九州大学 研究者情報
発表一覧
安尾 しのぶ(やすお しのぶ) データ更新日:2021.07.14

准教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物科学講座


学会発表等
1. Dan Yang, Hideaki Oike, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, Interaction effect of regular and irregular stimulation cycles of dexamethasone and insulin on circadian clock in NIH3T3 cells, 第27回日本時間生物学会学術大会, 2020.09.
2. 福島早記、Dan Yang、谷口栄望、服部歩実、宮﨑裕子、間地大輔、古瀬充宏、安尾しのぶ, 明暗周期の乱れや週サイクルの環境エンリッチメントが中高齢マウスに及ぼす影響, 第27回日本時間生物学会学術大会, 2020.09.
3. 大坪駿、柴田健児、福島早記、古瀬充宏、安尾しのぶ, 時間制限給餌による恒明条件下の短期記憶低下の改善, 第7回 日本時間栄養学会学術大会, 2020.08.
4. Shinobu Yasuo, Chrononutritional modulation of the circadian clock by amino acids, The 7th International Conference of Food Factors, 2019.12.
5. Dan Yang, Hideaki Oike, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, Entrainment of the circadian clock of NIH3T3 cells to stimulation cycle: in vitro model for jet lag, 第26回 日本時間生物学会学術大会, 2019.10.
6. 服部歩実、古田和敬、大坪駿、柴田健児、古瀬充宏、安尾しのぶ, 大学生における食事習慣と精神的健康および性格との関連, 第26回 日本時間生物学会学術大会, 2019.10.
7. 大坪駿、菊竹鴻太、服部歩実、谷口栄望、古瀬充宏、安尾しのぶ, 摂食時刻の違いがマウスの各種行動や海馬の神経可塑性関連因子に及ぼす影響, 第26回 日本時間生物学会学術大会, 2019.10.
8. 安尾しのぶ、谷口栄望、服部歩実、田代絢子、古瀬充宏, L-セリンと光による協調的な遺伝子発現調節の網羅解析, 日本アミノ酸学会第13回学術大会, 2019.10.
9. 柴田健児、大坪駿、谷口栄望、服部歩実、古瀬充宏、安尾しのぶ, 自然日長シミュレーションを用いた情動行動や遺伝子発現の季節変動解析, 日本畜産学会第126回大会, 2019.09.
10. 安尾しのぶ、菊竹鴻太、大坪駿、古田和敬、古瀬充宏, 摂食時刻の違いが情動・記憶・学習や海馬の時計遺伝子発現に及ぼす影響, 第73回日本栄養・食糧学会大会, 2019.05.
11. 安尾しのぶ, 生体の季節リズムを利用した 代謝プログラミングの畜産応用, 日本農芸化学会2019年度大会, 2019.03.
12. 谷口栄望、高木望、刀根享大、服部歩実、古瀬充宏、安尾しのぶ, 日長による神経新生の調節, 第25回 日本時間生物学会学術大会, 2018.10.
13. 高木望、古瀬充宏、安尾しのぶ, 発達期の日長によるDNAメチル化酵素の発現調節, 第25回 日本時間生物学会学術大会, 2018.10.
14. 安尾しのぶ, アミノ酸による体内時計の調整:マウスからヒトへの応用展開, 第60回歯科基礎医学会学術大会, 2018.09.
15. 安尾しのぶ、菊竹鴻太、大坪駿, 食事リズムが情動行動や記憶・学習行動に及ぼす影響, 第5回 時間栄養科学研究会, 2018.08.
16. Yasuo S, Tone Y, Takai Y, Kawai M, Takaki M, Early-life photoperiod alters affective behaviors, memory and learning, and hippocampal morphology, Asian Forum of Chronobiology 2018, 2018.07.
17. Yasuo S, Tone Y, Takai Y, Kawai M, Takaki M, Furuse M, Effect of early-life photoperiod on affective behaviors, memory and learning, neurogenesis, and neuronal development, 第41 回日本神経科学大会, 2018.07.
18. 安尾しのぶ、打和龍宏、高木望、古閑弘晃、志賀灯、高橋秀之、後藤貴文、古瀬充宏, 哺乳期の日長が黒毛和種の成長や骨格筋関連指標に及ぼす影響, 日本畜産学会第124回大会, 2018.03.
19. 高木望、高井佑輔、古瀬充宏、安尾しのぶ, 発達期における神経新生の光周性はNitric oxide系により制御される, 第24回 日本時間生物学会学術大会, 2017.10.
20. 打和龍宏、高木望、古閑弘晃、志賀灯、高橋秀之、後藤貴文、古瀬充宏、安尾しのぶ, 哺乳期の日長を利用した代謝プログラミングの試み, 第24回 日本時間生物学会学術大会, 2017.10.
21. 刀根享大、打和龍宏、菊竹鴻太、高木望、古瀬充宏、安尾しのぶ, 哺乳期までの長日飼育は記憶・学習能力を高める, 第24回 日本時間生物学会学術大会, 2017.10.
22. 安尾しのぶ、打和龍宏、高木望、古閑弘晃、後藤貴文, 哺乳期の日長による代謝プログラミング:畜産への応用に向けた試み, 第4回時間栄養科学研究会/第12回ニュートリズム検討会, 2017.08.
23. 安尾 しのぶ, 田代 絢子, 高井 佑輔, 動物の季節リズム研究における応用と代替法の可能性, 第29回日本動物実験代替法学会, 2016.11.
24. 打和 龍宏, 高井 佑輔, 田代 絢子, 柴田 里美, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 哺乳期の日長は成熟後の体重や代謝に影響を与える, 第23回日本時間生物学会学術大会, 2016.11.
25. 田代 絢子, 高井 佑輔, 打和 龍宏, 清水 宣明, 田中 廣壽, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, うつ様行動の光周性反応に及ぼす骨格筋グルココルチコイド受容体の影響, 第23回日本時間生物学会学術大会, 2016.11.
26. 安尾 しのぶ, オルニチンの時間栄養学〜ホルモンリズム調節の観点から〜, 第2回シトルリン・オルニチン研究懇談会, 2016.09.
27. 安尾 しのぶ, 体内時計の調節因子としてのアミノ酸および香り成分, 第14回果実酒・果実飲料と健康に関する研究会, 2016.09.
28. 田代 絢子, 高井 佑輔, 打和 龍宏, 清水 宣明, 田中 廣壽, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, うつ様行動の光周性における骨格筋グルココルチコイド受容体の役割, 第3回時間栄養科学研究会, 2016.08.
29. 打和 龍宏, 高井 佑輔, 田代 絢子, 柴田 里美, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 哺乳期の日長は成熟後のマウスの体重や血漿・骨格筋メタボロームに影響を及ぼす, 第3回時間栄養科学研究会, 2016.08.
30. Yusuke Takai, Misato Kawai, Tadashi Ogo, Takashi Ichinose, Shigeki Furuya, Hiroshi Udo, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, Effect of photoperiod during perinatal period on neurogenesis and stress-related behaviors in mice, 17th AAAP Animal Science Congress, 2016.08.
31. Tatsuhiro Uchiwa, Yusuke Takai, Ayako Tashiro, Satomi Shibata, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, Effect of postnatal photoperiod on body weight and metabolomics profiles in skeletal muscle and plasma in mice, 17th AAAP Animal Science Congress, 2016.08.
32. Ayako Tashiro, Ryosei Goda, Satomi Shibata, Yusuke Takai, Tsuyoshi Otsuka, Tatsuhiro Uchiwa, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, The role of skeletal muscle glucocorticoid receptors in photoperiodic response of depression-like behaviors, 17th AAAP Animal Science Congress, 2016.08.
33. 安尾 しのぶ, 樋口 重和, 魚津 伸夫, 垂水 千恵, 雄長 誠, アミノ酸栄養による体内時計の調節とヒトへの応用展開, 第70回栄養・食料学会大会, 2016.05.
34. Yusuke Takai, Misato Kawai, Tadashi Ogo, Takashi Ichinose, Shigeki Furuya, Hiroshi Udo, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, Effect of perinatal photoperiod on neurogenesis and affective behaviors in mice, 64th NIBB Conference "Evolution of Seasonal Timers", 2016.04.
35. 高井 佑輔, 池田 裕美, 有働 洋, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 幼若期における短日条件がマウスの神経新生・分化に及ぼす影響, 日本畜産学会第121回大会, 2016.03.
36. 打和 龍宏, 高井 佑輔, 田代 絢子, 柴田 里美, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 若齢期の日長がマウスの成長や代謝に及ぼす影響, 日本畜産学会第121回大会, 2016.03.
37. 安尾 しのぶ, 動物モデルを用いた季節性感情障害の解析と改善法の探索, 第18回日本補完代替医療学会学術集会, 2015.11.
38. 高井 佑輔, 河井 美里, 市瀬 嵩志, 古屋 茂樹, 有働 洋, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 初期成長期における日長が情動行動や神経新生に及ぼす影響, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2015.11.
39. 田代 絢子, 五田 亮世, 柴田 里美, 高井 佑輔, 大塚 剛司, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 情動の光周性における骨格筋グルココルチコイド受容体の役割, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2015.11.
40. 高井 佑輔, 河井 美里, 小河 匡, 池田 裕美, 市瀬 嵩志, 古屋 茂樹, 有働 洋, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 幼若期の日長は情動行動・神経新生・脳内遊離アミノ酸組成に影響を及ぼす, 日本アミノ酸学会第9回学術大会, 2015.10.
41. 田代 絢子, 柴田 里美, 高井 佑輔, 大塚 剛司, 五田 亮世, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 骨格筋におけるグルココルチコイド関連遺伝子やグルコース輸送体の発現に及ぼす日長の影響, 第2回時間栄養科学研究会, 2015.09.
42. Tsuyoshi Otsuka, Ayaka Iwamoto, Misato Kawai, Takahiro Kawase, Ryosei Goda, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, Photoperiodic responsiveness of depression-like behavior and the brain serotonergic system in mice., 2014 Meeting of the Society for Research on Biological Rhythms, 2015.06.
43. Tsuyoshi Otsuka, Ryosei Goda, Ayaka Iwamoto, Misato Kawai, Satori Shibata, Yoshiaki Oka, Wataru Mizunoya, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, Affect-related behaviors and plasma composition of amino acids in mice under short day were modified by dietary proteins., The 12th Asian Congress of Nutrition, 2015.05.
44. 安尾 しのぶ, 情動の季節リズムと脳−末梢連関, 第120回日本解剖学会・第92回日本生理学会 合同大会, 2015.03.
45. 五田 亮世, 柴田 里美, 高井 佑輔, 田代 絢子, 大塚 剛司, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, うつ様行動や筋分解関連遺伝子発現の光習性に及ぼす副腎摘出の影響, 日本畜産学会第119回大会, 2015.03.
46. 田代 絢子, 柴田 里美, 大塚 剛司, 五田 亮世, 高井 佑輔, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 骨格筋におけるグルココルチコイド関連遺伝子やグルコース輸送体の発現に及ぼす日長の影響, 日本畜産学会第119回大会, 2015.03.
47. 高井 佑輔, 河井 美里, 小河 匡, 市瀬 嵩志, 古屋 茂樹, 有働 洋, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 初期成長期における日長の違いが情動行動や神経新生に与える影響, 日本畜産学会第119回大会, 2015.03.
48. 安尾 しのぶ, アミノ酸栄養と体内時計, 第1回時間栄養科学研究会, 2015.02.
49. 安尾 しのぶ, 概日時計調節アミノ酸の探索とリズム関連疾患への応用, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
50. 柴田 里美, 岩本 綾香, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 慢性的時差ぼけ処理がCBA/Nマウスの概日時計および情動行動に及ぼす影響, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
51. 五田 亮世, 大塚 剛司, 柴田 里美, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 副腎除去は情動行動および筋代謝の光周性を阻害する, 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
52. 落合 将太郎, 松森 考平, 李 相逸, 垂水 千恵, 魚津 伸夫, 安尾 しのぶ, 樋口 重和, Effects of L-serine Intake on Light-induced Circadian Phase Advance in Human , 第21回日本時間生物学会学術大会, 2014.11.
53. 大塚 剛司, 岩本 綾香, 河井 美里, 五田 亮世, 柴田 里美, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 短日条件におけるマウスの情動関連行動の栄養学的制御, 第16回ペット栄養学会, 2014.07.
54. 安尾 しのぶ, 岩本 綾香, 河井 美里, 山崎 いづみ, 古瀬 充宏, 概日時計調節機能をもつアミノ酸の同定と機能解析, 第68回日本栄養・食糧学会大会, 2014.05.
55. 大塚 剛司, 岩本 綾香, 河井 美里, 五田 亮世, 柴田 里美, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 短日条件におけるマウスの情動関連行動を制御できる食餌タンパク質の探索, 第118回日本畜産学会, 2014.03.
56. 岩本 綾香, 山崎 いづみ, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, L-セリンは光による概日時計のリセットを強化する, 日本アミノ酸学会第7回学術大会, 2013.11.
57. 河井 美里, 大塚 剛司, 山崎 いづみ, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 短日条件における高照度光の抗うつ様効果とL-セリンによる増強, 日本アミノ酸学会第7回学術大会, 2013.11.
58. 河井 美里, 大塚 剛司, 山崎 いづみ, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 高照度光および L-セリンが短日条件におけるマウスのうつ様行動に及ぼす影響, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
59. 岩本 綾香, 山崎 いづみ, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 概日時計を調節できるアミノ酸の探索:L-セリンによる光応答性の増強, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
60. 大塚 剛司, 岩本 綾香, 河井 美里, 五田 亮世, 柴田 里美, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 様々な食餌タンパク質が短日条件におけるマウスの情動関連行動に及ぼす影響, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
61. 五田 亮世, 大塚 剛司, 岩本 綾香, 河井 美里, 柴田 里美, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 昼行性シマリスの脳内モノアミン含量に及ぼす日長の影響, 第20回日本時間生物学会学術大会, 2013.11.
62. 安尾 しのぶ, 概日時計を調節する機能性食品因子の解析, 第21回「食と健康」講演会, 2013.11.
63. Shinobu Yasuo, Tsuyoshi Otsuka, Misato Kawai, Mitsuhiro Furuse, Photoperiodic responses of the brain serotonergic system and mood-related behaviors in mammals, 12th Congress of the European Biological Rhythms Society, 2013.08.
64. Tsuyoshi Otsuka, Ayaka Iwamoto, Misato Kawai, Takahiro Kawase, Ryosei Goda, Mitsuhiro Furuse, Shinobu Yasuo, Effects of photoperiod on depression-like behaviors, brain serotonergic system, and glucose tolerance in mice, 12th Congress of the European Biological Rhythms Society, 2013.08.
65. 大塚 剛司, 岩本 綾香, 川瀬 貴博, 五田 亮世, 河井 美里, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 光条件変化がマウスの糖耐性およびスクロース嗜好性に及ぼす影響, 第15回ペット栄養学会, 2013.07.
66. Shinobu Yasuo, Pathophysiological analysis of seasonal affective disorder using an animal model: photoperiodic regulation in serotonergic system and metabolism, Neuro2013, 2013.06.
67. 大塚 剛司, 松尾 陽香, 岩本 綾香, 河井 美里, 五田亮世, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, マウスのセロトニン神経系、糖耐性およびスクロース嗜好性は光条件に調節される, 日本畜産学会第116回大会, 2013.03.
68. 五田 亮世, 岩本 綾香, 岡本 剛, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 日長と照度がマウスの活動および深部体温リズムに及ぼす影響, 日本畜産学会第116回大会, 2013.03.
69. 安尾 しのぶ, モデル動物を用いた冬季うつ病の病態解析と治療に向けた試み, 第86回日本薬理学会年会, 2013.03.
70. 安尾 しのぶ, 冬季うつ病の動物モデルを用いた病態解析:神経行動から代謝特性まで, 第8回NutriRhythm検討会, 2012.12.
71. 河井 美里, 大塚 剛司, 長澤 麻央, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 日長がFischer 344ラットの血漿遊離アミノ酸濃度に及ぼす影響, 第5回暖地畜産学会, 2012.11.
72. 岩本 綾香, 河井 美里, 松尾 陽香, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 概日時計に影響を及ぼすアミノ酸の探索, 日本アミノ酸学会第6回学術大会, 2012.09.
73. 松尾 陽香, 岩本 綾香, 大塚 剛司, 秋月 さおり, 青木 麻実, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, L-オルニチンの投与時刻依存的なホルモン分泌リズム制御, 日本アミノ酸学会第6回学術大会, 2012.09.
74. 大塚 剛司, 松尾 陽香, 岩本 綾香, 河井 美里, 五田亮世, 古瀬 充宏, 安尾 しのぶ, 日長と照度の組み合わせがマウスの情動行動および糖代謝に及ぼす影響, 第19回日本時間生物学会学術大会, 2012.09.
75. 安尾 しのぶ, 大塚 剛司, 河井 美里, 季節性感情障害のモデル動物についての可能性を探る, 第19回日本時間生物学会学術大会, 2012.09.
76. 安尾 しのぶ, 季節の生体リズムと食, 睡眠学会第37回学術集会, 2012.06.
77. 大塚剛司、都合勇希、友永省三、長澤麻央、後藤真梨子、古瀬充宏、安尾しのぶ, マウスにおける情動行動の光周性反応, 第115回日本畜産学会, 2012.03.
78. 松尾陽香、後藤真梨子、古瀬充宏、安尾しのぶ, L-リジン欠乏が哺乳類の概日時計機構に及ぼす影響, 第115回日本畜産学会, 2012.03.
79. Yasuo S, Unfried C, Bojunga J, Iigo M, Otsuka T, Togo Y, Schreiber Y, Geisslinger G, Korf HW, Senstizing effects of 2-arachidonoylglycerol in hypophysis and hypothalamus of mammals, 107th Annual Meeting of Anatomische Gesellshaft, 2012.03.
80. 安尾 しのぶ, アミノ酸栄養と概日時計, 第6回栄養改善学会若手の会冬期シンポジウム, 2011.12.
81. 安尾 しのぶ, 季節性感情障害の病態モデル動物の開発と解析, 第18回日本時間生物学会学術大会, 2011.11.
82. 大塚剛司、都合勇希、後藤真梨子、長澤麻央、友永省三、古瀬充宏、安尾しのぶ, マウスを用いた情動の光周性反応の解析, 第18回日本時間生物学会学術大会, 2011.11.
83. 後藤真梨子、大塚剛司、河井美里、都合勇希、佐藤勝祥、加藤和雄、古瀬充宏、安尾しのぶ, 哺乳類の糖質コルチコイド分泌を制御する光周性制御機構, 第18回日本時間生物学会学術大会, 2011.11.
84. 都合 勇希、大塚 剛司、後藤 真梨子、古瀬 充宏、安尾 しのぶ, 日長が季節繁殖性および周年繁殖性のラットの栄養選択性に及ぼす影響, 第18回日本時間生物学会学術大会, 2011.11.
85. 松尾陽香,後藤真梨子,古瀬充宏,安尾しのぶ, L-リジン欠乏がマウスの概日時計に及ぼす影響, 日本アミノ酸学会第5回学術大会, 2011.11.
86. 安尾しのぶ, 光周性の分子神経内分泌と季節栄養学, 家畜栄養生理研究会秋季集談会, 2011.10.
87. Yasuo S, Yoshimura T, Ebihara S, Korf HW, Melatonin transmits the photoperiodic signals through MT1 receptor, Federation of American Societies for Experimental Biology (FASEB) Summer Research Conference “Melatonin Receptors: Actions and Therapeutic”, 2011.06.
88. 大塚剛司、都合勇希、古瀬充宏、安尾しのぶ, 日長がFischer 344 ラットの不安行動に及ぼす影響, 第17回 日本時間生物学会, 2010.11.
89. Shinobu Yasuo, Multiple messengers from the hypophysial pars tuberalis: their functions and signaling pathways, 25th Conference of European Comparative Endocrinologists, 2010.09.
90. 安尾しのぶ、Marco Koch、Helmut Schmidt、Simone Ziebell、Gerd Geisslinger、Horst-Werner Korf, 哺乳類の下垂体隆起葉におけるエンドカンナビノイドシステムとプロラクチン分泌の光周性制御機構, 第112回日本畜産学会, 2010.03.
91. Shinobu Yasuo, Marco Koch, Simone Zeibell, Helmut Schmidt, Gerd Geisslinger, Horst-Werner Korf, Identification of endocannabinoid in the hypophysial pars tuberalis of the Syrian hamster: its possible role for seasonal prolactin secretion, 11th Congress of the European Biological Rhythms Society, 2009.08.
92. Shinobu Yasuo, Takashi Yoshimura, Shizufumi Ebihara, Horst-Werner Korf, Delayed response of thyrotropin-beta subunit gene to melatonin in the pars tuberalis of Syrian hamsters, 11th Congress of the European Biological Rhythms Society, 2009.08.
93. Shinobu Yasuo, Marco Koch, Simone Zeibell, Helmut Schmidt, Gerd Geisslinger, Horst-Werner Korf, Identification of endocannabinoid in the hypophysial pars tuberalis of the Syrian hamster, a photoperiodic species, 104th Annual Meeting of the Anatomische Gesellschaft, 2009.03.
94. Shinobu Yasuo, Horst-Werner Korf, Expression of Faah in the ependymal cell layer of the infundibular recess is regulated by the photoperiod, Leopoldina Symposium on Lipid Signaling, 2008.09.
95. Shinobu Yasuo, Horst-Werner Korf, Expression of fatty acid amide hydrolase in the ependymal cell layer of the infundibular recess depends on the photoperiod, 25. Arbeitstagung der Anatomischen Gesellschaft, 2008.09.
96. Shinobu Yasuo, Charlotte von Gall, Elmar Christ, Horst-Werner Korf, Rhythmic expression of clock genes in the ependymal cell layer of the third ventricle: possible role for the photoperiodic response of gonads in mammals, 103rd Annual Meeting of the Anatomische Gesellschaft, 2008.03.
97. Shinobu Yasuo, Horst-Werner Korf, Identification of the melatonin receptor subtype involved in the photoperiodic response in mammals, 24. Arbeitstagung der Anatomischen Gesellschaft, 2007.09.
98. Shinobu Yasuo, Takashi Yoshimura, Shizufumi Ebihara, Horst-Werner Korf, Effects of melatonin injections on type 2 deiodinase mRNA levels in the mediobasal hypothalamus of male golden hamsters, 102nd Annual Meeting of the Anatomische Gesellschaft, 2007.04.
99. 安尾しのぶ、海老原史樹文、吉村崇、Horst-Werner Korf, ハムスターにおける光周性制御機構:メラトニンによるtype2 deiodinaseの発現調節, 第13回時間生物学会, 2006.11.
100. Shinobu Yasuo, Miwa Watanabe, nobuhiro nakao, Tsuyoshi Takagi, Shizufumi Ebihara, Takashi Yoshimura, Reciprocal switching of type 2 and type 3 deiodinase genes is involved in the photoperiodic gonadal response of Japanese quail, 24th International Ornithological Congress, 2006.08.
101. Shinobu Yasuo, Nariman Ansari, Qian Zhang, Takashi Yoshimura, Shizufumi Ebihara, Horst-Werner Korf, Melatonin suppress type 2 deiodinase mRNA levels in the mediobasal hypothalamus of male golden hamsters already one day after the onset of treatment, 23rd Conference of European Comparative Endocrinologists, 2006.08.
102. Shinobu Yasuo, Nobuhiro Nakao, Satoshi Ohkura, Masayuki Iigo, Sen-ichi Oda, Kei-ichiro Maeda, Takashi Yamamura, Miwa Watanabe, Tsuyoshi Watanabe, Gerald Lincoln, Hiroaki Okamura, Shizufumi Ebihara, Takashi Yoshimura, Long-day suppressed expression of type 2 deiodinase in the mediobasal hypothalamus of the Saanen goat, a short-day breeder, 10th meeting of Society for Research on Biological Rhythms, 2006.05.
103. 安尾しのぶ、中尾暢宏、大蔵聡、飯郷雅之、織田銑一、前多敬一郎、山村崇、渡邊美和、渡辺剛史、岡村裕昭、海老原史樹文、吉村崇, ヤギの季節繁殖の制御機構, 第106回日本畜産学会, 2006.03.
104. 安尾しのぶ、中尾暢宏、大蔵聡、飯郷雅之、織田銑一、前多敬一郎、山村崇、渡邊美和、渡辺剛史、岡村裕昭、海老原史樹文、吉村崇, 短日繁殖動物における光周性制御機構:ヤギ(日本ザーネン種)におけるType 2 deiodinaseの発現, 第12回時間生物学会, 2005.11.
105. Shinobu Yasuo, Miwa Watanabe, Masayuki Iigo, Takashi amamura, Nobuhiro Nakao, Tsuyoshi Takagi, Shizufumi Ebihara, Takashi Yoshimura, Fine tuning of photoperiodic time information in avian brain, 10th Congress of the European Pineal and Biological Rhythms Society, 2005.09.
106. 安尾しのぶ、渡邊美和、中村孝博、渡邊剛史、海老原史樹文、吉村崇, 季節繁殖性と周年繁殖性の制御機構:ラットにおけるtype 2 deiodinaseの発現, 第104回日本畜産学会, 2005.03.
107. 安尾しのぶ、渡邊美和、中村孝博、渡辺剛史、海老原史樹文、吉村崇, 季節繁殖性および周年繁殖性のラットにおけるType 2 deiodinaseの発現, 第10回時間生物学会, 2004.11.
108. Shinobu Yasuo, Miwa Watanabe, Akira Tsukada, Kiyoshi Shimada, Shizufumi Ebihara, and Takashi Yoshimura, Photoperiodic regulation of phase relationship between Per2 and Cry1 genes expression in the pars tuberalis of Japanese quail, 9th meeting of Society for Research on Biological Rhythms, 2004.06.
109. Shinobu Yasuo, Miwa Watanabe, Akira Tsukada, Kiyoshi Shimada, Shizufumi Ebihara, and Takashi Yoshimura, Clock genes and photoperiodism in Japanese quail, 8th International Symposium on Avian Endocrinology, 2004.06.
110. 安尾しのぶ、渡邊美和、塚田光、島田清司、海老原史樹文、吉村崇, 鳥類の時計遺伝子と光周性, 第103回日本畜産学会, 2004.03.
111. 安尾しのぶ、吉村崇、岡林生才、渡邊美和、海老原史樹文, 鳥類の時計遺伝子と光周性, 第9回時間生物学会, 2003.11.
112. Shinobu Yasuo, Miwa Watanabe, Naritoshi Okabayashi, Shizufumi Ebihara, and Takashi Yoshimura, Clock genes and photoperiodism in Japanese quail, 1st Worrd Congress of Chronobiology, 2003.09.
113. 安尾しのぶ、岡林生才、渡邊美和、海老原史樹文、吉村崇, 鳥類の光周性の分子機構I:時計遺伝子と光周性, 第101回日本畜産学会, 2003.03.
114. Shinobu Yasuo, Takashi Yoshimura, Paul Bartell, Masayuki Iigo, Eri Makino, Naritoshi Okabayashi, Shizufumi Ebihara. , Effect of melatonin administration on expression of clock genes in the suprachiasmatic nucleus of Japanese quail, 8th meeting of Society for Research on Biological Rhythms, 2002.05.
115. 安尾しのぶ、吉村崇、牧野江里、Paul Bartell、岡林生才、飯郷雅之、海老原史樹文, ウズラ視交叉上核(SCN)における時計遺伝子の発現とメラトニンの影響, 第100回日本畜産学会, 2002.03.
116. 安尾しのぶ、岡林生才、海老原史樹文、吉村崇, ウズラの卵巣には時計が存在する, 第100回日本畜産学会, 2002.03.
117. 安尾しのぶ、吉村崇、岡林生才、海老原史樹文, 卵巣における時計遺伝子の発現, 第8回時間生物学会, 2001.11.
118. Shinobu Yasuo, Takashi Yoshimura, Paul Bartell, Masayuki Iigo, Eri Makino, Naritoshi Okabayashi, Shizufumi Ebihara. , Effects of melatonin on clock genes expression of the SCN in Japanese quail, International Symposium on Molecular Clock Kobe-Awaji, 2001.09.
119. 安尾しのぶ、吉村崇、牧野江里、横田祐樹、飯郷雅之、Paul Bartell、海老原史樹文, 鳥類の視交叉上核(SCN)に対するメラトニンの影響, 第98回日本畜産学会, 2001.03.
120. 安尾しのぶ、吉村崇、横田祐樹、牧野江里、飯郷雅之、Paul Bartell、海老原史樹文, 鳥類視交叉上核(SCN)の特性, 第7回日本時間生物学会, 2000.11.
121. 安尾しのぶ、吉村崇、鈴木喜和、横田祐樹、牧野江里、海老原史樹文, 鳥類の視交叉上核(SCN)の同定, 第97回日本畜産学会, 2000.03.

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