous Pd-Catalyzed Terminal-Selective Introduction of Oxygen Functional Group to Terminal Alkenes using H2O as Nucleophile., Pre-symposium of TOCAT7 in Fukuoka, -International Symposium on Recent Advances in Environmental Catalysis, 2016.05.
208. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, パラジウムナノ粒子と酸化コバルト担体の協働作用によるヨウ化ベンゼンのホルミル化反応, 日本薬学会第134年会, 2014.03.
209. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 張 振中, 橋口 大真, 担持パラジウム触媒を用 いるシクロヘキサノンから環状エノン、フェノール、
およびフェニルエーテルへの酸化反応, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
210. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 万谷 航平, 水を求核剤とするパラジ ウム錯体触媒を用いた末端アルケンからの第一級アリ
ルアルコール合成反応, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
211. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 樋谷 祐貴, 新規不斉四級ホスホニウ ム塩の合成, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
212. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 相川 翔平, 三瀬 喜之, 金属酸化物担持金ナノ粒 子触媒を用いた芳香族化合物の酸化的カップリング反応, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
213. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 相川 翔平, 三瀬 喜之, 担持金触媒前駆体中の金 の状態, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
214. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, Au-Cu 粉末合金の新規調製法の 開発, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
215. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 担持金触媒前駆体中の金 の状態, 日本化学会第94春季年会, 2014.03.
216. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 相川 翔平, 三瀬 喜之, 金ナノ粒子触媒によるC-H 結 合活性化を経るビフェニル化合物の合成, 第113回触媒討論会, 2014.03.
217. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 平田 大地, 金触媒を用いたシクロアルカノンのアンモオキシム化反応, 第113回触媒討論会, 2014.03.
218. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 張 振中, 橋口 大真, 担持パラジウム触媒を用いたシクロヘキサノンからのアルコキシベンゼンの合成, 第113回触媒討論会, 2014.03.
219. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 金城 浩太, 担持パラジウム触媒による液相条件下におけるフルフラールの脱カルボニル化反応, 第113回触媒討論会, 2014.03.
220. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 相川 翔平, Intermolecular Hydroaminomethylation and Intramolecular Cyclocarbonylation of Olefins Catalyzed by Heterogeneous Cobalt Oxide-based Catalyst , The 3rd International Conference on the MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, Synergy of Theory and Molecular Transformation, 2014.01.
221. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 橋口 大真, Oxidation of Cyclohexanones to Cyclic Enones, Phenols, and its Derivatives over Supported Palladium Catalysts , The 3rd International Conference on the MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, Synergy of Theory and Molecular Transformati, 2014.01.
222. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 山本 裕典, Preparation of Au–Ni Alloy Catalysts and its Catalytic Performance for Hydrogenolysis of Benzylic Alcohols , The 3rd International Conference on the MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, Synergy of Theory and Molecular Transformation, 2014.01.
223. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 万谷 航平, Palladium-Catalyzed Terminal Functionalization of Alkenes with Oxygen
Nucleophiles to give Allyl Alcohol Derivatives , The 3rd International Conference on the MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, Synergy of Theory and Molecular Transformation, 2014.01.
224. 徳永 信, 金を助触媒としたハイパフォーマンスな有機合成, 第3回公開シンポジウム「ナノ界面が生み出す次世代機能, 2013.12.
225. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 金城  浩太, 多孔性共役系高分子触媒の合成とその反応性, 第3回化学フェスタ, 2013.10.
226. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 張 振中, Aerobic oxidation of cyclohexanones to cyclic enones, phenols, and
phenyl ethers catalyzed by supported Pd(OH)2, 第3回化学フェスタ, 2013.10.
227. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 中村 憲治, 貴金属ナノ粒子を担持した金属酸化物から発生する金属カルボニル
類似活性種を利用したカルボニル化反応, 第39回反応と合成の進歩シンポジウム, 2013.11.
228. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 武久 克磨, キラル四級アンモニウム塩を用いたα-キラルエステル類の不斉加水分解, 第39回反応と合成の進歩シンポジウム, 2013.11.
229. 徳永 信, キラル相間移動触媒を用いたエステルの不斉加水分解反応, 第4回統合物質シンポジウム「ダイナミックに機能する統合物質の創製」, 2013.10.
230. 徳永 信, 錯体触媒、有機触媒、固体触媒の違いとこれから, 触媒有機化学セミナー, 2013.10.
231. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 武久 克磨, 不斉相間移動触媒を用いたエステル塩基加水分解の不斉反応化, 第112回触媒討論会, 2013.09.
232. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 呉 祺勲, 酸化物担持パラジウム触媒を用いた末端アルケンの酸化的アセトキシ化反応, 第112回触媒討論会, 2013.09.
233. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 万谷 航平, パラジウム触媒による末端アルケンからの第一級アリルアルコールの合成, 第60回有機金属化学討論会, 2013.09.
234. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 藤丸 由佳, 酸化コバルト担持金ナノ粒子触媒を用いた尿素誘導体合成反応, 第25回若手研究者のためのセミナー.
235. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, Transformations of terminal alkenes into primary allylic alcohols and derivatives via palladium catalyzed allylic C-H oxidation, The Sixteenth International Symposium on Relations between Homogeneous and Heterogeneous Catalysis (ISHHC-16), 2013.08.
236. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 張 振中, Synthesis of Carbazoles and Dibenzofurans by Supported Pd(OH)2-Catalyzed
Intramolecular Oxidative Coupling Reaction, The Sixteenth International Symposium on Relations between Homogeneous and Heterogeneous Catalysis (ISHHC-16), 2013.08.
237. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 武久 克磨, Dynamic Kinetic Resolution on Asymmetric Ester Hydrolysis using Chiral
Quaternary Ammonium Catalysts, The Sixteenth International Symposium on Relations between Homogeneous and Heterogeneous Catalysis (ISHHC-16), 2013.08.
238. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 伊藤 寿, 横尾 嘉寛, 不斉加アルコール分解反応を利用した速度論的光学分割によるリンキラル化合物 及びその誘導体の合成 , 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
239. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 呉 祺勛, 担持パラジウム触媒による1- アルケンの酸化的末端アセトキシ化反応 , 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
240. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 西川 裕昭, 中村 憲治, 金-ニッケル合金から発生するニッケルカルボニル類似活性種によるアルケニ ルおよびアリールハライドのカルボニル化反応
, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
241. 徳永 信, 石田 玉青, 石田 玉青, 西川 裕昭, 山本 裕典, Characterization of Au-Ni alloy catalysts and applicationfor hydrogenation , The 21st Joint Seminar of KB-CSJ and BB-KCS, 2013.06.
242. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 相本 淳, Isomerization of allylic alcohols to aldehydes with supported Au catalysts , The 21st Joint Seminar of KB-CSJ and BB-KCS, 2013.06.
243. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 山本英治, 中村亮太, 武久 克磨, Asymmetric base hydrolysis with chiral phase-transfer catalysts , The 21st Joint Seminar of KB-CSJ and BB-KCS, Busan, 2013.06.
244. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 万谷 航平, 富田 廉, Transformations of terminal alkenes into primary allylic alcohols and derivatives via palladium catalyzed allylic C–H oxidation , The 21st Joint Seminar of KB-CSJ and BB-KCS, Busan, 2013.06.
245. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 相本 淳, 金担持触媒を用いたアリルアルコールのアルデヒドへの異性化, 第111回触媒討論会, 2013.03.
246. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 伊藤 寿, 横尾 嘉寛, リンキラル化合物の不斉加アルコール分解による速度論的光学分割, 2013.03.
247. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 横山 拓史, 大橋 弘範, 角田 亮介, 水酸化パラジウム担持触媒を用いたジアリールアミン類の分子内カップリングに
よるカルバゾールの合成, 日本化学会第93春季年会, 2013.03.
248. 徳永 信, 石田 玉青, 濵﨑 昭行, 中村 亮太, シンコナアルカロイド由来キラル相間移動触媒を用いた塩基加水分解によるN 保
護アミノ酸エステル類の動的速度論的光学分割, 日本化学会第93春季年会, 2013.03.
249. 石田 玉青, 徳永 信, 濵﨑 昭行, 富田 廉, パラジウム錯体触媒を用いたアリル位酸化反応による末端アルケンからの第一級
アリルアルコール合成反応, 日本化学会第93春季年会, 2013.03.
250. 徳永 信, 担持貴金属ナノ粒子による触媒反応-いつも元気をもらった鈴木先生に習って
異分野に挑戦中-, 鈴木正昭先生退職記念シンポジウム, 2013.02.
251. 安武裕太郎・則尾貴史・濱崎昭行・石田玉青・大橋弘範・横山拓史・秋田知樹・ 本間徹生・徳永信, パラジウムナノ粒子と酸化コバルト担体の協奏的触媒作用によるヨウ化アリールのホルミル化, 日本化学会西日本大会, 2012.11.
252. Nagai A, Yamamoto E, Hamasaki A, Ishida T, Kamachi T, Yoshizawa K, Tokunaga M. , Asymmetric Hydrolytic Protonation of Alkenyl Esters and Hydrolysis of
Axially Chiral Compounds with Chiral Phase-Transfer Catalysts , First Japan – USA Organocatalytic Symposium, 2012.12.
253. Nakamura R, Yamamoto E, Hamasaki A, Ishida T, Tokunaga M. , Dynamic Kinetic Resolution of N-protected amino acid esters by base
hydrolysis with Chiral Phase-Transfer Catalysts , First Japan – USA Organocatalytic Symposium, 2012.12.
254. Makoto Tokunaga, Asymmetric Base Hydrolysis of Esters Catalyzed by Chiral Phase-transfer
Catalysts Derived from Cinchona Alkaloids , First Japan – USA Organocatalytic Symposium, 2012.12.
255. Eiji Yamamoto, Ayano Nagai, Ryota Nakamura, Katsuma Takehisa, Akiyuki Hamasaki, Tamao Ishida, Takashi Kamachi, Kazunari Yoshizawa, and Makoto Tokunaga, Asymmetric Hydrolysis of Esters with Chiral Phase-transfer Catalysts
, The 2 nd International Conference on MEXT Project of Integrated Research, 2012.12.
256. ○富田 廉・石田玉青・濱崎昭行・丸田秀平・徳永 信, パラジウム触媒を用いた末端アルケンからの酸化的アリルアルコール誘導体合成反応, 第2回CSJ化学フェスタ, 2012.10.
257. 武久克磨・山本英治・中村亮太・濱崎昭行・石田玉青・徳永信, キラル四級アンモニウム塩を触媒に用いる2-アリールプロピオン酸エステル類
の不斉加水分解反応, 第5回有機触媒シンポジウム, 2012.10.
258. 徳永 信, シンコナアルカロイド由来四級アンモニウム塩を用いるエステルの触媒的不斉加
水分解反応, 第5回有機触媒シンポジウム, 2012.10.
259. E. Yamamoto, D. Gokuden, A. Nagai, R. Nakamura, K. Takehisa, A. Hamasaki, T. Ishida, T. Kamachi, K. Yoshizawa, M. Tokunaga(依頼講演46), Asymmetric Base Hydrolysis of Esters Catalyzed by Chiral Quaternary
Ammonium Salts (Keynote)
, 17 th Malaysian Chemical Congress 2012 (17MCC), 2012.10.
260. 徳永 信, 金ナノ粒子による担体酸化物の還元促進効果を利用した触媒反応, 第110回触媒討論会, 2012.09.
261. 角田亮介・石田玉青・濱崎昭行・大橋弘範・横山拓史・徳永信, 担持貴金属触媒を用いたジアリールミン類からのカルバゾー合成, 2012.09.
262. 富田廉・石田玉青・濱崎昭行・丸田秀平・徳永信, パラジウム触媒による酸化的な酸素求核剤の付加による末端アルケンのアリルア
ルコール誘導体への変換反応, 第110回触媒討論会, 2012.09.
263. S. Nishiyama, T. Ishida, A. Hamasaki, M. Tokunaga, M. Haruta , Dehydrogenation of Benzyl Alcohol Catalyzed by Phosphine-stabilized Au11
and Au101 Clusters , The 6th International Conference on Gold Science, Technology and its Applications (Gold2012), 2012.09.
264. T. Ishida, H. Watanabe, T. Takei, A. Hamasaki, M. Tokunaga, M. Haruta , Metal Oxide- and Gold-Catalyzed Ammoxidation of Alcohols , The 6th International Conference on Gold Science, Technology and its Applications (Gold2012), 2012.09.
265. H. Nishikawa, D. Kawamoto, H. Ohashi, T. Honma, Y. Kobayashi, Y. Okaue, A. Hamasaki, T. Akita, T. Ishida, T. Yokoyama, M. Tokunaga , A new method to make Ni(0) catalysts using Au nanoparticles and
hydrogenolysis of benzylic alcohols , The 6th International Conference on Gold Science, Technology and its Applications (Gold2012), 2012.09.
266. D. Kawamoto, H. Nishikawa, H. Ohashi, H. Oji, T. Honma, Y. Kobayashi, A. Hamasaki, T. Ishida, Y. Okaue, M. Tokunaga, T. Yokoyama , Characterization of gold nanoparticles supported on nickel oxide by
X-ray absorption spectroscopy and 197Au Mössbauer spectroscopy :
Detection of gold alloy , The 6th International Conference on Gold Science, Technology and its Applications (Gold2012), 2012.09.
267. A. Hamasaki, A. Muto, S. Haraguchi, X. Liu, T. Honma, T. Ishida, M. Tokunaga , Carbonylation Reactions using Cobalt Oxide Supported Gold Nanoparticles
as Alternative Catalyst for Dicobalt Octacarbonyl , The 6th International Conference on Gold Science, Technology and its Applications (Gold2012), 2012.09.
268. 富田廉、石田玉青、濱崎昭行、丸田秀平、徳永信 , パラジウム触媒を用いる末端アルケンへの位置選択的な酸素求核剤の酸化的な付
加反応 , 有機合成化学協会九州山口支部 第24回若手研究者のためのセミナー, 2012.08.
269. 西山修平、石田玉青、濱崎昭行、徳永信、春田正毅 , 金クラスター触媒によるアルコールの脱水素反応 , 有機合成化学協会九州山口支部 第24回若手研究者のためのセミナー, 2012.08.
270. 中村亮太、山本英治、濱崎昭行、石田玉青、徳永信 , キラル相間移動触媒を用いたN-保護アミノ酸エステル類の不斉塩基加水分解反応 , 有機合成化学協会九州山口支部 第24回若手研究者のためのセミナー, 2012.08.
271. A. Hamasaki, X. Liu, A. Muto, T. Ishida, T. Honma, H. Ohashi, T. Yokoyama, M. Tokunaga , Au/Co3O4 catalyzed hydroaminomethylation and related carbonylations , The 6th International Conference on Gold Science, Technology and its Applications (Gold2012), Post Conference, 2012.09.
272. Makoto Tokunaga , Organic Transformations by Metal Oxide Supported Heterogeneous Gold
Catalysts , The 6th International Conference on Gold Science, Technology and its Applications (Gold2012), CREST Symposium, 2012.09.
273. 濱崎昭行、石田玉青、徳永信, 「ニッケル担持金ナノ粒子を用いたヨウ化アリールの
アルコキシカルボニル化およびアミノカルボニル化反応」, 統合物質創製化学推進事業 第3回若手研究会, 2012.07.
274. 張振中 石田玉青 角田亮介 濱崎昭行 徳永信, 担持水酸化パラジウム触媒を用いるジフェニルエーテルからジベンゾフランへ
の酸化反応, 第 49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
275. 金城浩太 石田玉青 大沼雄太 秋田知樹 春田正毅 濱崎昭行 徳永信, コレステロールを側鎖に有する多孔性高分子パラジウム触媒の合成, 第 49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
276. 相本淳 石田玉青 濱崎昭行 後藤幸彦 徳永信, 酸化セリウム担持金ナノ粒子触媒を用いるアリルアルコールの異性化反応, 第 49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
277. 富田廉 石田玉青 濱崎昭行 丸田秀平 徳永信, パラジウム触媒を用いる酸素求核剤の末端アルケンへの酸化的付加反応, 第 49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
278. 中村亮太・山本英治・濱崎昭行・石田玉青・徳永信, シンコナアルカロイド由来相間移動触媒を用いたアミノ酸エステル類の不斉加
水分解反応, 第 49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
279. 横尾嘉寛 伊藤寿 濱崎昭行 石田玉青 徳永信, 新規Pキラル配位子の合成とその応用, 第 49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
280. 徳永 信, キラル四級アンモニウム塩を触媒に用いるエステルの不斉加水分解反応 , 新学術領域研究「有機分子触媒による未来型分子変換」第1回全体会議, 2012.06.
281. 石田玉青・金城浩太・濱﨑昭行・徳永信, コレステロール誘導体を含む多孔性高分子担持パラジウム触媒の合成, 第3回統合物質シンポジウム「新エネルギーと物質創製」, 2012.06.
282. 川本大祐, 西川裕昭,大橋弘範,小林康浩,陰地宏,本間徹生, 濱崎昭行,岡上吉広,石田玉青,徳永信,横山拓史, X線吸収分光法と197Au Mossbauer 分光法を用いた酸化銅担持金触媒
の状態分析, 第72回分析化学討論会, 2012.05.
283. 大橋弘範,川本大祐, 西川裕昭,小林康浩,陰地宏,本間徹生, 濱崎昭行,岡上吉広,石田玉青,徳永信,横山拓史, 水酸化ニッケル(II)に共沈させた金(III)イオンの金(0)への自動還元, 第72回分析化学討論会, 2012.05.
284. E. Yamamoto, R. Nakamura, A. Nagai, T. Kamachi, K. Yoshizawa, A., Phase-Transfer Catalytic Base-Hydrolysis of Esters, Symposium on Molecular Chirality ASIA 2012 (MS ASIA 2012), 2012.05.
285. ○高村玲那・石田玉青・濱崎昭行・武井孝・徳永信・春田正毅, 金ナノ粒子触媒による塩基無添加でのグリセン選択酸化反応, 第109回触媒討論会, 2012.03.
286. ○大沼雄太・石田玉青・秋田知樹・濱崎昭行・徳永信・春田正毅, 多孔性 共役系高分子内包パラジウムナノ粒触媒の合成とその触媒活性, 第109回触媒討論会, 2012.03.
287. 柳原達也・劉小浩・濱崎昭行・○石田玉青・徳永信, コバルト触媒を用いる FT 反応条件下での高級アルコール合成, 第109回触媒討論会, 2012.03.
288. ○西川裕昭・川本大祐・秋田知樹・濱崎昭行・大橋弘範・本間徹生・石田 玉青・岡上吉広・横山拓史・徳永信, 酸化ニッケル担持金ナノ粒子触媒を用いた金―ニッケル合金の調製及びそれを触
媒とする接触還元による脱水酸基反応, 日本化学会第92春季年会, 2012.03.
289. ○武藤亜希子・濱崎昭行・石田玉青・徳永信, コバルト酸化物担持ナノ粒子触媒を用いたカルボニル化反応, 日本化学会第92春季年会, 2012.03.
290. ○伊藤 寿・横尾 嘉寛・野崎 航・濱崎 昭行・石田 玉青・正岡 重行・ 酒井 健・徳永 信, ホスフィネート及びホスフィナイト型新規リンキラル配位子の開発, 日本化学会第92春季年会, 2012.03.
291. ○中村亮太・山本英治・濱崎昭行・石田玉青・徳永信, キラル相間移動触媒を用いたアミノ酸エステル類の不斉塩基加水分解, 日本化学会第92春季年会, 2012.03.
292. ○山本英治・御供田大地・永井あやの・蒲池高志・吉澤一成・濱崎昭行・ 石田玉青・徳永信, 不斉相間移動触媒を用いたジエニルエステル類およびβ-ジケトン類の加水分解的
不斉プロトン化反応, 日本化学会第92春季年会, 2012.03.
293. 藤丸由佳・○濱崎昭行・西川裕昭・石田玉青・秋田知樹・徳永 信, ニッケル担持金ナノ粒子をニッケルカルボニルの代替触媒として用いたハロゲン
化アリールのアルコキシカルボニル化, 日本化学会第92春季年会, 2012.03.
294. ○安武裕太郎・則尾貴史・濱崎昭行・石田玉青・大橋弘範・横山拓史・秋 田知樹・本間徹生・徳永信, 酸化コバルト担持パラジウム触媒によるヨウ化アリールのホルミル化, 日本化学会第92春季年会, 2012.03.
295. ○角田亮介・秋田知樹・石田玉青・濱崎昭行・徳永信, パラジウム担持触媒を用いたジフェニルアミンの分子内カップリングによるカル
バゾールの合成, 日本化学会第92春季年会, 2012.03.
296. 徳永 信, キラル相間移動触媒によるエステル類の不斉加水分解反応, 早稲田大学グローバルCOE「実践的化学知」第3回 キラルサイエンス&テクノロジー シンポジウム, 2012.02.
297. A. Hamasaki, Y. Yasutake, T. Norio, ○T. Ishida, H. Ohashi, T. Yokoyama, T. Akita, T. Honma, and M. Tokunaga, Integrated Heterogeneous Catalysts Consisting of Pd Nanoparticles and
Cobalt Oxide Supports, 反応集積化の合成化学 平成23年度第2回成果報告会, 2012.01.
298. Makoto Tokunaga, Synergistic effect of gold nano-particle and oxide supports for
catalytic reactions, The 4 th Pusan National Univ. Global COE Kyushu Univ. Joint Symposium on Molecular Science and Technology, 2011.12.
299. ○E. Yamamoto, D. Gokuden, A. Nagai, R. Nakamura, A. Hamasaki, T. Ishida, M. Tokunaga, Hydrolytic Enantioselective Protonation Catalyzed by Chiral Quaternary
Ammonium Salts, The 4 th Pusan National Univ. Global COE Kyushu Univ. Joint Symposium on Molecular Science and Technology, 2011.12.
300. E. Yamamoto, H. Ito, A. Hamasaki, T. Ishida and M. Tokunaga, Alcoholysis and Hydrolysis of Alkenyl Esters and Ethers with Homogeneous
Catalysis, The 6th International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia and The 2nd New Phase International Conference on Cutting-EdgeOrganic Chemistry in Asia , 2011.12.
301. ○Yamamoto, E., Nagai, A., Nakamura, R., Hamasaki, A., T. Ishida, Tokunaga, M., Asymmetric Hydrolysis of Esters Catalyzed by Phase Transfer Catalysts, International Symposium on Catalysis and Fine Chemicals 2011, 2011.12.
302. 徳永 信, 酸化物担持金ナノ粒子触媒による有機合成および炭素資源変換反応, 新化学技術推進協会、先端化学・材料技術部会・高選択性反応分科会, 2011.12.
303. ○Eiji Yamamoto, Daichi Gokuden, Ayano Nagai, Akiyuki Hamasaki, Tamao Ishida, Makoto Tokunaga , Asymmetric Hydrolytic Protonation of Dienyl Esters and Diketones for the Catalytic Enantioselective Synthesis of β-Tertiary Chiral Cyclic Enones , The 2011 Global COE International Symposium on Future Molecular Systems, 2011.11.
304. ○Akiyuki Hamasaki, Akiko Muto, Shingo Haraguchi, Xiaohao Liu, Tamao Ishida, Makoto Tokunaga, In situ Generation of Cobalt Carbonyl-like Active Species from Gold Nanoparticles Deposited on Cobalt Oxide under
Syngas Atmosphere, 1st International Symposium on Molecular Activation, 2011.11.
305. ○山本 英治, 永井 あやの, 中村 亮太, 濱崎昭行, 石田 玉青, 徳永 信, キラル相間移動触媒を用いたエステル類の不斉加水分解, 第100回有機合成シンポジウム, 2011.11.
306. ○川本大祐・西川裕昭・大橋弘範・陰地宏・本間徹生・小林康浩・濱崎昭 行・石田玉青・岡上吉広・徳永信・ 横山拓史 , X線吸収分光法と197Au Mössbauer分光法を用いた担持金触媒の状態分析 , 第47回 X線分析討論会, 2011.10.
307. ○西川裕昭、川本大祐、濱崎昭行、大橋弘範、本間徹生、石田玉青、岡上 吉広、横山拓史、徳永信 , X線吸収分光法を用いた酸化ニッケル担持金触媒の状態分析 , 第47回 X線分析討論会, 2011.10.
308. ○T. Ishida, Y. Yasutake, T. Norio, A. Hamasaki, T. Akita, H. Ohashi, M. Tokunaga , Pd/Co Integrated Heterogeneous Catalysts for Formylation of Aryl Iodides , The Seventh International Symposium on Integrated Synthesis (ISIS-7), 2011.10.
309. ○石田玉青・渡部寛人・角田亮介・濱崎昭行・徳永信・春田正毅, 金属酸化物および金属酸化物担持金ナノ粒子触媒を用いたアルコールのアンモ酸化, 第108回触媒討論会, 2011.09.
310. 西川裕昭、川本大祐、濱崎昭行、大橋弘範、本間徹生、石田玉青、岡上吉 広、横山拓史、徳永信, Auナノ粒子を用いたNi(0)触媒の新たな調製法と接触還元によるベンジルアルコール類の脱水酸基化反応, 第23回若手研究者のためのセミナー、有機合成化学協会九州山口支部, 2011.08.
311. 大沼雄太、石田玉青、濱崎昭行、徳永信、春田正毅, パラジウムナノ粒子を内包した多孔性共役高分子触媒の合成とその水素化触媒活性, 第23回若手研究者のためのセミナー、有機合成化学協会九州山口支部, 2011.08.
312. 柳原達也、劉小浩、濱崎昭行、石田玉青、徳永信, コバルト触媒を用いるフィッシャー・トロプシュ反応による高級アルコール合成, 第23回若手研究者のためのセミナー、有機合成化学協会九州山口支部, 2011.08.
313. 伊藤寿、野崎航、濱崎昭行、石田玉青、徳永信, 新規リンキラル配位子の合成による不斉触媒反応の開発, 第23回若手研究者のためのセミナー、有機合成化学協会九州山口支部, 2011.08.
314. 則尾貴史・安武祐太郎・濱崎昭行・石田玉青・大橋弘範・○徳永信, 酸化コバルト担持パラジウム触媒によるヨウ化アリールのホルミル化, 2011.09.
315. Makoto Tokunaga, Syngas Transformation By Cobalt Oxide Supported Gold Nanoparticle Catalysts, 14th Asian Chemical Congress 2011、Contemporary Chemistry for Sustainability and Economic Suffucuency, 2011.09.
316. 徳永 信, 酸化物担持金属ナノ粒子の触媒機能を探る, 第23回若手研究者のためのセミナー、有機合成化学協会九州山口支部, 2011.08.
317. ○川本 大祐,西川 裕昭,大橋 弘範,陰地 宏,本間 徹生,濱崎 昭行,石田 玉青,徳 永 信,岡上 吉広,横山 拓史, Au/NiO触媒の異なる還元操作がもたらすAuの変化, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
318. ○柳原 達也、劉 小浩、濱崎 昭行、大橋 弘範、徳永 信, コバルト触媒によるフィッシャー・トロプシュ条件下での直鎖アルコール合成, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
319. ○安武 裕太郎、濱崎 昭行、石田 玉青、徳永 信, 沈殿法により調製した銅固体触媒を用いた薗頭-萩原カップリング反応, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
320. ○山本英治、中村亮太、永井あやの、大村直也、佐久間毅、濱崎昭行、徳永信, 相間移動触媒を用いたエステル類の不斉加水分解, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
321. ○野崎 航、伊藤寿、濱崎昭行、正岡 重行、 酒井 健、徳永 信, 新規リンキラル配位子の合成と不斉鈴木-宮浦反応への応用, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
322. ○西川裕昭、川本大祐、濱崎昭行、大橋弘範、本間徹生、石田玉青、岡上吉 広、横山拓史、徳永信, Ni(0)触媒の新たな調製法と接触還元によるベンジル位の脱水酸基反応, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
323. ○西山 修平、石田 玉青、徳永 信、春田 正毅, Au11, Au101クラスターの合成とベンジルアルコールの脱水素触媒活性, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
324. ○山本 英治・永井 あやの・濱崎 昭行・徳永 信, 相間移動触媒を用いたエステル類の不斉加水分解, 第21回福岡万有シンポジウム, 2011.05.
325. ○Akiyuki Hamasaki・Takafumi Norio・Hironori Ohashi・Takushi Yokoyama・ Makoto Tokunaga, PdO/Co3O4 catalyzed formylation reaction of aryl iodides: cooperative
effect of palladium nanoparticles and cobalt oxide support., The 2011 International Symposium on Molecular Systems, Global COE for young researchers, 2011.05.
326. ○濱崎 昭行・武藤 亜希子・原口慎吾・山根義弘・劉 小浩・徳永 信, 酸化コバルト担持金ナノ粒子触媒を利用したカルボニル化反応, 第107回触媒討論会, 2011.03.
327. ○永井 あやの・山本 英治・濱崎 昭行・徳永 信, 相間移動触媒を用いた塩基加水分解による軸不斉化合物の不斉加水分解, 日本化学会第91春季年会, 2011.03.
328. ○則尾 貴史・濱崎 昭行・劉 小浩・大橋 弘範・徳永 信, 酸化コバルト担持パラジウム触媒を用いたハロゲン化アリールのホルミル化, 日本化学会第91春季年会, 2011.03.
329. ○柳原 達也・劉 小浩・濱崎 昭行・大橋 弘範・徳永 信, コバルト触媒によるFT条件下での直鎖アルコール合成, 日本化学会第91春季年会, 2011.03.
330. ○中村 亮太・山本 英治・濱崎 昭行・徳永 信, 相間移動触媒を用いた塩基加水分解反応によるアズラクトン類の動的速度論分割, 日本化学会第91春季年会, 2011.03.
331. ○山本 英治・永井 あやの・濱崎 昭行・徳永 信, 相間移動触媒を用いたエノールエステル類の不斉加水分解, 日本化学会第91春季年会, 2011.03.
332. ○武藤 亜希子・濱崎 昭行・劉 小浩・徳永 信, コバルト酸化物担持金触媒によるエポキシドのアルコキシカルボニル化反応, 日本化学会第91春季年会, 2011.03.
333. 徳永信, ノーベル賞と有機化学, 山口県立徳山高校魁講座III, 2011.03.
334. 徳永 信, 金ナノ粒子複合金属触媒を用いる新規カルボニル化反応, 住友化学, 2011.01.
335. E. Yamamoto; A. Nagai; A. Hamasaki; M. Tokunaga, Asymmetric Hydrolysis of Esters Catalyzed by Chiral Phase Transfer
Catalysts., he 3 rd Global COE Kyushu Univ.-Pusan National Univ. Joint Symposium on Molecular Science and Technology, 2011.01.
336. H. Itoh; E. Yamamoto; S. Masaoka; K. Sakai; M. Tokunaga, Kinetic resolution of P-chirogenic compounds by palladium catalyzed
alcoholysis of vinyl ethers., 2010環太平洋国際化学会議, 2010.12.
337. A. Hamasaki; X. Liu; S. Haraguchi; Y. Yamane; M. Tokunaga, Carbonylation reactions catalyzed by cobalt oxide supported gold
nanoparticles under syngas atmosphere, 2010環太平洋国際化学会議, 2010.12.
338. Y. Yamane; X. Liu; A. Hamasaki; T. Ishida; M. Haruta; T. Yokoyama; M. Tokunaga, Supported gold nanoparticles-catalyzed one-pot synthesis of indoles and
aniline derivatives from nitroarenes under hydrogenation condition., 2010環太平洋国際化学会議, 2010.12.
339. ○桑田 英幸、濱崎 昭行、徳永 信, 亜硝酸エステルによるアルコールの酸化反応, 第22回若手研究者のためのセミナー, 2010.11.
340. ○濱崎昭行、則尾貴史、山根義弘、劉 小浩、徳永 信, 金属酸化物担持ナノ粒子触媒を用いたカルボニル化反応, 2010年 日本化学会西日本大会, 2010.11.
341. ○武藤亜希子、濱崎昭行、劉 小浩、徳永 信, コバルト酸化物担持金触媒によるエポキシドのカルボアルコキシ化反応, 2010年 日本化学会西日本大会, 2010.11.
342. ○平島侑弥、佐藤 歩、徳永 信、戸叶基樹、古田弘幸, N-フューズポルフィリンルテニウム(II)錯体の合成と触媒反応, 2010年 日本化学会西日本大会, 2010.11.
343. 御供田 大地・濱崎 昭行・徳永 信, Cu(Ⅱ)触媒を用いたアズラクトンの不斉加アルコール分解による0次の速度論分割
の反応機構, 57 回 有機金属化学討論会, 2010.09.
344. 丸田 秀平・中村 安希・濱崎 昭行・徳永 信, パラジウム触媒を用いるブタジエンモノオキシドへのカルボン酸の位置選択的付
加反応, 第 57 回 有機金属化学討論会, 2010.09.
345. Xiaohao Liu・Makoto Tokunaga, Promoting Effect of Gold on CO2 Hydrogenation to Methanol over Cu/CeO2
Catalyst, 第 106回触媒討論会, 2010.09.
346. Xiaohao Liu・Makoto Tokunaga, Highly Controllable Fischer-Tropsch Synthesis by in situ formed 1-olefines, 6 th International Conference on Environmental Catalysis, 2010.09.
347. ○御供田大地・濱崎昭行・徳永信, Cu(Ⅱ)触媒によるアズラクトンの不斉加アルコール分解の反応機構, 第 47回化学関連支部合同九州大会, 2010.07.
348. ○則尾貴史・濱崎昭行・劉小浩・徳永信, パラジウム固体触媒を用いたアリル化合物のカルボニル化反応, 第 47回化学関連支部合同九州大会, 2010.07.
349. ○桑田英幸・濱崎昭行・徳永信, 亜硝酸エステルを酸化剤に用いた酸化反応の研究, 第 47回化学関連支部合同九州大会, 2010.07.
350. 徳永 信, 酸化物担持金ナノ粒子触媒による合成反応, 第43回有機金属若手の会/夏の学校2010, 2010.07.
351. ○Hamasaki, A・Haraguchi, S・Muto, A・Yamane, Y・Liu, X, Tokunaga, M, Carbonylation Reactions Catalyzed by Cobalt Carbonyl-like Species
Generated from Au/Co3O4, The 2010 Global COE International Symposium for Future Molecular, 2010.06.
352. 徳永 信, 金ナノ粒子触媒による有機合成反応の展開, 統合物質創製化学推進事業第一回若手研究会, 2010.06.
353. ○伊藤寿・山本英治・正岡重行・酒井健・徳永 信, 加アルコール分解によるリンキラル化合物の速度論的光学分割, 第20回万有福岡シンポジウム, 2010.05.
354. ○桑田英幸・濱崎昭行・徳永信, 亜硝酸エステルとパラジウム触媒によるアルコールの酸化, 日本化学会第90春季年会, 2010.03.
355. ○丸田秀平・濱崎昭行・中村安希・徳永 信, パラジウム触媒を用いるブタジエンモノオキシドへのカルボン酸の付加反応, 日本化学会第90春季年会, 2010.03.
356. ○則尾貴史・濱崎昭行・劉小浩・徳永信, Pd 固体触媒を用いたアリル化合物のカルボニル化反応, 日本化学会第90春季年会, 2010.03.
357. 劉小浩○濱崎昭行・山根義弘・徳永 信, 酸化コバルト担持金ナノ粒子を触媒とした環化カルボニル化反応, 日本化学会第90春季年会, 2010.03.
358. LIU, Xiaohao・TOKUNAGA, Makoto, CO2/CO hydrogenation to methanol over metal (M = Au, Cu, and Pd)
supported on CeO2, 第105回触媒討論会, 2010.03.
359. 徳永 信, 水やアルコールの付加反応 ―不斉合成から石油化学まで― および亜硝酸エステ
ルを酸化剤に用いるアルコールの酸化反応, 宇部興産, 2010.03.
360. 劉小浩、濱崎昭行、徳永 信, 酸化コバルト担持金ナノ粒子による触媒反応, 特定領域研究「協奏機能触媒」第7回公開シンポジウム, 2010.03.
361. 丸田秀平、中村安希、濱崎昭行、徳永 信, パラジウム触媒を用いるブタジエンモノオキシドへのカルボン酸の付加反応, 第21回若手研究者のためのセミナー, 2009.12.
362. X. Liu, Y. Yamane, A. Hamasaki, M. Tokunaga, Intermolecular hydroaminomethylation of olefins and Intramolecular carbonylation-cyclization of 2-isopropylanilines over nanoparticles gold deposited on tricobalt tetraoxide for the synthesis of amines and amides, International Symposium on Catalysis and Fine Chemicals 2009, 2009.12.
363. Akiyuki Hamasaki, Xiaohao Liu, Yoshihiro Yamane, Shingo Haraguchi, Makoto Tokunaga,, Oxide Supported Gold Nano-particle Catalysts for Organic Synthesis, CRC international Symposium on “Innovation Driven by Catalysis-past, 2009.12.
364. Makoto Tokunaga, Akiyuki Hamasaki, Xiaohao Liu, Yoshihiro Yamane, Shingo Haraguchi, High Performances of Gold Nano-particles Supported on Cobalt Oxide
(Au/Co3O4) as an Alternative Catalyst for Homogeneous Cobalt Carbonyls, The 4th International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry, 2009.11.
365. ○Akiyuki Hamasaki, Shingo Haraguchi, Xiaohao Liu, Makoto Tokunaga, ORGANIC REACTIONS UTILIZING COBALT OXIDE SUPPORTED-GOLD NANOPARTICLES AS
A SUBSTITUTE OF COBALT CARBONYL, he 4th International Symposium for Young Elements Chemists 2009 Workshop on Organometallic Chemistry, 2009.10.
366. ○濱崎昭行, 酸化コバルト担持金ナノ粒子をコバルトカルボニルの代替触媒とした有機反応, 2009分子化学研究会, 2009.10.
367. 中村麻美・濱崎昭行・宇都宮 賢・徳永 信, Ru/Pd触媒によるアリルエステルの触媒的不可逆型加水分解反応, 第104回触媒討論会, 2009.09.
368. ○濱崎昭行・原口 慎吾・劉 小浩・徳永 信, 酸化コバルト担持金ナノ粒子をコバルトカルボニルの代替触媒として利用した
カルボニル化反応, 第104回触媒討論会, 2009.09.
369. ○劉 小浩・濱崎昭行・山根義弘・徳永 信, コバルト酸化物担持金ナノ粒子が触媒するオレフィンのヒドロアミノメチル化反応, 第104回触媒討論会, 2009.09.
370. ○Eiji Yamamoto・Hisashi Ito・Takeshi Sakuma・Shigeyuki Masaoka・ Ken Sakai・Makoto Tokunaga, Kinetic Resolution of Chiral Vinyl Ethers via Palladium-catalyzed
Alcoholysis, The 2009 Global COE International Symposium for Future Molecular Systems, 2009.09.
371. ○丸田秀平・中村安希・濱崎昭行・徳永 信, パラジウム触媒を用いるブタジエンモノオキシドへの酢酸の付加反応, ユビキタス情報化社会を支える光利用有機・高分子化学、学生Workshop、福, 2009.09.
372. ○伊藤寿・山本英治・正岡重行・酒井健・徳永 信, ビニルエーテルの加アルコール分解によるP-キラル化合物の速度論分割, ユビキタス情報化社会を支える光利用有機・高分子化学、学生Workshop、福岡, 2009.09.
373. ○山根 義弘・濱崎昭行・劉 小浩・石田 玉青・春田 正毅・徳永 信, 金ナノ粒子触媒を用いたニトロ基の水素化による有機合成反応の開発, 第 56 回有機金属化学討論会, 2009.09.
374. ○原口 慎吾・濱崎 昭行・劉 小浩・徳永 信, 酸化コバルト担持金ナノ粒子触媒を用いたカルボニル化反応, 第 56 回有機金属化学討論会, 2009.09.
375. ○Hisashi Ito, Eiji Yamamoto, Shigeyuki Masaoka, Ken Sakai, Makoto TOKUNAGA, Kinetic Resolution of P-Chirogenic Compounds by Pd-Catalyzed Alcoholysis
of Vinyl Ethers, The 2 nd Yonsei Univ. BK21 & Kyushu Univ. Global COE Joint Sumposium on Fromtier Molecular Systems”, 2009.08.
376. ○原口 慎吾,濱崎 昭行,劉 小浩,徳永 信, コバルト酸化物担持金ナノ粒子触媒によるPauson-Khand反応, 第 46 回化学関連支部合同九州大会, 2009.07.
377. 中村 安希, ○丸田 秀平,徳永 信, パラジウム触媒によるブタジエンモノオキシドへのカルボン酸の付加反応, 第 46 回化学関連支部合同九州大会, 2009.07.
378. 中村 麻美,○濱崎 昭行,宇都宮 賢,徳永 信, Ru/Pd二元触媒系によるアリルエステルの不可逆型加水分解反応, 第 46 回化学関連支部合同九州大会, 2009.07.
379. 徳永 信, Ru/Pd触媒によるエステルの不可逆型加水分解反応, 特定領域研究「協奏機能触媒」第6回公開シンポジウム, 2009.04.
380. Xiaohao LIU・Makoto TOKUNAGA, A remarkable deviation from ASF distribution on FTS over coprecipitated
Co3O4-based catalysts, 第103回触媒討論会, 2009.03.
381. 劉 小浩○濱崎 昭行・山根 義弘・徳永 信, コバルト酸化物担持金ナノ粒子が触媒するオレフィンのヒドロアミノメチル化反応, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
382. ○山根 義弘・濱崎 昭行・劉 小浩・徳永 信, 金ナノ粒子触媒を用いた、水素化条件下でのアルデヒドの還元的アミノ化, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
383. 劉 小浩、○徳永 信, コバルト酸化物を基本とした触媒によるAnderson-Schultz-Flory分布からはずれ
たFischer-Tropsch反応, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
384. 大村 直也・中村 麻美・濱崎 昭行・宇都宮 賢・○徳永 信, Ru/Pd触媒によるアリルエステルの不可逆型加水分解反応, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
385. Shingo Haraguchi, Akiyuki Hamasaki, Xiaohao Liu, Makoto Tokunaga, An Effective Substitution for Cobalt Carbonyl Catalyst: Application of
Au/Co3O4 for Pauson-Khand Reaction and Other Cobalt Carbonyl Catalyzed Reactions, Kyudai International Symposium on Photo and Supermolecular Chemistry, 2009.03.
386. Hisashi Itoh, Eiji Yamamoto, Shigeyuki Masaoka, Ken Sakai, Makoto Tokunaga, Kinetic Resolution of P-Chiral Compounds via Alcoholysis, Kyudai International Symposium on Photo and Supermolecular Chemistry, 2009.03.
387. 徳永 信, コバルトカルボニル錯体触媒を代替する金ナノ粒子と担体酸化物の協同効果, Organometallic Seminar XXXVI, 2008.12.
388. 徳永 信, コバルトカルボニル錯体触媒を代替する金ナノ粒子触媒, 特定領域研究「協奏機能触媒」第5回公開シンポジウム, 2008.12.
389. 濱崎 昭行、劉 小浩、徳永 信, コバルト酸化物担持金ナノ粒子触媒を用いたアミドカルボニル化反応, 2008年日本化学会西日本大会, 2008.11.
390. 平井 俊史、中村 安希、徳永 信, 金錯体触媒を用いるアルコールのオレフィンへの付加反応, 2008年日本化学会西日本大会, 2008.11.
391. Makoto TOKUNAGA, Hydroformylation and Related Reactions Catalyzed by the Combination of
Nanoparticles Au and Cobalt Oxide, Global COE Program: Prof. Jean-Marie Lehn Symposium III, 2008.10.
392. 中村 麻美、大村 直也、宇都宮 賢、徳永 信, ルテニウムおよびパラジウム錯体触媒を用いるアリルエステルおよびN-アリルア
ミドの加水分解による脱アリル化反応, 第55回有機金属化学討論会, 2008.09.
393. 佐久間 毅、伊藤 寿、山本 英治、正岡 重行、酒井 健、青山 洋史、 大洞 康嗣、辻 康之、徳永 信, パラジウム触媒を用いたビニルエーテル類の加アルコール分解による速度論的
光学分割, 第55回有機金属化学討論会, 2008.09.
394. 中村安希、平井俊史、徳永 信, 金(I)錯体触媒を用いるヒドロアルコキシ化およびビニル交換反応, 第55回有機金属化学討論会, 2008.09.
395. 中村 麻美, アリルエステル類の付加逆型加水分解反応の開発, アリルエステル類の付加逆型加水分解反応の開発, 2008.09.
396. 中村安希, 均一系Au触媒を用いるビニルエーテルの交換反応, 第24回若手化学者のための化学道場, 2008.09.
397. 伊藤寿, リン原子上に不斉点をもつ化合物の速度論的光学分割, 第24回若手化学者のための化学道場, 2008.09.
398. ○濱崎昭行・劉 小浩・徳永 信, 金属酸化物担持金ナノ粒子を触媒とするアミドカルボニル化反応, 第25回有機合成化学セミナー, 2008.09.
399. ○山根 義弘・劉 小浩・石田玉青・春田 正毅・徳永 信, 金ナノ粒子触媒による水素化条件下での一段階インドール合成, 第25回有機合成化学セミナー, 2008.09.
400. 徳永 信, 金ナノ粒子触媒による新しい有機合成反応, 第24回若手化学者のための化学道場, 2008.09.
401. 徳永 信, 酸化物担持金触媒による新しい有機合成反応、元素相乗系化合物の化学, 第4回若手コロキウム, 2008.09.
402. ○伊藤寿・佐久間毅・山本英治・正岡重行・酒井健・徳永 信, ビニルエーテルの加アルコール分解によるP-キラル化合物の速度論分割, 第 45 回化学関連支部合同九州大会, 2008.07.
403. ○大村直也・中村麻美・徳永 信, パラジウム触媒を用いたN-アリルアミドの加水分解による脱アリル化反応, 第 45 回化学関連支部合同九州大会, 2008.07.
404. ○山根 義弘・劉 小浩・春田 正毅・徳永 信, 金ナノ粒子触媒を用いたニトロアリールアルキンからの一段階インドール合成, 2008.05.
405. Makoto Tokunaga, Mechanism of Asymmetric Alcoholysis of Quaternary Azlactones Catalyzed
by Cu(II)-DTBM-SEGPHOS Complexes, The second International Symposium on Chemistry of Concerto Catalysis, 2008.04.
406. ○Xiaohao Liu, Masatake Haruta, Makoto Tokunaga, Au/Co3O4 catalyst for the hydroformylation of olefins, 第101回触媒討論会, 2008.03.
407. 劉 小浩・春田 正毅○徳永 信, コバルト酸化物担持金触媒によるオレフィン類のヒドロホルミル化反応, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
408. ○山根 義弘・劉 小浩・春田 正毅・徳永 信, 金触媒によるニトロアリールアルキンからの一段階インドール合成, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
409. ○中村 安希・徳永 信, 金錯体触媒を用いるビニルエーテルの交換反応, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
410. ○平井 俊史・中村 安希・徳永 信, 金錯体触媒を用いるオレフィンのヒドロアルコキシ化反応, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
411. ○伊藤 寿・佐久間 毅・山本 英治・徳永 信 , ビニルエーテルの加アルコール分解によるP-キラル化合物の速度論分割, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
412. ○大村 直也・中村 麻美・徳永 信, パラジウム触媒を用いたN-アリルアミドの加水分解による脱アリル化反応, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
413. M. Tokunaga, Catalytic Addition of Water and Alcohols to Organic Molecules, The 1st Kyushu University Global COE/Yonsei University BK21 Joint Symposium on “Future Molecular Systems”, 2008.02.
414. M. Tokunaga, Mechanism of Asymmetric Alcoholysis of Quaternary Azlactones
Catalyzed by Cu(II)-DTBM-SEGPHOS Complexes, 第二回配位空間の化学国際会議(ISCCS2007), 2007.12.
415. 徳永 信, 速度論的光学分割の反応次数と反応機構, 第1回若手交流合宿セミナー(万有財団、九州地区, 2007.11.
416. Makoto Tokunaga, Metal Complexes-catalyzed Alcoholysis Reactions and Their
Application to Kinetic Resolution, 4th Japanese-Sino Symposium on Organic Chemistry for Young Scientists, 2007.09.
417. 佐久間毅,山本英治,青山洋史,大洞康嗣,辻康之,徳永信, 加アルコール分解による軸不斉化合物およびP-キラル化合物の速度論的
光学分割, 第100回触媒討論会, 2007.09.
418. 徳永信, 水を反応剤に用いる触媒反応の開発-アリル化合物の加水分解反応, 2007.08.
419. Y. Obora, M. Kimura, H. Moriya, T. Ohtake, K. Takeshita, Y. Tada, M. Tokunaga, Y. Tsuji, Y. Ishii, Cross-coupling Reaction using Low-valent Titanium- and
Niobium-Alkyne Reagent, 14th IUPAC International Symposium on Organometallic Chemistry Directing Toward Organic Synthesis (OMCOS 14), 2007.08.
420. T. Fujihara, H. Sato, Y. Obora, M. Tokunaga, Y. Tsuji, Synthesis of Rhodium(I) Complexes with N-Heterocyclic Carbene
Ligands Bearing Dendrimers and Their Use in Hydrosilylation, 14th IUPAC International Symposium on Organometallic Chemistry Directing Toward Organic Synthesis (OMCOS 14), 2007.08.
421. H. Ohta, T. Kobatake, T. Fujihara, M. Tokunaga Y. Obora, Y. Tsuji, Effect of Bowl-Shaped Phosphine Ligands on the Palladium-Catalyzed
Transformation of Aryl Halides, 14th IUPAC International Symposium on Organometallic Chemistry Directing Toward Organic Synthesis (OMCOS 14), 2007.08.
422. E. Yamamoto, T. Sakuma, H. Aoyama, Y. Obora, Y. Tsuji, M. Tokunaga, Kinetic Resolution of Axially Chiral and P-Chirogenic Compounds
via Palladium-Catalyzed Alcoholysis of Vinyl Ethers, 14th IUPAC International Symposium on Organometallic Chemistry Directing Toward Organic Synthesis (OMCOS 14), 2007.08.
423. ○佐久間毅,山本英治,青山洋史,大洞康嗣,辻康之,徳永信, ビニルエーテルの加アルコール分解による軸不斉化合物およびP-キラル化合物の速度論的分割, 第44回化学関連支部合同九州大会, 2007.07.
424. ○中村安希,徳永信, 位置選択性の制御を目指したオレフィン類への酸素求核剤の付加反応, 第44回化学関連支部合同九州大会, 2007.07.
425. ○中村麻美,徳永信, ルテニウム触媒によるアリルエステル類の不可逆型加水分解反応, 第44回化学関連支部合同九州大会, 2007.07.
426. 徳永 信, 加アルコール分解に基づく速度論的光学分割の進展, 特定領域研究「協奏機能触媒」第二回公開シンポジウム, 2007.06.
427. 徳永 信, 錯体触媒によるビニルおよびアリル化合物の加水分解、加アルコール分解, 有機合成化学講演会-合成有機化学のフロンティア, 2007.05.
428. 山本 英治・佐久間 毅・青山 洋史・大洞 康嗣・辻 康之・徳永 信, 「Pd 触媒を用いた軸不斉化合物およびP-キラル化合物の速度論的光学分割」, 日本化学会第87春季年会, 2007.03.
429. 窪内翔・大洞康嗣・藤原哲晶・徳永信・辻康之, カリックス[6 ]アレーン部位を有する新規単座トリアリールリン配位子の合成と一酸化炭素を用いたカルボニル化反応への利用, 日本化学会第87春季年会, 2007.03.
430. 藤原哲晶,佐藤広道,大洞康嗣,徳永 信,辻 康之, 「柔軟ならびに剛直なデンドリマーを有するロジウム-カルベン錯体の合成と
触媒活性」(ポスター)
, 環境保全のためのナノ構造制御触媒及び新材料の創製 公開シンポジウム, 2007.01.
431. M. Tokunaga, H. Aoyama, E. Yamamoto, J. Kiyosu, Y. Obora, Y. Tsuji, Stereocontrol in alcoholysis reactions of organic molecules by nano-sized asymmetric spaces., 第二回配位空間の化学国際会議(ISCCS2006), 2006.12.
432. 藤原哲晶,佐藤広道,大洞康嗣,徳永 信,辻 康之, ロジウム-カルベン骨格を有するナノサイズデンドリマー分子触媒を用いた
ケトン類のヒドロシリル化反応
, 石油学会関西支部 第15回研究発表会, 2006.12.
433. T. Fujihara, H. Sato, M. Tokunaga, Y. Obora, Y. Tsuji, 「Rhodium(I) Complexes with N-Heterocyclic Carbenes Bearing a2,3,4,5-Tetraphenylphenyl and Its Higher Dendritic Frameworks」(poster), 元素相乗系の化学,第一回若手国際シンポジウム, 2006.12.
434. 藤原哲晶,佐藤広道,大洞康嗣,徳永 信,辻 康之, 「剛直なデンドリマーを組み込んだロジウム-カルベン錯体の合成と触媒活性」(ポスター), 第26回有機合成若手セミナー, 2006.12.
435. M. Tokunaga, J. Kiyosu, Y. Obora, Y. Tsuji, Kinetic Resolution Displaying Zeroth Order Dependence on Substrate Consumption:Copper-Catalyzed AsymmetricAlcoholysis of Azlactones., 第六回蓼科有機化学国際会議, 2006.11.
436. 徳永 信, 右と左—その後の展開—, ものづくり化学の不思議と夢, 2006.10.
437. 徳永 信、斉藤 幸一、唯 美津木、山本 明夫、辻 篤子, 化学の夢を大いに語る, ものづくり化学の不思議と夢, 2006.10.
438. 大洞 康嗣・木村 昌寛・森谷 浩幸・大竹 敏之・竹下 敬祐・多田 裕亮・徳永 信・辻 康之・石井 康敬, 低原子価チタンおよびニオブ-アルキンを反応試剤として用いるクロスカップリング反応, 第53回有機金属化学討論会, 2006.09.
439. 太田 英俊・徳永 信・大洞 康嗣・藤原 哲晶・辻 康之, 塩化アリールの鈴木-宮浦カップリングにおける半球型ホスフィン配位子の効果, 第53回有機金属化学討論会, 2006.09.
440. 徳永 信, Markovnikov則への挑戦, 平成18年度前期 特別談話会、九州大学, 2006.08.
441. 徳永 信, 速度論的光学分割反応の定量的解析, 平成18年度前期 特別談話会、九州大学, 2006.08.
442. H. Ohta, M. Tokunaga, Y. Obora, T. Fujihara, and Y. Tsuji, A bowl-shaped phosphine as a ligand in palladium-catalyzed suzuki-miyaura coupling of aryl chlorides, International Conference on Chemistry Organometallic, 2006.07.
443. 藤原哲晶・佐藤広道・大洞康嗣・徳永 信・辻・康之, 「デンドリマーを基盤とするナノサイズ分子触媒の合成と触媒性能評価」, ナノテクノロジー分野別バーチャルラボ成果報告会, 2006.07.
444. M Tokunaga, Kinetic Resolution Displaying Zeroth Order Dependence on Substrate Consumption:
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445. M.Tokunaga, 水反応剤−動的錯体でできたことと今後の課題, 特定領域研究「動的錯体の自在制御化学」終了年度公開シンポジウム, 2006.06.
446. M.Tokunaga, Asymmetric synthesis of quaternary amino acid derivatives by kinetic resolution of azlactones using copper catalyzed alcoholysis reactions, The 4th Annual Congress of International Drug Discovery Science and Technology (IDDST-2006), 2006.05.
447. 佐藤広道・藤原哲晶・大洞康嗣・徳永 信・清須純也・辻・康之, 「剛直なデンドリマー部位を有するロジウム−カルベン錯体を触媒として用いる共役エノンのヒドロシリル化反応」, 日本化学会第86春季年会, 2006.03.
448. 田島孝訓・駒野朋子・岩澤哲郎・大洞康嗣・徳永信・辻康之, 「2,3,4,5-テトラフェニルフェニル基を有するホスフィン配位子の合成と触媒反応への応用」, 日本化学会第86回春季年会, 2006.03.
449. 太田英俊・大洞康嗣・徳永 信・辻 康之, 「半球型ナノサイズホスフィン-パラジウム触媒を用いる塩化アリールの鈴木-宮浦カップリング」, 日本化学会第86春季年会, 2006.03.
450. 岩井智弘・太田英俊・徳永 信・大洞康嗣・辻 康之, 「半球型ナノサイズホスフィン‐ロジウム触媒を用いた アルデヒドの脱カルボニル化」, 日本化学会第86春季年会, 2006.03.
451. Tetsuaki Fujihara, Hiromichi Sato, Yasushi Obora, Makoto Tokunaga, Yasushi Tsuji, Nano-sized Dendriemr Catalysts with a Rhodium(I) N-Heterocyclic Carbene at the Core: Synthesis, Characterization and Catalysis, he international symposium on Nanotechnology (Japan Nano 2006), 2006.02.
452. M.Tokunaga; H.Aoyama; J.Kiyosu; T.Iwasawa; Y.Obora; Y.Tsuji, Asymmetric alcoholysis of axially chiral vinyl ethers catalyzed by Pd complexes with a chiral diamine bearing tetraphenylphenyl group, 2005環太平洋化学国際会議, 2005.12.
453. 徳永 信, 均一系触媒反応における剛直なナノサイズ配位子の効果, 分子研研究会「未来型分子触媒の創製」, 2005.12.
454. M.Okubo; Y.Obora; A.Ohashi; T.Fujihara; M.Tokunaga; Y.Tsuji, Dendrimer phosphine - rhodium ( I ) complex catalyzed hydroformylation and hydrosilylation, 2005環太平洋化学国際会議, 2005.12.
455. J.Kiyosu; M.Tokunaga; T.Iwasawa; Y.Obora; Y.Tsuji, Copper catalyzed kinetic resolution of azlactones by alcoholysis, 2005環太平洋化学国際会議, 2005.12.
456. T.Fujihara; H.Sato; Y.Obora; M.Tokunaga; Y.Tsuji, Nano-sized dendrimer catalysts with a rhodium (I) N-heterocyclic carbene at the core: Synthesis, characterization and catalytic activity in hydrosilylation, 2005環太平洋化学国際会議, 2005.12.
457. T.Komano; T.Iwasawa; M.Tokunaga; Y.Obora; Y.Tsuji, Triarylphosphine ligand having a tetraphenylphenyl moiety: Remarkable effect in catalytic reactions of aryl chlorides, 2005環太平洋化学国際会議, 2005.12.
458. H.Sato; T.Fujihara; J.Kiyosu; Y.Obora; M.Tokunaga; Y.Tsuji, Synthesis of novel rhodium complexes with N-heterocyclic carbene ligands having rigid dendrimer units and their catalytic activity, 2005環太平洋化学国際会議, 2005.12.
459. 原田早紀、徳永 信、岩澤哲郎、大洞康嗣、辻 康之, パラジウム触媒によるケトンからエノンへの酸素酸化反応, 第38回酸化反応討論会, 2005.11.
460. M.Tokunaga, H. Aoyama, Y. Shirogane, Y. Obora, Y. Tsuji, Oxidative Cleavage of CC bond of enol ethers and aldehydes with molecular oxygen, The International Symposium on Dynamic Complexes (ISDC2005), 2005.10.
461. 徳永 信、青山洋史、清須純也、白金友輝、岩澤哲郎、大洞康嗣、辻 康之, 「パラジウムおよび銅触媒による加アルコール分解を利用した速度論的光学分割」, 第52回有機金属化学討論会, 2005.09.
462. 徳永 信, 「不斉加アルコール分解による速度論的光学分割の定量解析」, 第1回分子情報ダイナミクス研究会, 2005.09.
463. 徳永 信, Copper-catalyzed oxidative cleavage of C=C bond of aromatic enol ethers using molecular oxigen, 5 th World Congress on Oxidation Catalysis, 2005.09.
464. 藤原 哲晶・大洞 康嗣・徳永 信・辻 康之, 「ロジウム-カルベン骨格をコアに有する新規デンドリマー錯体の合成、構造と触媒活性」, 第55回錯体化学討論会, 2005.09.
465. 藤原 哲晶・佐藤 広道・大洞 康嗣・徳永 信・辻 康之, 「ロジウム(I)をコアに有する含窒素ヘテロ環カルベン-デンドリマー錯体:合成、構造と触媒活性」, 第52回有機金属化学討論会, 2005.09.
466. 大洞 康嗣・劉 運奎・窪内 翔・徳永 信・辻 康之, 「モノおよびトリホスフィノカリックス[6]アレーン配位子を有する白金(II)およびパラジウム(II)錯体の合成」, 第52回有機金属化学討論会, 2005.09.
467. 窪内翔、大洞康嗣、劉運奎、徳永信、辻康之, 「カリックス[6]アレーン部位を有する新規単座リン配位子の合成」, 日本化学会北海道支部 2005年 夏季研究発表会, 2005.07.
468. 藤原哲晶・佐藤広道・大洞康嗣・徳永 信・辻 康之, 「柔軟なデンドリマーを組み込んだ含窒素ヘテロ環カルベンを配位子とするロジウム錯体の合成とヒドロシリル化反応」, 第17回万有札幌シンポジウム, 2005.07.
469. 徳永 信、青山洋史、清須純也、白金友輝、岩澤哲郎、大洞康嗣、辻康之, 「加水分解および加アルコール分解を利用した速度論的光学分割」, 第87回有機合成シンポジウム, 2005.06.
470. 徳永 信、青山洋史、清須純也、岩澤哲郎、白金友輝、大洞康嗣、辻康之, 「不斉加アルコール分解による速度論的光学分割」, 特定領域研究「動的錯体の自在制御化学」第4回公開シンポジウム, 2005.05.
471. 清須 純也・徳永 信・岩澤 哲郎・大洞 康嗣・辻 康之, 「銅触媒を用いたアズラクトンの加アルコール分解による速度論的光学分割法の開発」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
472. 木村昌寛・大洞康嗣・徳永 信・辻 康之, 「低原子価ニオブ−アルキン錯体を基質として用いたNi触媒によるアリールヨウ化物とのクロスカップリング反応」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
473. 青山洋史・徳永 信・清須純也・岩澤哲郎・大洞康嗣・辻 康之, 「パラジウム触媒を用いた軸不斉2,2'-ジヒドロキシビアリール類の速度論的光学分割」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
474. 駒野朋子・岩澤哲郎・徳永信・大洞康嗣・辻康之, 「アリール塩化物を用いた溝呂木−Heck 反応におけるテトラフェニルフェニル基を持つトリアリール型リン配位子の効果」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
475. 駒野朋子・岩澤哲郎・徳永信・大洞康嗣・辻康之, 「MALDI-TOF-MS によるパラジウム黒の形成過程に関する研究」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
476. 原田 早紀・徳永 信・岩澤 哲郎・大洞 康嗣・辻 康之, 「パラジウム触媒を用いたケトンから共役エノンへの脱水素的酸化反応」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
477. 白金友輝・徳永 信・青山洋史・大洞康嗣・辻 康之, 「銅触媒を用いたエノールエーテル類の酸化的C=C 結合切断反応」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
478. 遠藤礼隆(千歳科技大),岩澤哲郎(北大),徳永 信(北大),大洞康嗣(北大),雀部博之(千歳科技大),辻 康之(北大),安達千波矢(千歳科技大), 「ピリジン誘導体をホスト材料とする高効率有機リン光LED素子」, 第52回応用物理学関係連合講演会, 2005.03.
479. 大洞康嗣・劉運奎・徳永信・辻康之, 「トリホスフィノカリックス[6 ]アレーン配位子を有する白金( II)およびパラ
ジウム( II) 錯体の合成」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
480. 佐藤広道、藤原哲晶、大洞康嗣、徳永 信、辻康之, 「剛直なデンドリマーをもつ含窒素へテロ環カルベン配位子を有するロジウム錯体の合成とその触媒活性」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
481. 藤原哲晶・佐藤広道・大洞康嗣・徳永 信・辻 康之, 「柔軟なデンドリマーカルベン配位子を有するロジウム錯体の合成とヒドロシリル化反応における触媒活性」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
482. 大久保三輪子・大洞康嗣・大橋淳史・徳永 信・辻 康之, 「デンドリマーホスフィン配位子を有するロジウム錯体触媒を用いたケトン類のヒドロシリル化反応」, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
483. 徳永 信、白金友輝、青山洋史、大洞康嗣、辻康之, 「銅触媒によるエノールエーテル類の酸化的な炭素炭素二重結合切断反応」, 第5回北海道エネルギー資源環境研究発表会, 2005.02.
484. 徳永 信, 「加水分解、加アルコール分解を利用した軸不斉化合物の速度論的光学分割」, 高砂香料工業, 2005.01.
485. 徳永 信、白金友輝、青山洋史、大洞康嗣、辻康之, 「銅触媒によるエノールエーテル類の酸化的C=C結合切断反応」, SORSTジョイントシンポジウム(2)、「進化する有機合成化学」, 2005.01.
486. 徳永 信, 「人工触媒による不斉加水分解:最近の進歩」, SORSTジョイントシンポジウム(2)、「進化する有機合成化学」, 2005.01.
487. 青山洋史、徳永 信、清須純也、岩澤哲郎、大洞康嗣、辻康之, 「光学活性ジアミン-パラジウム触媒系による軸不斉2,2’-ジヒドロキシビアリール類の速度論的光学分割」, SORSTジョイントシンポジウム(2)、「進化する有機合成化学」, 2005.01.
488. Aoyama, H.; Tokunaga, M.; Kiyosu, J.; Iwasawa, T.; Obora, Y.; Tsuji, Y., Palladium-Diamine Complexes Catalyzed Kinetic Resolution of Axially Chiral 2,2’-Dihidroxybiaryls, The International Symposium on Dynamic Complexes (ISDC2004), 2005.01.
489. 徳永 信, 「均一系触媒による水和と加水分解:最近の進歩」, 触媒学会北海道地区札幌講演会「水と触媒」, 2004.12.
490. 大洞康嗣、劉運奎、姜麗宏、竹中和浩、徳永信、辻康之, トリホスフィノカリックス[6]アレーンを有するイリジウム(I)およびロジウム(I)カチオン性錯体−有機分子の分子認識をともなう動的挙動, 環境保全のためのナノ構造制御触媒及び新材料の創製、JST公開シンポジウム, 2004.11.
491. 岩澤哲郎、徳永信、大洞康嗣、辻康之, アルコールの空気酸化における新規ピリジン配位子のパラジウム黒析出制御効果, 第37回酸化反応討論会, 2004.11.
492. 岩澤哲郎、徳永 信、大洞康嗣、辻康之, テトラフェニルベンゼン環を持つ新規トリアリール型リン配位子によるアリール塩化物の高効率変換反応, 環境保全のためのナノ構造制御触媒及び新材料の創製、JST公開シンポジウム, 2004.11.
493. 大洞康嗣、劉運奎、姜麗宏、竹中和浩、徳永信、辻康之, トリホスフィノカリックス[6]アレーン配位子を有するイリジウム (I) およびロジウム(I)カチオン性錯体-有機分子の分子認識をともなう動的挙動, 第51回有機金属化学討論会, 2004.10.
494. 岩澤哲郎、徳永信、大洞康嗣、辻康之, アリール塩化物を用いた鈴木-宮浦反応におけるテトラフェニルフェニル基を持つトリアリール型リン配位子の顕著な効果, 第51回有機金属化学討論会, 2004.10.
495. 徳永 信, 「有機金属触媒による位置選択的水和および立体選択的加水分解反応」, 第94回触媒討論会, 2004.09.
496. 徳永 信, 人工触媒による不斉加水分解反応−有機合成の立場から−, 科学技術振興機構主催、旧さきがけ研究21「形とはたらき」研究会, 2004.08.
497. 徳永 信, 「水を反応剤に用いる新規な位置および立体選択的反応」, 第21回有機合成夏期大学, 2004.07.
498. 木村昌寛・大洞康嗣・徳永信・辻康之, Nb(III)錯体を用いたケトンとアセチレンからの1,1,2-3置換インデン誘導体の合成反応, 日本化学会北海道支部2004年夏季研究発表会, 2004.07.
499. 徳永信・青山洋史・白金友輝・平岩晋一郎・大洞康嗣・辻康之, 錯体触媒を用いるアルケニルエーテル類の不斉加水分解反応, 日本化学会北海道支部2004年夏季研究発表会, 2004.07.
500. 徳永 信, 有機金属化学的手法による不斉加水分解, 第7回有機分子構築法「夏の学校」, 2004.06.
501. Liu, Y.; Obora, Y.; Tokunaga, M.; Tsuji, Y., Capsule-shaped Iridium(I) and Rhodium(I) Complexes with Lower-rim Modified Triphosphinocalix[6]arene Ligand, International Symposium Sponsored by Graduate School of Science, Hokkaido University “Second Generation of Octahedral Metal Compounds: New Development and Perspects”, 2004.05.
502. Aoyama, H.; Tokunaga, M.; Hiraiwa, S.; Shirogane, Y.; Obora, Y.; Tsuji, Y., Cobalt Complexes Catalyzed Hydrolytic Kinetic Resolution of Vinyl Ethers, International Symposium Sponsored by Graduate School of Science, Hokkaido University “Second Generation of Octahedral Metal Compounds: New Development and Perspects”, 2004.05.
503. Ohashi, A.; Okubo, M.; Obora, Y.; Tokunaga, M.; Tsuji, Y., Catalytic Hydroformylation by Rhodium Complexes with Dendrimer-Phosphine Ligands, International Symposium Sponsored by Graduate School of Science, Hokkaido University “Second Generation of Octahedral Metal Compounds: New Development and Perspects”, 2004.05.
504. 岩澤哲郎・饒村修・徳永信・澤田直樹・大洞康嗣・辻康之, 半球型ナノサイズホスフィンを用いたヒドロシリル化反応における遠隔位立体効果に関する研究, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
505. 劉運奎・大洞康嗣・姜麗宏・竹中和浩・徳永信・辻康之, カリックス[6]アレーンホスフィン配位子を有するカプセル型ロジウムおよびイリジウム錯体の合成, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
506. 青山洋史・徳永信・白金友輝・大洞康嗣・辻康之, コバルト触媒を用いたビニルエーテル類の加水分解反応による速度論的光学分割, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
507. 木村昌寛・大洞康嗣・徳永信・辻康之, NbCl3(DME)錯体を用いたケトンとアセチレンからの新規インデン誘導体の合成反応, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
508. 大橋淳史・大洞康嗣・大久保三輪子・徳永信・辻康之, デンドリマービスホスフィン—ロジウム錯体を用いる触媒的ヒドロホルミル化反応, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
509. T. Iwasawa, M. Tokunaga, Y. Obora, Y. Tsuji, Homogeneous Palladium Catalyst Suppressing Pd Black Formation in Air Oxidation of Alcohols, 北海道大学触媒化学研究センター新棟移転記念シンポジウム, 2004.01.
510. 大久保三輪子・大洞康嗣・大橋淳史・徳永信・辻康之, 新規単座デンドリマーリン配位子—ロジウム錯体触媒を用いるヒドロホルミル化反応, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
511. 大橋淳史、大洞康嗣、大久保三輪子、徳永信、辻康之, 単座および2座のデンドリマーホスフィン配位子−ロジウム錯体を用いる触媒的ヒドロホルミル化反応, 北海道大学触媒化学研究センター新棟移転記念シンポジウム, 2004.01.
512. 青山洋史、徳永信、平岩晋一郎、白金友輝、大洞康嗣、辻康之, 金属触媒によるアルケニルエステルおよびエーテル類の加水分解反応:速度論的光学分割への応用, 北海道大学触媒化学研究センター新棟移転記念シンポジウム, 2004.01.
513. Y Liu, Y. Obora, L.-H. Jiang, K. Takenaka, M. Tokunaga, Y. Tsuji, Capsule-shaped Iridium(I) and Rhodium(I) Complexes with Lower-rim Modified Triphosphinocalix[6]arene Ligand, 北海道大学触媒化学研究センター新棟移転記念シンポジウム, 2004.01.
514. 徳永信、青山洋史、平岩晋一郎、白金友輝、大洞康嗣、辻康之, 金属錯体触媒によるビニルエーテル類の不斉加水分解反応, 特定領域研究「動的錯体の自在制御化学」合同班会議, 2003.12.
515. Y. Liu, Y. Obora, M. Tokunaga, Y. Tsuji, Capsule-shaped Iridium(I) and Rhodium(I) Complexes with Lower-rim Modified Triphosphinocalix[6]arene Ligand, The 14th CRC International Symposium on “Molecular Catalysis of the Next Generation”, 2003.11.
516. H. Aoyama, M. Tokunaga, S. Hiraiwa, Y. Shirogane, Y. Obora, Y. Tsuji, Hydrolysis of Alkenyl Esters and Ethers Catalyzed by Metal Complexes, The 14th CRC International Symposium on “Molecular Catalysis of the Next Generation”, 2003.11.
517. T. Iwasawa, M. Tokunaga, Y. Obora, Y. Tsuji, Palladium-catalyzed Air Oxidation of Alcohols. Remarkable Effect of Pyridine Ligands having a Large Substituent at 3-Position, The 14th CRC International Symposium on “Molecular Catalysis of the Next Generation”, 2003.11.
518. 徳永信、青山洋史、平岩晋一郎、白金友輝、大洞康嗣、辻康之, 金属触媒によるアルケニルエステルおよびエーテル類の加水分解反応:速度論的光学分割への応用, 第84 回有機合成シンポジウム, 2003.11.
519. O. Niyomura, T. Iwasawa, M. Tokunaga, Y. Obora, Y. Tsuji, Rate Enhancement with a Bowl-Shaped Phosphine in the Rhodium-catalyzed Hydrosilylation, The Ninth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-9), 2003.11.
520. O. Niyomura, M. Tokunaga, Y. Obora, T. Iwasawa, Y. Tsuji, Long-range Steric Effect of a Bowl-shaped Nono-sized Phosphine in the Rhodium Catalyzed Hydrosilylation, The 14th CRC International Symposium on “Molecular Catalysis of the Next Generation”, 2003.11.
521. 岩澤哲郎、徳永信、大洞康嗣、辻康之, パラジウム錯体触媒によるアルコールの空気酸化:3位に大きな置換基を有するピリジン配位子の顕著な効果, 第50 回有機金属化学討論会, 2003.09.
522. M.Tokunaga, H. Aoyama, S. Hiraiwa, Y. Shirogane, Y. Obora, Y. Tsuji, Hydrolysis of Alkenyl Esters and Ethers Catalyzed by Metal Complexes, The International Symposium on Dynamic Complexes (ISDC2003), 2003.08.
523. 徳永 信, 「水を反応剤に用いる新規な位置および立体選択的反応」, 名古屋大学「21世紀COE化学教室セミナー」, 2003.07.
524. 徳永 信, 金属錯体触媒によるアルケニルエステルおよびエーテル類の加水分解反応, 徳永 信, 2003.06.
525. 徳永 信, 水を反応剤として利用する有機合成反応, 明治大学科学技術研究所懇話会, 2003.03.
526. 徳永信、平岩晋一郎、白金友輝、大洞康嗣、辻康之, 金属錯体触媒によるアルケニルエステルおよびエーテル類の加水分解反応, 日本化学会第83春季年会, 2003.03.
527. 饒村修、徳永信、大洞康嗣、岩澤哲郎、辻康之, 半球型ナノサイズホスフィンを用いたロジウム触媒ヒドロシリル化における反応加速効果, 日本化学会第83春季年会, 2003.03.
528. 大洞康嗣、森谷浩幸、徳永信、辻康之, ニッケル錯体触媒を用いたアセチレン‐チタン試剤とアリールハロゲン化物とのクロスカップリング反応, 日本化学会第83春季年会, 2003.03.
529. 徳永 信, 水を反応させる有機化学反応, 科学技術振興事業団第8回基礎研究報告会, 2003.02.
530. 徳永 信, 人工触媒で水が付加する反応の位置や立体を制御する, 科学技術振興事業団さきがけ研究21「形とはたらき」最終報告会, 2002.11.
531. 徳永 信、本田智子、若槻 康雄, シリカゲルに吸着されたPd-BINAP錯体の不斉認識現象, 日本化学会第81春季年会, 2002.03.
532. M. Tokunaga, S. Hiraiwa, Y. Shirogane, Y. Obora, Y. Tsuji, Hydrolysis of Alkenyl Esters and Ethers Catalyzed by Metal Complexes, 第二回蓼科有機化学国際会議, 2002.11.
533. 姜 麗宏、大洞康嗣、竹中和浩、徳永 信、辻 康之, 下部リム修飾型トリホスフィノカリックス[6]アレーンを配位子とする新規ロジウムカチオン錯体の合成, 日本化学会第81春季年会, 2002.03.
534. 竹中和浩、大洞康嗣、姜 麗宏、徳永 信、辻 康之, 1,3-オルタネートカリックス[4]アレーン構造を有する新規ホスフィン配位子の合成とその錯体形成, 日本化学会第81春季年会, 2002.03.
535. バレタアンジェロサントス、大洞康嗣、徳永 信、辻 康之, 遷移金属錯体触媒を用いるトリブチルスズシアニドのアセチレンへの付加反応, 日本化学会第81春季年会, 2002.03.
536. 徳永 信, ルテニウム触媒によるアルキン類への水和およびアミノ化反応, 化学セミナー「21世紀の基礎有機化学」, 2001.11.
537. 徳永 信, 水やアミンを反応剤として利用する合成反, 平成13年度後期有機合成化学講習会, 2001.11.
538. 徳永 信, ルテニウム触媒によるアルキン類への付加反応, 若手研究者のための有機化学札幌セミナー, 2001.11.
539. 徳永 信、鈴木俊彰、古賀伸明、若槻 康雄, ルテニウム触媒を用いる1-アルキンの水和によるアルデヒドの合成:反マルコフニコフ選択性の発現機構, 第48回有機金属化学討論会, 2001.09.
540. 徳永 信, ルテニウム触媒による環境低負荷型インドール合成, 第2回環境分子科学研究シンポジウム(理研シンポジウム), 2001.03.
541. 鈴木俊彰、徳永 信、若槻 康雄, ルテニウム触媒を用いた反マルコフニコフ水和による1-アルキンの直鎖アルデヒドへの変換反応, 日本化学会第79春季年会, 2001.03.
542. 徳永 信、太田 充、鈴木俊彰、芳賀正明、若槻 康雄, ルテニウム触媒による分子間ヒドロアミノ化反応を利用した含窒素複素環化合物の合成, 日本化学会第79春季年会, 2001.03.
543. 徳永 信, ルテニウム触媒による水和およびアミノ化反応, 有機金属若手研究者の会, 2001.03.
544. Makoto Tokunaga, Mitsuru Ota, Masa-aki Haga, Yasuo Wakatsuki, Highly Efficient Synthesis of Indoles from Anilines and Propargyl Alcohols via Ruthenium Catalyzed Intermolecular Hydroamination, 2000環太平洋化学国際会議, 2000.12.
545. Makoto Tokunaga, Markus Eckert, Yasuo Wakatsuki, Ruthenium Catalyzed Intermolecular Hydroamination of Terminal Alkynes: A Practical Synthesis of Aromatic Ketimines, 名古屋COE-RCMSコンファレンス, 2000.01.
546. 徳永 信、太田 充、芳賀正明、若槻 康雄, ルテニウム触媒を用いた分子間ヒドロアミノ化に基づくインドール類の合成, 第47回有機金属化学討論会, 2000.10.
547. 徳永 信, 速度論的工学分割の定量解析法と不斉加水分解、位置選択的水和、アミノ化法の開発, 東京工業大学工学部化学工学科にて講演, 1999.11.
548. 徳永 信、福島智明、堀内 昭、若槻 康雄, ルテニウム触媒を用いる末端アルキンの反マルコフニコフ的水和反応, 第46回有機金属化学討論会, 1999.09.
549. Makoto Tokunaga, Tomoaki Fukushima, Yasuo Wakatsuki, Ruthenium Catalyzed Anti-Markovnikov Hydration of Terminal Alkynes, Organometallics and Catalysis, pre-OMCOS Symposium, 1999.07.
550. 徳永 信、Eckert, Markus、若槻 康雄, ルテニウム触媒を用いるアルキン類のヒドロアミノ化反応, 第37回有機合成化学協会関東支部シンポジウム, 1999.05.
551. 徳永 信、Eckert, Markus、若槻 康雄, ルテニウム触媒を用いるアルキン類の分子間ヒドロアミノ化反応, 日本化学会第76春季年会, 1999.03.
552. 徳永 信、福島智明、堀内 昭、若槻 康雄, ルテニウム触媒を用いる末端アルキンの反マルコフニコフ的水和反応, 第14回基礎有機化学連合討論会, 1998.11.
553. 徳永 信, コバルト触媒によるエポキシドの不斉加水分解反応, 高砂香料工業 (株) にて講演, 1998.06.
554. 徳永 信、若槻康雄, ルテニウム触媒を用いた水和反応による末端アルキンのアルデヒドへの変換反応, 日本化学会第74春季年会, 1998.03.
555. 徳永 信, 人工触媒による初めての不斉加水分解反応, 慶応義塾大学理工学部物理学科木下一彦研の研究室セミナー, 1998.02.
556. 野依良治、北村雅人、徳永 信, 動的速度論分割に基づく立体選択的水素化反応, モレキュラー・キラリティー」ワークショップ, 1994.05.
557. 北村雅人、徳永 信、 Pham Trang、野依良, 動的速度論分割に基づく光学活性 a-アミノ-b-ヒドロキシホスホン酸類の立体選択的合成, 日本化学会第 69春季年会, 1995.03.
558. Tokunaga, M.; Larrow, J. F.; Kakiuchi, F.; Jacobsen, E. N, Asymmetric Catalysis with Water: Efficient Kinetic Resolution of Terminal Epoxides by Means of Catalytic Hydrolysis, 名古屋COEコンファレンス, 1997.10.
559. 北村雅人、徳永 信、野依良治, 光学活性ヒドロキシアルキルホスホン酸類の不斉合成, 日本化学会第 67春季年会, 1994.04.
560. J. W. Faller、M. R. Mazzieri、J. T. Nguyen、J. Parr、徳永 信, Controlling Stereochemistry in C-C and C-H Bond Formation with Electronically
Asymmetric Organometallics and Chiral Poisons, 第 7 回有機合成指向有機金属化学国際会議 (OMCOS 7), 1993.09.
561. 北村雅人、徳永 信、野依良治, Mathematical Treatment of Kinetic Resolution of Chirally Labile Substrates, Seventh IUPAC Symposium on Organo Metallic Chemistry directed towards OrganicSynthesis, 1993.09.
562. 北村雅人、徳永 信、野依良治, 動的速度論分割の定量的解析, 第 62 回有機合成シンポジウム, 1992.11.
563. 野依良治、北村雅人、徳永 信, Stereoselective Hydrogenation of 2-Substituted 3-Oxo Carboxylic Esters Catalyzed by BINAP-Ruthenium(II) Complexes, 第 10 回 Yale 大学化学科シンポジウム, 1993.07.
564. 北村雅人、大熊 毅、徳永 信、野依良治, 動的速度論分割に基づく 2 位置換 3-オキソカルボン酸エステル類の触媒的不斉水素化, 日本化学会第 59春季年会, 1990.04.
565. 北村雅人、徳永 信、野依良治, 触媒的不斉水素化における動的速度論分割の定量的考察, 日本化学会第 61春季年会, 1991.03.
566. 北村雅人、徳永 信、大熊 毅、野依良治, 不斉水素化に有効な BINAP-Ru(II) 錯体の簡易合成, 日本化学会第 62秋季年会, 1991.09.
567. 北村雅人、大熊 毅、徳永 信、池田隆春、高谷秀正、野依良治, 動的速度論分割に基づく 2 位置換 3-オキソカルボン酸エステル類の触媒的不斉水素化, 第 56 回有機合成シンポジウム, 1989.11.

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