九州大学 研究者情報
発表一覧
甲斐 昌也(かい まさや) データ更新日:2021.08.02

助教 /  九州大学病院 乳腺外科(1)


学会発表等
1. 久保真, 川地眸, 甲斐昌也, 山田舞, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 本山由利菜, 林早織, 島﨑亜希子, 森崎隆史, 沖英次, 中村雅史, 遺伝性乳癌卵巣癌症候群におけるTP53遺伝子,PIK3CA遺伝子変異の臨床的意義, 第121回日本外科学会定期学術集会, 2021.04, はじめに:本邦でも個々の腫瘍を遺伝子レベルで解析して最適な治療方法を選択する「日本型プレシジョンメディスン」への取り組みが始まったが、検査対象はPerformance statusは保たれつつ標準治療がない転移・再発例に限られる。一方、HER2陽性乳癌は増殖活性が高く腋窩リンパ節転移も高率で予後不良であるが、抗HER2薬の効果が高く術前化学療法に最も適したサブタイプである。また、術前化学療法Non-pCR症例に対する術後治療としてトラスツズマブ・エムタンシンの承認が間近である。次世代シーケンサー(NGS)による多遺伝子パネル検査FoundationOne CDx(F1CDx)のHER2陽性乳癌にける遺伝子変異の解析を基に、乳癌手術に与える影響を検討した。
方法:対象は、すべて女性。進行・再発乳癌もしくは化学療法の先行を必要とするような高悪性度の乳癌計109例に対し、保険収載に先立ち研究としてF1CDxを施行した。
結果:既存のコンパニオン診断(exCDx)でHER2陽性、すなわちHER2/IHC=3+であった20例、HER2/IHC=2+かつFISH陽性だった3例は、F1CDxでHER2遺伝子増幅ありすなわち抗HER2治療適応の判定であった。さらに、exCDxでHER2陰性と診断されていた86例中、F1CDxでHER2遺伝子の増幅を4例、その他の変異を5例に認め、うち8例(7.3%)は抗HER2治療適応との判定であった。
考察:F1CDxはHER2遺伝子増幅による抗HER2療法のコンパニオン診断ツールとしての承認受けているが、本研究における判定結果はexCDxとほぼ一致した。しかし、増幅判定が陰性から陽性へコンバートしたものを4例(3.7%)、治療効果の期待される変異を4例(3.7%)に認め、F1CDxは抗HER2療法の適応を広げる可能性がある。
結語:NGSによる網羅的解析は、抗HER2治療の適応を拡大する可能性がある。HER2陽性乳癌に対しては術前化学療法を用いることが多く、術前にF1CDxを行うことができれば、手術を含めた周術期の治療方針を大きく変える可能性がある。
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2. 原田由利菜, 中津川宗秀, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 島﨑亜希子, 森崎隆史, 岩崎健, 山元英崇, 小田義直, 中村雅史, Deep Learning を用いた乳癌 HE 染色画像解析とタンパク発現予測に関する研究, 第121回日本外科学会定期学術集会, 2021.04, 【背景】現在AI(Artificial Intelligence)の発達は著しく,とりわけ画像解析の分野において,深層機械学習技術の一つであるDeep Learningが注目されている.Deep Learningを用いた高速・高感度の病理画像解析アルゴリズムを構築し,HE染色標本画像から免疫染色結果を含めた各タンパク発現の予測を行うことで,早期診断・早期治療を実現できると考えた.【目的】デジタル化した乳癌HE画像から,Deep Learning技術を用いER,PgR,Ki67等のタンパク発現を予測するAIを開発し,実際の診断と比較してそのアルゴリズムと精度を検討する.【方法と対象】乳癌HE染色スライドからWSI(Whole Slide Image)画像を作成し,腫瘍部分のHE画像データを教師データとして使用し,HE染色画像におけるER,PgR,Ki67の発現部分の特徴を学習させる.当院において2015年1月から2018年12月までに手術を施行した原発性乳癌症例のうち,WSI画像で明確に腫瘍部分が判別可能であり,かつ必要とする臨床病理学的キ)タシ霾鵑・垢戮涜靴辰討・蝓づ・,罵集緜廟弉椎修任△40症例を教師データに適していると判断し,対象とした.【結果】HE染色画像からER,PgR,Ki67発現を予測するアルゴリズムを構築することに成功した。また、そのアルゴリズムを用いたDeep Learningを開始した。 現段階における学習モデルの精度は,ERで69%,PgRで49%,Ki-67で52%である.【考察と今後の課題】今回の実験結果では,ERが最も高い精度で発現判定が可能であった.これより特にER発現において,HE染色画像にその形態的特徴が強く現れていると考えられる.学習モデルの精度をさらに高めるために,教師データとなる症例数の追加や,アルゴリズムの更なる検討,改善が必要である.病理診断における人的資源や医療経済を温存し,より早い段階でサブタイプを診断できることは,早期の治療開始につながり,患者の精神的・経済的QOL改善をもたらすと考える.【結語】Deep Learningを用いた乳癌HE染色画像解析とタンパク発現予測に関する研究は,乳癌治療の基本となる病理診断において効率化・迅キ)タタ・修僕㌫僂任△襪塙佑┐襦.
3. 甲斐昌也, 久保真, 山田舞, 溝口公久, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 林早織, 川地眸, 金城和寿, 森崎隆史, 森瞳美, 中村雅史 , 次世代シーケンサーによる乳癌遺伝子特性変化の解析
, 第121回日本外科学会定期学術集会, 2021.04.
4. 川地眸, 久保真, 甲斐昌也, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 原田由利菜, 島崎亜希子, 山田舞, 中村雅史, , トリプルネガティブ乳癌における腫瘍組織浸潤リンパ球内のグランザイムB発現に着目した機能解析, 第121回日本外科学会定期学術集会, 2021.04.
5. 林早織, 久保真, 鹿田佐和子, 甲斐昌也, 高尾由佳, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 川地眸, 森瞳美, 金城和寿, 水内祐介, 中村雅史, HBOCを疑う乳がん既発症者を対象とした新規診療システムにおける取り組みと課題, 第121回日本外科学会定期学術集会, 2021.04, <背景>
遺伝性乳がん卵巣がん症候群(Hereditary Breast and Ovarian Cancer Syndrome、HBOC)に対する検査・診療は、従来年齢や家族歴などからHBOCを疑う場合に自費で行われ来た。2018年HER2 陰性進行再発乳がんに対しオラパリブが保険適応となる過程で、遺伝学的検査も保険適応となったが、遺伝カウンセリング、予防手術、サーベイランス、未発症者への対応など多くの課題が浮き彫りとなった。
2020年4月HBOCを疑う乳がん既発症者に対して、BRCA1/2遺伝学的検査が保険適応となり、HBOCに対しリスク低減乳房切除術・乳房再建術、リスク低減卵管卵巣切除術が保険収載された。今後は、積極的にBRCA遺伝学的検査を提示する機会が増えることが予想されるが、まだその実態は十分に把握できていない。

<対象>2014年4月から2020年8月までの手術症例のうち、乳房悪性腫瘍手術を施行した884名を対象とした。
<結果>884名のうち、新たに遺伝学的検査の基準に該当するのは335名(37.89%)であり、すでに潜在的に多くの患者が存在する。
該当患者には、家族歴のある患者186名(21%)、45歳以下の発症166名(19%)、60歳以下のトリプルネガティブ乳癌47名(5.3%)、2つ以上の原発性乳癌45名(5.1%)卵巣癌既往5名(0.6%)、男性乳癌1名(0.1%)を含み、複数の項目に該当する患者は、84名であった。
<結語>
手術時HBOCを疑う対象は37.89%(335/884)に上った。HBOCが確定した患者に対しては、リスク低減手術、サーベイランスという選択肢を提示できる。
一方で、本人や血縁者の心理的負担を考慮し、遺伝カウンセリングなど慎重な対応が必要である。他医療機関との連携を含め、臨床遺伝医療部を中心に外科・放射線科・産婦人科・病理科によるHBOCチームが発足し、診療科横断的に診療を行う新たな体制作りに取り組んでいる。対象が急増する可能性があり、人材育成は急務である。.
6. 林早織, 甲斐昌也, 久保真, 鹿田佐和子, 高尾由佳, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 川地眸, 金城和寿, 山田舞, 中村雅史 , Li-Fraumeni症候群に対するチーム医療, 第18回日本乳癌学会九州地方会, 2021.03, 背景 遺伝性腫瘍の多くは、胚細胞における遺伝子異常から発生する。従って疾患に対する治療のほかに、サーベイランスやカウンセリングなど、患者への対応は多岐にわたるため、チーム医療が不可欠である。今回我々は、乳癌を契機に診断されたLi-Fraumeni症候群(LFS)患者を経験し、チーム医療としてのあり方を検討した。

症例(20歳代)右乳癌に対し手術+放射線。(2年後) 左乳癌に対し手術。(さらに5年後)右乳房内再発に対し、化学療法の後手術を施行した。家族歴や癌既往歴より、LFSを強く疑われ、当院臨床遺伝医療部でカウンセリングを開始した。本人に遺伝学的検査が行われ、最終的にLi-Fraumeni症候群の診断となった。その結果をうけ、遺伝診療チームで介入し、放射線被曝の回避や乳房再建の是非、サーベイランスのあり方、本人・家族への心理的アプローチ等を議論し、包括的なサポートを行っている。

考察 LFSはがん抑制遺伝?であるTP53病的バリアント保持者に発症する常染?体優性遺伝形式を呈する遺伝性腫瘍である。LFSは、乳癌、??腫、軟部?腫、脳腫瘍等を?頻度に発症する。本症例は、乳癌を契機にLFSと診断され、乳癌治療(乳腺外科)、乳房再建(形成外科)、二次癌スクリーニングの検証(放射線科)等を行った。当院では、遺伝診療部を中心に、定期的なカンファレンスを行っており、対象疾患はLFSやHBOC、リンチ症候群等を含む。チームは、遺伝カウンセラーを中心に、遺伝専門医、乳腺外科、産婦人科、放射線科、形成外科等で構成されている。今後遺伝性疾患に対する保険診療の変化に伴い、遺伝診療においては、チーム医療の重要性がより一層増すことと考えられる。 

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7. 岡部百合菜, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 林早織, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 金城和寿, 川地眸, 森瞳美, 中村雅史, 術前診断が困難だった乳頭直下腫瘤の一例, 第57回九州外科学会・第57回九州小児外科学会・第56回九州内分泌外科学会, 2021.02.
8. 原田由利菜, 中津川宗秀, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 島﨑亜希子, 森崎隆史, 岩崎健, 山元英崇, 小田義直, 中村雅史, Deep Learningを用いた乳癌HE染色画像解析, 第57回九州外科学会・第57回九州小児外科学会・第56回九州内分泌外科学会, 2021.02.
9. 溝口公久, 山田舞, 甲斐昌也, 久保真, 中村雅史, 当院における両側乳癌症例の検討, 第57回九州外科学会・第57回九州小児外科学会・第56回九州内分泌外科学会, 2021.02.
10. 高尾由佳, 甲斐昌也, 溝口公久, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 林早織, 川地眸, 森瞳美, 山田舞, 金城和寿, 久保真, 中村雅史, 乳腺化生癌に対する科学療法施行例の検討, 第57回九州外科学会・第57回九州小児外科学会・第56回九州内分泌外科学会, 2021.02.
11. 山田舞, 久保真, 甲斐昌也, 高尾由佳, 島﨑亜希子, 林早織, 原田由利菜, 金城和寿, 川地眸, 森崎隆史, 森瞳美, 中村雅史, 20代発症若年性乳癌の早期診断への手がかり, 第57回九州外科学会・第57回九州小児外科学会・第56回九州内分泌外科学会, 2021.02, 乳癌罹患数はこの15年間で約2倍と増加し、それにともないAYA世代の乳癌患者も増加の急増している。
しかしながら、乳癌検診は依然として40歳以上の女性に2年に1度のマンモグラフィ検診が推奨されており、増加する若年性乳癌患者からは乳癌検診推奨年齢の引き下げの要望が上がっていたり、独自に超音波検査を検診として取り入れている自治体もある。若年性乳癌は他の年齢層に比べ診断時の病期が高いことや予後が悪い傾向にあることが示されており、早期発見の重要性は高い。当科で診断、治療をした20代発症乳癌9例の結果から、発見契機、画像所見、臨床・病理学的因子、予後をまとめ、乳がん検診の意義を考察する。
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12. 川地眸, 久保真, 鹿田佐和子, 沖英司, 原田由利菜, 島﨑亜希子, 林昌孝, 山田舞, 金城和寿, 森瞳美, 甲斐昌也, 中村雅史, がん遺伝子パネル検査の二次的所見でRAD51D変異を指摘された1例, 第57回九州外科学会・第57回九州小児外科学会・第56回九州内分泌外科学会, 2021.02.
13. 足達咲紀, 甲斐昌也, 溝口公久, 高尾由佳, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 林早織, 川地眸, 森瞳美, 山田舞, 金城和寿, 久保真, 中村雅史, 術前診断DCIS症状における術後アップステージの検討, 第57回九州外科学会・第57回九州小児外科学会・第56回九州内分泌外科学会, 2021.02.
14. 林早織, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 高尾由佳, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 金城和寿, 川地眸, 森瞳美, 中村雅史, BRCA1/2遺伝学的検査の保険適応拡大における当院の体制と現状, 第57回九州外科学会・第57回九州小児外科学会・第56回九州内分泌外科学会, 2021.02, <背景>2020年4月、遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)を疑う乳がん患者に対して、コンパニオン診断以外にもBRCA 1/2遺伝学的検査の保険適応が拡大され、検査を施行する機会が増加すると考えられる。
<対象>2014年4月から2020年8月まで当科で施行した手術症例884名を対象として、新たに追加された基準でBRCA1/2遺伝学的検査を受けられる潜在的な患者を調査した。
<結果>該当する患者は335名(37.9%)に上った。そのうち、家族歴あり21%、45歳以下の発症19%、60歳以下のトリプルネガティブ乳癌5.3%、2つ以上の原発性乳癌5.1%、卵巣癌既往0.6%、男性乳癌0.1%であった。
<結語>遺伝学的検査の増加に伴い、HBOCが確定する患者や遺伝カウンセリングの必要性も増加すると考えられる。当院では臨床遺伝医療部を中心にHBOCチームが発足し、各科横断的な診療に取り組んでいる。
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15. 林早織, 久保真, 鹿田佐和子, 高尾由佳, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 川地眸, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, HBOCを疑う乳がん既発症者へのBRCA1/2遺伝学的検査の対象拡大における取り組みと課題, 第24回バイオ治療法研究会学術集会, 2020.12, <背景>
遺伝性乳がん卵巣がん症候群(Hereditary Breast and Ovarian Cancer Syndrome、HBOC)に対する検査・診療は、従来年齢や家族歴などからHBOCを疑う場合に自費で行われて来た。2018年HER2 陰性進行再発乳がんに対しオラパリブが保険適応となる過程で、遺伝学的検査も保険適応となったが、遺伝カウンセリング、予防手術、サーベイランス、未発症者への対応など多くの課題が浮き彫りとなった。
2020年4月HBOCを疑う乳がん既発症者に対して、BRCA1/2遺伝学的検査が保険適応となり、HBOCに対しリスク低減乳房切除術・乳房再建術、リスク低減卵管卵巣切除術、サーベイランスの乳腺MRI検査が保険収載された。今後は、積極的にBRCA遺伝学的検査を提示する機会が増えることが予想されるが、まだその実態は十分に把握できていない。

<対象>2014年4月から2020年8月までの手術症例のうち、乳房悪性腫瘍手術を施行した884名を対象とした。
<結果>884名のうち、新たに遺伝学的検査の基準に該当するのは335名(37.89%)であった。
該当患者には、家族歴のある患者186名(21%)、45歳以下の発症166名(19%)、60歳以下のトリプルネガティブ乳癌47名(5.3%)、2つ以上の原発性乳癌45名(5.1%)卵巣癌既往5名(0.6%)、男性乳癌1名(0.1%)を含み、複数の項目に該当する患者は、84名であった。
<結語>
手術時HBOCを疑う対象は37.89%(335/884)に上り、すでに潜在的に多くの患者が存在する。HBOCが確定した患者に対しては、リスク低減手術、サーベイランスという選択肢を提示できる。
一方で、本人や血縁者の心理的負担を考慮し、遺伝カウンセリングなど慎重な対応が必要である。他医療機関との連携を含め、臨床遺伝医療部を中心に外科・放射線科・産婦人科・病理科によるHBOCチームが発足し、診療科横断的に診療を行う新たな体制作りに取り組んでいる。BRCA1/2遺伝学的検査の対象が急増する可能性があり、人材育成は急務である。
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16. 林早織, 久保真, 鹿田佐和子, 島﨑亜希子, 原田由利奈, 川地眸, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 水内祐介, 甲斐昌也, 石井加奈子, 小川昌宣, 中村雅史, Impact of risk assessment for hereditary tumors and development of surveillance systems using the multi-gene panel (myRisk), 日本人類遺伝学会第65回大会, 2020.11, <背景>従来、遺伝性腫瘍は、病歴や家族歴から疑い、診断を行うことは可能であったが、その結果を治療や予防へ結びつけることは困難であった。2018年オラパリブが本邦で保険収載され、それに伴うコンパニオン診断であるBRACAnalysisが承認されたことにより、診断に応じた医療を提供することが可能となった。そして近年、次世代シークエンサーを用いて複数の遺伝子変異を網羅的に解析することが可能となり、2019年がん遺伝子パネル検査が保険収載された。がん遺伝子パネル検査では、多遺伝子の解析を包括的に行うため一定数の二次的所見(SF)を生じうる。生殖細胞系列遺伝子パネルmyRiskを用いて、乳癌、卵巣癌、胃癌、大腸癌、前立腺癌、膵癌、悪性黒色腫、子宮癌などの主要な8つの癌腫に関係する、35遺伝子を一度に解析し、発症リスクを包括的に評価した。<対象>研究・臨床として施行した血液がんを除くがんゲノム遺伝子パネル検査334件のうち、SFが疑われエキスパートパネルで結果開示を推奨された5例と、家族歴や既往歴より遺伝性腫瘍を疑った16例を対�� ]$H$7$?!#!c7k2L!d2019年6月から2020年3月まで、21例にmyRiskを行い、7例に病的変異を認めた。病的変異はBRCA15例、MSH6 1例、TP531例であった。病的変異を認めた7名すべてに遺伝カウンセリングを施行し、BRCA1に病的変異を認めた5名のうち2名はリスク低減卵管卵巣摘出術(RRSO)を検討中である。<結語>生殖細胞系列の病的変異を明らかにすることは、予防や早期の医療介入が可能という点で、患者本人やその血縁者にとって有益である。さらに多遺伝子パネルによって一度に検査を行うことは、浸透率の低い遺伝子変異も網羅的に拾い上げることが可能となり、時間的・経済的・心理的な負担の軽減につながると考える。得られた遺伝情報に対して、遺伝カウンセリングやサーベイランスが重要となるが、各診療科と連携し横断的に体制を構築することに取り組んでいる。.
17. 久保真, 森崎隆史, 甲斐昌也, 梅林雅代, 島﨑亜希子, 林早織, 原田由利菜, 川地眸, 金城和寿, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 森崎隆, 中村雅史, 乳癌におけるネオアンチゲン解析の有用性 , 第28回日本乳癌学会学術総会, 2020.10, <背景と目的>近年、免疫チェックポイント阻害薬(ICI)の効果を受けて、がん免疫微小環境に注目が集まっている。一方でICIの重篤な副作用を避けつつ、より精密ながん個別化治療に向けて、がんワクチン、腫瘍浸潤リンパ球(TIL)、TCR遺伝子改変T細胞(TCR-T)、キメラ抗原受容体遺伝子を導入したT細胞(CAR-T)など免疫療法の可能性が報告されている。しかしながら、未だ治療法として確立されているものは少ない。近年がんゲノム医療の進歩により、個々のがんが個別に有するがん特異抗原のうち、アミノ酸置換を伴うネオアンチゲン(ネオ抗原)の解析が可能となってきた。今回我々は、新鮮乳癌生検材料を用いたネオ抗原解析と腫瘍微小環境における免疫監視機構に関与する因子の解析を行ったので報告する。<材料と方法>主施設および関連施設において、倫理委員会の承認と患者ICを得た32例の乳癌患者の腫瘍サンプルを対象に、(1)NGSによる全Exome DNA+RNAの解析を行い、アミノ酸置換を伴うと予想されるペプチド及びそれらの発現量やそれぞれの�� Z%W%A%I のHLAクラスI親和性を解析することにより、ネオ抗原プロファイルを作成した。さらに、腫瘍浸潤リンパ球および腫瘍免疫関連分子による免疫微小環境との関連を解析した。また、(2)我々が樹立したTNBC細胞株のネオ抗原を解析し、ペプチドパルス樹状細胞ワクチン療法の可能性についても検討した。<結果>(1)遺伝子解析では、アミノ酸置換を伴うネオ抗原数はTNBCでは平均98個、非TNBCで29個とTNBCで多い傾向にあった。ネオ抗原数と遺伝子変異数には正の相関を認めた(P=0.011)。また、遺伝子変異数はTILとPD-L1発現に正の相関を示した。さらに、T細胞活性化マーカーGZMBにも正の相関を認めた(P=0.048)。(2)TNBC株のHLAクラスI高親和性ネオ抗原ペプチド を10種類合成し、自己末梢血単核球に添加し、IFN- ELISPOT試験にてネオ抗原反応性リンパ球を解析したところ、2種のペプチドで反応がみられた。そこで単球由来樹状細胞を作成し、反応性ネオ抗原ペプチド をパルスした末梢血単核球と混合培養を行�� $&$3$H$K$h$j:YK&=}32@-T細胞(CTL)の作製を試みた結果、自己腫瘍細胞に傷害性のあるCTLを誘導できた。<結論>乳癌におけるネオ抗原の解析は、がん微小環境の免疫機構を理解する上で重要な情報であった。また今後、ネオ抗原CTL療法などの腫瘍特異的免疫療法の可能性が示された。.
18. 原田由利菜, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 島﨑亜希子, 森崎隆史, 小田義直, 中津川宗秀, 中村雅史, , , , Deep Learningを用いた乳癌HE染色画像解析とタンパク発現予測に関する研究, 第28回日本乳癌学会学術総会, 2020.10, 【背景】現在AI(Artificial Intelligence)の発達は著しく、とりわけ画像解析の分野においてDeep Learningが注目されている。Deep Learningとは機械学習技術の一つであり、現在医療分野においても幅広く使用されている。入力と正解例の関係を示したデータを学習し、予測を行うモデルを構築する。病理診断の分野では、乳癌リンパ節転移の有無を検出する学習アルゴリズムと人間の医師との診断精度を比較したところ、大きな差を認めなかったとする報告がある。この他にも、AIによる画像認識システムの実用化に向けて様々な研究が行われており、世界全体がデジタルパソロジーへと動き始めている。Deep Learningによる画像認識で、HE染色標本画像から免疫染色結果を含めた各タンパク発現を行うことは、病理診断において迅速かつ安価な補助ツールとして有用であると考えた。【目的】デジタル化した乳癌HE画像からER、PgR、Ki67等のタンパク発現を予測する画像解析ソフトを開発し、実際の診断と比較してそのアルゴリズムと精度を検討する。【対象と方法】乳癌HE染色ス�� i%$%I$+$iWSI(Whole Slide Image)画像を作成し、画像解析ソフトを用いてその特徴を解析する。対象は、当院において2015年1月から2018年12月までに手術を施行した原発性乳癌症例10例とした。画像解析ソフトにはあらかじめ教師データを入力し、HE染色画像におけるER、PgR、Ki67の発現部分の特徴を学習させアルゴリズムを開発する。これにより、提示された新たなHE染色画像から、ER、PgR、Ki67発現部分を予測することが可能となる。【考察】乳癌において、免疫染色結果は治療方針決定のために重要である。病理診断における人的資源や医療経済を温存し、より早い段階でサブタイプを診断できることは、早期の治療開始につながり、患者の精神的・経済的QOL改善をもたらすと考える。【結語】Deep Learningを用いた乳癌HE染色画像解析とタンパク発現予測に関する研究は、乳癌治療の基本となる病理診断において効率化・迅速化に有用であると考える。.
19. 甲斐昌也, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 林早織, 金城和寿, 川地眸, 倉田加奈子, 山田舞, 野口浩司, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 画像解析ソフトSYNAPSE VINCENTを用いた体脂肪率測定による肥満評価と乳癌発症リスクの検証, 第28回日本乳癌学会学術総会, 2020.10, 【背景】肥満と乳癌発症リスクとの関連は複数の研究から報告されている。BMIは身長と体重から算出できる簡便な式であり、肥満の指標として多用される。しかし、多彩な肥満の病態をBMIのみで評価することには限界があり、例えば、筋肉質の高体重もBMIが高くなる等、高BMI=肥満とは言えない場合がある。上述の研究ではBMIを指標にしており、真の肥満の状態を反映しているとは言い難い。他の肥満の指標として体脂肪率があるが、高い内臓脂肪率は様々な病態の原因であるとされている(肥満診療ガイドライン2016)。アロマターゼが脂肪細胞に分布していることから、乳癌発症リスクの評価には体脂肪率を指標にすることが合理的である。本邦でも、乳癌罹患率が増加傾向であり、生活様式の欧米化、即ち肥満と乳癌発症の関連は無視できないものと思われる。肥満と乳癌発症リスクを検証する上で、簡便かつ高精度な評価法の構築が重要である。【目的】肥満指標として体脂肪率に焦点を当て、簡易体脂肪率測定法を確立し、乳癌発症リスクとの関連を検証する。【対象・方法】2015年から2019�� G/$K!"Ev2J$GI%j%9%/$K1F6A$rM?$($F$$$k2DG=@-$,$"$k$H9M$($i$l$?!#!Z7k8l![2r@O%=%U%H$rMQ$$$?BN;iKCN($K4p$E$/HnK~EYI>2A$HF}4bH/>I%j%9%/$r8!>Z$7$?!#.
20. 山田舞, 久保真, 金城和寿, 原田由利菜, 林早織, 川地眸, 倉田加奈子, 森瞳美, 甲斐昌也, 中村雅史, 稀な遺伝性乳癌であるCowden症候群4例の経験より得られた定期スクリーニングの限界, 第28回日本乳癌学会学術総会, 2020.10.
21. 宗﨑正恵, 甲斐昌也, 島﨑亜希子, 三月田祐平, 秦暢宏, 大石善丈, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 集学的治療を行った乳腺化生癌脳転移の1例, 第28回日本乳癌学会学術総会, 2020.10.
22. 川地眸, 久保真, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 原田由利菜, 島﨑亜希子, 森崎隆史, 山田舞, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるグランザイムBに着目した腫瘍組織浸潤リンパ球の機能解析, 第28回日本乳癌学会学術総会, 2020.10.
23. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 原田由利菜, 森崎隆史, 島﨑亜希子, 林早織, 金城和寿, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるTumor mutational burden解析, 第28回日本乳癌学会学術総会, 2020.10.
24. 林早織, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 島﨑亜希子, 原田由利菜, 森崎隆史, 金城和寿, 川地眸, 倉田加奈子, 森瞳美, 水内祐介, 中村雅史 , 遺伝性腫瘍リスク評価における生殖細胞系列遺伝子パネル(myRisk)の意義, 第28回日本乳癌学会学術総会, 2020.10, <はじめに>近年、遺伝性腫瘍を取り巻く環境は大きく変貌した。従来、若年、多発、家族歴をキーワードに拾い上げていた時代から、生殖細胞系列遺伝子変異のコンパニオン診断を必須とするオラパリブの登場やがんゲノム医療による二次的所見(SF)を避けて通れない時代となった。今回我々は、がんゲノム遺伝子パネル検査の結果を含む遺伝性腫瘍が疑われたケースに対し、生殖細胞系列遺伝子パネルmyRisk(MR、Myriad社)を用いて遺伝性腫瘍のリスク評価を行った。MRは、乳癌、膵癌、大腸癌、胃癌、卵巣癌、前立腺癌を含む8つの主要な癌腫の35遺伝子を一括して解析し、発症リスク、また家族のリスクを評価して、今後のリスクマネージメントを提示する。<対象>研究・臨床として施行した血液がんを除くがんゲノム遺伝子パネル検査334件のうち、 SFが疑われエキスパートパネル(EP)で結果開示を推奨された4例と、家族歴や既往歴より遺伝性腫瘍を疑った5例を対象とした。<結果>EPでは、米国臨床遺伝・ゲノム学会(ACMG)推奨の59遺伝子を�� 29M$KSF開示の推奨を行った。計9症例がMRを受け、うち1例を除いて乳癌の既往があり、以下の3例でBRCA1に病的変異を認めた。症例1(c.190T>C):37歳女性、左乳癌術後。母親や叔母3名に乳癌・卵巣癌の家族歴あり。術後1年で診断目的に肺部分切除を施行し、乳癌肺転移の診断となった。症例2(c.188T>A):66歳の女性。膵頭部癌の診断で術前化学療法の後、膵頭十二指腸切除術を施行した。48歳時に左乳癌の既往歴と、叔母3名に乳癌家族歴あり。症例3(c.81-lG>A):64歳女性。右炎症性乳癌に対して、術前化学療法の後切除術を施行した。TACでPDもCBDCAが奏効した。術後約4年が経過し、明らかな再発所見は見られない。49歳時に胃癌の既往歴あり。乳癌・卵巣癌の家族歴なし。<結語>開示すべきSFは、すべてEPで議論され、患者本人および血縁者の健康管理に有益な所見で、病的変異であることが確実であるべきとした。MRを用いて包括的に遺伝性腫瘍のリスクを評価し、その結果に基づいて�� 5!<%Y%$%i%s%9$N$?$a$N3F2JO"7H!"M=KI
25. 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 中村雅史, Precision Oncology:乳がんゲノムプロファイリングから見えてきたこと, 第26回日本遺伝性腫瘍学会学術集会, 2020.08.
26. 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 神野浩光, 中村雅史, NCDの意義と今後の課題:日本乳癌学会による乳癌登録データを利用した研究を経験して, 第120回日本外科学会定期学術集会, 2020.08, 日本乳癌学会(JBCS)の登録事業は1975年より始まっており、2004年からはweb登録に移行し、2012 年からNational Clinical Database(NCD)と一体化した。→日本乳癌学会(JBCS)の登録事業は1975年に始まり、2004年web登録に移行、2012 年National Clinical Database(NCD)と一体化した。2015年JBCSの「NCD乳癌登録データを利用した研究」公募で登録委員会の採用を受け、「HER2陽性pT1乳癌の予後と薬物治療の効果」を検討する機会を得た。この経験をもとに、NCDの意義と今後の課題について検討した。1.登録したデータを解析し公開する。登録とともに重要なミッションである。JBCSでは、年1回研究を公募し、登録委員会がこれを審査している。2.研究公募から審査、採用までの過程を透明化する。できる限り評価点数を公表し、各申請テーマについて議論内容を公表しても良いのではないだろうか。3.登録委員会がプログレスを把握し支援する。JBCS研究では、登録委員・統計家�� F1名がサポートする。4.予後情報は生命線である。作成した論文データの5年追跡率は48.2%であった。今後この数値を向上させるためには、登録担当の事務職配置は必須である。5.倫理審査の問題。NCD研究は、「日本外科学会拡大倫理委員会審査申請書」により承認済みとされるが、筆頭著者各施設での審査は各施設で異なる。国レベルのデータベース研究の扱いが、明確化、簡素化されていない問題に直面した。6.論文発表後、学会ホームページでの公開を充実させる。研究を実施する登録委員会とホームページを運用する広報委員会とが連携し、論文内容の解説などを加え重要なデータへのアクセス・理解を容易にする必要があろう。7.2004年は登録施設317、登録数14,805であったが、2016年は1,422施設、95,870例と右肩上がりで増加している。施設当りは年46.7例から67.4例へと増加しており、現場外科医の負担軽減は急務である。 NCDというビックデータによって、本邦のリアルワールドにおける手術や薬物治療の変遷とその治療効果が明らかとなる。現在、日本乳癌�� X2qEPO?0Q0w$H$7$F!"Fb30$N;kE@$+$iNCD研究の課題について議論したい。.
27. 久保真, 川地眸, 甲斐昌也, 山田舞, 倉田加奈子, 森 瞳美, 金城和寿, 本山由利菜, 林早織, 島﨑亜希子, 森崎隆史, 沖英次, 中村雅史, , , マルチプレックス遺伝子パネルFoundationOne CDxが変えるHER2陽性乳癌の周術期治療, 第120回日本外科学会定期学術集会, 2020.08, はじめに:本邦でも個々の腫瘍を遺伝子レベルで解析して最適な治療方法を選択する「日本型プレシジョンメディスン」への取り組みが始まったが、検査対象はPerformance statusは保たれつつ標準治療がない転移・再発例に限られる。一方、HER2陽性乳癌は増殖活性が高く腋窩リンパ節転移も高率で予後不良であるが、抗HER2薬の効果が高く術前化学療法に最も適したサブタイプである。また、術前化学療法Non-pCR症例に対する術後治療としてトラスツズマブ・エムタンシンの承認が間近である。次世代シーケンサー(NGS)による多遺伝子パネル検査FoundationOne CDx(F1CDx)のHER2陽性乳癌にける遺伝子変異の解析を基に、乳癌手術に与える影響を検討した。方法:対象は、すべて女性。進行・再発乳癌もしくは化学療法の先行を必要とするような高悪性度の乳癌計109例に対し、保険収載に先立ち研究としてF1CDxを施行した。結果:既存のコンパニオン診断(exCDx)でHER2陽性、すなわちHER2/IHC=3+であった20例、HER2/IHC=2+かつFISH陽性だっ�� ?3例は、F1CDxでHER2遺伝子増幅ありすなわち抗HER2治療適応の判定であった。さらに、exCDxでHER2陰性と診断されていた86例中、F1CDxでHER2遺伝子の増幅を4例、その他の変異を5例に認め、うち8例(7.3%)は抗HER2治療適応との判定であった。考察:F1CDxはHER2遺伝子増幅による抗HER2療法のコンパニオン診断ツールとしての承認受けているが、本研究における判定結果はexCDxとほぼ一致した。しかし、増幅判定が陰性から陽性へコンバートしたものを4例(3.7%)、治療効果の期待される変異を4例(3.7%)に認め、F1CDxは抗HER2療法の適応を広げる可能性がある。結語:NGSによる網羅的解析は、抗HER2治療の適応を拡大する可能性がある。HER2陽性乳癌に対しては術前化学療法を用いることが多く、術前にF1CDxを行うことができれば、手術を含めた周術期の治療方針を大きく変える可能性がある。.
28. 甲斐昌也, 久保真, 島崎亜希子, 原田由利菜, 林早織, 川地眸, 倉田加奈子, 金城和寿, 森瞳美, 山田舞, 中村雅史, 乳癌術後サーベイランスの検証, 第120回日本外科学会定期学術集会, 2020.08, 背景: 乳癌術後再発を早期発見・治療しても、生存期間の延長には寄与しないことが報告されている。一方、症状出現時にはPS低下の為、治療が困難なことがあり、無症状時の検査による早期発見・治療がQOL維持のために有用な状況も考えられる。また、昨今、再発治療目的のコンパニオン診断として遺伝子検査が保険適応となったが、再発予測ツールとしての意義はまだ不明である。今回我々は、乳癌術後の各種検査および早期発見の意義について検証した。 対象・方法: 2001年~2019年に当科で手術施行したStage 0-IIIの原発乳癌1726例中、予後が追跡できた再発症例81例。検査は、3か月~半年毎の腫瘍マーカーを含む血液検査、1年ごとのCT、マンモグラフィ、骨シンチグラフィを行った。またnext generation sequencing(NGS)で遺伝子解析を行った。 結果:DFI中央値は31.1か月であった。再発初発部位としてはリンパ節、骨、肺、肝の順で、有症状再発は31例(37%)であった。特に脳転移は7例中6例が症状を契機に発�� +$5$l$?!#L5>I>uNc$G$OINc$O12例(23.5%)、定期的な画像検査39例(76.5%)であった。再発から死亡までの期間は症状の有無で有意差は認めなかった(22.8 ヵ月vs 29.8ヵ月、p=0.38)が、有症状の脳転移例は、QOLの低下を認める例があった。遺伝子解析では、再発例は非再発例と比較しTP53変異が有意に高く見られ(72.7% vs 3.5%)、次いでPIK3CA、RAD2、PTEN変異を高頻度に認めた。 考察:ASCOのガイドラインでは、再発早期発見目的の画像・血液検査を行う根拠は不十分とされ、本解析でも、無症状時の検査は予後の改善に寄与しなかった。脳転移も他の転移形式と同程度の予後であったが、QOL維持の点では、早期発見・治療の意義があると考えられた。遺伝子解析では、一部の変異と再発リスクの関連が示唆されたが、再発予測ツールとしての意義については、さらに多角的な研究が必要と考えられた。.
29. 川地眸, 久保真, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 原田由利菜, 島崎亜希子, 林早織, 山田舞, 金城和寿, 沖英次, 中村雅史, 乳癌におけるがん遺伝子パネル検査による網羅的遺伝子解析の意義 , 第120回日本外科学会定期学術集会, 2020.08.
30. 倉田加奈子, 久保真, 永井俊太郎, 藤田逸人, 土橋賢司, 有山寛, 永吉絹子, 貞苅良彦, 川地眸, 甲斐昌也, 伊東守, 山元英崇, 小田義直, 馬場英司, 中村雅史, FoundationOne CDxによる進行大腸癌患者の遺伝子変異解析 , 第120回日本外科学会定期学術集会, 2020.08.
31. 林早織, 久保真, 鹿田佐和子, 島崎亜希子, 原田由利奈, 川地眸, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 甲斐昌也, 石井加奈子, 大塚隆生, 中村雅史, 生殖細胞系列遺伝子パネル(myRisk)を用いた遺伝性腫瘍のリスク評価の意義, 第120回日本外科学会定期学術集会, 2020.08, <はじめに>近年、遺伝性腫瘍を取り巻く環境は激変し、生殖細胞系列のコンパニオン診断を必須とするOlaparibの登場やがんゲノム医療による二次的所見を避けて通れない時代に突入した。本邦では、多遺伝子パネル検査としてOncoGuide NCC オンコパネルシステム、FoundationOne CDx (F1)が2019年6月に保険収載され、二次的所見(SF)への対応は大きな問題である。今回我々は、研究として行ったF1の結果から遺伝性腫瘍が疑われた患者に対し、Myriad社最新の生殖細胞系列遺伝子パネルmyRisk (MR)を用いて遺伝性腫瘍のリスク評価を行った。MRは、乳癌、膵癌、大腸癌など8つの癌腫の35遺伝子を一度に解析することが可能である。<対象>F1 を施行した205例は、乳癌109例、大腸癌26例、膵癌17例等の多種の癌腫を含んだ。事前にコンパニオン診断または遺伝性腫瘍の診断として遺伝学的検査を施行していた30例は除外した。<結果>米国臨床遺伝・ゲノム学会(ACGM)推奨の59遺伝�� ;R$r;29M$KSFの開示を行い、54例に遺伝カウンセリングを施行した。以下の3症例がMRを受け、2例は検討中であるた。<症例1>37歳女性、左乳癌術後。母親や叔母3名に乳癌・卵巣癌の家族歴あり。術後1年で乳癌肺転移の診断となった。<症例2>66歳女性、膵頭部癌。48歳時に左乳癌の既往歴と、叔母3名に乳癌家族歴あり。<症例3>68歳男性、上行結腸癌。母に皮膚癌の家族歴なしあり。それぞれ切除標本(症例1:肺)をF1に提出し、いずれにもSFが疑われた。特に、症例3はMSI-High、免疫染色でMLH1, PMS2の欠損を認め、MSI-HighでありLynch症候群が疑われた。MRにての結果では、症例1, 2はにBRCA1 (症例1:c.190T>C、症例2:c.188T>A)にの病的変異 (1:c.190T>C、2:c.188T>A)を認め、症例3には病的変異を認めなかった。<結語>開示すべきSFは、患者本人および血縁者に有益で、確実な病的変異であるべきである。し�� ?$,$C$F!"?.Mj@-$N9b$$MRを用いて包括的に遺伝性腫瘍のリスクを評価するとともにことは重要で、さらに現在各科横断的にサーベイランス体制を構築すべく現在取り組んでいる。.
32. 久保真, 川地眸, 甲斐昌也, 山田舞, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 本山由利菜, 林早織, 島�魁^ヾ�辧⊃杭蝓[柑法�①¯兌 �翅次_躬烹押サ彿檗/拭�暖紂‐嗣蕁∋嚇帖”顱�翅次_躬�, シンポジウム15:マルチプレックス遺伝子パネルFoundationOne CDxが変えるHER2陽性乳癌の周術期治療, 第120回日本外科学会定期学術集会, 2020.04.
33. 川地眸, 久保真, 倉田加奈子, 甲斐昌也, 山田舞, 金城和寿, 本 由利菜, 林早織, 島﨑亜希子, 森崎隆史, 中村雅史, 遺伝子パネル検査FoundationOne CDx®を用いた乳癌ゲノム医療, 第26回日本乳腺疾患研究会, 2020.02.
34. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 原田由利菜, 森崎隆史, 島崎亜希子, 林早織, 金城和寿, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 次世代シーケンサーを用いたトリプルネガティブ乳癌におけるTumor mutational burdenの解析, 第26回日本乳腺疾患研究会, 2020.02, 【はじめに】多種の固形癌に対し免疫チェックポイント阻害剤が治療効果を示し、MSIやTMBがバイオマーカーとなることが報告されている。しかし、乳癌ではTMBに関して一定の見解が得られていない。今回、FDAによりBreakthrough device として承認されたNGSによるTruSightOncology 500panel(TSO500,Illumina)を用いて、難治性であるTNBCのTMBを解析し、臨床病理学的因子との関係性を評価した。【対象・方法】2008年~2014年に切除術を施行したTNBC30例を対象とした。手術標本を用いてTSO500によりTMBを測定した。TMBは523遺伝子を評価し、low(1-5mut/Mb)、intermediate(int, 6-19mut/Mb)、high(≥20mut/Mb)に分類した。【結果】TMBの中央値は8.56mut/Mb(2.35-14.22)。TMB-low:8例(26.7%)、-int:22例(73.3%)、-high:0例であった。int群はNG3:72.7%、Ki-67≥20%:77.3%であり、low群(NG3:37.5%、Ki-67≥20%:37.5%)�� HHf3S$70-@-EY$,9b$+$C$?!#low群では再発例や死亡例を認めなかったが、int群のうち6例が5年以内に再発し、3例が死亡した。また、int群のうち術後補助化学療法にアンスラサイクリン系を使用した症例は、不使用例より予後良好であった。【まとめ】TNBCにおいてTMB高値はNGやKi-67高値と関係しており、予後不良因子、アンスラサイクリン系薬剤の効果予測因子となる可能性が示唆された。NGSによるTMBの測定は、治療戦略をサポートする可能性があると考えられる。.
35. 川地眸, 久保真, 倉田加奈子, 甲斐昌也, 山田舞, 金城和寿, 本 由利菜, 林早織, 島﨑亜希子, 森崎隆史, 中村雅史, 遺伝子パネル検査FoundationOne CDx®を用いた乳癌ゲノム医療, 第26回日本乳腺疾患研究会, 2020.02.
36. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 原田由利菜, 森崎隆史, 島崎亜希子, 林早織, 金城和寿, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 次世代シーケンサーを用いたトリプルネガティブ乳癌におけるTumor mutational burdenの解析, 第26回日本乳腺疾患研究会, 2020.02, 【はじめに】多種の固形癌に対し免疫チェックポイント阻害剤が治療効果を示し、MSIやTMBがバイオマーカーとなることが報告されている。しかし、乳癌ではTMBに関して一定の見解が得られていない。今回、FDAによりBreakthrough device として承認されたNGSによるTruSightOncology 500panel(TSO500,Illumina)を用いて、難治性であるTNBCのTMBを解析し、臨床病理学的因子との関係性を評価した。【対象・方法】2008年~2014年に切除術を施行したTNBC30例を対象とした。手術標本を用いてTSO500によりTMBを測定した。TMBは523遺伝子を評価し、low(1-5mut/Mb)、intermediate(int, 6-19mut/Mb)、high(≥20mut/Mb)に分類した。【結果】TMBの中央値は8.56mut/Mb(2.35-14.22)。TMB-low:8例(26.7%)、-int:22例(73.3%)、-high:0例であった。int群はNG3:72.7%、Ki-67≥20%:77.3%であり、low群(NG3:37.5%、Ki-67≥20%:37.5%)�� HHf3S$70-@-EY$,9b$+$C$?!#low群では再発例や死亡例を認めなかったが、int群のうち6例が5年以内に再発し、3例が死亡した。また、int群のうち術後補助化学療法にアンスラサイクリン系を使用した症例は、不使用例より予後良好であった。【まとめ】TNBCにおいてTMB高値はNGやKi-67高値と関係しており、予後不良因子、アンスラサイクリン系薬剤の効果予測因子となる可能性が示唆された。NGSによるTMBの測定は、治療戦略をサポートする可能性があると考えられる。.
37. Harada Y, Kubo M, Mori H, Kai M, Yamada M, Kurata K, Kawaji H, Kaneshiro K, Hayashi S, Shimazaki A, Morisaki T, Yamaguchi R, Arima N, Nishimura R, Okido M, Nakamura M, PD-L1 expression of tumor infiltrating immune cells has potential as a biomarker in triple-negative breast cancers, The 42nd San Antonio Breast Cancer Symposium, 2019.12.
38. Kawaji H, Kubo M, Yamashita N, Harada Y, Shimazaki A, Hayashi S, Kurata K, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Babe E, Oda Y, Nakamura M, , A prospective evaluation of comprehensive tumor profiling busing a targeted Next-generation sequencing for Japanese breast cancer patients, The 42nd San Antonio Breast Cancer Symposium, 2019.12.
39. Kurata K, Kubo M, Yuan Y, Harada Y, Morisaki T, Shimazaki A, Hayashi S, Kawaji H, Kaneshiro K, Yamada M, Kai M, Nakamura M, Tumor Mutational Burden in Japanese Patients with Triple Negative Breast Cancer, The 42nd San Antonio Breast Cancer Symposium, 2019.12, Background: Immune checkpoint inhibitors (ICIs) has become a new promising treatment in the field of cancer therapy. Therefore, it is important to identify predictors of effect for ICIs in breast cancers (BC). PD-L1 expression and the abundance of TILs were known to be related to tumor mutational burden (TMB). TMB is associated with clinical benefit to ICIs in patients with melanoma, lung and colon cancer. However, the significance of TMB is unclear in BC. In this study, we assessed TMB using the TruSightOncology 500 panel (TSO500) (Illumina, San Diego), which the US Food and Drug Administration had designated as a breakthrough device, and identify characteristics of higher TMB tumors in triple negative breast cancer (TNBC), one of the most clinically aggressive subtypes. Methods: This study included 30 patients with primary TNBC underwent resection without neoadjuvant chemotherapy. DNA was extracted from FFPE tissue. Next-generation sequencing as
say was performed by using the TSO500. The DNA of 523 genes for assessment of small variants, as well as biomarkers related to response to immunotherapy, such as TMB and MSI. TMB was measured in synonymous and/or non-synonymous mutation (mut) per megabase (mb). Total TMB levels were divided into three groups: low (1-5 mut/mb), intermediate (int) (6-19 mut/mb), and high (-20 mut/mb). PD-L1 were assessed in IHC staining and PD-L1 positivity was defined as PD-L1 expression in -1% of tumor cells. TILs were assessed in HE staining and TILs were defined as TILs-high for -50% stromal TILs and TILs-low for <50% stromal TILs. Results: The median age of patients was 63 years old (range: 32-81). The median TMB was 8.56 mut/mb (2.35-14.22). Among the 30 tumors, 8 (26.7%) were TMB-low, 22 (73.3%) were TMB-int, and none was TMB-high. TMB-int tumors had more aggressive features than TMB-low tumors. In TMB-int tumors, nuclear grade 3 were 72.7%, high labeling index
of Ki-67 (-20%) were 54.5%, and PD-L1 positivity on tumor cells were 68.2%. Whereas, PD-L1 positivity were 25.0% in TMB-low tumors (p=0.03). TILs-high were 72.7% in TMB-int and TILs-low were 75.0% in TMB-low (p=0.02). Twelve patients in TMB-int (54.5%) and 1 patient in TMB-low (12.5%) were treated by anthracycline based chemotherapy as an adjuvant chemotherapy. Six patients with TMB-int had recurred within 5 years and 3 of them died. Meanwhile, no one with TMB-low had recurred and died.Conclusions: Findings of our study demonstrated that higher TMB in TNBC might be a poor prognostic factor. We could expect this breakthrough device to be useful for the treatment strategy in patients with TNBC..
40. Harada Y, Kubo M, Mori H, Kai M, Yamada M, Kurata K, Kawaji H, Kaneshiro K, Hayashi S, Shimazaki A, Morisaki T, Yamaguchi R, Arima N, Nishimura R, Okido M, Nakamura M, PD-L1 expression of tumor infiltrating immune cells has potential as a biomarker in triple-negative breast cancers, The 42nd San Antonio Breast Cancer Symposium, 2019.12.
41. Kawaji H, Kubo M, Yamashita N, Harada Y, Shimazaki A, Hayashi S, Kurata K, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Baba E, Oda Y, Nakamura M, , A prospective evaluation of comprehensive tumor profiling busing a targeted Next-generation sequencing for Japanese breast cancer patients, The 42nd San Antonio Breast Cancer Symposium, 2019.12.
42. Kurata K, Kubo M, Yuan Y, Harada Y, Morisaki T, Shimazaki A, Hayashi S, Kawaji H, Kaneshiro K, Yamada M, Kai M, Nakamura M, Tumor Mutational Burden in Japanese Patients with Triple Negative Breast Cancer, The 42nd San Antonio Breast Cancer Symposium, 2019.12, Background: Immune checkpoint inhibitors (ICIs) has become a new promising treatment in the field of cancer therapy. Therefore, it is important to identify predictors of effect for ICIs in breast cancers (BC). PD-L1 expression and the abundance of TILs were known to be related to tumor mutational burden (TMB). TMB is associated with clinical benefit to ICIs in patients with melanoma, lung and colon cancer. However, the significance of TMB is unclear in BC. In this study, we assessed TMB using the TruSightOncology 500 panel (TSO500) (Illumina, San Diego), which the US Food and Drug Administration had designated as a breakthrough device, and identify characteristics of higher TMB tumors in triple negative breast cancer (TNBC), one of the most clinically aggressive subtypes. Methods: This study included 30 patients with primary TNBC underwent resection without neoadjuvant chemotherapy. DNA was extracted from FFPE tissue. Next-generation sequencing as
say was performed by using the TSO500. The DNA of 523 genes for assessment of small variants, as well as biomarkers related to response to immunotherapy, such as TMB and MSI. TMB was measured in synonymous and/or non-synonymous mutation (mut) per megabase (mb). Total TMB levels were divided into three groups: low (1-5 mut/mb), intermediate (int) (6-19 mut/mb), and high (-20 mut/mb). PD-L1 were assessed in IHC staining and PD-L1 positivity was defined as PD-L1 expression in -1% of tumor cells. TILs were assessed in HE staining and TILs were defined as TILs-high for -50% stromal TILs and TILs-low for <50% stromal TILs. Results: The median age of patients was 63 years old (range: 32-81). The median TMB was 8.56 mut/mb (2.35-14.22). Among the 30 tumors, 8 (26.7%) were TMB-low, 22 (73.3%) were TMB-int, and none was TMB-high. TMB-int tumors had more aggressive features than TMB-low tumors. In TMB-int tumors, nuclear grade 3 were 72.7%, high labeling index
of Ki-67 (-20%) were 54.5%, and PD-L1 positivity on tumor cells were 68.2%. Whereas, PD-L1 positivity were 25.0% in TMB-low tumors (p=0.03). TILs-high were 72.7% in TMB-int and TILs-low were 75.0% in TMB-low (p=0.02). Twelve patients in TMB-int (54.5%) and 1 patient in TMB-low (12.5%) were treated by anthracycline based chemotherapy as an adjuvant chemotherapy. Six patients with TMB-int had recurred within 5 years and 3 of them died. Meanwhile, no one with TMB-low had recurred and died.Conclusions: Findings of our study demonstrated that higher TMB in TNBC might be a poor prognostic factor. We could expect this breakthrough device to be useful for the treatment strategy in patients with TNBC..
43. 森崎隆史, 久保真, 梅林雅代, 吉村祥子, 川地眸, 倉田加奈子, 金城和寿, 森瞳, 山田舞, 林早織, 本山由利菜, 甲斐昌也, 中村雅史, 森崎隆, 乳癌におけるネオアンチゲン解析の意義, 第32回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2019.11, 乳癌におけるネオアンチゲン解析の意義(背景と目的)多発転移を有する進行乳癌の治療においては、手術や放射線の果たす役割はきわめて限定的であり、種々の薬物療法も次第に耐性となるため、新たな治療法の開発が望まれる。近年、癌治療における免疫療法の可能性が多く報告されてきているが、未だ治療法として確立されているものは少ない。一方、癌ゲノム医療の進歩により、個々の乳癌が有するがん特異抗原のうち、アミノ酸置換を伴うネオアンチゲン(ネオ抗原)の解析が可能となってきた。我々は現在、新鮮乳癌生検材料を用いたネオ抗原解析と腫瘍微小環境における腫瘍浸潤リンパ球の解析を行い、進行乳癌に対するネオ抗原特異的免疫療法の可能性を検討しているので報告する。(材料と方法)九州大学第一外科および関連医療施設において、倫理委員会の承認と患者ICを得た16例の乳癌患者の新鮮腫瘍生検材料を用いてNGSによる全Exome DNA+RNAの解析を行い、アミノ酸置換を伴う予想されるペプチド及びそれらの発現量、更にそれぞれのペプチド のHLAクラスI親和性を解析することに�� $h$j!"%M%*%"%s%A%2%s%W%m%U%!%$%k$r:n@.$7$?!#0lJ}$G!"8例について解析に用いた生検組織のFFPEを用いて免疫染色を行い、腫瘍浸潤リンパ球および腫瘍免疫関連分子を中心とした免疫微小環境を解析した。癌性腹水由来腫瘍細胞と末梢血単核球を得られたTNBCの症例においてネオ抗原ペプチドパルス樹状細胞ワクチン療法の可能性についても検討した。(結果)遺伝子解析では、アミノ酸置換を伴うネオ抗原数はTNBCでは平均98個、非TNBCで29個とTNBCで多い傾向にあった。我々が樹立したTNBC株の1例で、HLAクラスI高親和性ネオ抗原ペプチド を10種類合成し、その患者の末梢血単核球に加え、IFN- ELISPOT試験にてネオ抗原反応性リンパ球を解析したところ、2種のペプチドで反応がみられた。そこで単球由来樹状細胞を作成し、反応性ネオ抗原ペプチド をパルスし末梢血リンパ球と混合培養を行うことによりCTL作成を試みた結果、自己腫瘍細胞に傷害性のあるCTLを誘導することが可能であった。(結論)進行乳癌におけるネオ抗原の解析は、今後の腫瘍特異的免疫�� NEK!$N3+H/$K=EMW$G$"$k$H$H$b$K!"%M%*9386%Z%W%A%Iu:YK&%o%/%A%s$d%M%*9386CTL療法の可能性が示唆された。.
44. 森崎隆史, 久保真, 梅林雅代, 吉村祥子, 川地眸, 倉田加奈子, 金城和寿, 森瞳美, 山田舞, 林早織, 本山由利菜, 甲斐昌也, 中村雅史, 森崎隆, 乳癌におけるネオアンチゲン解析の意義, 第32回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2019.11, 乳癌におけるネオアンチゲン解析の意義(背景と目的)多発転移を有する進行乳癌の治療においては、手術や放射線の果たす役割はきわめて限定的であり、種々の薬物療法も次第に耐性となるため、新たな治療法の開発が望まれる。近年、癌治療における免疫療法の可能性が多く報告されてきているが、未だ治療法として確立されているものは少ない。一方、癌ゲノム医療の進歩により、個々の乳癌が有するがん特異抗原のうち、アミノ酸置換を伴うネオアンチゲン(ネオ抗原)の解析が可能となってきた。我々は現在、新鮮乳癌生検材料を用いたネオ抗原解析と腫瘍微小環境における腫瘍浸潤リンパ球の解析を行い、進行乳癌に対するネオ抗原特異的免疫療法の可能性を検討しているので報告する。(材料と方法)九州大学第一外科および関連医療施設において、倫理委員会の承認と患者ICを得た16例の乳癌患者の新鮮腫瘍生検材料を用いてNGSによる全Exome DNA+RNAの解析を行い、アミノ酸置換を伴う予想されるペプチド及びそれらの発現量、更にそれぞれのペプチド のHLAクラスI親和性を解析することに�� $h$j!"%M%*%"%s%A%2%s%W%m%U%!%$%k$r:n@.$7$?!#0lJ}$G!"8例について解析に用いた生検組織のFFPEを用いて免疫染色を行い、腫瘍浸潤リンパ球および腫瘍免疫関連分子を中心とした免疫微小環境を解析した。癌性腹水由来腫瘍細胞と末梢血単核球を得られたTNBCの症例においてネオ抗原ペプチドパルス樹状細胞ワクチン療法の可能性についても検討した。(結果)遺伝子解析では、アミノ酸置換を伴うネオ抗原数はTNBCでは平均98個、非TNBCで29個とTNBCで多い傾向にあった。我々が樹立したTNBC株の1例で、HLAクラスI高親和性ネオ抗原ペプチド を10種類合成し、その患者の末梢血単核球に加え、IFN- ELISPOT試験にてネオ抗原反応性リンパ球を解析したところ、2種のペプチドで反応がみられた。そこで単球由来樹状細胞を作成し、反応性ネオ抗原ペプチド をパルスし末梢血リンパ球と混合培養を行うことによりCTL作成を試みた結果、自己腫瘍細胞に傷害性のあるCTLを誘導することが可能であった。(結論)進行乳癌におけるネオ抗原の解析は、今後の腫瘍特異的免疫�� NEK!$N3+H/$K=EMW$G$"$k$H$H$b$K!"%M%*9386%Z%W%A%Iu:YK&%o%/%A%s$d%M%*9386CTL療法の可能性が示唆された。.
45. 久保真, 川地眸, 甲斐昌也, 倉田, 山田舞, 金城和寿, 本山由利菜, 林早織, 島﨑亜希子, 森瞳美, 森崎隆史, 水内祐介, 中村雅史, マルチプレックス遺伝子パネルFoundationOne CDxを用いた乳癌ゲノム医療, 日本人類遺伝学会第64回大会, 2019.11.
46. 久保真, 川地眸, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 山田舞, 金城和寿, 本山由利菜, 林早織, 島﨑亜希子, 森瞳美, 森崎隆史, 水内祐介, 中村雅史, マルチプレックス遺伝子パネルFoundationOne CDxを用いた乳癌ゲノム医療, 日本人類遺伝学会第64回大会, 2019.11.
47. Kawaji H, Kubo M, Motoyama M, Shimazaki A, Hayashi S, Kurata K, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Nakamura M, Functional analysis of tumor infiltrating lymphocytes in triple negative breast cancer focusing on granzyme B, ESMO Congress 2019, 2019.09.
48. Kawaji H, Kubo M, Motoyama M, Shimazaki A, Hayashi S, Kurata K, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Nakamura M, Functional analysis of tumor infiltrating lymphocytes in triple negative breast cancer focusing on granzyme B, ESMO Congress 2019, 2019.09.
49. 本山 由利菜, 甲斐 昌也, 久保 真, 山田 舞, 川地 眸, 金城 和寿, 倉田 加奈子, 森 瞳美, 中村 雅史, パルボシクリブ投与患者における好中球減少リスク因子の検討, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07, 【背景】PALOMA-2,3試験の結果を受け、ホルモン受容体陽性転移・再発乳癌の1stラインの治療としてパルボシクリブが推奨される。しかし、実臨床においては、2ndライン以降の使用例も多く、前治療歴がその効果と有害事象に影響を大きな与えると考えられる。パルボシクリブの主な有害事象の一つに、好中球減少症がある。Grade3以上の好中球減少症が発症すると、投与量の減量や中断を余儀なくされるため、十分な治療効果が得られない可能性がある。化学療法や放射線療法など、骨髄抑制に影響を与えうる前治療影響下でのパルボシクリブの使用例における有害事象のエビデンスは乏しい。パルボシクリブの投与において、好中球減少症発症リスクを把握することは、治療強度を維持するために、重要であると考える。【目的】パルボシクリブ投与患者における前治療と好中球減少症発症リスクのを検討した。【対象と方法】当院において、2017年12月から2018年12月までパルボシクリブを投与したホルモン受容体陽性HER2陰性転移再発乳癌19例について検討を行った。年齢は48歳~�� 81歳(中央値64.7歳)、前治療として、抗癌剤既治療例は〇例、放射線既治療例は12例(63.1%)であった。そのうち骨転移に対する放射線治療例は4例(21%)であった。Grade3以上の好中球減少症を発症したのは12例(63.1%)であった。放射線治療を有する症例のうち、75%がGrade3以上の好中球減少症を発症した。一方、放射線治療のない症例では42.8%であった。【考察】パルボシクリブが適応となるホルモン受容体陽性HER2陰性乳癌(Luminalタイプ乳癌)は、相対的に悪性度が低い反面、治療が長期になる例が多く、治療内容も多岐にわたる。長期経過中に、骨転移による症状が出現することがあり、緩和照射等、骨病変に対する放射線治療が行われることが多い。骨への照射は、直接的に骨髄への影響があるため、骨髄抑制におけるリスク因子であることが報告されている(??)。本解析においても放射線治療歴がある症例は、ない症例と比較して、Grade3以上の好中球減少症発症率が有意に高かかった。このことは、パルボシクリブの減量、すなわち治療効果に直接的に影響すると考え�� $i$l!"A0<#NE$H$7$FJ|/$N%j%9%/0x;R$H$7$F!"J|
50. Kurata K, Kubo M, Mori H, Kawaji H, Motoyama Y, Kuroki L, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Nakamura M, , Microsatellite Instability in Triple Negative Breast Cancers, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
51. 甲斐昌也, 川地眸, 倉田加奈子, 櫻井翼, 金城和寿, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, FIB-4 indexを用いた乳癌内分泌治療後遺症としての肝障害予測, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
52. 山田舞, 久保真, 甲斐昌也, 川地眸, 金城和寿, 倉田加奈子, 森瞳美, 中村雅史, 転移・再発乳がん治療における患者アウトカム分析, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07, 昨今、転移・再発乳がんに対する新規薬剤の開発・臨床適応は目まぐるしく、乳がんの生命予後改善が期待される。サバイバーの長期生存が可能となる中で、QOLやアピアランスに対する要望は大きく、生活支援、就労支援なども重要な問題として位置づけられるようになった。そんな中で、奏効率や時間的予後などの腫瘍関連アウトカムを指標に治療選択を提示する医療者と、副作用を含む健康や生活に関する患者アウトカムの評価に乖離がみられることも分かってきた。新規薬剤は付随する検査も含め高額なことが多く、限られた資源の中で費用対アウトカム上の効果(患者満足度)を向上させるためにも、患者アウトカムが治療におけるどの部分により影響を受けているかを知ることは今後の治療選択を考えるうえで重要である。そこで我々は転移・再発乳がん患者に対し、健康・QOLを測定するための尺度としてEORTC QLQ-C30とEORTCQLQ-BR23を、医療経済効果を測定するための尺度としてEQ-5D-5Lを用い、治療に対する患者アウトカムを測定する試験デザインを計画した。<対象と方法>IRB通過後、治療�� ,JQ99$K$J$k:]/変更後3ヶ月に自記式質問紙を配布し、治療変更を説明する外来受診時、または変更後治療導入の入院の際と3か月後の外来受診時に記入依頼・回収する。プレリミナリーとしてまず現行治療が変更となる20名をリクルートし、QOLの変化と相関のある項目を評価・分析する。<結果の予想・まとめ>従来のQOL研究では、副作用を中心とした患者アウトカムが重視されてきたが、奏功期間や経済的負担も患者アウトカムを大きく左右する可能性が考えられる。薬剤によるQOLの違い、QOLと医療費の関係、QOLや医療費による予後の違い等も評価し、真に必要とされる治療を検討したい。.
53. 宗﨑正恵, 甲斐昌也, 久保真, 山元英崇, 大石善丈, 小田義直, 山田舞, 中村雅史, 術前化学療法を施行した乳腺化生癌の2例, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
54. 川地眸, 久保真, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, 難治性乳癌における腫瘍浸潤リンパ球のグランザイムBに着目した機能解析, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
55. 本山由利菜, 甲斐昌也, 久保真, 山田舞, 川地眸, 金城和寿, 倉田加奈子, 森瞳美, 中村雅史, パルボシクリブ投与患者における好中球減少リスク因子の検討, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07, 【背景】PALOMA-2,3試験の結果を受け、ホルモン受容体陽性転移・再発乳癌の1stラインの治療としてパルボシクリブが推奨される。しかし、実臨床においては、2ndライン以降の使用例も多く、前治療歴がその効果と有害事象に影響を大きな与えると考えられる。パルボシクリブの主な有害事象の一つに、好中球減少症がある。Grade3以上の好中球減少症が発症すると、投与量の減量や中断を余儀なくされるため、十分な治療効果が得られない可能性がある。化学療法や放射線療法など、骨髄抑制に影響を与えうる前治療影響下でのパルボシクリブの使用例における有害事象のエビデンスは乏しい。パルボシクリブの投与において、好中球減少症発症リスクを把握することは、治療強度を維持するために、重要であると考える。【目的】パルボシクリブ投与患者における前治療と好中球減少症発症リスクのを検討した。【対象と方法】当院において、2017年12月から2018年12月までパルボシクリブを投与したホルモン受容体陽性HER2陰性転移再発乳癌19例について検討を行った。年齢は48歳~�� 81歳(中央値64.7歳)、前治療として、抗癌剤既治療例は〇例、放射線既治療例は12例(63.1%)であった。そのうち骨転移に対する放射線治療例は4例(21%)であった。Grade3以上の好中球減少症を発症したのは12例(63.1%)であった。放射線治療を有する症例のうち、75%がGrade3以上の好中球減少症を発症した。一方、放射線治療のない症例では42.8%であった。【考察】パルボシクリブが適応となるホルモン受容体陽性HER2陰性乳癌(Luminalタイプ乳癌)は、相対的に悪性度が低い反面、治療が長期になる例が多く、治療内容も多岐にわたる。長期経過中に、骨転移による症状が出現することがあり、緩和照射等、骨病変に対する放射線治療が行われることが多い。骨への照射は、直接的に骨髄への影響があるため、骨髄抑制におけるリスク因子であることが報告されている(??)。本解析においても放射線治療歴がある症例は、ない症例と比較して、Grade3以上の好中球減少症発症率が有意に高かかった。このことは、パルボシクリブの減量、すなわち治療効果に直接的に影響すると考え�� $i$l!"A0<#NE$H$7$FJ|/$N%j%9%/0x;R$H$7$F!"J|
56. 櫻井翼, 甲斐昌也, 本山由利菜, 川地眸, 金城和寿, 倉田加奈子, 宗﨑正恵, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Fulvestrantが著効・長期奏功した癌性リンパ管症の1例, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
57. Kurata K, Kubo M, Mori H, Kawaji H, Motoyama Y, Kuroki L, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Nakamura M, , Microsatellite Instability in Triple Negative Breast Cancers, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
58. 甲斐昌也, 川地眸, 倉田加奈子, 櫻井翼, 金城和寿, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, FIB-4 indexを用いた乳癌内分泌治療後遺症としての肝障害予測, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
59. 山田舞, 久保真, 甲斐昌也, 川地眸, 金城和寿, 倉田加奈子, 森瞳美, 中村雅史, 転移・再発乳がん治療における患者アウトカム分析, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07, 昨今、転移・再発乳がんに対する新規薬剤の開発・臨床適応は目まぐるしく、乳がんの生命予後改善が期待される。サバイバーの長期生存が可能となる中で、QOLやアピアランスに対する要望は大きく、生活支援、就労支援なども重要な問題として位置づけられるようになった。そんな中で、奏効率や時間的予後などの腫瘍関連アウトカムを指標に治療選択を提示する医療者と、副作用を含む健康や生活に関する患者アウトカムの評価に乖離がみられることも分かってきた。新規薬剤は付随する検査も含め高額なことが多く、限られた資源の中で費用対アウトカム上の効果(患者満足度)を向上させるためにも、患者アウトカムが治療におけるどの部分により影響を受けているかを知ることは今後の治療選択を考えるうえで重要である。そこで我々は転移・再発乳がん患者に対し、健康・QOLを測定するための尺度としてEORTC QLQ-C30とEORTCQLQ-BR23を、医療経済効果を測定するための尺度としてEQ-5D-5Lを用い、治療に対する患者アウトカムを測定する試験デザインを計画した。<対象と方法>IRB通過後、治療�� ,JQ99$K$J$k:]/変更後3ヶ月に自記式質問紙を配布し、治療変更を説明する外来受診時、または変更後治療導入の入院の際と3か月後の外来受診時に記入依頼・回収する。プレリミナリーとしてまず現行治療が変更となる20名をリクルートし、QOLの変化と相関のある項目を評価・分析する。<結果の予想・まとめ>従来のQOL研究では、副作用を中心とした患者アウトカムが重視されてきたが、奏功期間や経済的負担も患者アウトカムを大きく左右する可能性が考えられる。薬剤によるQOLの違い、QOLと医療費の関係、QOLや医療費による予後の違い等も評価し、真に必要とされる治療を検討したい。.
60. 宗﨑正恵, 甲斐昌也, 久保真, 山元英崇, 大石善丈, 小田義直, 山田舞, 中村雅史, 術前化学療法を施行した乳腺化生癌の2例, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
61. 川地眸, 久保真, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, 難治性乳癌における腫瘍浸潤リンパ球のグランザイムBに着目した機能解析, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
62. 本山由利菜, 甲斐昌也, 久保真, 山田舞, 川地眸, 金城和寿, 倉田加奈子, 森瞳美, 中村雅史, パルボシクリブ投与患者における好中球減少リスク因子の検討, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07, 【背景】PALOMA-2,3試験の結果を受け、ホルモン受容体陽性転移・再発乳癌の1stラインの治療としてパルボシクリブが推奨される。しかし、実臨床においては、2ndライン以降の使用例も多く、前治療歴がその効果と有害事象に影響を大きな与えると考えられる。パルボシクリブの主な有害事象の一つに、好中球減少症がある。Grade3以上の好中球減少症が発症すると、投与量の減量や中断を余儀なくされるため、十分な治療効果が得られない可能性がある。化学療法や放射線療法など、骨髄抑制に影響を与えうる前治療影響下でのパルボシクリブの使用例における有害事象のエビデンスは乏しい。パルボシクリブの投与において、好中球減少症発症リスクを把握することは、治療強度を維持するために、重要であると考える。【目的】パルボシクリブ投与患者における前治療と好中球減少症発症リスクのを検討した。【対象と方法】当院において、2017年12月から2018年12月までパルボシクリブを投与したホルモン受容体陽性HER2陰性転移再発乳癌19例について検討を行った。年齢は48歳~�� 81歳(中央値64.7歳)、前治療として、抗癌剤既治療例は〇例、放射線既治療例は12例(63.1%)であった。そのうち骨転移に対する放射線治療例は4例(21%)であった。Grade3以上の好中球減少症を発症したのは12例(63.1%)であった。放射線治療を有する症例のうち、75%がGrade3以上の好中球減少症を発症した。一方、放射線治療のない症例では42.8%であった。【考察】パルボシクリブが適応となるホルモン受容体陽性HER2陰性乳癌(Luminalタイプ乳癌)は、相対的に悪性度が低い反面、治療が長期になる例が多く、治療内容も多岐にわたる。長期経過中に、骨転移による症状が出現することがあり、緩和照射等、骨病変に対する放射線治療が行われることが多い。骨への照射は、直接的に骨髄への影響があるため、骨髄抑制におけるリスク因子であることが報告されている(??)。本解析においても放射線治療歴がある症例は、ない症例と比較して、Grade3以上の好中球減少症発症率が有意に高かかった。このことは、パルボシクリブの減量、すなわち治療効果に直接的に影響すると考え�� $i$l!"A0<#NE$H$7$FJ|/$N%j%9%/0x;R$H$7$F!"J|
63. 櫻井翼, 甲斐昌也, 本山由利菜, 川地眸, 金城和寿, 倉田加奈子, 宗﨑正恵, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Fulvestrantが著効・長期奏効した癌性リンパ管症の1例, 第27回日本乳癌学会学術総会, 2019.07.
64. 倉田加奈子, 久保 真, 川地 眸, 山田 舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, BRACAnalysis®の遺伝性乳癌の診療に及ぼす影響, 第25回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2019.06, 【はじめに】従来の遺伝性乳癌に対する診療は、若年性、トリプルネガティブ(TN)、家族歴をもとに対象を拾い上げ、遺伝カウンセリングと遺伝学的検査の情報提供を行うことから始まった。しかし、世界的なプレシジョンメディシンへの加速と遺伝子変異を標的とした創薬の進歩により、従来の流れが変わろうとしている。2018年1月、癌化学療法歴のある(生殖細胞系列の)BRCA遺伝子変異陽性かつHER2陰性の手術不能または再発乳癌を対象にPARP阻害剤であるオラパリブが承認され、治療効果が期待されている。今回、6月から始まったコンパニオン診断システム・BRACAnalysis®の影響を検討した。【結果】主治医説明のもと29例にBRACAnalysis®を施行した。性別は女性28例、男性1例、平均年齢は60歳。SubtypeはLuminal:17例、TN:12例であった。結果は、BRCA1変異陽性:3例、BRCA2変異陽性:2例、BRCA1/2変異陰性:24例(VUC, Favor polymorphismが各1例)であった。BRCA1�� JQ0[3例はTN、BRCA2変異2例はLuminalとTNであり、平均年齢は54歳であった。また、BRCA1変異陽性1例、BRCA2変異陽性1例には乳癌・卵巣癌の家族歴が全く見られなかった。BRCA1/2変異5例の再発時(StageIVは初診時)からのBRACAnalysisまでの期間の中央値は28ヶ月(11-53ヶ月)で、そのうち2例にオラパリブを投与した。前治療数は10レジメンと4レジメンであり、いずれも治療開始後5ヶ月と4ヶ月で進行し治療変更となった。【まとめ】遺伝学的検査と同じ内容でありながらコンパニオン診断としてBRACAnalysis®が保険承認され、検査施行の精神的ハードルは下がったが、環境の整備は遅れが否めない。今回、家族歴のない非若年性、非TNBCにも検査をすることの必要性が見出されたが、適切な検査時期はまだ不明確である。また、プレシジョンメディシンへの加速に対し、本人・家族へのサポート体制、遺伝専門医や遺伝カウンセラー不足の問題の解消に向けても努力が必要である。.
65. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, BRACAnalysis®の遺伝性乳癌の診療に及ぼす影響, 第25回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2019.06, 【はじめに】従来の遺伝性乳癌に対する診療は、若年性、トリプルネガティブ(TN)、家族歴をもとに対象を拾い上げ、遺伝カウンセリングと遺伝学的検査の情報提供を行うことから始まった。しかし、世界的なプレシジョンメディシンへの加速と遺伝子変異を標的とした創薬の進歩により、従来の流れが変わろうとしている。2018年1月、癌化学療法歴のある(生殖細胞系列の)BRCA遺伝子変異陽性かつHER2陰性の手術不能または再発乳癌を対象にPARP阻害剤であるオラパリブが承認され、治療効果が期待されている。今回、6月から始まったコンパニオン診断システム・BRACAnalysis®の影響を検討した。【結果】主治医説明のもと29例にBRACAnalysis®を施行した。性別は女性28例、男性1例、平均年齢は60歳。SubtypeはLuminal:17例、TN:12例であった。結果は、BRCA1変異陽性:3例、BRCA2変異陽性:2例、BRCA1/2変異陰性:24例(VUC, Favor polymorphismが各1例)であった。BRCA1�� JQ0[3例はTN、BRCA2変異2例はLuminalとTNであり、平均年齢は54歳であった。また、BRCA1変異陽性1例、BRCA2変異陽性1例には乳癌・卵巣癌の家族歴が全く見られなかった。BRCA1/2変異5例の再発時(StageIVは初診時)からのBRACAnalysisまでの期間の中央値は28ヶ月(11-53ヶ月)で、そのうち2例にオラパリブを投与した。前治療数は10レジメンと4レジメンであり、いずれも治療開始後5ヶ月と4ヶ月で進行し治療変更となった。【まとめ】遺伝学的検査と同じ内容でありながらコンパニオン診断としてBRACAnalysis®が保険承認され、検査施行の精神的ハードルは下がったが、環境の整備は遅れが否めない。今回、家族歴のない非若年性、非TNBCにも検査をすることの必要性が見出されたが、適切な検査時期はまだ不明確である。また、プレシジョンメディシンへの加速に対し、本人・家族へのサポート体制、遺伝専門医や遺伝カウンセラー不足の問題の解消に向けても努力が必要である。.
66. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, BRACAnalysis(R)の遺伝性乳癌の診療に及ぼす影響, 第25回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2019.06, 【はじめに】従来の遺伝性乳癌に対する診療は、若年性、トリプルネガティブ(TN)、家族歴をもとに対象を拾い上げ、遺伝カウンセリングと遺伝学的検査の情報提供を行うことから始まった。しかし、世界的なプレシジョンメディシンへの加速と遺伝子変異を標的とした創薬の進歩により、従来の流れが変わろうとしている。2018年1月、癌化学療法歴のある(生殖細胞系列の)BRCA遺伝子変異陽性かつHER2陰性の手術不能または再発乳癌を対象にPARP阻害剤であるオラパリブが承認され、治療効果が期待されている。今回、6月から始まったコンパニオン診断システム・BRACAnalysis®の影響を検討した。【結果】主治医説明のもと29例にBRACAnalysis®を施行した。性別は女性28例、男性1例、平均年齢は60歳。SubtypeはLuminal:17例、TN:12例であった。結果は、BRCA1変異陽性:3例、BRCA2変異陽性:2例、BRCA1/2変異陰性:24例(VUC, Favor polymorphismが各1例)であった。BRCA1�� JQ0[3例はTN、BRCA2変異2例はLuminalとTNであり、平均年齢は54歳であった。また、BRCA1変異陽性1例、BRCA2変異陽性1例には乳癌・卵巣癌の家族歴が全く見られなかった。BRCA1/2変異5例の再発時(StageIVは初診時)からのBRACAnalysisまでの期間の中央値は28ヶ月(11-53ヶ月)で、そのうち2例にオラパリブを投与した。前治療数は10レジメンと4レジメンであり、いずれも治療開始後5ヶ月と4ヶ月で進行し治療変更となった。【まとめ】遺伝学的検査と同じ内容でありながらコンパニオン診断としてBRACAnalysis®が保険承認され、検査施行の精神的ハードルは下がったが、環境の整備は遅れが否めない。今回、家族歴のない非若年性、非TNBCにも検査をすることの必要性が見出されたが、適切な検査時期はまだ不明確である。また、プレシジョンメディシンへの加速に対し、本人・家族へのサポート体制、遺伝専門医や遺伝カウンセラー不足の問題の解消に向けても努力が必要である。.
67. 川地 眸, 甲斐 昌也, 林 早織, , 島崎 亜希子, 本山 由利奈, 倉田 加奈子, 森 瞳美, 金城 和寿, 山田 舞, 久保 真, 中村 雅史, , , Luminal-HER2再発乳癌に対し内分泌単独治療が長期奏効した1例発表指導, 第56回 九州外科学会, 2019.05.
68. 川地眸, 甲斐昌也, 有村亜希子, 本山由梨菜, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Luminal-HER2再発乳癌に対し内分泌単独治療が長期奏効した1例, 第56回九州外科学会・第56回九州小児外科学会・第55回九州内分泌外科学会, 2019.05, 【背景】 HER2陽性転移・再発乳癌に対する一次治療として抗癌剤+HER+PERが推奨されるが、合併症等で抗HER2療法や化療法が困難な場合がある。今回我々は、Luminal-HER2再発乳癌に対する内分泌単独治療長期奏効例を経験した。【症例】56歳、女性。Luminal-HER2乳癌に対しNACとして他院で化学療法導入されたが、抑うつにより当院転院。さらに薬剤性間質性肺炎・心筋炎を併発し化学療法中止、手術施行した。9か月目に胸壁再発し、Faslodex開始、9か月間の奏効期間を得ることができた。【考察】TAnDEM試験やPERTAIN試験から、Luminal-HER2転移・再発乳癌に対して,内分泌+抗HER療法が選択肢の1つとなるが心機能低下例では抗HER2療法が困難なことがある。本症例では、Faslodex単剤投与し副作用なく、長期に病勢コントロールができた。症例によっては有効な治療法の1つと考えられた【結語】Luminal-HER2再発乳癌に対しFaslodexが長期奏効した症例を経験した。.
69. 林 早織, 甲斐 昌也, 島崎 亜希子, 本山 由利菜, 川地 眸, 倉田 加奈子森 瞳美, 金城 和寿, 山田 舞, 三好 圭, 久保 真, 中村 雅史, 演題名:悪性葉状腫瘍異時肺転移に対する手術療法, 第56回九州外科学会・第56回九州小児外科学会・第55回九州内分泌外科学会, 2019.05, 【はじめに】悪性葉状腫瘍は稀な疾患であり、再発・転移例に対する治療のエビデンスは乏しい。今回我々は、悪性葉状腫瘍手術後に異時性に肺転移をきたし、外科切除を行った症例を経験した。【症例】49歳 女性。左乳房悪性葉状腫瘍に対し左乳房切除術を施行した。術後3年目に左肺転移を認め、左上葉部分切除術施行、5年目に右肺転移を認め、右肺上葉部分切除術を施行した。その後、新規病変の出現は認めていない。【考察】悪性葉状腫瘍の転移好発部位は肺であるが、原発性肺癌や良性病変との鑑別が困難な場合があり、経過観察や生検が診断や治療方針決定の手がかりとなりうる。本症例においても、異時性に肺転移を認めたが、増大傾向を契機に切除術を行い、その後も治癒を維持できた。転移巣切除は根治の可能性もあり、条件を満たせば有効な治療法であると考えられた。【結語】悪性葉状腫瘍の異時肺転移に対し手術療法を行った症例を経験した。.
70. 林 早織, 甲斐 昌也, 島崎 亜希子, 本山 由利奈, 川地 眸, 倉田 加奈子, 森 瞳美, 金城 和寿, 山田 舞, 三好 圭, 久保 真, 中村 雅史, , , 悪性葉状腫瘍異時肺転移に対する手術療法, 第56回 九州外科学会, 2019.05.
71. 山田舞, 倉田加奈子, 川地眸, 森瞳美, 金城和寿, 甲斐昌也, 久保真, 中村雅史, 患者満足度の高い乳がん治療を実現するための当院の取り組み, 第24回九州乳癌懇話会, 2019.05, 昨今、転移・再発乳がんに対する新規薬剤の開発・臨床適応は目まぐるしく、乳がんの生命予後改善が期待される。乳がんサバイバーの長期生存が可能となる中で、QOLやアピアランスに対する要望は大きく、生活支援、就労支援なども重要な問題として位置づけられるようになった。当院では医師・乳癌看護認定看護師・MSWなどの医療スタッフが連携をとり、治療中の意思決定支援、セルフケアマネジメント指導、妊孕性や遺伝相談などに取り組んできた。そんな中で、奏効率や時間的予後などの腫瘍関連アウトカムを指標に治療選択を提示する医師と、副作用を含む健康や生活に関する患者アウトカムの評価に乖離がみられることも分かってきている。新規薬剤は付随する検査も含め高額なことが多く、限られた資源の中で費用対アウトカム上の効果(患者満足度)を向上させるためにも、患者アウトカムが治療におけるどの部分により影響を受けているかを知ることは今後の治療選択を考えるうえで重要である。今回我々は、転移性乳がんに対する薬物治療中の患者を対象に自記式質問紙法にてPatient reported Outcomeを検討することで�� !"!J#1!KE>0\!&:FH/F}$,$s45
72. 川地眸, 甲斐昌也, 有村亜希子, 本山由梨菜, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Luminal-HER2再発乳癌に対し内分泌単独治療が長期奏効した1例, 第56回九州外科学会・第56回九州小児外科学会・第55回九州内分泌外科学会, 2019.05, 【背景】 HER2陽性転移・再発乳癌に対する一次治療として抗癌剤+HER+PERが推奨されるが、合併症等で抗HER2療法や化療法が困難な場合がある。今回我々は、Luminal-HER2再発乳癌に対する内分泌単独治療長期奏効例を経験した。【症例】56歳、女性。Luminal-HER2乳癌に対しNACとして他院で化学療法導入されたが、抑うつにより当院転院。さらに薬剤性間質性肺炎・心筋炎を併発し化学療法中止、手術施行した。9か月目に胸壁再発し、Faslodex開始、9か月間の奏効期間を得ることができた。【考察】TAnDEM試験やPERTAIN試験から、Luminal-HER2転移・再発乳癌に対して,内分泌+抗HER療法が選択肢の1つとなるが心機能低下例では抗HER2療法が困難なことがある。本症例では、Faslodex単剤投与し副作用なく、長期に病勢コントロールができた。症例によっては有効な治療法の1つと考えられた【結語】Luminal-HER2再発乳癌に対しFaslodexが長期奏効した症例を経験した。.
73. 林早織, 甲斐昌也, 有村亜希子, 本山由利菜, 川地眸, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城 和寿, 山田舞, 三好圭, 久保真, 中村雅史, 悪性葉状腫瘍異時肺転移に対する手術療法, 第56回九州外科学会・第56回九州小児外科学会・第55回九州内分泌外科学会, 2019.05, 【はじめに】悪性葉状腫瘍は稀な疾患であり、再発・転移例に対する治療のエビデンスは乏しい。今回我々は、悪性葉状腫瘍手術後に異時性に肺転移をきたし、外科切除を行った症例を経験した。【症例】49歳 女性。左乳房悪性葉状腫瘍に対し左乳房切除術を施行した。術後3年目に左肺転移を認め、左上葉部分切除術施行、5年目に右肺転移を認め、右肺上葉部分切除術を施行した。その後、新規病変の出現は認めていない。【考察】悪性葉状腫瘍の転移好発部位は肺であるが、原発性肺癌や良性病変との鑑別が困難な場合があり、経過観察や生検が診断や治療方針決定の手がかりとなりうる。本症例においても、異時性に肺転移を認めたが、増大傾向を契機に切除術を行い、その後も治癒を維持できた。転移巣切除は根治の可能性もあり、条件を満たせば有効な治療法であると考えられた。【結語】悪性葉状腫瘍の異時肺転移に対し手術療法を行った症例を経験した。.
74. 山田舞, 倉田加奈子, 川地眸, 森瞳美, 金城和寿, 甲斐昌也, 久保真, 中村雅史, 患者満足度の高い乳がん治療を実現するための当院の取り組み, 第24回九州乳癌懇話会, 2019.05, 昨今、転移・再発乳がんに対する新規薬剤の開発・臨床適応は目まぐるしく、乳がんの生命予後改善が期待される。乳がんサバイバーの長期生存が可能となる中で、QOLやアピアランスに対する要望は大きく、生活支援、就労支援なども重要な問題として位置づけられるようになった。当院では医師・乳癌看護認定看護師・MSWなどの医療スタッフが連携をとり、治療中の意思決定支援、セルフケアマネジメント指導、妊孕性や遺伝相談などに取り組んできた。そんな中で、奏効率や時間的予後などの腫瘍関連アウトカムを指標に治療選択を提示する医師と、副作用を含む健康や生活に関する患者アウトカムの評価に乖離がみられることも分かってきている。新規薬剤は付随する検査も含め高額なことが多く、限られた資源の中で費用対アウトカム上の効果(患者満足度)を向上させるためにも、患者アウトカムが治療におけるどの部分により影響を受けているかを知ることは今後の治療選択を考えるうえで重要である。今回我々は、転移性乳がんに対する薬物治療中の患者を対象に自記式質問紙法にてPatient reported Outcomeを検討することで�� !"!J#1!KE>0\!&:FH/F}$,$s45
75. 川地眸, 甲斐昌也, 有村亜希子, 本山由梨菜, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Luminal-HER2再発乳癌に対し内分泌単独治療が長期奏効した1例, 第56回九州外科学会・第56回九州小児外科学会・第55回九州内分泌外科学会, 2019.05, 【背景】 HER2陽性転移・再発乳癌に対する一次治療として抗癌剤+HER+PERが推奨されるが、合併症等で抗HER2療法や化療法が困難な場合がある。今回我々は、Luminal-HER2再発乳癌に対する内分泌単独治療長期奏効例を経験した。【症例】56歳、女性。Luminal-HER2乳癌に対しNACとして他院で化学療法導入されたが、抑うつにより当院転院。さらに薬剤性間質性肺炎・心筋炎を併発し化学療法中止、手術施行した。9か月目に胸壁再発し、Faslodex開始、9か月間の奏効期間を得ることができた。【考察】TAnDEM試験やPERTAIN試験から、Luminal-HER2転移・再発乳癌に対して,内分泌+抗HER療法が選択肢の1つとなるが心機能低下例では抗HER2療法が困難なことがある。本症例では、Faslodex単剤投与し副作用なく、長期に病勢コントロールができた。症例によっては有効な治療法の1つと考えられた【結語】Luminal-HER2再発乳癌に対しFaslodexが長期奏効した症例を経験した。.
76. 林早織, 甲斐昌也, 有村亜希子, 本山由利菜, 川地眸, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城 和寿, 山田舞, 三好圭, 久保真, 中村雅史, 悪性葉状腫瘍異時肺転移に対する手術療法, 第56回九州外科学会・第56回九州小児外科学会・第55回九州内分泌外科学会, 2019.05, 【はじめに】悪性葉状腫瘍は稀な疾患であり、再発・転移例に対する治療のエビデンスは乏しい。今回我々は、悪性葉状腫瘍手術後に異時性に肺転移をきたし、外科切除を行った症例を経験した。【症例】49歳 女性。左乳房悪性葉状腫瘍に対し左乳房切除術を施行した。術後3年目に左肺転移を認め、左上葉部分切除術施行、5年目に右肺転移を認め、右肺上葉部分切除術を施行した。その後、新規病変の出現は認めていない。【考察】悪性葉状腫瘍の転移好発部位は肺であるが、原発性肺癌や良性病変との鑑別が困難な場合があり、経過観察や生検が診断や治療方針決定の手がかりとなりうる。本症例においても、異時性に肺転移を認めたが、増大傾向を契機に切除術を行い、その後も治癒を維持できた。転移巣切除は根治の可能性もあり、条件を満たせば有効な治療法であると考えられた。【結語】悪性葉状腫瘍の異時肺転移に対し手術療法を行った症例を経験した。.
77. 久保真, 甲斐昌也, 山下奈真, 川地眸, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 沖英次, 中村雅史, 中核拠点施設における乳癌ゲノム医療の推進に向けた取り組み, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04, [はじめに]患者個人もしくは個々の腫瘍を遺伝子レベルで解析し、最適な治療方法を選択して治療を行う「日本型プレシジョンメディスン」への取り組みが国家レベルで本格化し、当院は2018年3月全国で11のがんゲノム医療中核拠点病院のひとつとして認定された。[取り組み] がんゲノム医療に関する総合的な施設体制として、(1)生体試料の処理・保存、シークエンス(外注可)(2)エキスパートパネル(3)遺伝カウンセリング(4)遺伝子パネル検査の選定と実施(5)臨床情報やゲノム情報の収集・管理(6)臨床研究中核に準拠した体制(7)治験・先進医療等の体制(8)患者・家族への情報提供(9)がんゲノム医療に関する人材育成や教育等の体制(10)中核・連携病院の連携、以上の整備と実績が求められている。当院では、乳癌に対し以下の3種類の遺伝子パネルを準備した。先進医療としてNCCオンコパネル、自由診療としてP5がんゲノムレポート、研究としてマルチプレックス遺伝子パネルXである。遺伝子パネル検査を実装するために、重要なポイントの第1は「�� J
78. 甲斐昌也, 久保真, 森瞳美, 倉田加奈子, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌における腫瘍免疫関連因子の解析, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
79. 川地眸, 久保真, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, 難治性乳癌における腫瘍浸潤リンパ球の機能解析, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
80. 倉田加奈子, 久保真, 甲斐昌也, 森瞳美, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, 遺伝性乳癌の診療に及ぼすBRACAnalysis®の影響, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
81. 久保真, 甲斐昌也, 山下奈真, 川地眸, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 沖英次, 中村雅史, 中核拠点施設における乳癌ゲノム医療の推進に向けた取り組み, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04, [はじめに]患者個人もしくは個々の腫瘍を遺伝子レベルで解析し、最適な治療方法を選択して治療を行う「日本型プレシジョンメディスン」への取り組みが国家レベルで本格化し、当院は2018年3月全国で11のがんゲノム医療中核拠点病院のひとつとして認定された。[取り組み] がんゲノム医療に関する総合的な施設体制として、(1)生体試料の処理・保存、シークエンス(外注可)(2)エキスパートパネル(3)遺伝カウンセリング(4)遺伝子パネル検査の選定と実施(5)臨床情報やゲノム情報の収集・管理(6)臨床研究中核に準拠した体制(7)治験・先進医療等の体制(8)患者・家族への情報提供(9)がんゲノム医療に関する人材育成や教育等の体制(10)中核・連携病院の連携、以上の整備と実績が求められている。当院では、乳癌に対し以下の3種類の遺伝子パネルを準備した。先進医療としてNCCオンコパネル、自由診療としてP5がんゲノムレポート、研究としてマルチプレックス遺伝子パネルXである。遺伝子パネル検査を実装するために、重要なポイントの第1は「�� J
82. 甲斐昌也, 久保真, 森瞳美, 倉田加奈子, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, Functional mechanism on tumor-infiltrating lymphocytes in triple-negative breast cancer, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
83. 川地眸, 久保真, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, 難治性乳癌における腫瘍浸潤リンパ球の機能解析, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
84. 倉田加奈子, 久保真, 甲斐昌也, 森瞳美, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, 遺伝性乳癌の診療に及ぼすBRACAnalysis®の影響, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
85. 久保真, 甲斐昌也, 山下奈真, 川地眸, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 沖英次, 中村雅史, 中核拠点施設における乳癌ゲノム医療の推進に向けた取り組み, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04, [はじめに]患者個人もしくは個々の腫瘍を遺伝子レベルで解析し、最適な治療方法を選択して治療を行う「日本型プレシジョンメディスン」への取り組みが国家レベルで本格化し、当院は2018年3月全国で11のがんゲノム医療中核拠点病院のひとつとして認定された。[取り組み] がんゲノム医療に関する総合的な施設体制として、(1)生体試料の処理・保存、シークエンス(外注可)(2)エキスパートパネル(3)遺伝カウンセリング(4)遺伝子パネル検査の選定と実施(5)臨床情報やゲノム情報の収集・管理(6)臨床研究中核に準拠した体制(7)治験・先進医療等の体制(8)患者・家族への情報提供(9)がんゲノム医療に関する人材育成や教育等の体制(10)中核・連携病院の連携、以上の整備と実績が求められている。当院では、乳癌に対し以下の3種類の遺伝子パネルを準備した。先進医療としてNCCオンコパネル、自由診療としてP5がんゲノムレポート、研究としてマルチプレックス遺伝子パネルXである。遺伝子パネル検査を実装するために、重要なポイントの第1は「�� J
86. 甲斐昌也, 久保真, 森瞳美, 倉田加奈子, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, Functional mechanism on tumor-infiltrating lymphocytes in triple-negative breast cancer, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
87. 川地眸, 久保真, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, 難治性乳癌における腫瘍浸潤リンパ球の機能解析, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
88. 倉田加奈子, 久保真, 甲斐昌也, 森瞳美, 川地眸, 金城和寿, 林早織, 本山由利菜, 山田舞, 中村雅史, 遺伝性乳癌の診療に及ぼすBRACAnalysis(R)の影響, 第119回日本外科学会定期学術集会, 2019.04.
89. Kai M, Kubo M, Mori H, Kurata K, Kawaji H, Kaneshiro K, Yamada M, Nakamura M, Functional mechanism on tumor-infiltrating lymphocytes in triple-negative breast cancer, 16th St. Gallen International Breast Cancer Conference, 2019.03.
90. Kai M, Kubo M, Mori H, Kurata K, Kawaji H, Kaneshiro K, Yamada M, Nakamura M, Functional mechanism on tumor-infiltrating lymphocytes in triple-negative breast cancer, 16th St. Gallen International Breast Cancer Conference, 2019.03.
91. Kai M, Kubo M, Mori H, Kurata K, Kawaji H, Kaneshiro K, Yamada M, Nakamura M, Functional mechanism on tumor-infiltrating lymphocytes in triple-negative breast cancer, 16th St. Gallen International Breast Cancer Conference, 2019.03.
92. 川地眸, 久保真, 金城和寿, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 転移性骨腫瘍を契機に乳癌と診断され、11年の長期生存を得ている1例, 第16回日本乳癌学会九州地方会, 2019.03, 【症例】60歳女性(初診49歳)【現病歴】45歳頃から左乳房腫瘤を自覚しており、近医を受診したが異常は指摘されず、48歳頃より増大傾向にあった。49歳時、長距離バスに乗った後より腰痛・下肢痛が出現し、近医整形外科で脊椎腫瘍を疑われ当院整形外科に紹介となった。精査にて左肩甲骨、腸骨、仙骨、下位腰椎に転移性骨腫瘍を指摘され、左乳癌の疑いで当科紹介初診となった。【既往歴】29歳卵巣嚢腫 【家族歴】特記なし【初診時現症】左乳房AB領域に6×5.5cm程度の硬い腫瘤あり。皮膚は暗赤色で浸潤を認め、胸筋固定あり。【初診時検査所見】(CT)左乳腺B領域に6cm大の不整形で不均一に造影される充実性腫瘤あり、皮膚浸潤は広範で乳頭周囲まで達する。胸筋浸潤あり。腋窩リンパ節転移あり。左肩甲骨に骨破壊と周囲の腫瘤形成あり、その他腰椎、右腸骨にも転移を疑う。両肺に小結節あり、肺転移疑い。(骨シンチ)左肩甲骨、右腸骨、下部腰椎に異常集積あり。【診断】左乳癌 cT4cN1M1 cStage IV【治療】FEC、weekly PTXを行い、左�� }K<
93. 倉田加奈子, 久保真, 甲斐昌也, 本山由利菜, 川地眸, 森 美, 金城和寿, 山田舞, 中村雅史, 二次的所見により判明した遺伝性腫瘍未発症保因者のサーベイランス, 第16回日本乳癌学会九州地方会, 2019.03.
94. 川地眸, 久保真, 金城和寿, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 転移性骨腫瘍を契機に乳癌と診断され、11年の長期生存を得ている1例, 第16回日本乳癌学会九州地方会, 2019.03, 【症例】60歳女性(初診49歳)【現病歴】45歳頃から左乳房腫瘤を自覚しており、近医を受診したが異常は指摘されず、48歳頃より増大傾向にあった。49歳時、長距離バスに乗った後より腰痛・下肢痛が出現し、近医整形外科で脊椎腫瘍を疑われ当院整形外科に紹介となった。精査にて左肩甲骨、腸骨、仙骨、下位腰椎に転移性骨腫瘍を指摘され、左乳癌の疑いで当科紹介初診となった。【既往歴】29歳卵巣嚢腫 【家族歴】特記なし【初診時現症】左乳房AB領域に6×5.5cm程度の硬い腫瘤あり。皮膚は暗赤色で浸潤を認め、胸筋固定あり。【初診時検査所見】(CT)左乳腺B領域に6cm大の不整形で不均一に造影される充実性腫瘤あり、皮膚浸潤は広範で乳頭周囲まで達する。胸筋浸潤あり。腋窩リンパ節転移あり。左肩甲骨に骨破壊と周囲の腫瘤形成あり、その他腰椎、右腸骨にも転移を疑う。両肺に小結節あり、肺転移疑い。(骨シンチ)左肩甲骨、右腸骨、下部腰椎に異常集積あり。【診断】左乳癌 cT4cN1M1 cStage IV【治療】FEC、weekly PTXを行い、左�� }K<
95. 倉田加奈子, 久保真, 甲斐昌也, 本山由利菜, 川地眸, 森 美, 金城和寿, 山田舞, 中村雅史, 二次的所見により判明した遺伝性腫瘍未発症保因者のサーベイランス, 第16回日本乳癌学会九州地方会, 2019.03.
96. 川地眸, 久保真, 金城和寿, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 転移性骨腫瘍を契機に乳癌と診断され、11年の長期生存を得ている1例, 第16回日本乳癌学会九州地方会, 2019.03, 【症例】60歳女性(初診49歳)【現病歴】45歳頃から左乳房腫瘤を自覚しており、近医を受診したが異常は指摘されず、48歳頃より増大傾向にあった。49歳時、長距離バスに乗った後より腰痛・下肢痛が出現し、近医整形外科で脊椎腫瘍を疑われ当院整形外科に紹介となった。精査にて左肩甲骨、腸骨、仙骨、下位腰椎に転移性骨腫瘍を指摘され、左乳癌の疑いで当科紹介初診となった。【既往歴】29歳卵巣嚢腫 【家族歴】特記なし【初診時現症】左乳房AB領域に6×5.5cm程度の硬い腫瘤あり。皮膚は暗赤色で浸潤を認め、胸筋固定あり。【初診時検査所見】(CT)左乳腺B領域に6cm大の不整形で不均一に造影される充実性腫瘤あり、皮膚浸潤は広範で乳頭周囲まで達する。胸筋浸潤あり。腋窩リンパ節転移あり。左肩甲骨に骨破壊と周囲の腫瘤形成あり、その他腰椎、右腸骨にも転移を疑う。両肺に小結節あり、肺転移疑い。(骨シンチ)左肩甲骨、右腸骨、下部腰椎に異常集積あり。【診断】左乳癌 cT4cN1M1 cStage IV【治療】FEC、weekly PTXを行い、左�� }K<
97. 倉田加奈子, 久保真, 甲斐昌也, 本山由利菜, 川地眸, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 中村雅史, 二次的所見により判明した遺伝性腫瘍未発症保因者のサーベイランス, 第16回日本乳癌学会九州地方会, 2019.03.
98. Kurata K, Kubo M, Mori H, Kawaji H, Motoyama Y, Kuroki L, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Nakamura M, Microsatellite Instability in Triple Negative Breast Cancers, The 2018 San Antonio Breast Cancer Symposium, 2018.12, Background: Microsatellite instability (MSI) is a phenotype resulting from defect in mismatch repair genes. The Food and Drug Administration approved anti-programmed death 1 (PD-1) immune checkpoint inhibitor for any solid tumor with MSI-high (MSI-H). Some tumors had good response to PD-1 blockade and it is a promising treatment for a part of refractory breast cancers. Our goal was to determine the frequency of MSI in triple negative breast cancer (TNBC), one of the most clinically aggressive subtypes. Patients and Methods: This study included 228 patients with primary TNBC underwent resection without neoadjuvant chemotherapy between January 2004 and December 2014. Genomic DNA was extracted from formalin-fixed and paraffin-embedded tissue. Tumor and control DNA were amplified by polymerase chain reaction at the following 5 microsatellite markers: NR-21, BAT-26, BAT-25, NR-24, MONO-27. We classified the tumors as microsatellite stable(MSS), MSI-low
or MSI-H. Results: The mean age of patients was 59 years (range: 30-89) and all were women. T1 tumors were 57.9% and N0 were 67.5%. Meanwhile, the tumors with nuclear grade 3 were 66.2% and high Ki-67 (> 30%) were 66.7%. Among the 228 tumors, 222 tumors (97.4%) revealed MSS, of which 6 (2.6%) revealed MSI and 2 (0.9%) were MSI-H. Among the MSI tumors, T and N factor were showed as follows: T1: 2 tumors, T2: 3 tumors, T3: 1 tumor, N0: 5 tumors and N1: 1 tumor. Of two MSI-H tumors, one showed T1N0 and another showed T2N0. The both of them showed nuclear grade 3, high Ki-67 (> 30%) and had common following instable markers: NR-21, BAT-26 and BAT-25. Conclusions: Our results demonstrated that the frequency of MSI-H was 0.9% (2/228). MSI might not be useful as a biomarker for immune check point inhibitors. MSI should be combined with another biomarker such as tumor mutational burden in TNBC..
99. Mori H, Kubo M, Kai M, Kurata K, Kawaji H, Kaneshiro K, Motoyama Y, Kuroki R, Yamada M, Nishimura R, Okido M, Oda Y, Nakamura M, , , , Transcription factor T-bet and PD-L1 expression in tumor microenvironment of triple-negative breast cancer, The 2018 San Antonio Breast Cancer Symposium, 2018.12.
100. Kurata K, Kubo M, Mori H, Kawaji H, Motoyama Y, Kuroki L, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Nakamura M, Microsatellite Instability in Triple Negative Breast Cancers, The 2018 San Antonio Breast Cancer Symposium, 2018.12, Background: Microsatellite instability (MSI) is a phenotype resulting from defect in mismatch repair genes. The Food and Drug Administration approved anti-programmed death 1 (PD-1) immune checkpoint inhibitor for any solid tumor with MSI-high (MSI-H). Some tumors had good response to PD-1 blockade and it is a promising treatment for a part of refractory breast cancers. Our goal was to determine the frequency of MSI in triple negative breast cancer (TNBC), one of the most clinically aggressive subtypes. Patients and Methods: This study included 228 patients with primary TNBC underwent resection without neoadjuvant chemotherapy between January 2004 and December 2014. Genomic DNA was extracted from formalin-fixed and paraffin-embedded tissue. Tumor and control DNA were amplified by polymerase chain reaction at the following 5 microsatellite markers: NR-21, BAT-26, BAT-25, NR-24, MONO-27. We classified the tumors as microsatellite stable(MSS), MSI-low
or MSI-H. Results: The mean age of patients was 59 years (range: 30-89) and all were women. T1 tumors were 57.9% and N0 were 67.5%. Meanwhile, the tumors with nuclear grade 3 were 66.2% and high Ki-67 (> 30%) were 66.7%. Among the 228 tumors, 222 tumors (97.4%) revealed MSS, of which 6 (2.6%) revealed MSI and 2 (0.9%) were MSI-H. Among the MSI tumors, T and N factor were showed as follows: T1: 2 tumors, T2: 3 tumors, T3: 1 tumor, N0: 5 tumors and N1: 1 tumor. Of two MSI-H tumors, one showed T1N0 and another showed T2N0. The both of them showed nuclear grade 3, high Ki-67 (> 30%) and had common following instable markers: NR-21, BAT-26 and BAT-25. Conclusions: Our results demonstrated that the frequency of MSI-H was 0.9% (2/228). MSI might not be useful as a biomarker for immune check point inhibitors. MSI should be combined with another biomarker such as tumor mutational burden in TNBC..
101. Mori H, Kubo M, Kai M, Kurata K, Kawaji H, Kaneshiro K, Motoyama Y, Kuroki R, Yamada M, Nishimura R, Okido M, Oda Y, Nakamura M, , , , Transcription factor T-bet and PD-L1 expression in tumor microenvironment of triple-negative breast cancer, The 2018 San Antonio Breast Cancer Symposium, 2018.12.
102. Kurata K, Kubo M, Mori H, Kawaji H, Motoyama Y, Kuroki L, Yamada M, Kaneshiro K, Kai M, Nakamura M, Microsatellite Instability in Triple Negative Breast Cancers, The 2018 San Antonio Breast Cancer Symposium, 2018.12, Background: Microsatellite instability (MSI) is a phenotype resulting from defect in mismatch repair genes. The Food and Drug Administration approved anti-programmed death 1 (PD-1) immune checkpoint inhibitor for any solid tumor with MSI-high (MSI-H). Some tumors had good response to PD-1 blockade and it is a promising treatment for a part of refractory breast cancers. Our goal was to determine the frequency of MSI in triple negative breast cancer (TNBC), one of the most clinically aggressive subtypes. Patients and Methods: This study included 228 patients with primary TNBC underwent resection without neoadjuvant chemotherapy between January 2004 and December 2014. Genomic DNA was extracted from formalin-fixed and paraffin-embedded tissue. Tumor and control DNA were amplified by polymerase chain reaction at the following 5 microsatellite markers: NR-21, BAT-26, BAT-25, NR-24, MONO-27. We classified the tumors as microsatellite stable(MSS), MSI-low
or MSI-H. Results: The mean age of patients was 59 years (range: 30-89) and all were women. T1 tumors were 57.9% and N0 were 67.5%. Meanwhile, the tumors with nuclear grade 3 were 66.2% and high Ki-67 (> 30%) were 66.7%. Among the 228 tumors, 222 tumors (97.4%) revealed MSS, of which 6 (2.6%) revealed MSI and 2 (0.9%) were MSI-H. Among the MSI tumors, T and N factor were showed as follows: T1: 2 tumors, T2: 3 tumors, T3: 1 tumor, N0: 5 tumors and N1: 1 tumor. Of two MSI-H tumors, one showed T1N0 and another showed T2N0. The both of them showed nuclear grade 3, high Ki-67 (> 30%) and had common following instable markers: NR-21, BAT-26 and BAT-25. Conclusions: Our results demonstrated that the frequency of MSI-H was 0.9% (2/228). MSI might not be useful as a biomarker for immune check point inhibitors. MSI should be combined with another biomarker such as tumor mutational burden in TNBC..
103. Mori H, Kubo M, Kai M, Kurata K, Kawaji H, Kaneshiro K, Motoyama Y, Kuroki R, Yamada M, Nishimura R, Okido M, Oda Y, Nakamura M, , , , Transcription factor T-bet and PD-L1 expression in tumor microenvironment of triple-negative breast cancer, The 2018 San Antonio Breast Cancer Symposium, 2018.12.
104. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 川地眸, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるマイクロサテライト不安定性, 第77回日本癌学会学術総会, 2018.09, Background: Microsatellite instability (MSI) is a phenotype resulting from defect in mismatch repair genes. The FDA approved anti-programmed death 1 (PD-1) immune checkpoint inhibitor for any solid tumor with MSI-high (MSI-H). Some tumors had good response to PD-1 blockade and it is a promising treatment for a part of refractory breast cancers. Our goal was to determine the frequency of MSI in triple negative breast cancer (TNBC), one of the most clinically aggressive subtypes. Patients and Methods: This study included 228 patients with primary TNBC underwent resection without neoadjuvant chemotherapy between January 2004 and December 2014. We classified the tumors as microsatellite stable, MSI-low or MSI-H by PCR at the following 5 microsatellite markers: NR-21, BAT-26, BAT-25, NR-24, MONO-27. Results: Six (2.6%) of the 228 tumors revealed MSI, of which 2 (0.9%) were MSI-H. Four tumors were stage II and others were stage I. Two MSI-H tumors showe
d nuclear grade 3 and high Ki-67 (> 30%), and had common following instable markers: NR-21, BAT-26 and BAT-25. Conclusions: Our results demonstrated that the frequency of MSI-H might be remarkably rare in TNBC..
105. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 川地眸, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるマイクロサテライト不安定性, 第77回日本癌学会学術総会, 2018.09, Background: Microsatellite instability (MSI) is a phenotype resulting from defect in mismatch repair genes. The FDA approved anti-programmed death 1 (PD-1) immune checkpoint inhibitor for any solid tumor with MSI-high (MSI-H). Some tumors had good response to PD-1 blockade and it is a promising treatment for a part of refractory breast cancers. Our goal was to determine the frequency of MSI in triple negative breast cancer (TNBC), one of the most clinically aggressive subtypes. Patients and Methods: This study included 228 patients with primary TNBC underwent resection without neoadjuvant chemotherapy between January 2004 and December 2014. We classified the tumors as microsatellite stable, MSI-low or MSI-H by PCR at the following 5 microsatellite markers: NR-21, BAT-26, BAT-25, NR-24, MONO-27. Results: Six (2.6%) of the 228 tumors revealed MSI, of which 2 (0.9%) were MSI-H. Four tumors were stage II and others were stage I. Two MSI-H tumors showe
d nuclear grade 3 and high Ki-67 (> 30%), and had common following instable markers: NR-21, BAT-26 and BAT-25. Conclusions: Our results demonstrated that the frequency of MSI-H might be remarkably rare in TNBC..
106. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 川地眸, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるマイクロサテライト不安定性, 第77回日本癌学会学術総会, 2018.09, Background: Microsatellite instability (MSI) is a phenotype resulting from defect in mismatch repair genes. The FDA approved anti-programmed death 1 (PD-1) immune checkpoint inhibitor for any solid tumor with MSI-high (MSI-H). Some tumors had good response to PD-1 blockade and it is a promising treatment for a part of refractory breast cancers. Our goal was to determine the frequency of MSI in triple negative breast cancer (TNBC), one of the most clinically aggressive subtypes. Patients and Methods: This study included 228 patients with primary TNBC underwent resection without neoadjuvant chemotherapy between January 2004 and December 2014. We classified the tumors as microsatellite stable, MSI-low or MSI-H by PCR at the following 5 microsatellite markers: NR-21, BAT-26, BAT-25, NR-24, MONO-27. Results: Six (2.6%) of the 228 tumors revealed MSI, of which 2 (0.9%) were MSI-H. Four tumors were stage II and others were stage I. Two MSI-H tumors showe
d nuclear grade 3 and high Ki-67 (> 30%), and had common following instable markers: NR-21, BAT-26 and BAT-25. Conclusions: Our results demonstrated that the frequency of MSI-H might be remarkably rare in TNBC..
107. 三好圭, 古賀智子, 加来啓三, 甲斐昌也, 藤田逸人, 永井俊太郎, 大内田研宙, 岡部安博, 久保真, 大塚隆生, 中村雅史, 腹腔鏡下左上区区域切除における肺動脈出血の一例, 第8回福岡胸部外科疾患研究会, 2018.07.
108. 三好圭, 古賀智子, 加来啓三, 甲斐昌也, 藤田逸人, 永井俊太郎, 大内田研宙, 岡部安博, 久保真, 大塚隆生, 中村雅史, 腹腔鏡下左上区区域切除における肺動脈出血の一例, 第8回福岡胸部外科疾患研究会, 2018.07.
109. 三好圭, 古賀智子, 加来啓三, 甲斐昌也, 藤田逸人, 永井俊太郎, 大内田研宙, 岡部安博, 久保真, 大塚隆生, 中村雅史, 腹腔鏡下左上区区域切除における肺動脈出血の一例, 第8回福岡胸部外科疾患研究会, 2018.07.
110. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳腺外科医の立場からCowden病を考える, 第24回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2018.06, 症例は65歳女性。上部・下部消化管内視鏡検査でCowden病の消化管病変が疑われ、全身の悪性腫瘍スクリーニングのため当科紹介受診となった。マンモグラフィーでは両側に散在性石灰化を認め、カテゴリー2、エコーでは右上外側、下外側、左上外側に10mm以下の低エコー域を認めたが、非浸潤性乳管癌よりも乳腺症を第一に考える所見でありカテゴリーIIIaと診断し、半年毎に経過観察をすることとした。66歳時、遺伝子検査でCowden病の診断。67歳時、マンモグラフィーで左内側に非対称性陰影を認めカテゴリー3、エコーでは左内側に新たな10mm大の低エコー域を認めた(カテゴリーIIIa)。新出病変であるため、穿刺吸引細胞診を行った結果Class V、針生検で浸潤性乳管癌の診断であった。画像上明らかなリンパ節転移、遠隔転移はなく、左乳癌cT1N0M0 cStage I に対し、左乳房部分切除術およびセンチネルリンパ節生検を行った。術後診断では、浸潤性乳管癌(乳頭腺管癌)浸潤径10mm、乳管内伸展50mmと、術前の画像診断と大きな解離を認め、断� C
111. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 森瞳美, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, 乳腺線維腺腫を合併したBeckwith-Wiedemann Syndromeの1例, 第24回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2018.06.
112. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳腺外科医の立場からCowden病を考える, 第24回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2018.06, 症例は65歳女性。上部・下部消化管内視鏡検査でCowden病の消化管病変が疑われ、全身の悪性腫瘍スクリーニングのため当科紹介受診となった。マンモグラフィーでは両側に散在性石灰化を認め、カテゴリー2、エコーでは右上外側、下外側、左上外側に10mm以下の低エコー域を認めたが、非浸潤性乳管癌よりも乳腺症を第一に考える所見でありカテゴリーIIIaと診断し、半年毎に経過観察をすることとした。66歳時、遺伝子検査でCowden病の診断。67歳時、マンモグラフィーで左内側に非対称性陰影を認めカテゴリー3、エコーでは左内側に新たな10mm大の低エコー域を認めた(カテゴリーIIIa)。新出病変であるため、穿刺吸引細胞診を行った結果Class V、針生検で浸潤性乳管癌の診断であった。画像上明らかなリンパ節転移、遠隔転移はなく、左乳癌cT1N0M0 cStage I に対し、左乳房部分切除術およびセンチネルリンパ節生検を行った。術後診断では、浸潤性乳管癌(乳頭腺管癌)浸潤径10mm、乳管内伸展50mmと、術前の画像診断と大きな解離を認め、断� C
113. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 森瞳美, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, 乳腺線維腺腫を合併したBeckwith-Wiedemann Syndromeの1例, 第24回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2018.06.
114. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳腺外科医の立場からCowden病を考える, 第24回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2018.06, 症例は65歳女性。上部・下部消化管内視鏡検査でCowden病の消化管病変が疑われ、全身の悪性腫瘍スクリーニングのため当科紹介受診となった。マンモグラフィーでは両側に散在性石灰化を認め、カテゴリー2、エコーでは右上外側、下外側、左上外側に10mm以下の低エコー域を認めたが、非浸潤性乳管癌よりも乳腺症を第一に考える所見でありカテゴリーIIIaと診断し、半年毎に経過観察をすることとした。66歳時、遺伝子検査でCowden病の診断。67歳時、マンモグラフィーで左内側に非対称性陰影を認めカテゴリー3、エコーでは左内側に新たな10mm大の低エコー域を認めた(カテゴリーIIIa)。新出病変であるため、穿刺吸引細胞診を行った結果Class V、針生検で浸潤性乳管癌の診断であった。画像上明らかなリンパ節転移、遠隔転移はなく、左乳癌cT1N0M0 cStage I に対し、左乳房部分切除術およびセンチネルリンパ節生検を行った。術後診断では、浸潤性乳管癌(乳頭腺管癌)浸潤径10mm、乳管内伸展50mmと、術前の画像診断と大きな解離を認め、断� C
115. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 森瞳美, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, 乳腺線維腺腫を合併したBeckwith-Wiedemann Syndromeの1例, 第24回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2018.06.
116. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳腺外科医の立場からCowden病を考える, 第24回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2018.06, 症例は65歳女性。上部・下部消化管内視鏡検査でCowden病の消化管病変が疑われ、全身の悪性腫瘍スクリーニングのため当科紹介受診となった。マンモグラフィーでは両側に散在性石灰化を認め、カテゴリー2、エコーでは右上外側、下外側、左上外側に10mm以下の低エコー域を認めたが、非浸潤性乳管癌よりも乳腺症を第一に考える所見でありカテゴリーIIIaと診断し、半年毎に経過観察をすることとした。66歳時、遺伝子検査でCowden病の診断。67歳時、マンモグラフィーで左内側に非対称性陰影を認めカテゴリー3、エコーでは左内側に新たな10mm大の低エコー域を認めた(カテゴリーIIIa)。新出病変であるため、穿刺吸引細胞診を行った結果Class V、針生検で浸潤性乳管癌の診断であった。画像上明らかなリンパ節転移、遠隔転移はなく、左乳癌cT1N0M0 cStage I に対し、左乳房部分切除術およびセンチネルリンパ節生検を行った。術後診断では、浸潤性乳管癌(乳頭腺管癌)浸潤径10mm、乳管内伸展50mmと、術前の画像診断と大きな解離を認め、断� C
117. 倉田加奈子, 久保真, 川地眸, 森瞳美, 山田舞, 金城和寿, 甲斐昌也, 中村雅史, 乳腺線維腺腫を合併したBeckwith-Wiedemann Syndromeの1例, 第24回日本家族性腫瘍学会学術集会, 2018.06.
118. Kurata K, Kubo M, Mori H, Yamada M, Kai M, Nakamura M, Predictive indicators for prognosis of recurrent breast cancer with lymphatic invasion, 第64回国際外科学会日本部会総会, 2018.06.
119. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kurata K. Yamada M, Kai M, Oda Y, Nakamura M, BRCAness in tumor immunity of triple negative breast cancer (TNBC), The 64th Annual Congress of International College of Surgeons Japan Section, 2018.06, Aim&Method: The tumor antigen presentation by accumulation of gene mutations is important. Our objective was to correlate BRCAness with tumor immune system, especially programmed cell death ligand-1 (PD-L1) and tumor-infiltrating lymphocytes (TILs) in TNBC. We assessed BRCAness of 248 TNBC patients who underwent resection without neoadjuvant chemotherapy, using multiple ligation-dependent probe amplification (MLPA). PD-L1 positivity was defined as ≥1% of tumor cells staining positive for PD-L1. Cases were defined as high if stromal TILs were ≥50%. Results: Among the 248 TNBCs, the results of the MLPA showed that 171 (69%) tumors had BRCAness. On the other hand, Type I (adaptive immune resistance; PD-L1-positive/high-TILs) was 87 (35%), Type II (immunological ignorance; PD-L1-negative/low-TILs) was 114 (46%), Type III (intrinsic induction; PD-L1-positive/low-TILs) was 16 (6%), and Type IV (immune tolerance; PD-L1-negative/high-TILs) was
31 (13%). BRCAness was significantly correlated with the combination of PD-L1 and TILs (P=0.01), and BRCAness group included more Type I (P=0.04). There was no significant difference among the four types in the BRCAness group. However, Type III or IV patients in the non-BRCAness group significantly had a shorter survival (P<0.0001 for recurrence-free survival, and P<0.0001 for overall survival). Conventional chemotherapies did not provide benefit to Type III or IV patients in the non-BRCAness group.Conclusions: Our findings suggest that BRCAness was significantly correlated with PD-L1/TILs status, and Type III or IV patients in the non-BRCAness group shows a worse prognosis and need a new strategy. These biomarkers may be useful in predicting prognosis and selecting treatment for patients with TNBCs..
120. Kurata K, Kubo M, Mori H, Yamada M, Kai M, Nakamura M, Predictive indicators for prognosis of recurrent breast cancer with lymphatic invasion, 第64回国際外科学会日本部会総会, 2018.06.
121. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kurata K. Yamada M, Kai M, Oda Y, Nakamura M, BRCAness in tumor immunity of triple negative breast cancer (TNBC), The 64th Annual Congress of International College of Surgeons Japan Section, 2018.06, Aim&Method: The tumor antigen presentation by accumulation of gene mutations is important. Our objective was to correlate BRCAness with tumor immune system, especially programmed cell death ligand-1 (PD-L1) and tumor-infiltrating lymphocytes (TILs) in TNBC. We assessed BRCAness of 248 TNBC patients who underwent resection without neoadjuvant chemotherapy, using multiple ligation-dependent probe amplification (MLPA). PD-L1 positivity was defined as ≥1% of tumor cells staining positive for PD-L1. Cases were defined as high if stromal TILs were ≥50%. Results: Among the 248 TNBCs, the results of the MLPA showed that 171 (69%) tumors had BRCAness. On the other hand, Type I (adaptive immune resistance; PD-L1-positive/high-TILs) was 87 (35%), Type II (immunological ignorance; PD-L1-negative/low-TILs) was 114 (46%), Type III (intrinsic induction; PD-L1-positive/low-TILs) was 16 (6%), and Type IV (immune tolerance; PD-L1-negative/high-TILs) was
31 (13%). BRCAness was significantly correlated with the combination of PD-L1 and TILs (P=0.01), and BRCAness group included more Type I (P=0.04). There was no significant difference among the four types in the BRCAness group. However, Type III or IV patients in the non-BRCAness group significantly had a shorter survival (P<0.0001 for recurrence-free survival, and P<0.0001 for overall survival). Conventional chemotherapies did not provide benefit to Type III or IV patients in the non-BRCAness group.Conclusions: Our findings suggest that BRCAness was significantly correlated with PD-L1/TILs status, and Type III or IV patients in the non-BRCAness group shows a worse prognosis and need a new strategy. These biomarkers may be useful in predicting prognosis and selecting treatment for patients with TNBCs..
122. Kurata K, Kubo M, Mori H, Yamada M, Kai M, Nakamura M, Predictive indicators for prognosis of recurrent breast cancer with lymphatic invasion, 第64回国際外科学会日本部会総会, 2018.06.
123. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kurata K. Yamada M, Kai M, Oda Y, Nakamura M, BRCAness in tumor immunity of triple negative breast cancer (TNBC), The 64th Annual Congress of International College of Surgeons Japan Section, 2018.06, Aim&Method: The tumor antigen presentation by accumulation of gene mutations is important. Our objective was to correlate BRCAness with tumor immune system, especially programmed cell death ligand-1 (PD-L1) and tumor-infiltrating lymphocytes (TILs) in TNBC. We assessed BRCAness of 248 TNBC patients who underwent resection without neoadjuvant chemotherapy, using multiple ligation-dependent probe amplification (MLPA). PD-L1 positivity was defined as ≥1% of tumor cells staining positive for PD-L1. Cases were defined as high if stromal TILs were ≥50%. Results: Among the 248 TNBCs, the results of the MLPA showed that 171 (69%) tumors had BRCAness. On the other hand, Type I (adaptive immune resistance; PD-L1-positive/high-TILs) was 87 (35%), Type II (immunological ignorance; PD-L1-negative/low-TILs) was 114 (46%), Type III (intrinsic induction; PD-L1-positive/low-TILs) was 16 (6%), and Type IV (immune tolerance; PD-L1-negative/high-TILs) was
31 (13%). BRCAness was significantly correlated with the combination of PD-L1 and TILs (P=0.01), and BRCAness group included more Type I (P=0.04). There was no significant difference among the four types in the BRCAness group. However, Type III or IV patients in the non-BRCAness group significantly had a shorter survival (P<0.0001 for recurrence-free survival, and P<0.0001 for overall survival). Conventional chemotherapies did not provide benefit to Type III or IV patients in the non-BRCAness group.Conclusions: Our findings suggest that BRCAness was significantly correlated with PD-L1/TILs status, and Type III or IV patients in the non-BRCAness group shows a worse prognosis and need a new strategy. These biomarkers may be useful in predicting prognosis and selecting treatment for patients with TNBCs..
124. Kurata K, Kubo M, Mori H, Yamada M, Kai M, Nakamura M, Predictive indicators for prognosis of recurrent breast cancer with lymphatic invasion, 第64回国際外科学会日本部会総会, 2018.06.
125. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kurata K. Yamada M, Kai M, Oda Y, Nakamura M, BRCAness in tumor immunity of triple negative breast cancer (TNBC), The 64th Annual Congress of International College of Surgeons Japan Section, 2018.06, Aim&Method: The tumor antigen presentation by accumulation of gene mutations is important. Our objective was to correlate BRCAness with tumor immune system, especially programmed cell death ligand-1 (PD-L1) and tumor-infiltrating lymphocytes (TILs) in TNBC. We assessed BRCAness of 248 TNBC patients who underwent resection without neoadjuvant chemotherapy, using multiple ligation-dependent probe amplification (MLPA). PD-L1 positivity was defined as ≥1% of tumor cells staining positive for PD-L1. Cases were defined as high if stromal TILs were ≥50%. Results: Among the 248 TNBCs, the results of the MLPA showed that 171 (69%) tumors had BRCAness. On the other hand, Type I (adaptive immune resistance; PD-L1-positive/high-TILs) was 87 (35%), Type II (immunological ignorance; PD-L1-negative/low-TILs) was 114 (46%), Type III (intrinsic induction; PD-L1-positive/low-TILs) was 16 (6%), and Type IV (immune tolerance; PD-L1-negative/high-TILs) was
31 (13%). BRCAness was significantly correlated with the combination of PD-L1 and TILs (P=0.01), and BRCAness group included more Type I (P=0.04). There was no significant difference among the four types in the BRCAness group. However, Type III or IV patients in the non-BRCAness group significantly had a shorter survival (P<0.0001 for recurrence-free survival, and P<0.0001 for overall survival). Conventional chemotherapies did not provide benefit to Type III or IV patients in the non-BRCAness group.Conclusions: Our findings suggest that BRCAness was significantly correlated with PD-L1/TILs status, and Type III or IV patients in the non-BRCAness group shows a worse prognosis and need a new strategy. These biomarkers may be useful in predicting prognosis and selecting treatment for patients with TNBCs..
126. 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 転移パターンから考えるEribulinの位置づけ, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
127. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村 雅史, Triple negative乳癌の腫瘍免疫におけるBRCAnessの意義, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
128. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 再発乳癌患者の予後予測におけるリンパ管侵襲の意義, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
129. 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 転移パターンから考えるEribulinの位置づけ, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
130. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村 雅史, Triple negative乳癌の腫瘍免疫におけるBRCAnessの意義, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
131. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 再発乳癌患者の予後予測におけるリンパ管侵襲の意義, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
132. 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 転移パターンから考えるEribulinの位置づけ, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
133. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村 雅史, Triple negative乳癌の腫瘍免疫におけるBRCAnessの意義, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
134. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 再発乳癌患者の予後予測におけるリンパ管侵襲の意義, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
135. 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 転移パターンから考えるEribulinの位置づけ, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
136. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村 雅史, Triple negative乳癌の腫瘍免疫におけるBRCAnessの意義, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
137. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 再発乳癌患者の予後予測におけるリンパ管侵襲の意義, 第26回日本乳癌学会学術総会, 2018.05.
138. 川地眸, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌化学療法中に発症したStevens-Johnson症候群の2例, 第54回九州内分泌外科学会, 2018.05.
139. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, , 腫瘍マーカー上昇後に腹膜播種が明らかとなった早期乳癌の症例, 第54回九州内分泌外科学会, 2018.05.
140. 川地眸, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌化学療法中に発症したStevens-Johnson症候群の2例, 第55回九州外科学会・第55回九州小児科学会・第54回九州内分泌外科学会, 2018.05.
141. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, , 腫瘍マーカー上昇後に腹膜播種が明らかとなった早期乳癌の症例, 第55回九州外科学会・第55回九州小児科学会・第54回九州内分泌外科学会, 2018.05.
142. 川地眸, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌化学療法中に発症したStevens-Johnson症候群の2例, 第55回九州外科学会・第55回九州小児科学会・第54回九州内分泌外科学会, 2018.05.
143. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, , 腫瘍マーカー上昇後に腹膜播種が明らかとなった早期乳癌の症例, 第55回九州外科学会・第55回九州小児科学会・第54回九州内分泌外科学会, 2018.05.
144. 川地眸, 甲斐昌也, 倉田加奈子, 森瞳美, 金城和寿, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌化学療法中に発症したStevens-Johnson症候群の2例, 第55回九州外科学会・第55回九州小児科学会・第54回九州内分泌外科学会, 2018.05.
145. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, , 腫瘍マーカー上昇後に腹膜播種が明らかとなった早期乳癌の症例, 第55回九州外科学会・第55回九州小児科学会・第54回九州内分泌外科学会, 2018.05.
146. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, , トリプルネガティブ乳癌(TNBC)におけるPD-L1発現と腫瘍浸潤リンパ球【Oncotarget】, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
147. 久保真, 山田舞, 山下奈真, 山元英崇, 甲斐昌也, 森瞳美, 倉田加奈子, 前原喜彦, 中村雅史, 2013年ASCO/CAPガイドライン改訂はIHC法HER2判定をどう変えたか, 第115回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
148. 甲斐昌也, 木村隆一郎, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, CEA値推移パターン化モデルを応用した乳癌術後サーベイランスの検証, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
149. 三好圭, 佐藤優, 堀川道弘, 加来啓三, 甲斐昌也, 貞苅良彦, 大塚隆生, 清水周次, 中村雅史, 重症筋無力症患者に対してラパロリフトを用いた鏡視下拡大胸腺/胸腺腫摘出術の安全性, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
150. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳癌腫瘍微小環境におけるT細胞活性化転写因子T-betとPD-L1発現, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
151. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Luminal B乳癌における末梢血癌遊離細胞DNAコピー数異常の解析, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
152. 木村隆一郎, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, 転移が疑われる腫大腋窩リンパ節に対する穿刺吸引細胞診の精度, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
153. 木村隆一郎, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, 腋窩リンパ節転移が疑われる患者に対する針生検の精度と腫瘍因子, 第118回外科学会定期学術集会, 2018.04.
154. 久保真, 山田舞, 山下奈真, 山元英崇, 甲斐昌也, 森瞳美, 倉田加奈子, 前原喜彦, 中村雅史, 2013年ASCO/CAPガイドライン改訂はIHC法HER2判定をどう変えたか, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
155. 甲斐昌也, 木村隆一郎, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, CEA値推移パターン化モデルを応用した乳癌術後サーベイランスの検証, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
156. 三好圭, 佐藤優, 堀川道弘, 加来啓三, 甲斐昌也, 貞苅良彦, 大塚隆生, 清水周次, 中村雅史, 重症筋無力症患者に対してラパロリフトを用いた鏡視下拡大胸腺/胸腺腫摘出術の安全性, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
157. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 大佐古智文, 奥村恭博, 有馬信之, 大城戸政行, 山田舞, 甲斐昌也, 岸本淳司, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌(TNBC)におけるPD-L1発現と腫瘍浸潤リンパ球【Oncotarget】, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
158. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳癌腫瘍微小環境におけるT細胞活性化転写因子T-betとPD-L1発現, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
159. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Luminal B乳癌における末梢血癌遊離細胞DNAコピー数異常の解析, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
160. 木村隆一郎, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, 転移が疑われる腫大腋窩リンパ節に対する穿刺吸引細胞診の精度, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
161. 木村隆一郎, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, 腋窩リンパ節転移が疑われる患者に対する針生検の精度と腫瘍因子, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
162. 久保真, 山田舞, 山下奈真, 山元英崇, 甲斐昌也, 森瞳美, 倉田加奈子, 前原喜彦, 中村雅史, 2013年ASCO/CAPガイドライン改訂はIHC法HER2判定をどう変えたか, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
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164. 三好圭, 佐藤優, 堀川道弘, 加来啓三, 甲斐昌也, 貞苅良彦, 大塚隆生, 清水周次, 中村雅史, 重症筋無力症患者に対してラパロリフトを用いた鏡視下拡大胸腺/胸腺腫摘出術の安全性, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
165. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 大佐古智文, 奥村恭博, 有馬信之, 大城戸政行, 山田舞, 甲斐昌也, 岸本淳司, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌(TNBC)におけるPD-L1発現と腫瘍浸潤リンパ球【Oncotarget】, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
166. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳癌腫瘍微小環境におけるT細胞活性化転写因子T-betとPD-L1発現, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
167. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Luminal B乳癌における末梢血癌遊離細胞DNAコピー数異常の解析, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
168. 木村隆一郎, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, 転移が疑われる腫大腋窩リンパ節に対する穿刺吸引細胞診の精度, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
169. 木村隆一郎, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, 腋窩リンパ節転移が疑われる患者に対する針生検の精度と腫瘍因子, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
170. 久保真, 山田舞, 山下奈真, 山元英崇, 甲斐昌也, 森瞳美, 倉田加奈子, 前原喜彦, 中村雅史, 2013年ASCO/CAPガイドライン改訂はIHC法HER2判定をどう変えたか, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
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172. 三好圭, 佐藤優, 堀川道弘, 加来啓三, 甲斐昌也, 貞苅良彦, 大塚隆生, 清水周次, 中村雅史, 重症筋無力症患者に対してラパロリフトを用いた鏡視下拡大胸腺/胸腺腫摘出術の安全性, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
173. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 大佐古智文, 奥村恭博, 有馬信之, 大城戸政行, 山田舞, 甲斐昌也, 岸本淳司, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌(TNBC)におけるPD-L1発現と腫瘍浸潤リンパ球【Oncotarget】, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
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175. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Luminal B乳癌における末梢血癌遊離細胞DNAコピー数異常の解析, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
176. 木村隆一郎, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, 転移が疑われる腫大腋窩リンパ節に対する穿刺吸引細胞診の精度, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
177. 木村隆一郎, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, 腋窩リンパ節転移が疑われる患者に対する針生検の精度と腫瘍因子, 第118回日本外科学会定期学術集会, 2018.04.
178. Mori H, Kubo M, Kurata K, Yamada M, Kai M, Nakamura M, The breast cancer chemotherapy combined with Pegfilgrastim, 第15回日本乳癌学会九州地方会, 2018.03.
179. Mori H, Kubo M, Kurata K, Yamada M, Kai M, Nakamura M, The breast cancer chemotherapy combined with Pegfilgrastim, 第15回日本乳癌学会九州地方会, 2018.03.
180. Mori H, Kubo M, Kurata K, Yamada M, Kai M, Nakamura M, The breast cancer chemotherapy combined with Pegfilgrastim, 第15回日本乳癌学会九州地方会, 2018.03.
181. Mori H, Kubo M, Kurata K, Yamada M, Kai M, Nakamura M, The breast cancer chemotherapy combined with Pegfilgrastim, 第15回日本乳癌学会九州地方会, 2018.03.
182. 久保真, 森崎隆, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 免疫チェックポイント阻害薬ニボルマブ奏効例における末梢血単核細胞の遺伝子発現変化, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
183. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 持続型G-CSF製剤(Pegfilgrastim)を併用した乳癌化学療法, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
184. 倉田加奈子, 久保真, 梅林雅代, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 森崎隆, 中村雅史, 再発トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質charactarizationと新規治療法の開発, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
185. 寅田信博, 久保真, 三浦大典, 大内田研宙, 水内祐介, 藤村由紀, 早川英介, 甲斐昌也, 小田義直, 水元一博, 橋爪誠, 中村雅史, MALDI mass spectrometry imagingを用いた低分子代謝物プロファイリングによる乳癌組織中のenergy charge可視化, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
186. 久保真, 森崎隆, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 免疫チェックポイント阻害薬ニボルマブ奏効例における末梢血単核細胞の遺伝子発現変化, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
187. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 持続型G-CSF製剤(Pegfilgrastim)を併用した乳癌化学療法, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
188. 倉田加奈子, 久保真, 梅林雅代, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 森崎隆, 中村雅史, 再発トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質charactarizationと新規治療法の開発, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
189. 寅田信博, 久保真, 三浦大典, 大内田研宙, 水内祐介, 藤村由紀, 早川英介, 甲斐昌也, 小田義直, 水元一博, 橋爪誠, 中村雅史, MALDI mass spectrometry imagingを用いた低分子代謝物プロファイリングによる乳癌組織中のenergy charge可視化, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
190. 久保真, 森崎隆, 倉田加奈子, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 免疫チェックポイント阻害薬ニボルマブ奏効例における末梢血単核細胞の遺伝子発現変化, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
191. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 持続型G-CSF製剤(Pegfilgrastim)を併用した乳癌化学療法, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
192. 倉田加奈子, 久保真, 梅林雅代, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 森崎隆, 中村雅史, 再発トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質charactarizationと新規治療法の開発, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
193. 寅田信博, 久保真, 三浦大典, 大内田研宙, 水内祐介, 藤村由紀, 早川英介, 甲斐昌也, 小田義直, 水元一博, 橋爪誠, 中村雅史, MALDI mass spectrometry imagingを用いた低分子代謝物プロファイリングによる乳癌組織中のenergy charge可視化, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
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195. 森瞳美, 久保真, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, 持続型G-CSF製剤(Pegfilgrastim)を併用した乳癌化学療法, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
196. 倉田加奈子, 久保真, 梅林雅代, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 森崎隆, 中村雅史, 再発トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質charactarizationと新規治療法の開発, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
197. 寅田信博, 久保真, 三浦大典, 大内田研宙, 水内祐介, 藤村由紀, 早川英介, 甲斐昌也, 小田義直, 水元一博, 橋爪誠, 中村雅史, MALDI mass spectrometry imagingを用いた低分子代謝物プロファイリングによる乳癌組織中のenergy charge可視化, 第21回バイオ治療法研究会学術集会, 2017.12.
198. 森瞳美, 久保真, 大城戸政行, 黒木祥司, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 若年性およびトリプルネガティブ(TN)乳癌におけるBRCAnessの検討, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017.11.
199. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Luminal B乳癌における予後予測因子としてのcell free DNAコピー数異常の解析, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017.11.
200. 森瞳美, 久保真, 大城戸政行, 黒木祥司, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 若年性およびトリプルネガティブ(TN)乳癌におけるBRCAnessの検討, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017.11.
201. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Luminal B乳癌における予後予測因子としてのcell free DNAコピー数異常の解析, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017.11.
202. 森瞳美, 久保真, 大城戸政行, 黒木祥司, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 若年性およびトリプルネガティブ(TN)乳癌におけるBRCAnessの検討, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017.11.
203. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Luminal B乳癌における予後予測因子としてのcell free DNAコピー数異常の解析, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017.11.
204. 森瞳美, 久保真, 大城戸政行, 黒木祥司, 倉田加奈子, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 若年性およびトリプルネガティブ(TN)乳癌におけるBRCAnessの検討, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017.11.
205. 倉田加奈子, 久保真, 森瞳美, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Luminal B乳癌における予後予測因子としてのcell free DNAコピー数異常の解析, 第79回日本臨床外科学会総会, 2017.11.
206. Kurata K , Kubo M, Mori H, Yamada M, Kai M, Nakamura M, , Copy number variants in cell free DNA as prognostic factors for patients with luminal B-like breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery , 2017.11.
207. Mori H , Kubo M, Okido M, Kuroki S, Kurata K, Yamada M, Kai M, Oda Y, Nakamura M, BRCAness is associated with a poor prognosis in patients with triple negative and/or early onset breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery, 2017.11.
208. Sagara A, Nagayoshi K, Sadakari Y, Kai M, Fujita H, Nagai S, Kubo M, Nakamura M, Metastatic collision tumors consisting of sigmoid colon cancer and breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery, 2017.11.
209. Kurata K , Kubo M, Mori H, Yamada M, Kai M, Nakamura M, , Copy number variants in cell free DNA as prognostic factors for patients with luminal B-like breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery , 2017.11.
210. Mori H , Kubo M, Okido M, Kuroki S, Kurata K, Yamada M, Kai M, Oda Y, Nakamura M, BRCAness is associated with a poor prognosis in patients with triple negative and/or early onset breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery, 2017.11.
211. Sagara A, Nagayoshi K, Sadakari Y, Kai M, Fujita H, Nagai S, Kubo M, Nakamura M, Metastatic collision tumors consisting of sigmoid colon cancer and breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery, 2017.11.
212. Kurata K , Kubo M, Mori H, Yamada M, Kai M, Nakamura M, , Copy number variants in cell free DNA as prognostic factors for patients with luminal B-like breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery , 2017.11.
213. Mori H , Kubo M, Okido M, Kuroki S, Kurata K, Yamada M, Kai M, Oda Y, Nakamura M, BRCAness is associated with a poor prognosis in patients with triple negative and/or early onset breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery, 2017.11.
214. Sagara A, Nagayoshi K, Sadakari Y, Kai M, Fujita H, Nagai S, Kubo M, Nakamura M, Metastatic collision tumors consisting of sigmoid colon cancer and breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery, 2017.11.
215. Kurata K , Kubo M, Mori H, Yamada M, Kai M, Nakamura M, , Copy number variants in cell free DNA as prognostic factors for patients with luminal B-like breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery , 2017.11.
216. Mori H , Kubo M, Okido M, Kuroki S, Kurata K, Yamada M, Kai M, Oda Y, Nakamura M, BRCAness is associated with a poor prognosis in patients with triple negative and/or early onset breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery, 2017.11.
217. Sagara A, Nagayoshi K, Sadakari Y, Kai M, Fujita H, Nagai S, Kubo M, Nakamura M, Metastatic collision tumors consisting of sigmoid colon cancer and breast cancer, 21st Asian Congress of Surgery, 2017.11.
218. 大坪慶志輝, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌に対する化学療法, 第47回九州乳癌治療研究会, 2017.08.
219. 大坪慶志輝, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌に対する化学療法, 第47回九州乳癌治療研究会, 2017.08.
220. 大坪慶志輝, 久保真, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 倉田加奈子, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌に対する化学療法, 第47回九州乳癌治療研究会, 2017.08.
221. 森瞳美, 久保真, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Dose-dense AC療法に対する持続型G-CSF製剤(Pegfilgrastim)を用いた支持療法, 第25回日本乳癌学会学術総会, 2017.07.
222. 森瞳美, 久保真, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Dose-dense AC療法に対する持続型G-CSF製剤(Pegfilgrastim)を用いた支持療法, 第25回日本乳癌学会学術総会, 2017.07.
223. 森瞳美, 久保真, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Dose-dense AC療法に対する持続型G-CSF製剤(Pegfilgrastim)を用いた支持療法, 第25回日本乳癌学会学術総会, 2017.07.
224. 森瞳美, 久保真, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, Dose-dense AC療法に対する持続型G-CSF製剤(Pegfilgrastim)を用いた支持療法, 第25回日本乳癌学会学術総会, 2017.07.
225. 佐藤優, 三好圭, 大津香奈絵, 中村祥一, 山田裕, 堀川通弘, 木村隆一郎, 﨑濱久紀子, 目井孝典, 大坪慶志輝, 貞苅良彦, 甲斐昌也, 岡部安博, 大内田研宙, 久保真, 大塚隆生, 中村雅史, 重症筋無力症合併胸腺術後1年での播種再発を否定できなかった1例, 第7回福岡胸部外科疾患研究会, 2017.07.
226. 佐藤優, 三好圭, 大津香奈絵, 中村祥一, 山田裕, 堀川通弘, 木村隆一郎, 﨑濱久紀子, 目井孝典, 大坪慶志輝, 貞苅良彦, 甲斐昌也, 岡部安博, 大内田研宙, 久保真, 大塚隆生, 中村雅史, 重症筋無力症合併胸腺術後1年での播種再発を否定できなかった1例, 第7回福岡胸部外科疾患研究会, 2017.07.
227. 佐藤優, 三好圭, 大津香奈絵, 中村祥一, 山田裕, 堀川通弘, 木村隆一郎, 﨑濱久紀子, 目井孝典, 大坪慶志輝, 貞苅良彦, 甲斐昌也, 岡部安博, 大内田研宙, 久保真, 大塚隆生, 中村雅史, 重症筋無力症合併胸腺術後1年での播種再発を否定できなかった1例, 第7回福岡胸部外科疾患研究会, 2017.07.
228. 森瞳美, 久保真, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳癌における BRCAness と家族歴の検討, 第41回日本遺伝カウンセリング学会学術集会, 2017.06.
229. 森瞳美, 久保真, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳癌における BRCAness と家族歴の検討, 第41回日本遺伝カウンセリング学会学術集会, 2017.06.
230. 森瞳美, 久保真, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳癌における BRCAness と家族歴の検討, 第41回日本遺伝カウンセリング学会学術集会, 2017.06.
231. 森瞳美, 久保真, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, 乳癌における BRCAness と家族歴の検討, 第41回日本遺伝カウンセリング学会学術集会, 2017.06.
232. 甲斐昌也, 乳腺2, 第53回九州内分泌外科学会, 2017.05.
233. 倉田加奈子, 甲斐昌也, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中房祐司, 中村雅史, 非切除乳癌に対する内分泌療法の意義, 第53回九州内分泌外科学会, 2017.05.
234. 甲斐昌也, 乳腺2, 第53回九州内分泌外科学会, 2017.05.
235. 倉田加奈子, 甲斐昌也, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中房祐司, 中村雅史, 非切除乳癌に対する内分泌療法の意義, 第53回九州内分泌外科学会, 2017.05.
236. 甲斐昌也, 乳腺2, 第53回九州内分泌外科学会, 2017.05.
237. 倉田加奈子, 甲斐昌也, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中房祐司, 中村雅史, 非切除乳癌に対する内分泌療法の意義, 第53回九州内分泌外科学会, 2017.05.
238. 甲斐昌也, 乳腺2, 第53回九州内分泌外科学会, 2017.05.
239. 倉田加奈子, 甲斐昌也, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中房祐司, 中村雅史, 非切除乳癌に対する内分泌療法の意義, 第53回九州内分泌外科学会, 2017.05.
240. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 奥村恭博, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌における免疫システムの役割―腫瘍浸潤リンパ球とPD-L1について―, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
241. 甲斐昌也, 森瞳美, 久保真, 山田舞, 山田倫, 大佐古智文, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるTIL-EGFRの予後予測因子としての有用性, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
242. 三好圭, 相良亜希子, 岩本直也, 貞苅良彦, 甲斐昌也, 永井英司, 清水周次, 中村雅史, 当科における重症筋無力症患者に対してラパロリフトを用いた鏡視下拡大胸腺/胸腺腫摘出術の妥当性, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
243. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 奥村恭博, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌における免疫システムの役割―腫瘍浸潤リンパ球とPD-L1について―, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
244. 甲斐昌也, 森瞳美, 久保真, 山田舞, 山田倫, 大佐古智文, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるTIL-EGFRの予後予測因子としての有用性, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
245. 三好圭, 相良亜希子, 岩本直也, 貞苅良彦, 甲斐昌也, 永井英司, 清水周次, 中村雅史, 当科における重症筋無力症患者に対してラパロリフトを用いた鏡視下拡大胸腺/胸腺腫摘出術の妥当性, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
246. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 奥村恭博, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌における免疫システムの役割―腫瘍浸潤リンパ球とPD-L1について―, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
247. 甲斐昌也, 森瞳美, 久保真, 山田舞, 山田倫, 大佐古智文, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるTIL-EGFRの予後予測因子としての有用性, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
248. 三好圭, 相良亜希子, 岩本直也, 貞苅良彦, 甲斐昌也, 永井英司, 清水周次, 中村雅史, 当科における重症筋無力症患者に対してラパロリフトを用いた鏡視下拡大胸腺/胸腺腫摘出術の妥当性, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
249. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 奥村恭博, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌における免疫システムの役割―腫瘍浸潤リンパ球とPD-L1について―, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
250. 甲斐昌也, 森瞳美, 久保真, 山田舞, 山田倫, 大佐古智文, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌におけるTIL-EGFRの予後予測因子としての有用性, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
251. 三好圭, 相良亜希子, 岩本直也, 貞苅良彦, 甲斐昌也, 永井英司, 清水周次, 中村雅史, 当科における重症筋無力症患者に対してラパロリフトを用いた鏡視下拡大胸腺/胸腺腫摘出術の妥当性, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
252. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 奥村恭博, 大城戸政行, 黒木祥司, 山田舞, 甲斐昌也, 小田義直, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌における免疫システムの役割―腫瘍浸潤リンパ球とPD-L1について―, 第117回日本外科学会定期学術集会, 2017.04.
253. 甲斐 昌也, Notch-4 is a novel target and prognostic marker for triple negative breast cancer, St. Gallen, 2017, 2017.03.
254. 甲斐昌也, 中房智樹, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 集学的治療により完全奏功となったVisceral crisis乳癌, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
255. 中房智樹, 甲斐昌也, 藤元静太郎, 伊達聡美, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 悪性転化した乳腺腺筋上皮腫の1例, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
256. 野口浩司, 森瞳美, 山田舞, 加来啓三, 栗原啓, 甲斐昌也, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 乳癌と腎移植, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
257. 甲斐昌也, 中房智樹, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 集学的治療により完全奏功となったVisceral crisis乳癌, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
258. 中房智樹, 甲斐昌也, 藤元静太郎, 伊達聡美, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 悪性転化した乳腺腺筋上皮腫の1例, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
259. 野口浩司, 森瞳美, 山田舞, 加来啓三, 栗原啓, 甲斐昌也, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 乳癌と腎移植, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
260. 甲斐昌也, 中房智樹, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 集学的治療により完全奏効となったVisceral crisis乳癌, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
261. 中房智樹, 甲斐昌也, 藤元静太郎, 伊達聡美, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 悪性転化した乳腺腺筋上皮腫の1例, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
262. 野口浩司, 森瞳美, 山田舞, 加来啓三, 栗原啓, 甲斐昌也, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 乳癌と腎移植, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
263. 甲斐昌也, 中房智樹, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 集学的治療により完全奏効となったVisceral crisis乳癌, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
264. 中房智樹, 甲斐昌也, 藤元静太郎, 伊達聡美, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 悪性転化した乳腺腺筋上皮腫の1例, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
265. 野口浩司, 森瞳美, 山田舞, 加来啓三, 栗原啓, 甲斐昌也, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 乳癌と腎移植, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
266. 甲斐昌也, 中房智樹, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 集学的治療により完全奏効となったVisceral crisis乳癌, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
267. 中房智樹, 甲斐昌也, 藤元静太郎, 伊達聡美, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 悪性転化した乳腺腺筋上皮腫の1例, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
268. 野口浩司, 森瞳美, 山田舞, 加来啓三, 栗原啓, 甲斐昌也, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 乳癌と腎移植, 第14回日本乳癌学会九州地方会, 2017.03.
269. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression and decreased tumor-infiltrating lymphocytes are associated with poor prognosis in patients with triple negative breast cancer, The 39th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2016, 2016.12.
270. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression and decreased tumor-infiltrating lymphocytes are associated with poor prognosis in patients with triple negative breast cancer, The 39th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2016, 2016.12.
271. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression and decreased tumor-infiltrating lymphocytes are associated with poor prognosis in patients with triple negative breast cancer, The 39th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2016, 2016.12.
272. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression and decreased tumor-infiltrating lymphocytes are associated with poor prognosis in patients with triple negative breast cancer, The 39th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2016, 2016.12.
273. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression and decreased tumor-infiltrating lymphocytes are associated with poor prognosis in patients with triple negative breast cancer, The 39th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2016, 2016.12.
274. 甲斐昌也, 乳癌の薬物療法, 九州大学病院第47回がんセミナ, 2016.09.
275. 甲斐昌也, 乳癌の薬物療法, 九州大学病院第47回がんセミナ, 2016.09.
276. 甲斐昌也, 乳癌の薬物療法, 九州大学病院第47回がんセミナ, 2016.09.
277. 甲斐昌也, 乳癌の薬物療法, 九州大学病院第47回がんセミナ, 2016.09.
278. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression is associated with increased tumor-infiltrating lymphocytes in triple negative breast cancer, The 14 th ASIAN BREAST DISEASES ASSOCIATION Meeting & Symposium 2016, 2016.09.
279. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression is associated with increased tumor-infiltrating lymphocytes in triple negative breast cancer, The 14th Asian Breast Disease Association Meeting and Symposium, 2016.09.
280. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression is associated with increased tumor-infiltrating lymphocytes in triple negative breast cancer, The 14th Asian Breast Disease Association Meeting and Symposium, 2016.09.
281. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression is associated with increased tumor-infiltrating lymphocytes in triple negative breast cancer, The 14th Asian Breast Disease Association Meeting and Symposium, 2016.09.
282. Mori H, Kubo M, Yamaguchi R, Nishimura R, Osako T, Arima N, Okumura Y, Okido M, Yamada M, Kai M, Kishimoto J, Oda Y, Nakamura M, PD-L1 expression is associated with increased tumor-infiltrating lymphocytes in triple negative breast cancer, The 14th Asian Breast Disease Association Meeting and Symposium, 2016.09.
283. 岩本直也, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, CT検査で偶発的に発見された乳癌症例の検討, 第45回九州乳癌治療研究会, 2016.08.
284. 岩本直也, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, CT検査で偶発的に発見された乳癌症例の検討, 第45回九州乳癌治療研究会, 2016.08.
285. 岩本直也, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, CT検査で偶発的に発見された乳癌症例の検討, 第45回九州乳癌治療研究会, 2016.08.
286. 岩本直也, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, CT検査で偶発的に発見された乳癌症例の検討, 第45回九州乳癌治療研究会, 2016.08.
287. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, トルプルネガティブ乳癌のバイオマーカー:BRCAness, 第24回日本乳癌学会学術総会, 2016.06.
288. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, トルプルネガティブ乳癌のバイオマーカー:BRCAness, 第24回日本乳癌学会学術総会, 2016.06.
289. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, トルプルネガティブ乳癌のバイオマーカー:BRCAness, 第24回日本乳癌学会学術総会, 2016.06.
290. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, トルプルネガティブ乳癌のバイオマーカー:BRCAness, 第24回日本乳癌学会学術総会, 2016.06.
291. 森瞳美, 久保真, 山口倫, 西村令喜, 有馬信之, 大城戸政行, 黒木祥司, 宮崎哲之, 小田義直, 山田舞, 甲斐昌也, 中村雅史, トルプルネガティブ乳癌のバイオマーカー:BRCAness, 第24回日本乳癌学会学術総会, 2016.06.
292. 服部正見, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis乳癌に対する化学療法の工夫, 第52回九州内分泌外科学会, 2016.05.
293. 服部正見, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis乳癌に対する化学療法の工夫, 第53回九州外科学会 第52回九州内分泌外科学会, 2016.05.
294. 服部正見, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis乳癌に対する化学療法の工夫, 第53回九州外科学会 第52回九州内分泌外科学会, 2016.05.
295. 服部正見, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis乳癌に対する化学療法の工夫, 第53回九州外科学会 第52回九州内分泌外科学会, 2016.05.
296. 服部正見, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis乳癌に対する化学療法の工夫, 第53回九州外科学会 第52回九州内分泌外科学会, 2016.05.
297. 久保真, 森瞳美, 甲斐昌也, 山田舞, 中村雅史, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 大城戸政行, 山口倫, トリプルネガティブ乳癌のバイオイマーカーとしてのBRCAnessとPD-L1発現, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
298. 甲斐昌也, 森瞳美, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, ARCAness乳癌においてEGFRは予後予測因子となりうる, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
299. 久保真, 森瞳美, 甲斐昌也, 山田舞, 中村雅史, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 大城戸政行, 山口倫, トリプルネガティブ乳癌のバイオマーカーとしてのBRCAnessとPD-L1発現, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
300. 甲斐昌也, 森瞳美, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, ARCAness乳癌においてEGFRは予後予測因子となりうる, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
301. 久保真, 森瞳美, 甲斐昌也, 山田舞, 中村雅史, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 大城戸政行, 山口倫, トリプルネガティブ乳癌のバイオマーカーとしてのBRCAnessとPD-L1発現, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
302. 甲斐昌也, 森瞳美, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, ARCAness乳癌においてEGFRは予後予測因子となりうる, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
303. 久保真, 森瞳美, 甲斐昌也, 山田舞, 中村雅史, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 大城戸政行, 山口倫, トリプルネガティブ乳癌のバイオマーカーとしてのBRCAnessとPD-L1発現, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
304. 甲斐昌也, 森瞳美, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, ARCAness乳癌においてEGFRは予後予測因子となりうる, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
305. 久保真, 森瞳美, 甲斐昌也, 山田舞, 中村雅史, 西村令喜, 大佐古智文, 有馬信之, 大城戸政行, 山口倫, トリプルネガティブ乳癌のバイオマーカーとしてのBRCAnessとPD-L1発現, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
306. 甲斐昌也, 森瞳美, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, ARCAness乳癌においてEGFRは予後予測因子となりうる, 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016.04.
307. 河田純, 甲斐昌也, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌術後化学療法中の発熱性好中球減少を契機として発症したガス壊疽の1例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
308. 甲斐昌也, 河田純, 服部正見, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis下の進行再発乳癌レスキュー症例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
309. 山田舞, 久保真, 森瞳美, 服部正見, 甲斐昌也, 中村雅史, TAC療法PDでGC療法が奏功した炎症性トリプルネガティブ乳癌の一例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
310. 服部正見, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 腎移植後乳癌の4例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
311. 満尾博, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, 乳癌癌化学療法におけるB型肝炎発症リスクの評価とマネージメント, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
312. 河田純, 甲斐昌也, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌術後化学療法中の発熱性好中球減少を契機として発症したガス壊疽の1例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
313. 甲斐昌也, 河田純, 服部正見, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis下の進行再発乳癌レスキュー症例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
314. 山田舞, 久保真, 森瞳美, 服部正見, 甲斐昌也, 中村雅史, TAC療法PDでGC療法が奏功した炎症性トリプルネガティブ乳癌の一例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
315. 服部正見, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 腎移植後乳癌の4例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
316. 満尾博, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, 乳癌癌化学療法におけるB型肝炎発症リスクの評価とマネージメント, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
317. 河田純, 甲斐昌也, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌術後化学療法中の発熱性好中球減少を契機として発症したガス壊疽の1例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
318. 甲斐昌也, 河田純, 服部正見, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis下の進行再発乳癌レスキュー症例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
319. 山田舞, 久保真, 森瞳美, 服部正見, 甲斐昌也, 中村雅史, TAC療法PDでGC療法が奏功した炎症性トリプルネガティブ乳癌の一例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
320. 服部正見, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 腎移植後乳癌の4例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
321. 満尾博, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, 乳癌癌化学療法におけるB型肝炎発症リスクの評価とマネージメント, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
322. 河田純, 甲斐昌也, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌術後化学療法中の発熱性好中球減少を契機として発症したガス壊疽の1例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
323. 甲斐昌也, 河田純, 服部正見, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis下の進行再発乳癌レスキュー症例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
324. 山田舞, 久保真, 森瞳美, 服部正見, 甲斐昌也, 中村雅史, TAC療法PDでGC療法が奏功した炎症性トリプルネガティブ乳癌の一例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
325. 服部正見, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 腎移植後乳癌の4例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
326. 満尾博, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, 乳癌癌化学療法におけるB型肝炎発症リスクの評価とマネージメント, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
327. 河田純, 甲斐昌也, 巣山久実, 山田舞, 久保真, 中村雅史, 乳癌術後化学療法中の発熱性好中球減少を契機として発症したガス壊疽の1例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
328. 甲斐昌也, 河田純, 服部正見, 森瞳美, 山田舞, 久保真, 中村雅史, Visceral crisis下の進行再発乳癌レスキュー症例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
329. 山田舞, 久保真, 森瞳美, 服部正見, 甲斐昌也, 中村雅史, TAC療法PDでGC療法が奏功した炎症性トリプルネガティブ乳癌の一例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
330. 服部正見, 甲斐昌也, 山田舞, 森瞳美, 岡部安博, 久保真, 中村雅史, 腎移植後乳癌の4例, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
331. 満尾博, 甲斐昌也, 河田純, 山田舞, 森瞳美, 久保真, 中村雅史, 乳癌癌化学療法におけるB型肝炎発症リスクの評価とマネージメント, 第13回日本乳癌学会九州地方会, 2016.03.
332. Mori H, Kubo M, Yamada M, Kai M, Osako T, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kuroki S, Oda Y, Nakamura M, BRCAness and PD-L1 Expression of Basal-like and Non-Basal-like Triple Negative Breast Cancer, 38th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2015, 2015.12.
333. Mori H, Kubo M, Yamada M, Kai M, Osako T, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kuroki S, Oda Y, Nakamura M, BRCAness and PD-L1 Expression of Basal-like and Non-Basal-like Triple Negative Breast Cancer, 38th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2015, 2015.12.
334. Mori H, Kubo M, Yamada M, Kai M, Osako T, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kuroki S, Oda Y, Nakamura M, BRCAness and PD-L1 Expression of Basal-like and Non-Basal-like Triple Negative Breast Cancer, 38th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2015, 2015.12.
335. Mori H, Kubo M, Yamada M, Kai M, Osako T, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kuroki S, Oda Y, Nakamura M, BRCAness and PD-L1 Expression of Basal-like and Non-Basal-like Triple Negative Breast Cancer, 38th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2015, 2015.12.
336. Mori H, Kubo M, Yamada M, Kai M, Osako T, Nishimura R, Arima N, Okido M, Kuroki S, Oda Y, Nakamura M, BRCAness and PD-L1 Expression of Basal-like and Non-Basal-like Triple Negative Breast Cancer, 38th San Antonio Breast Cancer Symposium, 2015, 2015.12.
337. Torata N, Kubo M, Miura D, Ohuchida K, Miyazaki T, Fujimura Y, Hayakawa E, Kai M, Oda Y, Mizumoto K, Hashizume M, Nakamura M, MALDI mass spectrometry imaging profile of low molecular metabolites in breast carcinoma tissues embedded in frozen tissue microarray, San Antonio Breast Cancer Symposium 2015, 2015.12.
338. Torata N, Kubo M, Miura D, Ohuchida K, Miyazaki T, Fujimura Y, Hayakawa E, Kai M, Oda Y, Mizumoto K, Hashizume M, Nakamura M, MALDI mass spectrometry imaging profile of low molecular metabolites in breast carcinoma tissues embedded in frozen tissue microarray, San Antonio Breast Cancer Symposium 2015, 2015.12.
339. Torata N, Kubo M, Miura D, Ohuchida K, Miyazaki T, Fujimura Y, Hayakawa E, Kai M, Oda Y, Mizumoto K, Hashizume M, Nakamura M, MALDI mass spectrometry imaging profile of low molecular metabolites in breast carcinoma tissues embedded in frozen tissue microarray, San Antonio Breast Cancer Symposium 2015, 2015.12.
340. Torata N, Kubo M, Miura D, Ohuchida K, Miyazaki T, Fujimura Y, Hayakawa E, Kai M, Oda Y, Mizumoto K, Hashizume M, Nakamura M, MALDI mass spectrometry imaging profile of low molecular metabolites in breast carcinoma tissues embedded in frozen tissue microarray, San Antonio Breast Cancer Symposium 2015, 2015.12.
341. Torata N, Kubo M, Miura D, Ohuchida K, Miyazaki T, Fujimura Y, Hayakawa E, Kai M, Oda Y, Mizumoto K, Hashizume M, Nakamura M, MALDI mass spectrometry imaging profile of low molecular metabolites in breast carcinoma tissues embedded in frozen tissue microarray, San Antonio Breast Cancer Symposium 2015, 2015.12.
342. 甲斐昌也, ER陽性HER2陰性進行再発乳癌の治療戦略, Meet the Professor in Fukuoka, 2015.09.
343. 甲斐昌也, ER陽性HER2陰性進行再発乳癌の治療戦略, Meet the Professor in Fukuoka, 2015.09.
344. 甲斐昌也, ER陽性HER2陰性進行再発乳癌の治療戦略, Meet the Professor in Fukuoka, 2015.09.
345. 甲斐昌也, ER陽性HER2陰性進行再発乳癌の治療戦略, Meet the Professor in Fukuoka, 2015.09.
346. 甲斐昌也, ER陽性HER2陰性進行再発乳癌の治療戦略, Meet the Professor in Fukuoka, 2015.09.
347. 久保真, 甲斐昌也, 巣山久実, 松尾拓, 山田舞, 森瞳美, 中村雅史, 抗HER2治療に伴う心機能低下への対応, 第43回九州乳癌治療研究会, 2015.08.
348. 久保真, 甲斐昌也, 巣山久実, 松尾拓, 山田舞, 森瞳美, 中村雅史, 抗HER2治療に伴う心機能低下への対応, 第43回九州乳癌治療研究会, 2015.08.
349. 久保真, 甲斐昌也, 巣山久実, 松尾拓, 山田舞, 森瞳美, 中村雅史, 抗HER2治療に伴う心機能低下への対応, 第43回九州乳癌治療研究会, 2015.08.
350. 久保真, 甲斐昌也, 巣山久実, 松尾拓, 山田舞, 森瞳美, 中村雅史, 抗HER2治療に伴う心機能低下への対応, 第43回九州乳癌治療研究会, 2015.08.
351. 久保真, 甲斐昌也, 巣山久実, 松尾拓, 山田舞, 森瞳美, 中村雅史, 抗HER2治療に伴う心機能低下への対応, 第43回九州乳癌治療研究会, 2015.08.
352. 阿南敬生, 齋村道代, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 光山昌珠, リンパ節転移を伴う乳癌の予後, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
353. 古賀健一郎, 甲斐昌也, 齋村道代, 阿南敬生, 光山昌珠, 豊島里志, 小野稔, 中野徹, 岩下俊光, 阿部祐治, 西原一善, 末原伸泰, 渡部雅人, 田辺嘉高, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 亀田千津, 当院におけるOSNA(One-Step Nucleic acid Amplification) 法によるセンチネルリンパ節生検(SLNB)の現状, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
354. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳がんに対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
355. 齋村道代, 阿南敬生, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 若年性乳癌の臨床病理学的特徴と予後の検討, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
356. 久保真, 梅林雅代, 松下章次郎, 山田舞, 森瞳美, 松崎隆, 田中雅夫, 巣山久実, 甲斐昌也, 中村雅史, 薬剤耐性トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質のcharactarizationと新規治療法の開発, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
357. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 斎村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌に対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
358. 阿南敬生, 齋村道代, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 光山昌珠, リンパ節転移を伴う乳癌の予後, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
359. 久保真, 梅林雅代, 松下章次郎, 山田舞, 森瞳美, 松崎隆, 田中雅夫, 巣山久実, 甲斐昌也, 中村雅史, 薬剤耐性トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質のcharactarizationと新規治療法の開発, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
360. 古賀健一郎, 甲斐昌也, 齋村道代, 阿南敬生, 光山昌珠, 豊島里志, 小野稔, 中野徹, 岩下俊光, 阿部祐治, 西原一善, 末原伸泰, 渡部雅人, 田辺嘉高, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 亀田千津, 当院におけるOSNA(One-Step Nucleic acid Amplification) 法によるセンチネルリンパ節生検(SLNB)の現状, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
361. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 斎村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌に対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
362. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳がんに対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
363. 齋村道代, 阿南敬生, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 若年性乳癌の臨床病理学的特徴と予後の検討, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
364. 阿南敬生, 齋村道代, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 光山昌珠, リンパ節転移を伴う乳癌の予後, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
365. 久保真, 梅林雅代, 松下章次郎, 山田舞, 森瞳美, 松崎隆, 田中雅夫, 巣山久実, 甲斐昌也, 中村雅史, 薬剤耐性トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質のcharactarizationと新規治療法の開発, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
366. 古賀健一郎, 甲斐昌也, 齋村道代, 阿南敬生, 光山昌珠, 豊島里志, 小野稔, 中野徹, 岩下俊光, 阿部祐治, 西原一善, 末原伸泰, 渡部雅人, 田辺嘉高, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 亀田千津, 当院におけるOSNA(One-Step Nucleic acid Amplification) 法によるセンチネルリンパ節生検(SLNB)の現状, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
367. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 斎村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌に対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
368. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳がんに対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
369. 齋村道代, 阿南敬生, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 若年性乳癌の臨床病理学的特徴と予後の検討, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
370. 阿南敬生, 齋村道代, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 光山昌珠, リンパ節転移を伴う乳癌の予後, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
371. 久保真, 梅林雅代, 松下章次郎, 山田舞, 森瞳美, 松崎隆, 田中雅夫, 巣山久実, 甲斐昌也, 中村雅史, 薬剤耐性トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質のcharactarizationと新規治療法の開発, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
372. 古賀健一郎, 甲斐昌也, 齋村道代, 阿南敬生, 光山昌珠, 豊島里志, 小野稔, 中野徹, 岩下俊光, 阿部祐治, 西原一善, 末原伸泰, 渡部雅人, 田辺嘉高, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 亀田千津, 当院におけるOSNA(One-Step Nucleic acid Amplification) 法によるセンチネルリンパ節生検(SLNB)の現状, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
373. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 斎村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌に対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
374. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳がんに対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
375. 齋村道代, 阿南敬生, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 若年性乳癌の臨床病理学的特徴と予後の検討, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
376. 阿南敬生, 齋村道代, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 光山昌珠, リンパ節転移を伴う乳癌の予後, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
377. 久保真, 梅林雅代, 松下章次郎, 山田舞, 森瞳美, 松崎隆, 田中雅夫, 巣山久実, 甲斐昌也, 中村雅史, 薬剤耐性トリプルネガティブ乳癌のがん幹細胞形質のcharactarizationと新規治療法の開発, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
378. 古賀健一郎, 甲斐昌也, 齋村道代, 阿南敬生, 光山昌珠, 豊島里志, 小野稔, 中野徹, 岩下俊光, 阿部祐治, 西原一善, 末原伸泰, 渡部雅人, 田辺嘉高, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 亀田千津, 当院におけるOSNA(One-Step Nucleic acid Amplification) 法によるセンチネルリンパ節生検(SLNB)の現状, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
379. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 斎村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳癌に対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会学術総会, 2015.07.
380. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 中村雅史, トリプルネガティブ乳がんに対する生物学的特性に基づいた治療戦略, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
381. 齋村道代, 阿南敬生, 古賀健一郎, 甲斐昌也, 渡邉雄介, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 小野稔, 豊島里志, 若年性乳癌の臨床病理学的特徴と予後の検討, 第23回日本乳癌学会, 2015.07.
382. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 乳腺紡錘細胞癌の1例, 第51回九州内分泌外科学会, 2015.05.
383. 渡邉雄介, 沢津橋佑典, 武居晋, 中島陽平, 甲斐昌也, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿南敬生, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 副交通胆管枝を有する胆嚢総胆管結石症の一手術例, 第52回九州外科学会, 2015.05.
384. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 乳腺紡錘細胞癌の1例, 第51回九州内分泌外科学会, 2015.05.
385. 渡邉雄介, 沢津橋佑典, 武居晋, 中島陽平, 甲斐昌也, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿南敬生, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 副交通胆管枝を有する胆嚢総胆管結石症の一手術例, 第52回九州外科学会, 2015.05.
386. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 乳腺紡錘細胞癌の1例, 第51回九州内分泌外科学会, 2015.05.
387. 渡邉雄介, 沢津橋佑典, 武居晋, 中島陽平, 甲斐昌也, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿南敬生, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 副交通胆管枝を有する胆嚢総胆管結石症の一手術例, 第52回九州外科学会, 2015.05.
388. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 乳腺紡錘細胞癌の1例, 第51回九州内分泌外科学会, 2015.05.
389. 渡邉雄介, 沢津橋佑典, 武居晋, 中島陽平, 甲斐昌也, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿南敬生, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 副交通胆管枝を有する胆嚢総胆管結石症の一手術例, 第52回九州外科学会, 2015.05.
390. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 乳腺紡錘細胞癌の1例, 第51回九州内分泌外科学会, 2015.05.
391. 渡邉雄介, 沢津橋佑典, 武居晋, 中島陽平, 甲斐昌也, 亀田千津, 蔵田伸明, 永井俊太郎, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿南敬生, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 副交通胆管枝を有する胆嚢総胆管結石症の一手術例, 第52回九州外科学会, 2015.05.
392. 巣山久実, 大西秀哉, 今泉晃, 新海健太郎, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD24分子発現の意義:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第115回日本外科学会定期学術集会, 2015.04.
393. 巣山久実, 大西秀哉, 今泉晃, 新海健太郎, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD24分子発現の意義:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第115回日本外科学会定期学術集会, 2015.04.
394. 巣山久実, 大西秀哉, 今泉晃, 新海健太郎, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD24分子発現の意義:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第115回日本外科学会定期学術集会, 2015.04.
395. 巣山久実, 大西秀哉, 今泉晃, 新海健太郎, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD24分子発現の意義:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第115回日本外科学会定期学術集会, 2015.04.
396. 巣山久実, 大西秀哉, 今泉晃, 新海健太郎, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD24分子発現の意義:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第115回日本外科学会定期学術集会, 2015.04.
397. 亀田千津, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 岩下俊光, 中野徹, 田宮貞史, 豊島里志, 光山昌珠, 巨大な嚢胞形成を伴った粘液癌の一症例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
398. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 巨大線維腺腫から発生した浸潤性乳管癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
399. 西田紗季, 齋村道代, 古賀健一郎, 阿南敬生, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 光山昌珠, 線維腺腫様多発腫瘤を背景に広範な乳管内進展をきたした若年性乳癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
400. 蔵田伸明, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 西原一善, 阿南敬生, 中野徹, 光山昌珠, 田宮貞史, 豊島里志, 小野稔, 超高齢者に対して、NACを行い、手術を施行しえた一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
401. 亀田千津, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 岩下俊光, 中野徹, 田宮貞史, 豊島里志, 光山昌珠, 巨大な嚢胞形成を伴った粘液癌の一症例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
402. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 巨大線維腺腫から発生した浸潤性乳管癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
403. 西田紗季, 齋村道代, 古賀健一郎, 阿南敬生, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 光山昌珠, 線維腺腫様多発腫瘤を背景に広範な乳管内進展をきたした若年性乳癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
404. 蔵田伸明, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 西原一善, 阿南敬生, 中野徹, 光山昌珠, 田宮貞史, 豊島里志, 小野稔, 超高齢者に対して、NACを行い、手術を施行しえた一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
405. 亀田千津, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 岩下俊光, 中野徹, 田宮貞史, 豊島里志, 光山昌珠, 巨大な嚢胞形成を伴った粘液癌の一症例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
406. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 巨大線維腺腫から発生した浸潤性乳管癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
407. 西田紗季, 齋村道代, 古賀健一郎, 阿南敬生, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 光山昌珠, 線維腺腫様多発腫瘤を背景に広範な乳管内進展をきたした若年性乳癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
408. 蔵田伸明, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 西原一善, 阿南敬生, 中野徹, 光山昌珠, 田宮貞史, 豊島里志, 小野稔, 超高齢者に対して、NACを行い、手術を施行しえた一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
409. 亀田千津, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 岩下俊光, 中野徹, 田宮貞史, 豊島里志, 光山昌珠, 巨大な嚢胞形成を伴った粘液癌の一症例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
410. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 巨大線維腺腫から発生した浸潤性乳管癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
411. 西田紗季, 齋村道代, 古賀健一郎, 阿南敬生, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 光山昌珠, 線維腺腫様多発腫瘤を背景に広範な乳管内進展をきたした若年性乳癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
412. 蔵田伸明, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 西原一善, 阿南敬生, 中野徹, 光山昌珠, 田宮貞史, 豊島里志, 小野稔, 超高齢者に対して、NACを行い、手術を施行しえた一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
413. 亀田千津, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 岩下俊光, 中野徹, 田宮貞史, 豊島里志, 光山昌珠, 巨大な嚢胞形成を伴った粘液癌の一症例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
414. 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 阿南敬生, 西原一善, 小野稔, 田宮貞史, 豊島里志, 中野徹, 光山昌珠, 巨大線維腺腫から発生した浸潤性乳管癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
415. 西田紗季, 齋村道代, 古賀健一郎, 阿南敬生, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 蔵田伸明, 亀田千津, 永井俊太郎, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 西原一善, 阿部祐治, 岩下俊光, 中野徹, 光山昌珠, 線維腺腫様多発腫瘤を背景に広範な乳管内進展をきたした若年性乳癌の一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
416. 蔵田伸明, 甲斐昌也, 古賀健一郎, 齋村道代, 西原一善, 阿南敬生, 中野徹, 光山昌珠, 田宮貞史, 豊島里志, 小野稔, 超高齢者に対して、NACを行い、手術を施行しえた一例, 第12回日本乳癌学会九州地方会, 2015.03.
417. 中島陽平, 武居晋, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 亀田千津, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿部祐治, 西原一善, 阿南敬生, 岩下俊光, 中野徹, 虫垂カルチノイドの1例, 北九州外科研究会, 2015.02.
418. 中島陽平, 武居晋, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 亀田千津, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿部祐治, 西原一善, 阿南敬生, 岩下俊光, 中野徹, 虫垂カルチノイドの1例, 北九州外科研究会, 2015.02.
419. 中島陽平, 武居晋, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 亀田千津, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿部祐治, 西原一善, 阿南敬生, 岩下俊光, 中野徹, 虫垂カルチノイドの1例, 北九州外科研究会, 2015.02.
420. 中島陽平, 武居晋, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 亀田千津, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿部祐治, 西原一善, 阿南敬生, 岩下俊光, 中野徹, 虫垂カルチノイドの1例, 北九州外科研究会, 2015.02.
421. 中島陽平, 武居晋, 渡邉雄介, 甲斐昌也, 亀田千津, 永井俊太郎, 蔵田伸明, 古賀健一郎, 齋村道代, 田辺嘉高, 渡部雅人, 末原伸泰, 阿部祐治, 西原一善, 阿南敬生, 岩下俊光, 中野徹, 虫垂カルチノイドの1例, 北九州外科研究会, 2015.02.
422. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 新海健太郎, 永松伊織, 松下章次郎, 森藤良浩, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, Hh経路制御による乳癌肝細胞制御療法の開発:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第114回日本外科学会定期学術集会, 2014.04.
423. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 新海健太郎, 永松伊織, 松下章次郎, 森藤良浩, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, Hh経路制御による乳癌肝細胞制御療法の開発:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第114回日本外科学会定期学術集会, 2014.04.
424. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 新海健太郎, 永松伊織, 松下章次郎, 森藤良浩, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, Hh経路制御による乳癌肝細胞制御療法の開発:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第114回日本外科学会定期学術集会, 2014.04.
425. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 新海健太郎, 永松伊織, 松下章次郎, 森藤良浩, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, Hh経路制御による乳癌肝細胞制御療法の開発:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第114回日本外科学会定期学術集会, 2014.04.
426. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 新海健太郎, 永松伊織, 松下章次郎, 森藤良浩, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, Hh経路制御による乳癌肝細胞制御療法の開発:CD24分子発現とHh経路活性化の連関解析, 第114回日本外科学会定期学術集会, 2014.04.
427. 永松伊織, 甲斐昌也, 松下章次郎, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療法的の同定:Notchシグナル系, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
428. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 永松伊織, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子発現とHh経路活性化の連関の解析, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
429. 永松伊織, 甲斐昌也, 松下章次郎, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療法的の同定:Notchシグナル系, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
430. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 永松伊織, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子発現とHh経路活性化の連関の解析, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
431. 永松伊織, 甲斐昌也, 松下章次郎, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療法的の同定:Notchシグナル系, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
432. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 永松伊織, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子発現とHh経路活性化の連関の解析, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
433. 永松伊織, 甲斐昌也, 松下章次郎, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療法的の同定:Notchシグナル系, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
434. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 永松伊織, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子発現とHh経路活性化の連関の解析, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
435. 永松伊織, 甲斐昌也, 松下章次郎, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療法的の同定:Notchシグナル系, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
436. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 久保真, 永松伊織, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子発現とHh経路活性化の連関の解析, 第26回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2013.12.
437. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
438. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子を介したHedgehog経路制御の可能性, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
439. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
440. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子を介したHedgehog経路制御の可能性, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
441. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
442. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子を介したHedgehog経路制御の可能性, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
443. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
444. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子を介したHedgehog経路制御の可能性, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
445. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
446. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌細胞におけるCD24分子を介したHedgehog経路制御の可能性, 第113回日本外科学会定期学術集会, 2013.04.
447. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
448. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, CD24-乳癌細胞は、Hedgehog経路を介して浸潤能、腫瘍形成能に関与する, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
449. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
450. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, CD24-乳癌細胞は、Hedgehog経路を介して浸潤能、腫瘍形成能に関与する, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
451. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
452. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, CD24-乳癌細胞は、Hedgehog経路を介して浸潤能、腫瘍形成能に関与する, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
453. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
454. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, CD24-乳癌細胞は、Hedgehog経路を介して浸潤能、腫瘍形成能に関与する, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
455. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 久保真, 中野賢二, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
456. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中晴生, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, CD24-乳癌細胞は、Hedgehog経路を介して浸潤能、腫瘍形成能に関与する, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012.12.
457. 大西秀哉, 森藤良浩, 巣山久美, 甲斐昌也, 岩崎寛智, 片野光男, Hedgehogシグナル経路阻害剤を用いた膵癌悪性化に対する治療法開発, 第67回日本消化器外科学会総会, 2012.07.
458. 大西秀哉, 森藤良浩, 巣山久美, 甲斐昌也, 岩崎寛智, 片野光男, Hedgehogシグナル経路阻害剤を用いた膵癌悪性化に対する治療法開発, 第67回日本消化器外科学会総会, 2012.07.
459. 大西秀哉, 森藤良浩, 巣山久美, 甲斐昌也, 岩崎寛智, 片野光男, Hedgehogシグナル経路阻害剤を用いた膵癌悪性化に対する治療法開発, 第67回日本消化器外科学会総会, 2012.07.
460. 大西秀哉, 森藤良浩, 巣山久美, 甲斐昌也, 岩崎寛智, 片野光男, Hedgehogシグナル経路阻害剤を用いた膵癌悪性化に対する治療法開発, 第67回日本消化器外科学会総会, 2012.07.
461. 大西秀哉, 森藤良浩, 巣山久美, 甲斐昌也, 岩崎寛智, 片野光男, Hedgehogシグナル経路阻害剤を用いた膵癌悪性化に対する治療法開発, 第67回日本消化器外科学会総会, 2012.07.
462. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
463. 岩崎寛智, 中野賢二, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 高橋俊介, 平松美奈子, 小田義直, 片野光男, 新規大腸癌治療法開発のためのHedgehogシグナル系転写因子Gli3の生物学的意義の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
464. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 半定量的蛍光免疫染色法の開発と乳癌組織中CD44+CD24-細胞解析への応用, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
465. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調整経路を標的とした膵癌浸潤能抑制の可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
466. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中晴生, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性低酸素環境)を考慮した、浸潤・転移抑制療法開発のためのin virtoモデル系の開発とHedgehogシグナル系の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
467. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD44+CD24-細胞は治療標的となり得るか?:CD44+CD24-細胞の生物学的特性の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
468. 尾立西市, 中村勝也, 巣山久実, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 高悪性度肺癌に対する神経栄養因子受容体TrkBの治療標的としての可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
469. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
470. 岩崎寛智, 中野賢二, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 高橋俊介, 平松美奈子, 小田義直, 片野光男, 新規大腸癌治療法開発のためのHedgehogシグナル系転写因子Gli3の生物学的意義の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
471. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 半定量的蛍光免疫染色法の開発と乳癌組織中CD44+CD24-細胞解析への応用, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
472. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調整経路を標的とした膵癌浸潤能抑制の可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
473. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中晴生, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性低酸素環境)を考慮した、浸潤・転移抑制療法開発のためのin virtoモデル系の開発とHedgehogシグナル系の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
474. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD44+CD24-細胞は治療標的となり得るか?:CD44+CD24-細胞の生物学的特性の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
475. 尾立西市, 中村勝也, 巣山久実, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 高悪性度肺癌に対する神経栄養因子受容体TrkBの治療標的としての可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
476. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
477. 岩崎寛智, 中野賢二, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 高橋俊介, 平松美奈子, 小田義直, 片野光男, 新規大腸癌治療法開発のためのHedgehogシグナル系転写因子Gli3の生物学的意義の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
478. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 半定量的蛍光免疫染色法の開発と乳癌組織中CD44+CD24-細胞解析への応用, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
479. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調整経路を標的とした膵癌浸潤能抑制の可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
480. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中晴生, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性低酸素環境)を考慮した、浸潤・転移抑制療法開発のためのin virtoモデル系の開発とHedgehogシグナル系の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
481. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD44+CD24-細胞は治療標的となり得るか?:CD44+CD24-細胞の生物学的特性の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
482. 尾立西市, 中村勝也, 巣山久実, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 高悪性度肺癌に対する神経栄養因子受容体TrkBの治療標的としての可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
483. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
484. 岩崎寛智, 中野賢二, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 高橋俊介, 平松美奈子, 小田義直, 片野光男, 新規大腸癌治療法開発のためのHedgehogシグナル系転写因子Gli3の生物学的意義の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
485. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 半定量的蛍光免疫染色法の開発と乳癌組織中CD44+CD24-細胞解析への応用, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
486. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調整経路を標的とした膵癌浸潤能抑制の可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
487. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中晴生, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性低酸素環境)を考慮した、浸潤・転移抑制療法開発のためのin virtoモデル系の開発とHedgehogシグナル系の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
488. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD44+CD24-細胞は治療標的となり得るか?:CD44+CD24-細胞の生物学的特性の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
489. 尾立西市, 中村勝也, 巣山久実, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 高悪性度肺癌に対する神経栄養因子受容体TrkBの治療標的としての可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
490. 永松伊織, 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, トリプルネガティブ乳癌に対する新たな治療標的の同定:Notchシグナル系, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
491. 岩崎寛智, 中野賢二, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 高橋俊介, 平松美奈子, 小田義直, 片野光男, 新規大腸癌治療法開発のためのHedgehogシグナル系転写因子Gli3の生物学的意義の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
492. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 半定量的蛍光免疫染色法の開発と乳癌組織中CD44+CD24-細胞解析への応用, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
493. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調整経路を標的とした膵癌浸潤能抑制の可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
494. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中晴生, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性低酸素環境)を考慮した、浸潤・転移抑制療法開発のためのin virtoモデル系の開発とHedgehogシグナル系の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
495. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌におけるCD44+CD24-細胞は治療標的となり得るか?:CD44+CD24-細胞の生物学的特性の解析, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
496. 尾立西市, 中村勝也, 巣山久実, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 高悪性度肺癌に対する神経栄養因子受容体TrkBの治療標的としての可能性, 第112回日本外科学会定期学術集会, 2012.04.
497. 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法を考慮した半定量的蛍光免疫組織染色法の開発, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
498. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming grouwth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調節にPI3k経路が関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
499. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, Reoxygenationによる膵癌の悪性度亢進にHedgehogシグナルが関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
500. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌の浸潤能、腫瘍形成能に対するCD24分子の関与, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
501. 尾立西市, 中村勝也, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の診断/治療標的となり得る, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
502. 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法を考慮した半定量的蛍光免疫組織染色法の開発, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
503. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming grouwth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調節にPI3k経路が関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
504. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, Reoxygenationによる膵癌の悪性度亢進にHedgehogシグナルが関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
505. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌の浸潤能、腫瘍形成能に対するCD24分子の関与, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
506. 尾立西市, 中村勝也, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の診断/治療標的となり得る, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
507. 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法を考慮した半定量的蛍光免疫組織染色法の開発, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
508. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming grouwth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調節にPI3k経路が関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
509. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, Reoxygenationによる膵癌の悪性度亢進にHedgehogシグナルが関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
510. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌の浸潤能、腫瘍形成能に対するCD24分子の関与, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
511. 尾立西市, 中村勝也, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の診断/治療標的となり得る, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
512. 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法を考慮した半定量的蛍光免疫組織染色法の開発, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
513. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming grouwth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調節にPI3k経路が関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
514. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, Reoxygenationによる膵癌の悪性度亢進にHedgehogシグナルが関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
515. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌の浸潤能、腫瘍形成能に対するCD24分子の関与, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
516. 尾立西市, 中村勝也, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の診断/治療標的となり得る, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
517. 甲斐昌也, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法を考慮した半定量的蛍光免疫組織染色法の開発, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
518. 松下章次郎, 大西秀哉, 北浦良樹, 巣山久実, 新海健太郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 荻野利達, 田中雅夫, 片野光男, Transforming grouwth factor-β1(TGF-β1)によるCD24発現調節にPI3k経路が関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
519. 森藤良浩, 大西秀哉, 荻野利達, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, Reoxygenationによる膵癌の悪性度亢進にHedgehogシグナルが関与する, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
520. 巣山久実, 大西秀哉, 甲斐昌也, 新海健太郎, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 荻野利達, 今泉晃, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌の浸潤能、腫瘍形成能に対するCD24分子の関与, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
521. 尾立西市, 中村勝也, 新海健太郎, 巣山久実, 松下章次郎, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の診断/治療標的となり得る, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011.12.
522. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の予後予測因子となり得る, 第49回日本癌治療学会学術総会, 2011.10.
523. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の予後予測因子となり得る, 第49回日本癌治療学会学術総会, 2011.10.
524. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の予後予測因子となり得る, 第49回日本癌治療学会学術総会, 2011.10.
525. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の予後予測因子となり得る, 第49回日本癌治療学会学術総会, 2011.10.
526. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 甲斐昌也, 内山明彦, 加藤雅人, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは原発性肺癌の予後予測因子となり得る, 第49回日本癌治療学会学術総会, 2011.10.
527. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 癌幹細胞制御療法へ向けた半定量的蛍光免疫染色法の開発:乳癌幹細胞解析への応用例, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
528. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, 非浸潤性乳管癌から浸潤性乳管癌への進展防止の為の新たな治療戦略 Hedgehog signal 系, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
529. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 癌幹細胞制御療法へ向けた半定量的蛍光免疫染色法の開発:乳癌幹細胞解析への応用例, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
530. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, 非浸潤性乳管癌から浸潤性乳管癌への進展防止の為の新たな治療戦略 Hedgehog signal 系, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
531. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 癌幹細胞制御療法へ向けた半定量的蛍光免疫染色法の開発:乳癌幹細胞解析への応用例, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
532. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, 非浸潤性乳管癌から浸潤性乳管癌への進展防止の為の新たな治療戦略 Hedgehog signal 系, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
533. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 癌幹細胞制御療法へ向けた半定量的蛍光免疫染色法の開発:乳癌幹細胞解析への応用例, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
534. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, 非浸潤性乳管癌から浸潤性乳管癌への進展防止の為の新たな治療戦略 Hedgehog signal 系, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
535. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 田中晴生, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 癌幹細胞制御療法へ向けた半定量的蛍光免疫染色法の開発:乳癌幹細胞解析への応用例, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
536. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 田中雅夫, 片野光男, 非浸潤性乳管癌から浸潤性乳管癌への進展防止の為の新たな治療戦略 Hedgehog signal 系, 第19回日本乳癌学会学術総会, 2011.09.
537. 近沢信人, 大西秀哉, 鈴木宏往, 田坂健彦, 荻野利達, 北浦良樹, 永松伊織, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 癌局所への制御性T細胞の集積機序の解析と臨床応用の可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
538. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法へ向かっての半定量的蛍光免疫組織染色法開発と臨床材料への応用, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
539. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田口智章, 田中雅夫, 片野光男, 新規治療法開発のためのEstrogen receptorαおよびHedgehogシグナル系の乳癌進展における生物学的意義の解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
540. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性虚血)を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成と研究への応用:Reoxy-genationが膵癌増殖および浸潤に及ぼす影響, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
541. 田坂健彦, 大西秀哉, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, Presenilinの膵癌に対する新たな治療標的分子としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
542. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 中垣憲明, 中西洋一, 神経栄養因子受容体TrkBの肺神経内分泌腫瘍に対する診断/治療標的としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
543. 北浦良樹, 大西秀哉, 田坂健彦, 宗崎正恵, 岩崎寛智, 荻野利達, 甲斐昌也, 鈴木宏往, 近沢信人, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1によるCD24発現調節を介した膵癌細胞浸潤能亢進, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
544. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とした制御性T細胞(Treg細胞)制御療法開発のための、各種臓器におけるVEGFR2陽性Treg細胞の分布解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
545. 近沢信人, 大西秀哉, 鈴木宏往, 田坂健彦, 荻野利達, 北浦良樹, 永松伊織, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 癌局所への制御性T細胞の集積機序の解析と臨床応用の可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
546. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法へ向かっての半定量的蛍光免疫組織染色法開発と臨床材料への応用, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
547. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田口智章, 田中雅夫, 片野光男, 新規治療法開発のためのEstrogen receptorαおよびHedgehogシグナル系の乳癌進展における生物学的意義の解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
548. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性虚血)を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成と研究への応用:Reoxy-genationが膵癌増殖および浸潤に及ぼす影響, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
549. 田坂健彦, 大西秀哉, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, Presenilinの膵癌に対する新たな治療標的分子としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
550. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 中垣憲明, 中西洋一, 神経栄養因子受容体TrkBの肺神経内分泌腫瘍に対する診断/治療標的としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
551. 北浦良樹, 大西秀哉, 田坂健彦, 宗崎正恵, 岩崎寛智, 荻野利達, 甲斐昌也, 鈴木宏往, 近沢信人, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1によるCD24発現調節を介した膵癌細胞浸潤能亢進, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
552. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とした制御性T細胞(Treg細胞)制御療法開発のための、各種臓器におけるVEGFR2陽性Treg細胞の分布解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
553. 近沢信人, 大西秀哉, 鈴木宏往, 田坂健彦, 荻野利達, 北浦良樹, 永松伊織, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 癌局所への制御性T細胞の集積機序の解析と臨床応用の可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
554. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法へ向かっての半定量的蛍光免疫組織染色法開発と臨床材料への応用, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
555. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田口智章, 田中雅夫, 片野光男, 新規治療法開発のためのEstrogen receptorαおよびHedgehogシグナル系の乳癌進展における生物学的意義の解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
556. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性虚血)を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成と研究への応用:Reoxy-genationが膵癌増殖および浸潤に及ぼす影響, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
557. 田坂健彦, 大西秀哉, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, Presenilinの膵癌に対する新たな治療標的分子としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
558. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 中垣憲明, 中西洋一, 神経栄養因子受容体TrkBの肺神経内分泌腫瘍に対する診断/治療標的としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
559. 北浦良樹, 大西秀哉, 田坂健彦, 宗崎正恵, 岩崎寛智, 荻野利達, 甲斐昌也, 鈴木宏往, 近沢信人, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1によるCD24発現調節を介した膵癌細胞浸潤能亢進, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
560. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とした制御性T細胞(Treg細胞)制御療法開発のための、各種臓器におけるVEGFR2陽性Treg細胞の分布解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
561. 近沢信人, 大西秀哉, 鈴木宏往, 田坂健彦, 荻野利達, 北浦良樹, 永松伊織, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 癌局所への制御性T細胞の集積機序の解析と臨床応用の可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
562. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法へ向かっての半定量的蛍光免疫組織染色法開発と臨床材料への応用, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
563. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田口智章, 田中雅夫, 片野光男, 新規治療法開発のためのEstrogen receptorαおよびHedgehogシグナル系の乳癌進展における生物学的意義の解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
564. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性虚血)を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成と研究への応用:Reoxy-genationが膵癌増殖および浸潤に及ぼす影響, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
565. 田坂健彦, 大西秀哉, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, Presenilinの膵癌に対する新たな治療標的分子としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
566. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 中垣憲明, 中西洋一, 神経栄養因子受容体TrkBの肺神経内分泌腫瘍に対する診断/治療標的としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
567. 北浦良樹, 大西秀哉, 田坂健彦, 宗崎正恵, 岩崎寛智, 荻野利達, 甲斐昌也, 鈴木宏往, 近沢信人, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1によるCD24発現調節を介した膵癌細胞浸潤能亢進, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
568. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とした制御性T細胞(Treg細胞)制御療法開発のための、各種臓器におけるVEGFR2陽性Treg細胞の分布解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
569. 近沢信人, 大西秀哉, 鈴木宏往, 田坂健彦, 荻野利達, 北浦良樹, 永松伊織, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 癌局所への制御性T細胞の集積機序の解析と臨床応用の可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
570. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌幹細胞制御療法へ向かっての半定量的蛍光免疫組織染色法開発と臨床材料への応用, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
571. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田口智章, 田中雅夫, 片野光男, 新規治療法開発のためのEstrogen receptorαおよびHedgehogシグナル系の乳癌進展における生物学的意義の解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
572. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌組織環境(慢性虚血)を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成と研究への応用:Reoxy-genationが膵癌増殖および浸潤に及ぼす影響, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
573. 田坂健彦, 大西秀哉, 森藤良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, Presenilinの膵癌に対する新たな治療標的分子としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
574. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 内山明彦, 加藤雅人, 中垣憲明, 中西洋一, 神経栄養因子受容体TrkBの肺神経内分泌腫瘍に対する診断/治療標的としての可能性, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
575. 北浦良樹, 大西秀哉, 田坂健彦, 宗崎正恵, 岩崎寛智, 荻野利達, 甲斐昌也, 鈴木宏往, 近沢信人, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1によるCD24発現調節を介した膵癌細胞浸潤能亢進, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
576. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とした制御性T細胞(Treg細胞)制御療法開発のための、各種臓器におけるVEGFR2陽性Treg細胞の分布解析, 第111回日本外科学会定期学術集会, 2011.05.
577. Kai M, Onishi H, Kubo M, Tanaka M, Katano M, Semi-quantitative immunohistofluorescence method for evaluating CD44+/CD24- tumor cells in breast tumor tissues, 12th St.Gallen International Breast Cancer Conference, 2011.03.
578. Kai M, Onishi H, Kubo M, Tanaka M, Katano M, Semi-quantitative immunohistofluorescence method for evaluating CD44+/CD24- tumor cells in breast tumor tissues, 12th St.Gallen International Breast Cancer Conference, 2011.03.
579. Kai M, Onishi H, Kubo M, Tanaka M, Katano M, Semi-quantitative immunohistofluorescence method for evaluating CD44+/CD24- tumor cells in breast tumor tissues, 12th St.Gallen International Breast Cancer Conference, 2011.03.
580. Kai M, Onishi H, Kubo M, Tanaka M, Katano M, Semi-quantitative immunohistofluorescence method for evaluating CD44+/CD24- tumor cells in breast tumor tissues, 12th St.Gallen International Breast Cancer Conference, 2011.03.
581. Kai M, Onishi H, Kubo M, Tanaka M, Katano M, Semi-quantitative immunohistofluorescence method for evaluating CD44+/CD24- tumor cells in breast tumor tissues, 12th St.Gallen International Breast Cancer Conference, 2011.03.
582. 永松伊織, 大西秀哉, 鈴木宏往, 荻野利達, 近沢信人, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 宗崎正恵, 田坂健彦, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 制御性T細胞増加への低酸素微小環境およびVascular endotherial growth factorの関与, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
583. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 半定量的蛍光免疫組織染色法開発と臨床応用の可能性~乳癌肝細胞制御療法へ向けて~, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
584. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田口智章, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌進展におけるEstrogen receptorα及びHedgehogシグナル系の生物学的意義の解析, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
585. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌(慢性虚血)下での抗腫瘍療法を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成とReoxygenationによる転移、浸潤モデルの研究, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
586. 田坂健彦, 大西秀哉, 藤森良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌における新たな治療標的分子:Presenilin, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
587. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは肺神経内分泌腫瘍の診断/治療標的となり得る, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
588. 北浦良樹, 大西秀哉, 森藤良浩, 尾立西市, 永松伊織, 荻野利達, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 宗崎正恵, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1によるCD24発現調節を介した膵癌細胞浸潤能亢進, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
589. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 尾立西市, 永松伊織, 森藤良浩, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とするTreg細胞制御を目的とした各種臓器でのVEGFR2陽性Treg細胞分布の解析, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
590. 永松伊織, 大西秀哉, 鈴木宏往, 荻野利達, 近沢信人, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 宗崎正恵, 田坂健彦, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 制御性T細胞増加への低酸素微小環境およびVascular endotherial growth factorの関与, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
591. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 半定量的蛍光免疫組織染色法開発と臨床応用の可能性~乳癌肝細胞制御療法へ向けて~, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
592. 宗崎正恵, 大西秀哉, 甲斐昌也, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田口智章, 田中雅夫, 片野光男, 乳癌進展におけるEstrogen receptorα及びHedgehogシグナル系の生物学的意義の解析, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
593. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌(慢性虚血)下での抗腫瘍療法を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成とReoxygenationによる転移、浸潤モデルの研究, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
594. 田坂健彦, 大西秀哉, 藤森良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌における新たな治療標的分子:Presenilin, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
595. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは肺神経内分泌腫瘍の診断/治療標的となり得る, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
596. 北浦良樹, 大西秀哉, 森藤良浩, 尾立西市, 永松伊織, 荻野利達, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 宗崎正恵, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1によるCD24発現調節を介した膵癌細胞浸潤能亢進, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
597. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 尾立西市, 永松伊織, 森藤良浩, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とするTreg細胞制御を目的とした各種臓器でのVEGFR2陽性Treg細胞分布の解析, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
598. 永松伊織, 大西秀哉, 鈴木宏往, 荻野利達, 近沢信人, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 宗崎正恵, 田坂健彦, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 制御性T細胞増加への低酸素微小環境およびVascular endotherial growth factorの関与, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
599. 甲斐昌也, 大西秀哉, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 久保真, 田中雅夫, 片野光男, 半定量的蛍光免疫組織染色法開発と臨床応用の可能性~乳癌肝細胞制御療法へ向けて~, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
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601. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌(慢性虚血)下での抗腫瘍療法を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成とReoxygenationによる転移、浸潤モデルの研究, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
602. 田坂健彦, 大西秀哉, 藤森良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌における新たな治療標的分子:Presenilin, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
603. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは肺神経内分泌腫瘍の診断/治療標的となり得る, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
604. 北浦良樹, 大西秀哉, 森藤良浩, 尾立西市, 永松伊織, 荻野利達, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 宗崎正恵, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, Transforming growth factor-β1によるCD24発現調節を介した膵癌細胞浸潤能亢進, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
605. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 尾立西市, 永松伊織, 森藤良浩, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とするTreg細胞制御を目的とした各種臓器でのVEGFR2陽性Treg細胞分布の解析, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
606. 永松伊織, 大西秀哉, 鈴木宏往, 荻野利達, 近沢信人, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 北浦良樹, 宗崎正恵, 田坂健彦, 甲斐昌也, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, 制御性T細胞増加への低酸素微小環境およびVascular endotherial growth factorの関与, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
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610. 田坂健彦, 大西秀哉, 藤森良浩, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌における新たな治療標的分子:Presenilin, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
611. 尾立西市, 中村勝也, 森藤良浩, 永松伊織, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 神経栄養因子受容体TrkBは肺神経内分泌腫瘍の診断/治療標的となり得る, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
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617. 森藤良浩, 大西秀哉, 永松伊織, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 田中雅夫, 片野光男, 膵癌(慢性虚血)下での抗腫瘍療法を考慮した長期低酸素培養膵癌細胞株の作成とReoxygenationによる転移、浸潤モデルの研究, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
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621. 鈴木宏往, 大西秀哉, 近沢信人, 田坂健彦, 北浦良樹, 宗崎正恵, 甲斐昌也, 荻野利達, 岩崎寛智, 尾立西市, 永松伊織, 森藤良浩, 森崎隆, 田中雅夫, 片野光男, VEGFR2を標的とするTreg細胞制御を目的とした各種臓器でのVEGFR2陽性Treg細胞分布の解析, 第23回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2010.12.
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624. 甲斐昌也, 久保真, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 田中雅夫, 大西秀哉, 片野光男, 定量的蛋白発現解析法の開発と癌幹細胞制御療法への応用の可能性:乳癌幹細胞解析例, 第48回日本癌治療学会学術集会, 2010.10.
625. 甲斐昌也, 久保真, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 田中雅夫, 大西秀哉, 片野光男, 定量的蛋白発現解析法の開発と癌幹細胞制御療法への応用の可能性:乳癌幹細胞解析例, 第48回日本癌治療学会学術集会, 2010.10.
626. 甲斐昌也, 久保真, 宗崎正恵, 永松伊織, 森藤良浩, 尾立西市, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 田中雅夫, 大西秀哉, 片野光男, 定量的蛋白発現解析法の開発と癌幹細胞制御療法への応用の可能性:乳癌幹細胞解析例, 第48回日本癌治療学会学術集会, 2010.10.
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631. 大西秀哉, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 宗崎正恵, 田坂健彦, 近沢信人, 北浦良樹, 中野賢二, 片野光男, 広範囲癌種に対する浸潤制御のための新規標的分子:Gli1, 第65回日本消化器外科学会総会, 2010.07.
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636. 甲斐昌也, 久保真, 宗崎正恵, 亀田千津, 田中晴生, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 山崎章生, 大西秀哉, 田中雅夫, 中村雅史, 片野光男, 定量的免疫染色法の開発~乳癌幹細胞標的療法への応用の可能性~, 第18回日本乳癌学会学術総会, 2010.06.
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665. 田中晴生, 中村雅史, 岩崎寛智, 荻野利達, 甲斐昌也, 北浦良樹, 宗崎正恵, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 亀田千津, 山崎章生, 久保真, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, Hedgehog(Hh)シグナル系を標的とした「乳癌幹細胞制御療法」の可能性, 第110回日本外科学会定期学術集会, 2010.04.
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670. 甲斐昌也, 久保真, 宗崎正恵, 亀田千津, 田中晴生, 岩崎寛智, 荻野利達, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 山崎章生, 中村雅史, 田中雅夫, 大西秀哉, 片野光男, 癌組織における腫瘍関連分子発現の定量的解析法の開発:乳癌幹細胞制御療法開発のためのHedgehogシグナル系解析例, 第110回日本外科学会定期学術集会, 2010.04.
671. 山崎章生, 岩崎寛智, 荻野利達, 宗崎正恵, 北浦良樹, 甲斐昌也, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 田中晴生, 亀田千津, 大西秀哉, 久保真, 中村雅史, 田中雅夫, 片野光男, 腫瘍浸潤単球および膵癌細胞の両者を標的とする膵癌組織治療法の開発:Hedgehogシグナル系制御法, 第110回日本外科学会定期学術集会, 2010.04.
672. 宗﨑正恵, 久保真, 岩﨑寛智, 荻野利達, 甲斐昌也, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 亀田千津, 田中晴生, 山崎章生, 大西秀哉, 中村雅史, 田中雅夫, 片野光男, 非浸潤性乳管癌の進展・発育におけるHedgehog siganal系の関与:治療への展開の可能性, 第110回日本外科学会定期学術集会, 2010.04.
673. 大西秀哉, 和田純治, 荻野利達, 岩崎寛智, 甲斐昌也, 宗崎正恵, 北浦良樹, 田坂健彦, 近沢信人, 鈴木宏往, 徐睿, 山崎章生, 田中晴生, 亀田千津, 久保真, 中村雅史, 中野賢二, 癌局所の抗腫瘍免疫抑制における癌細胞分泌エキソゾームの関与と免疫抑制機序の解析, 第110回日本外科学会定期学術集会, 2010.04.
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, 第21回日本バイオセラピィ学会, 2009.11.
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711. 宗崎正恵, 久保真, 岩崎寛智, 荻野利達, 甲斐昌也, 北浦良樹, 鈴木宏往, 田坂健彦, 近沢信人, 亀田千津, 徐睿, 田中晴生, 山崎章生, 大西秀哉, 中村雅史, 田中雅夫, 片野光男, 非浸潤性乳管癌から浸潤性乳管癌への進展におけるHedgehog signal系の関与, 第21回日本バイオセラピィ学会, 2009.11.
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717. 亀田千津, 中村雅史, 山崎章生, 田中晴生, 叙叡, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 甲斐昌也, 北浦良樹, 宗崎正恵, 久保真, 大西秀哉, 田中雅夫, 片野光男, 分子標的療法の登場によるバイオセラピィの新展開 胃癌におけるEstrogen receptor α(ERα)の治療標的としての新たな可能性 ERαシグナル経路とHedgehog経路とのクロストーク, 第21回日本バイオセラピィ学会, 2009.11.
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782. 甲斐昌也, 久保真, 宗崎正恵, 亀田千津, 田中晴生, 北浦良樹, 近沢信人, 田坂健彦, 鈴木宏往, 山崎章夫, 和田純治, 永井俊太郎, 佐藤典宏, 田中雅夫, 中村雅史, 片野光男, 乳がん幹細胞を標的とした簡易抗がん剤感受性試験法の開発と臨床応用の可能性, 第109回日本外科学会定期学術集会, 2009.04.
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860. 堤宣翁, 甲斐昌也, 荻野利達, 井上重隆, 齋村道代, 寺坂禮治, 当院における腹腔鏡下RFAの現状, 第3回北九州肝癌治療研究会, 2005.02.
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882. 甲斐昌也, 藤田逸人, 三宅純, 西方不二彦, TFLによる鼠径部再建の2例, 第39回九州外科学会, 2002.05.
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886. 甲斐昌也, 藤田逸人, 三宅純, 西方不二彦, TFLによる鼠径部再建の2例, 第39回九州外科学会, 2002.05.

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