九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動
中村 恭子(なかむら きようこ) データ更新日:2022.04.13



研究業績
主要著書
1. 中村恭子・郡司ペギオ幸夫, Tankuri : 創造性を撃つ, 水声社, フルカラー198頁, 2018.12.
主要原著論文
1. Kyoko Nakamura, De-Creation in Japanese Painting: Materialization of Thoroughly Passive Attitude, Philosophies, 10.3390/philosophies6020035, 6, 2, 35-35, 2021.04.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
主要学会発表等
その他の優れた研究業績
2022.04, 中村恭子日本画作品展「脱創造する御柱」(諏訪市美術館企画展).
2022.03, 中村恭子・郡司ペギオ幸夫「立ち尽くす前縁・立ち尽くされた境界」(Art Space Kimura ASK?企画展).
2022.01, 中村恭子日本画作品展「書割少女」(新潟大学旭町学術資料展示館企画展).
2021.03, 中村恭子日本画作品展「書割少女のアンチノミー」(Art Space Kimura ASK?企画展).
2021.03, 中村恭子日本画作品展「書き割りの身をうぐひすは無限小の幸福」(新潟市美術館).
2020.12, 中村恭子展「皿鉢絵巻と御柱」VR.(Art Space Kimura ASK?企画展).
2019.04, TANKURI 創造性を撃つ展(Art Space Kimura ASK?企画展).
2018.02, シンビズム展(諏訪市美術館、長野県文化振興事業 企画展).
2017.11, 「酒と文学」展(高知県立文学館企画展).
学会活動
所属学会名
日本ナボコフ協会
共創学会
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2017年度~2019年度, 挑戦的研究(萌芽), 分担, 芸術に基盤を求める創造性志向型意識理論の構築.
2018年度~2020年度, 挑戦的研究(萌芽), 代表, 芸術係数の論理的進化と実装.
日本学術振興会への採択状況(科学研究費補助金以外)
2020年度~2022年度, 日本学術振興会 課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業JPJS00120351748, 創造する天然知能としての「わたし」の理論と実践.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」